東京都は
しつけと称して
園児をたたくなどの不適切な保育を繰り返し
改善勧告に従わない
都内の
認可外 保育園を公表 しました。
暴力は
PTSD発症リスクになりますから
教育現場として
あるまじき行為です。
預けられた施設で
怖い思いをし
PTSD症状の1つ
発達の障害を起こして
発達障害と誤診されて
覚醒剤(コンサータ)中毒に陥った子もいますよ。
気づいて
断薬できたものの
大変な遠回りです。
東京都は
しつけと称して
園児をたたくなどの不適切な保育を繰り返し
改善勧告に従わない
都内の
認可外 保育園を公表 しました。
暴力は
PTSD発症リスクになりますから
教育現場として
あるまじき行為です。
預けられた施設で
怖い思いをし
PTSD症状の1つ
発達の障害を起こして
発達障害と誤診されて
覚醒剤(コンサータ)中毒に陥った子もいますよ。
気づいて
断薬できたものの
大変な遠回りです。
アタルが
独特の心理療法で
社員を治療してゆく物語ですが
第7話は
パワハラ上司の治療です。
優しく物わかりのよい上司を演じていても
出世することしか考えていない
ズルさは
既に皆にバレていましたが
あちこちに虚偽情報を流しながら
部下にもパワハラを強要し
(いじめっ子がよくつかう手口)
返り討ちにあっても
言いなりになると思っていたのに
恥をかかされたという認識しかないという
筋金入りです。
過去のトラウマエピソードを探ると
優秀な兄弟に挟まれ
こころが傷ついた結果
正攻法では勝てないから
目上の人に自分をアピールしながら
媚びを売ることに全力を尽くすという
態度が形成されたということがわかりました。
結局は
パワハラを強化して乗り切ろうとしたことで
会社としての仕事が立ち行かなくなり
無能ぶりが露呈
そのことで会社からも見放され
媚びを売り続けた経歴も水の泡となり…
そういうときに
分析内容を示して
諭されると
ようやく耳に入るみたいですね。
逮捕されるまでやめないという
タイプと似ているかもしれません。
京都帝国大
(京都大)が
医学博士の学位を授与した
旧日本軍731部隊の
軍医将校の論文をめぐり
実験で
イヌのノミを付着された
サルが頭痛を訴えたという内容だが
「実は人体実験ではなかった」という疑惑
西山勝夫滋賀医大名誉教授ら
研究者グループが
検証を求めていた問題で
京大は
予備調査をした上で
本調査を行わないと回答しましたので
グループは
異議を申し立て
記者会見しました。
名前を変えただけの
覚醒剤が
PTSD児に投与され続けた歴史も
検証されず
もみ消されるのでしょうね。
それでも
治験に参加させますか?
親なのに
戸惑いながら不適応に苦しむ
わが子の姿を
面白可笑しく
笑いものにして
ウケを狙ったアメブロ続けますか?
リストラは
不当解雇ですから
今ではできないことになっているのですが
社員の無知をいいことに
発達障害誤診&薬漬けの流行と
根っこは同じ
人を斬るブラック企業というものが
問題になっています。
アタルが派遣されたことで
職場の人間関係は
だんだんよいものに成長していたのですが
出世しか考えていない上司が
直属の部下に
1人だけリストラさせることで
社長に認められようと謀りました。
職場の1人1人も
『解雇されるのは自分かも?』と不安ですが
リストラさせられる直属の部下も
葛藤し
苦悩から
遅刻や自殺未遂をするようになります。
ここまでくると
PTSD症状なので
気づいたアタルが接近し
正しい判断ができるように導きました。
方法は
毎回同じで
霊視し
イメージの共有のなかで
退行させ
トラウマエピソードの世界に入り込み
何があったか再現
今の感覚で分析し直すことで
価値観・常識を更新
トラウマが消えた純粋な目は
悪徳上司の陰謀も見抜き
不必要な指示には従わず
自分の良心と仲間を守りました。
番組の終わりに
毎回そうじのかかりの人が
何か捨てるものはないですかと
聞きにくるのですが
本以外に
病院の薬を捨てていました。
身体にもPTSD症状が出ていたのですね。
繰り返して聞く曲とか
デスクの上の花とかも
分析の対象になっていて
このドラマは
どこまでも
イメージ分析心理学の世界です。
公認心理師のなかには
占い師もいるそうなので
(臨床心理士に合わせて
公認心理士にしなかったのは
占い師参入のイメージが頭にあったから?)
アタルみたいな人もいるのかな?
スクールカウンセラーみたいなタイプだと
会社では
リストラやパワハラに加担するんでしょうね。
神戸市垂水区の
女子中学生の自殺を巡り
教育委員会が
いじめに関する文書を隠ぺいしていた問題で
隠ぺいを指示した幹部が
昨日になって
初めて遺族に面会し
「私の軽率な判断で
ご心労をおかけして申し訳ありません」と
謝罪したそうです。
「メモを出すと
第三者委員会の調査が長引く可能性があり
当時の校長と2人で出さない判断をした」のなら
校長も
教育者として
大問題です。
こころのケア(PTSD予防)センターもある
神戸市なのに
示しがつきませんね。
解離すると
一番ありえないことをするようになるという
PTSD原理がまた証明されました。
千葉県野田市の
小学4年
栗原心愛(みあ)さん(10)が死亡したのは
両親が虐待していたからですが
学校が
父親に脅されて
アンケートの結果を見せたりしたことが
(助けて下さい等と書いてある)
致命的になったので
学校も
共犯であるとかほう助であるとかで
大問題になっています。
激昂した父親は
心愛さんに
アンケートの内容はウソでしたと書かせ
それを見せられた
児童相談所は
「最初から
書かされた可能性があるとは思っていた」し
「父親が虐待を認めない中
自宅に戻すことはリスクと考えたが
学校内での見守りができており
何かあればすぐに介入できる体制をとっていたことから
総合的にみて
自宅に帰した」と
説明していて
一度も自宅訪問せず
面会もしなかったそうです。
何も考えてなかった(解離思考)わけですね。
スクールカウンセラーも昼寝をしてたのでしょうか。
こんな心理職は要りませんね。
この国の
こころのケアの杜撰さを示す
象徴的な事件だと思います。
千葉県野田市の
小学4年栗原心愛(みあ)さん(10)が
死亡し
父親の栗原勇一郎容疑者(41)が
傷害容疑で逮捕された事件で
心愛さんの母親(31)も
傷害容疑で逮捕されることになったそうです。
最初は
夫の自分へのDVで
被害者だったわけですが
恐怖で身動きが取れなくなっている間に
子どもも
【面前DV】の被害者として
警察に事件としてカウントされる状態になっており
父親の攻撃性が子どもに向かうようになれば
それを放置した母親は
暴行を止めなかった加害者という
存在に移行するわけです。
厳しいようですが
法的にも
PTSD予防が
如何に重要になってきたかということでしょう。
学校のいじめ
会社のパワハラでの
傍観者も
被害者が
PTSD解離自殺したと認められるようになれば
そのうち
罰せられるようになるかもですね。
蚊帳の外の
スクールカウンセラーって
脅されて加害者とタッグを組んだ
学校って
何なのかという話でもあります。
千葉県野田市の
小学4年栗原心愛さん(10)が
自宅で死亡し
父親(41)が傷害容疑で逮捕された事件で
加害者である父親に脅され
個人情報漏えいした教育委員会について
文部科学省
児童生徒課の
松木秀彰生徒指導室長は
この対応は極めて不適切だったとして
県の第三者委員会などによる検証に
全面的に協力するよう
口頭で行政指導しました。
市にも
苦情が殺到しているそうです。
スクールカウンセラーは
第三者的な立場から新風を吹き込むために
配置されたのでしたが
医師の指示に従うと誓約して取得するような立場である
公認心理師が増えると
学校でこういう問題が起きた際にも
不都合ですね。
文科省には
そのあたりについての
提案も
お願いしたいところです。
千葉県野田市の
小学4年
栗原心愛さん(10)が
自宅で死亡し
父親(41)が傷害容疑で逮捕された事件で
心愛さんが
「夜中に起こされたり
起きているときにけられたり
たたかれたりされています」
「お父さんにぼう力を受けています。
先生、どうにかできませんか」と書いた
アンケートの回答のコピーを
教育委員会が父に渡したのは
「威圧的な態度に恐怖を感じ
屈してしまった」ためだそうです。
最近の流行として
学校は問題を
隠ぺいするだけでなく
加害者とタッグを組むという
事例も見聞します。
長いものには巻かれよの
事なかれ主義の現場に
長いものには巻かれよの象徴であるような
公認心理師が入り込むと
学校はますます恐ろしい場所になります。
教育委員会は
罪悪感でPTSD予防中でしょうか。
それなら
それが唯一の救いです。
PTSD予防教育で
子どもの命を守りましょう。
千葉県野田市の
小学4年栗原心愛さん(10)が
自宅で死亡し
父親(41)が傷害容疑で逮捕された事件で
心愛さんが
「父からのいじめ」があると回答した
学校のアンケートのコピーを
市教委は
児相に相談せず
父親に渡していたことが
判明しました。
学校はよくいじめを隠ぺいしますが
加害者と組んで
子どもを死に追いやったわけです。
無意識の防衛機制について
しっかり勉強しなおさねばなりません。
母親も近所の人も誰も助けてくれず
一縷の望みは裏切られ
死んでいった小さな女の子の絶望感は計り知れません。
専門家から見捨てられて死んでいった
高校生もいます。