千葉県野田市の
小学4年
栗原心愛(みあ)さん(10)が
自宅で死亡した事件で
父親(41)が逮捕されましたが
「生活態度を注意したら
もみ合いになった。
うるさくて暴れるので
しつけのためにやった」と
供述しているそうです。
日常的に暴行されているので
身体にはあざがたくさんあって
「お母さん、怖いよ」と叫び
近所の人たちも
女児の泣き声や男性のどなり声を
度々聞いており
学校での
いじめに関するアンケートで
「父からいじめを受けている」と書いたので
児相に一時保護されたこともありますが
その後は
放置されていて
死亡した日も
お母さん(31)は助けてくれませんでした。
妹(1)は
まだ何もわからないと思いますが
それでも
このままでは
精神的に何らかの負の影響を受けるでしょう。
自殺予防も
児童虐待防止も
専門家が集まっただけで
昔と全然変わりません。
それで
占い師も多数受験したと揶揄される
公認心理師に
期待がかかっているのでしょうか?








