薬害」カテゴリーアーカイブ

認知症患者用の向精神薬をPTSD解離看護師が無断で服用

山形さくら町病院の

30歳代男性看護師が

担当する認知症の入院患者に処方された

「レキソタン」計11錠を

看護室内の管理棚から

無断で持ち出し

「その場で自分で飲んだ」などと

話しているそうです。

 

不安や緊張を和らげる

効果があると言われて飲み始めたものの

注意力低下や倦怠感

眠気などの副作用がひどいのに

やめられなくなって

困っている人が多い

ベンゾジアゼピンですね。

 

認知症の患者さんも

他の診断名の患者さんと変わらない

利かない薬を沢山処方されているのでしょう。

 

転売したのではないかと言われてますが

そういうのは今流行中でしたね。

 

131515509538113400789

 

なんでも真似るPTSDです。

 

PTSD解離看護師(38)が処方箋偽造で眠剤等168日分購入

北海道

名寄市立総合病院は

電子カルテを悪用

患者の処方箋を偽造して

睡眠導入剤などを購入した

看護師(38)を

懲戒免職処分にしたと発表しました。

 

「体調が悪い時

すぐ使えるように薬を備えておきたかった。

薬は転売してない」そうです。

解離性障害が流行しているのに

安易に薬が出るシステムは

危険すぎます。

 

リタリン等密売のエセ精神病患者(PTSD誤診)生保者が「精神科自動販売機説」証言

 

昨年11月

兵庫県内の自宅で

変死した

20代の男性の

スマートフォンの解析から

東京都世田谷区の

マンション経営の女(55)

仕入れ元の生活保護の元受給者の女(31)

元受給者の男(41)

薬剤師の男(40)等6人が

逮捕されましたが

 

生活保護元受給者の男女は

病院で

「先生、もっとたくさんの薬をくださいよ」と言って

簡単に

薬を仕入れていたそうです。

 

ある弁護士は

「そもそも患者の求めに応じる形で

過剰に薬を出す医療機関があることが問題。

適正な量の薬が処方されるよう

何らかの規制が必要ではないか」と

話しています。

http://news.livedoor.com/article/detail/10995829/

 

いつまで

野放しにするのでしょう。

 

ベン・ジョンソン「薬には手を出すなよ」PTSD否認医療と同様の深いワナ

ロシア陸上界の

組織ぐるみのドーピングは

問題の根深さを浮き彫りにしましたが

最初に

世界を震撼させたのは

1988年ソウル五輪の

ベン・ジョンソン選手でしたね。

「人間は機械じゃない。

痛みも出てくる。

回復を助けるために薬を使い

さらに練習する。

私はただ走りたかった…」

「コーチや医師が

リスクを心配すればいいことであって

私は考えなかった」

「心配するな。走れ」と言われ

練習に集中して走ったそうです。

拒否することもできたけど

 

命を削って努力してきたわけで

「世界一」が手の届く距離にくれば

害があるのがわかっていても

手を出してしまいがちな心理を利用するのが

「彼らのやり方だ」そうです。

 

img_1411121122112

精神科ユーザーも同じでしょう。

<大阪中1男女殺害>のPTSD解離性多重人格(45)も睡眠薬使用

大阪府寝屋川市の

中学1年の男女が

遺体で見つかった事件で

被害者の遺体から

ごく微量の

睡眠薬の成分が検出されたそうです。

中学生の男女なら

逃げられたハズと言われていましたが

睡眠薬を使い

抵抗できないようにして

殺害したようですね。

20150822050149poop-300x168

子どものころから

トラウマを抱えた人は

やはり

被災地に行ってはいけないのです。

どこかで

薬が処方され

悪用されたのでしょう。

 

カフェインで体調不良放置もPTSD解離性自殺行為

九州地方に住む

20歳代の男性が

昨年

カフェイン入りの

清涼飲料水や錠剤を

多量摂取したことが原因とみられる

カフェイン中毒で

死亡していました。

 

 

24時間営業の店で働いていて

深夜勤務も多く

眠気覚ましに

カフェイン入り清涼飲料水を常用

 

死亡する

約1年前から

体調不良を訴え

嘔吐することが

3、4回あったそうです。

 

体調不良を訴えるタイプが増えていますが

何を口にしているのか

どうしてその選択をするのか

よくみれば

PTSDが浮かび上がってきます。

 

職場に適応できないことは

死を意味すると感じ

(PTSD発症リスク)

解離行動を続けてしまったのでしょう。

 

眠れなくて(PTSDなのに)デパス飲み死亡後に飼い犬に顔をかじられる悲劇

東京・福生市で

男性(38)が

顔の皮膚を剥ぎ取られた状態で

20151211-210559-1-0000_m

死亡しているのが見つかった事件で

男性の体内からは

精神安定剤の成分「エチゾラム」が

大量に検出されました。

 

知人に

「俺、薬飲んでるのね」

「飲まないと眠れない」と言っていたようですが

言われないと

わからなかったそうです。

 

518f453NHlL._SX345_BO1204203200_1-209x3001-209x3001-209x3001-209x3001-209x3001-209x3001-209x3002-209x3001-209x3001-209x3001-209x3001-209x300

 

思春期も

専門家には

フツーに見えたのでしょう。

デパスは

心療内科や精神科で

最も良く処方される

ポピュラーな

マイナートランキライザー

(ベンゾジアゼピン系)ながら

中毒になって

やめられなくて困っている人が

たくさんいる

悪名高い薬の1つだそうですね。

 

nemureteru

 

お父さんに

こんなことを言わないように

PTSD予防教育をいたしましょう。

 

パートナーとは

養子縁組をしていたそうで

(父と子)

なかなか象徴的な事件です。

 

 

福生の顔剥ぎ殺人事件の犯人は犬⁇のPTSD否認睡眠薬依存社会

東京都福生市のマンション一室で

住民の土田芳さん(38)が

顔面を損傷した状態で

死亡していた事件で

 

土田さんの死因は

睡眠薬など薬物を多量摂取したことによる

中毒死で

 

死体損壊したのは

ペットとして飼われていた

犬による可能性が高いと

判明したそうです。

 

20151211-210559-1-0000_m

 

 

nemureteru

自殺者を減らすためには

うつ病の早期発見&早期治療が必要で

不眠症はそのサインだから

早めに心療内科へと誘導されたので

(こんなことを信じている人はもういませんが)

 

睡眠薬依存症の人がやたらと増えました。

 

こんな時代に適応できなかった

飼い犬は

アスぺなんですかね。

 

img_14111211221111

ちゃんとコンサータを飲ませていたら

悪さをしなかったのでしょうか?

 

飼い犬の仕業なら

同居のパートナーさんは

さらにショックですね。

 

睡眠薬による事件の報道が

続いています。

 

「パパ、ちゃんと眠れてる⁇」から顔の皮膚はぎ取り殺人事件までPTSD否認の負の連鎖

先月

東京・福生市のマンションで

顔の皮膚をはぎ取られ遺体で見つかった

土田芳さんは

睡眠薬などの大量服用で

薬物中毒死した可能性が高いそうです。

 

nemureteru

 

自殺対策キャンペーンは

不治モデルと言われ

(富士市が先駆けて失敗?)

長い時間をかけて

凶悪な犯罪を生みました。

薬が流通しすぎです。

まだしつこく

睡眠外来に誘導してますね。

buz0291

http://anmin-kaimin.net/hospital/yamanashi.shtml

韓国で「整形手術」後死亡の29歳日本人女性もPTSD解離性薬物依存症

整形手術を受けた29歳の女性が

滞在先のホテルで亡くなっているのが

見つかりました。

手術には問題なく

術後には診察を受けていますが

 

不眠症やうつ病のくすりと

整形手術後のくすりが

室内にあったそうです。

韓国と言えば

 

整形手術をきっかけに

(睡眠麻酔薬)

このくすりの依存症になった芸能人が

数人逮捕されましたね。

顔を変えるというのは

大変なことなので

カウンセリングをしっかりして

PTSD予防する必要があるでしょう。

落ち込んでいても

うつ病ではないので

うつ病のくすりや

睡眠薬は飲まない方がいいです。