薬害」カテゴリーアーカイブ

児童養護施設の薬漬けにも公認心理師は連携します!

東洋経済オンラインから

子どもを「薬漬け」にする児童養護施設の現実という記事が出ました。

ある高2の女の子は

7年前の春

小学校4年生

父親から虐待を受け

児童相談所での一時保護を経て

児童養護施設に入所できたのはよかったですが

突然親元から離された寂しさのために

泣き暮らしていると

「ほかの子に影響を与えるといけないから」

「この子、薬を飲んだほうがいいんじゃない」

「ほかの子に影響を与えるといけないから

いったん薬を飲ませよう」という

施設の職員たちによって

精神科に連れて行かれたので

「児童養護施設で薬を飲んでいた6年間

中でも中学校時代の3年間は

とにかく体がだるくて

登校しても

教室では

ずっと寝ているような状態でした」とのことです。

おかしいと気づいて

断薬できてよかったですが

酷い話ですね。

エテ公🐒登録すると

「公認心理師 連...」の画像検索結果

こういう仕事を

しなくてはならなくなるってことのようです。

筋肉増強剤で女性化し統合失調症診断?PTSD依存症の陰陽

筋トレ愛好家に

健康被害が広まっている

男性的に強くなるはずが

女性化し気弱になる…💦

筋肉増強剤

「アナボリックステロイド」について

厚労省は

調査を始めたそうです。

「アナボリックス...」の画像検索結果

クスリを飲みながら

筋トレすると

みるみる

体重が増え

筋肉が大きくなる実感が得られるので

楽しくなり

より強力なものに手を伸ばすようになると

胸部が女性のように膨らみ

肌に亀裂が入り

精神的にも

イライラするようになり

そのうち幻覚が現れるようになって

統合失調症や強迫性障害と

診断された人もいるそうです。

怖くなって

筋肉増強剤をやめても

皮膚には亀裂の痕が残り

向精神薬の依存も同時進行すれば

仕事ができなくなったりします。

これもドーピングみたいなものでしょう。

「ドーピング」の画像検索結果

そして

「向精神薬依存」の画像検索結果

摂食障害で

自分の身体をコントロールするのと

根っこは同じ

PTSDの依存症です。

昔と違い

向精神薬が入り込み

向精神薬も

対人関係におけるドーピングです。

問題がより複雑化しています。

「依存」の画像検索結果

「公認心理師」の画像検索結果

精神科協会の傘下で

国家資格という虎の威を借りた依存症

「虎の威」の画像検索結果

気がつけば

いろんな依存症ビジネスが流行ってるんですね。

厚労省には

依存症による

依存症のための

依存症の治療という構造にも

気づいてほしいものです。

明治大学商学部学生(23)借金は処方薬使って昏睡強盗のPTSD解離性錬金術

明治大学4年の学生(23)は

商学部なのに

借金返済のために

ネットで知り合ったばかりの女性に

睡眠導入剤を混ぜた

ジュースを飲ませて

キャッシュカードを奪い

現金35万円を引き出したとのことで

逮捕されました。

画像に含まれている可能性があるもの:1人以上、室内

「統一感のなさがよきと言ってみる」だそうですが

【解離】の自覚表現かな。

睡眠導入剤は

処方を受けたものだそうです。

ADHD等と誤診されていたのでしょうか。

「ADHDうそ」の画像検索結果

クスリはろくな使われ方をしませんね。

安談プロレスの被害事例もあるので

ネット上の危険人物には注意しましょう。

エンゼルスの元投手もアルコール性薬害によるPTSD否認死

大リーグ(MLB)の

ロサンゼルス・エンゼルス

(Los Angeles Angels)で

活躍していた

タイラー・スカッグス

(Tyler Skaggs)投手は

7月に急死しましたが

死因は

「アルコール

(オピオイド鎮痛剤の)フェンタニルと

オキシコドンによる中毒に伴う

胃内容物の誤嚥」でした。

最初は事故扱いだったのですが

弁護士を雇い

警察を動かし

判明しました。

日本では

自己責任ということになるのでしょうが

「マイケルジャク...」の画像検索結果「マイケルジャク...」の画像検索結果

マイケルジャクソンの死亡で

主治医は

強力な麻酔薬を投与した

過失致死罪に問われ

実刑判決を受けたのでしたね。

最初は

人気を維持するために

科学的な去勢を受けさせられている

トラウマ話なんかを聴く立場でしたが

聴くだけでは

クスリが効かなくなり

違法処方に進むと共犯関係に変質

最期は

脅され増量するようになったそうです。

「ファウスト ゲ...」の画像検索結果

悪魔と取引すると…

史上最大の薬害を起こしたPTSD解離暴走業界を治療中の厚労省

2019年7月11日

厚生労働省障害保健福祉部などの職員5人は

仲間と訪れた

向精神薬の被害男性に

「これは史上最大の薬害ですよ」と諭され

長期の漫然処方がつくりだした
「薬害」という名の医原病

神妙な面持ちで口をつぐみ

ただ頷いていたそうです。

被害者らの怒りはもっともで

1980年代には

強い依存性が指摘されていたのに

問題視する声を

「異常者」や「変人」カルトあるいは患者扱いし

「寝た子を起こすな」と恫喝

「依存性はない」「一生飲んでも大丈夫」などと言って

患者に飲ませる行為を

厚労省は放置してきました。

2014年度ころからやっと

睡眠薬や抗不安薬などの処方剤数制限

(基準を越えると診療報酬を減額)を段階的に行い

業界の依存症を重症と診て

一度では無理なので

行動療法的に脱感作したつもり?

2017年3月には

そもそもが

大丈夫な薬ではないことを

長く飲み続けると

薬物依存(常用量依存)に陥る危険性があるので

何か月も呑むような薬ではない。

薬の添付文書に明記させたりするようになりました。

しかし

「睡眠薬や抗不安薬の長期服用は好ましくない」と

言い出したものの

どの口で?

心理療法ができるわけでもないので

鎮静作用が強い

統合失調症の薬で抑え込もうとし

診療報酬請求では

「統合失調症ということに」したり

これには

厚生労働省保険局医療課の職員も

「それは違法」

「(民事上の損害賠償請求の対象に)なる」と言い切った。

飲みすぎる患者が悪いとか

HSPで減薬恐怖症で困るという

「HSP」の画像検索結果

仮にそういう病気としても

精神科で治療できることになっているのですが…

詭弁ぶりは放置中です💦

厚生労働省は

おかしさを指摘せず

実態調査や

減薬できる医師の養成等

救済対策にも及び腰

業界崩壊までもう少しみたいですね。
この人たちは
まだ手先として働くつもりなんでしょうか?
「公認心理士」の画像検索結果「なかいきあかち...」の画像検索結果
  ヘンテコな連携が義務づけられている不思議な資格

「新宿の薬局摘発」白衣を着た売人や詐欺師(専門家の皮を被った加害者型PTSD)は?

覚醒剤所持の疑いで

警視庁に逮捕された

住吉会系暴力団の会長ら

数人は

薬物常習者などから

「新宿の薬局」と

呼ばれていたそうです。

合法麻薬でも

カクテル🍸処方とか

「向精神薬3剤ペ...」の画像検索結果

やっとここまで改善されたけど…

「白衣を着た売人」の画像検索結果「さかながこわい...」の画像検索結果「さかながこわい...」の画像検索結果

こういうのは

詐欺にあたるのではないかと思うのですが

野放しなんですね。

忘れたらいけん 広島土砂災害のPTSD予防と薬害と

広島土砂災害から

「忘れたらいけん...」の画像検索結果

5年になるそうです。

「忘れたらいけん」

その通りです。

一番大事なことです。

「広島土砂災害PT...」の画像検索結果

眠れない小学生に

クスリを盛るのが

専門家による

親切ごかしと

美談にしてしまう朝日新聞

どれだけダメかという話も

忘れてはいけません。

あおり運転殴打のPTSD解離凶悪犯逃走中

6月の

吹田警察拳銃強奪殺人未遂事件等

「吹田交番」の画像検索結果「吹田交番」の画像検索結果

凶悪犯の逃走で

学校が臨時休校になったりすることが増えていますが

「吹田事件臨時休...」の画像検索結果

住民は不安…

8月10日に

茨城県守谷市の

常磐自動車道で起きた

「あおり運転暴行」事件で

全国に指名手配中の

宮崎文夫容疑者(43)も

狂暴です。

大学卒業後就職し

予備校教師を経て

会社を経営しますが

被害妄想気味だったようで

「突然

『今度、新規事業を立ち上げるので

相談に乗って欲しい』と高級ホテルに呼ばれ

食事をしました。

羽振りは良さそうでしたが

精神的に参っているように見えました。

『危ない人たちに狙われている』

『ホテルに泊まっていても向こう側から狙っているんだ』など

理解しがたいことを言っていた。

同級生の間でも彼の体調を心配する声は出ていました」

近所で

奇声を上げたり

警察沙汰を起こしたりする近寄りがたい人となり

8月10日

常盤自動車道で

24歳の男性が運転する車にあおり運転をし

高速道路で男性の運転する車を停止させ

「殺すぞ」などと叫びながら

男性の顔面を複数回殴りました。

「アクティベーシ...」の画像検索結果

同級生が心配するように

人格がどこかで豹変したのだと推測されます。

考えられる理由は

だた1つですね。

「薬物ダメ」の画像検索結果

PTSD予防教育で学んでね✨

『 西棟午前六時半』PTSDから安全地帯への移籍にある魔境

吉本騒動は

タレント活動の大変さを教えてくれていますが

何も考えずにおちゃらけているように見えますが

脚本家がおり

労使関係があり

扶養家族もいる

一国民なのです。

独立前の玉置浩二さんも

個性化にあたり

いろんなストレスを抱えるうちに

(みんなと同じようにしていれば

抱えなくて済むストレス危機)

人間不信に陥り

家に帰らなくなり

人との会話を拒絶するようになって

精神病院に入院する事を勧められたそうです。

ヒドイ話ですね。

ますます人間不信になりそうですが

最期に行ってみるか…と思うくらい

他に方法もなく

追いつめられていたのでしょう。

そして

あまりのひどさに

3日で脱走👍

この頃が

所謂『百尺竿頭一歩進めよ』状態だったようで

スサノヲの物語のように

物事が好転し始めます。

幼少期の心象風景を思い出すことで

完成したアルバムについて

「西棟午前6時半」の画像検索結果

幼少期に溺死したので

母親は精神に異常をきたし

父親は自殺してしまったという

よく一緒に遊んでいた

2歳下の幼児に捧げたアルバムと発言

自伝本

『玉置浩二 幸せになるために生まれてきたんだから』には

「このアルバムは

彼が幼い頃から抱えていたトラウマを

音楽に昇華させた作品でもあった」と

表記されています。

PTSDからの自己実現には

『 西棟午前六時半 』が

1分20分から

もれなくついてくるみたいですよ。

PTSDの正体をよく学びつつ

玉置浩二さんの事例を参考に

脱出の極意をつかんでください✨

エーザイ新薬治験で健康男性死亡 ~PTSD解離気分で治験参加

エーザイは

てんかんの治療薬として

開発を進めていた

薬剤の臨床試験(治験)に参加した

健康な成人男性が

投与終了後に死亡したと発表しました。

海外ですが

「サインバルタ自...」の画像検索結果

この治験でも

同様の事故がありましたね。

診断というものが

実にいい加減な現状では

本当に健康なのかどうかわかりませんし

お金を払うにしても

1年半もの間

薬剤なのか

偽薬なのか知らせず

薬を服用させるというのは

「731」の画像検索結果

マルタ実験ではないでしょうか。

倫理的に問題があるように思います。

座間の事故物件に住む男性も

「座間事件」の画像検索結果

治験を楽しんでいるようでした。

こういう【解離】気分は

ちょっと危険だと思いますよ。