2015年10月
沖縄・豊見城市で
小学4年生の男子児童が
自殺した問題で
市の教育委員会は
児童が通っていた学校で
いじめがあったことを認めたうえで
(「本人が書いたアンケート調査は
文科省が示す
いじめの定義による
いじめに該当する」)
自殺との因果関係については
調査を続ける方針を示しました。
スクールカウンセラーが
ハーマンを知らないのでしょう。
沖縄なのにね。
2015年10月
沖縄・豊見城市で
小学4年生の男子児童が
自殺した問題で
市の教育委員会は
児童が通っていた学校で
いじめがあったことを認めたうえで
(「本人が書いたアンケート調査は
文科省が示す
いじめの定義による
いじめに該当する」)
自殺との因果関係については
調査を続ける方針を示しました。
スクールカウンセラーが
ハーマンを知らないのでしょう。
沖縄なのにね。
岡山市の
私立大1年の少年(18)が
わいせつ目的誘拐や監禁などの容疑で
逮捕されました。
「猫がけがをして
病院を探している。
公園のトイレに猫がいる」などと
騙して声を掛けたそうで
卑劣です。
アスペルガーとかADHDを
特別扱いして
スポイルするのは
間違いです。
いくら難しくても
人間として学ぶべきことは
教えなければなりません。
女児は姉妹らしいですが
このくらいの表情になっても
普通なので
PTSD予防が必要でしょう。
教育と治療が正しければ
PTSDの負の連鎖を断ち切ることが
可能です。
昨夜
東京・港区虎ノ門のビルの
歯科医院のトイレで
生後まもない女の赤ちゃんが見つかり
その後死亡しました。
赤ちゃんの母親とみられる女性(20代)は
歯科医院で
朝から通常通り出勤
午後に
「具合が悪い」と言ってトイレにこもり
無断で帰宅していました。
事件が起こるまで
誰も気づかないというのも
【解離】でしょう。
昨年6月
日高市内のプレハブで
男性(54)の白骨遺体が見つかった事件で
同じ敷地に住む兄が
逮捕されました。
「援助していたのに
生活を改めなかった」ので
鼻の骨を折るなどの重傷を負わせ
死に至らしめ
5年間
市民税と県民税の申告書を偽造し
市役所に提出していました。
兄弟間でも
「間違ったしつけ」「消えた老人」問題が
起こります。
東京・板橋区で
1歳の長男の首をつかんで
天井に投げつけ
寝ていた3歳長女を
浴槽に投げ込んだ
会社員が
「色々と理由はあるが
子供に手を上げたことは間違いない」と
容疑を認めているそうです。
でたらめな正当化をするのでしょうが
そんな人でも
会社で仕事をしていたりするのですから
解離人格は不思議です。
子どもの今後が心配ですね。
統合失調症のように見えても
話を聴けば
父親からボロ雑巾のように扱われた
記憶が生々しく残っていたりするものです。
自明性など育つはずもなく
現実感もないでしょうが
簡単なテストをして
発達障害扱いされるという
二次被害を受けたりしがちなので
要注意です。
就寝中の
20代女性への
準強制わいせつの疑いで
富士市の
電気設備業の男(47)が
逮捕されました。
過当競争で追い込まれた
運転手が居眠りせずにすむようになると
(大惨事になりました)
今度は
わいせつ問題ですが
いずれも
PTSD問題で
根っこは同じです。
山形県職員の男が
長女にけがをさせ
逮捕されましたが
「しつけのためにやった」そうです。
解離人格はみな
同じことを言いますね。
滋賀県
草津市の
立命館大4年の男(22)が
強制わいせつで
逮捕されました。
大型量販店の
おもちゃ売り場でも
被害に遭うのですから
危険な時代です。
これだけ虐待が増えているのですから
こういう子がいたら
発達障害扱いせず
お話を聞いてあげてほしいですね。
奈良県宇陀市の
室生ダムで
母親と散歩をしていた
1歳の女の子が
高さ9メートルの吊り橋から
転落し
死亡しました。
「少し目を離したら
バシャンという音がしたので振り向いたら
いなかった」と
話しているということですが
吊り橋の手すりには
地面から24センチ隙間がありました。
解離は危険です。
千葉県柏市の
手賀川で見つかった
17歳の少年が死亡した事件で
少年の同僚ら4人が
逮捕されました。
勝手に川に入っていったと言っていましたが
金銭トラブルがあり
全裸にしたうえで
橋の欄干にぶら下がる状態にし
「飛び降りないと終われない」と脅迫
川に落としたようです。
広島でも
川崎でも
似たような事件が起こりました。
ハーマンは
「米国にもいじめはあるすぎるほどある。
問題は
いじめっ子ではなくて
学校にいる
ほんもののギャングである」と言ったそうですが
日本の加害者型PTSDの子どもたちも
ギャング化しています。
PTSDは自然治癒しませんから
学校の外にも
問題が持ち越されます。
こういうことを主張する専門家を駆逐して
こころの教育(PTSD予防教育)を
しなければなりません。