虐待・体罰・いじめ」カテゴリーアーカイブ

PTSD解離性場外乱闘の横綱も休場

九州場所前の

秋巡業中に

 

東横綱日馬富士(33)は

酒に酔い

 

東前頭8枚目の

貴ノ岩(27)の言動に腹を立てて

ビール瓶で殴る等の

暴行を加えたとして

謝罪し

休場しました。

 

お相撲さんが

【解離】するのは危険なことなので

 

身近な人は

「あの横綱は酔うと手が付けられなくなると聞いていた。

でもまさかこんなことになるとは…」と

驚かれているそうです。

 

貴乃花親方は

被害届を出し

隠蔽することもなく

適切に対応しました。

 

 

まともな師匠なら場外乱闘は適切に扱います。

 

 

さすが国技ですね。

 

レイプ加害者擁護のIKKOさん炎上しPTSD予防の反省中

IKKOさんは

「IKKO」の画像検索結果

 

TV出演中に

「(未成年という話は置いておいて)

成人した男性同士で

どこからどこまでがレイプかが分からない」等と

レイプ加害者を擁護する内容の発言をしたとして

インターネット上などで批判が相次いだことで

 

謝罪しました。

 

男性同性愛者であることを公言している

IKKOさんの無理解は

前時代的で

関係者を傷つけますね。

 

同じ

人権侵害として

強盗に置き換えると

わかりやすいかもしれません。

 

いじめっ子御用達の

常套手段

プロレスごっこも論外です。

 

 

精神科病院だけが元気なPTSD否認国家へ邁進中

厚生労働省の

2016年度

「医療経済実態調査」によると

精神科以外の病院は 利益率悪化傾向だそうです。

 

アンケートの回答率が半分くらいなので

実態を反映しているかどうかわかりませんが

 

精神病と診断される人は

明らかに増えており

予防もできない

不治の病扱いですからね。

 

「早発性痴呆」の画像検索結果

 

特に

発達障害は

「早発性痴呆」のイメージで語られるようになりました。

統合失調症の旧名で

実際

診断名が入れ替わることもあり⁉

統合失調症薬の処方も少なくない。⁉

昔は発達障害に向精神薬なんて

突飛な考え方はありませんでした。?

 

臨床心理士に魂を売らせ

スクールカウンセラーとして働くために

心療内科の手先にし

「踏み絵」の画像検索結果

 

こだわってきた民間資格を

事実上捨てさせて

「公認心理師」の画像検索結果

 

 

世界の常識から

どんどん逆行し続けて

 

 

「人生ここにあり」の画像検索結果

 

 

どこへゆく?

 

 

「おじさんLINEごっこ」JK考案のネットストーカーPTSD予防教育

女子高生の間で

自分を「おじさん」と呼び

友達に「〇〇ちゃん」と呼びかけて

オジサンらしく

うざいと感じることを

わざと言う「おじさんLINE」が流行っているそうです。

 

「おじさんライン...」の画像検索結果

 

ネット上にもストーカーがいて

絡まれて

気持ち悪い思いをすることがあるから

 

「集合的無意識」の画像検索結果

 

こういうのが自然発生的に生まれるのですね。

「座間9人殺害事件より」自殺も他殺もPTSDの作為体験(❌統合失調症ましてや❌うつ病❌発達障害) 

神奈川県

座間市のアパートで

男女9人の切断遺体が遺棄された事件で

容疑者(27)は

 

「白石隆浩」の画像検索結果

 

 

「女性たちは

『死にたい』と言っていたが

会ってみると

本当に死にたいと思っている人は

いなかった」と語りました。

 

解離犯罪はあってはならないことですが

犯罪者は時に端的に時代の問題を摘示します。

 

自殺者が3万人どころではないと言われる現象について

(変死に見える自殺の増加)

昔は常識だった

このことが忘れられていないかということでしょう。

 

「上野正彦」の画像検索結果

 

監察医である

この本の著者も

「自殺は他殺である」と

広く世間に訴えましたね。

 

もちろん

遺体に他殺の跡があったということではなく

警察や学校、教育者の怠慢で

若者のこころがしっかり育たず

弱者となって疎外され

孤立して

そういう社会の闇に殺害されているという意味ですが。

 

加害者になる人も同じです。

ある法務大臣は

死刑囚について

こんな風に語りました。

「不幸な生い立ちをした人達が

凄惨な犯罪を犯している

ということをいつも考えざるを得ない

そんなことを思っております」

 

ある意味で作為体験ですね。

何かによって凶悪犯罪に駆り立てられているということです。

 

「育児室からの亡...」の画像検索結果

 

こんな本もありました。

 

そして

容疑者の姿ですが

出て来る写真の表情がみな違い

多重人格性が感じられます。

 

「白石隆浩自殺し...」の画像検索結果

 

逮捕され

正気に還って

「殺人だった」と言えるようになったこの画像は

27歳に見えません。

 

向精神薬を服用すると

老けると言われますが

さてどうでしょう。

 

アクチベーションシンドロームがあると

さらに殺人に駆り立てられるのでしたね。

 

「宅間守」の画像検索結果

 

最後まで反省の意味がわからなかった

この死刑囚もそうでした。

 

『明日の約束 』PTSD否認うつ病妄想時代のスクールカウンセラーを演じさせられる井上真央

新ドラマですが

 

一昔前の

この硬い印象をそのまま引き摺るのは

仕方がないとして

 

「臨床心理士 サ...」の画像検索結果「臨床心理士 サ...」の画像検索結果

 

隠れたいじめ問題や家庭問題を

なんとなく提示しながら

 

病院では

ドラマでもまだ

「軽いうつ状態」と診断させるようです。

 

 

「末田耕一」の画像検索結果

 

 

「うつ」って診断名は

ないそうですよ。

 

 

「明日の約束」の画像検索結果

 

 

脚本家さんは

こころの病の病巣に気づいているけれど

 

治療論としては

学術的に

取材するところがなかったのでしょう。

 

演じさせられる女優さんが

ちょっと気の毒になりました。

 

だって

あとでパロディになるでしょ?

 

「臨床心理士 サ...」の画像検索結果

 

これみたいに?

 

教師役の俳優が

「スクールカウンセラーなんて

とりあえず配置してますって

ポーズでしょ?」

 

これは遅まきながら辛辣ですね。

 

神戸の内科医横流しの向精神薬は風俗女性(性虐待PTSD )に飛ぶように売れた。

向精神薬を

営利目的で横流しした

神戸市中央区の

台湾籍の

内科医(58)に

神戸地裁は

懲役3年

執行猶予4年

罰金30万円を

言い渡し

裁判官は

「医師としての責任感、倫理観が

十分ではなかった」と述べました。

 

内科医が横流しした薬は

複数の人物を介して

薬局に流れていましたが

ある経営者の男(60)は

市価の数倍でも

「福原地区の

風俗店の女性従業員に

飛ぶように売れ

8年ほど前から周囲に仕入れを依頼していた」と

供述しています。

 

風俗店で働くと

虐待PTSD発症リスクが高まりますから

応急処置として自己処方していたのでしょうが

(安易に頓服とか勧める困った風潮があります)

 

そのうち依存症になったのでしょう。

 

いくら高くても手放せなくなります。

この世の地獄ですね。

 

国家資格を悪用して

こんな風に人を不幸に陥れるわけですから

悪魔と呼んでよいでしょう。

 

そこは

天が裁きます。

 

AKB等芸能人も

よく体調不良という名の

PTSDを発症しますよ。

 

 

合併症としての

摂食障害は

おどろくほど多いようです。

 

トラウマは

早めに根本対応いたしましょう。

 

摂食障害( PTSD )で元AKB光宗薫さんも10月から芸能活動休止

元AKB光宗薫(24)さんも

ツイッターで

芸能活動を休止することを発表されました。

 

10代から

「摂食障害、強迫的な症状」に苦しみながら

 

こころを強く持ち

周囲に支えられることで

なんとか頑張っていたものの

 

「近年は状態が落ち着かず

強い気持ちを持つ程

バランスが取れなくなり

好きな活動も

徐々に

辛いだけのものに変わっていました」とのことです。

 

摂食障害は

無意識に原因のある病なので

限界となったのでしょうが

 

「一時的に拘束してもらわなければ

生活が儘ならない状態を繰り返しています」とのことで

穏やかではないですね。

 

AKBは

雇用関係につけこんだ

虐待環境によって成り立っているとも

噂されていますが

 

もし本当であるならば

 

 

PTSD製造装置だということになります。

 

これこそが

アイドルとしての

AKBが映し出す

日本の実相なのかもしれません。

 

 

摂食障害=PTSDとして

治療するならば

 

それがで

あきらかになるので

都合が悪いひともいるかも。

 

確かに

 

 

大人の発達障害という診断を受け入れて

薬漬けになるコースを選ばせられる人が多いのが

現実で

運命の分かれ道です。

 

レディー・ガガ カショオ (過食嘔吐 )から線維筋痛症はPTSDの難病マーチ

活動休止を宣言していた

レディー・ガガさん(31)は

ツイッターで

全身に激しい痛みを起こす

「線維筋痛症」を患っていると

公表されました。

 

気圧、気温、光、音など

あらゆる外的刺激を

痛みとして感じるため

進行すると

外出が苦痛になるなど

社会生活が困難になります。

原因は不明とされていますが

東京医科大学医学総合研究所所長の

西岡久寿樹医師は

たとえば

子どものころに

親と死別する

転居を繰り返す

入院するなどで受けた

精神的・肉体的ストレスが

まず患者の中に存在し

それから一定の時間が経過して

外傷、手術、身内の不幸や離婚など

新たなストレスが加わると

発症することがあると

指摘しています。

 

これは

PTSDの発症メカニズムですね。

 

レディ・ガガさんは

いじめから

過食嘔吐となり

克服されましたが

 

PTSDの根本治療ではなかったので

新しいPTSD症状が

現れたのでしょう。

 

喘息が薬でコントロールできても

アトピーになるようなものです。

 

「レディ・ガガ」の画像検索結果「筋繊維痛」の画像検索結果

 

リリカで

痛覚を麻痺させると

眠気等の副作用も起こります。

 

長期的に服用するような

薬でもないでしょう。

 

回り道のように見えても

 

 

PTSDは

根本治療したほうが

合理的だと思いますよ✨

 

慶応大教授(57)に「洗脳」された女子学生「世界征服もできそう」とPTSD解離性誇大妄想

慶応大教授が女子大生を「洗脳」

大学が見て見ぬふりをするので

 

 

学生(21)の両親と

教授の妻が介入し

カウンセラーと探偵を雇って

問題終結させたそうです。

 

教授の妻は

「夫は

彼女の家族も

うちの家族も壊している。

何を考えているのか

さっぱりわかりません」とご立腹ですが

 

 

教授は「ノーコメント」の一点張り

慶応義塾広報室は

この期に及んでも

「現在対応中の案件であり

これ以上の詳細は回答を控えさせていただきます」

とのことです。

 

「勉強に集中するように言われてサークルも辞め帰宅も遅くなり

“研究室に泊まるから”と

帰らないことも増えました。

ボーイフレンドとも別れ

冬休みも研究室に通うようになった。

“思い出も捨てなきゃいけない”と

クローゼットからぬいぐるみを出して捨ててしまい

年が明けると“こんな自分にした親が悪い”と

私たちをなじるようになりました」

(学生の母親の証言)

 

数十年前

カルト教団がこういうことをしていたときは

大学が注意喚起していたものですが…。

 

「先生とだったら世界征服もできそう」

「死ぬのが怖くなくなってきた」との

メモを残すようになり

人格まで変わり始めると

勉強どころではなさそうです。

 

 

 

発達障害のように見えても

話を聴けば

原因があるケース

少なくないと思いますよ。