滋賀県出身の女性(28)は
「高2のとき
別れた彼がストーカーみたいになって
周囲の友人に
“私が悪い”と言いふらされ」
悪質なつきまといで
居場所を奪われ


「何となく食べたくないな」から始まり
1年の拒食期間を経て
拒食と過食を繰り返し
日本最大の摂食障害回復施設
『なのはなファミリー』
(岡山県勝田郡)に
入所中だそうです。
生きて行けないと思わせられたわけですから

PTSDの依存症ですね。
説得や
食べる練習くらいでは難しく
(認知行動療法)
トラウマケアが要になるでしょう。
容疑者が
スマホに大事に保存していた
被害者の写真を
(実物ではなくイメージ写真です)
徳島県警鑑識課が解析した結果
写真を撮影した容疑者の姿が
被害者の瞳に映っていることが判明したので
鑑識課の
浪花孝一写真係長(43)が
パソコンに向かい
瞳の部分を拡大
画像編集ソフトを駆使して
補正を繰り返し
容疑者であることを
突き止めたそうです。
サイバーストーカーidthatidの
ゴロツキコメント(SNS連続送信)が
目に余るので
idthatidが
アメブロに貼り付けていた
こんな風な写真を
使って批判したところ
「自分が撮った写真」だと主張しながら
「写っているのは自分ではない」って
主張し続けています。
実は著作権もないらしいので
(名前と住所がネット公開されたので
慌てて抹消?)
ここに貼って
みんなで考えてもよいのですが
(引用は自由です)
ややこしい相手なのでやめておきます。
PTSD特有の
認知の歪みというものなのでしょうが

交代人格がいる人間は
おかしなことを平気で言うようになるものですね。
東京都三鷹市で
2013年
元交際相手の女子高校生(当時18歳)を
殺害したとして

殺人罪などに問われた無職
池永チャールストーマス被告(24)の
差し戻し審の控訴審判決で
東京高裁は
懲役22年とした
東京地裁立川支部判決を支持し
検察、被告側双方の控訴を
棄却しました。
警察の対応のマズさはそのままに

「リベンジポルノ」という
デジタルタトゥー名誉毀損の問題が


顕在化する
きっかけになった事件ですね。

ビリー・ミリガンみたいに
人格がコロコロ変わっているのも
確認できました。

私も
こんなのを送りつけられているので
恐怖心でいっぱいの毎日ですが
1つめがとりあえず結審し
1月27日(金)から
別訴開始です。
ストーカー被害が
テーマになります。

この事件も
長期しそうですね。
ストーカー規制法は
さらに改正されなくてはなりません。
驚きましたが
裁判所が
悪徳占い師の詭弁を斥けて
当たり前の判決を出してくれてよかったです。
実害が1億円なので
精神的な慰謝料がないわけで
それは今後の課題でしょうが。
社会に
拒食症の流行が起こり
たちまち
過食嘔吐の流行になりました。
集合的無意識的に
拒食から過食
過食から過食嘔吐と
依存症が進化しているわけですが
過食嘔吐という名の
依存症を維持するのにも
お金や体力、ある種の精神力が必要なので
必ず1つのハードルにぶつかり
苦しくなります。
醜貌恐怖という名のPTSDが
美容整形技術の進化で悪化するように
(昔なら諦めた)
(認知の歪みで美人が台無し)
過食嘔吐も
インターネットから
知らなくて良い情報を得て
悪化しているようです。
①占い依存を併発
②麻薬のような過食嘔吐のための売春は案外多い
(万引きと天秤にかけるようになる)
③セルフ医療用胃洗浄
(これは麻薬級に危険?)
ここまで来ると
深みにハマって
本人の自覚だけでは
(認知行動療法)
ますます手が届かなくなるようで
治る可能性は
夢にも見ないようになります。
何に手が届かないのか?
【トラウマ】ですね。
やはり
これを不問にしては
なかなか難しい
摂食障害の心理療法です。
向精神薬やアルコールを
無理やりやめて
ここに移行したら
(アレルギーのように依存症も変化)
地獄ですよね。
埼玉県本庄市の女性(34)を脅して
風俗店で働くように指示しながら
1億円をだまし取った
女性占い師に
東京地裁は
ほぼ全額の9800万円を
返還するように命じました。
占い師側は
「女性は
1食で14人分の食事を取るなど金遣いが荒かった。
マインドコントロールはしていない上
未払いの占い代金が1億円以上あった」などと
主張していますが
過食嘔吐で
食費がかかって困っているのを
金遣いが荒いと
性格の悪さとして
言い換えたり
ありもしない
「異臭騒ぎ」をでっちあげ
マンションに対して
巨額の賠償責任が発生しているとウソをつき
「あなたは泥棒」「警察に突き出す」と
恐怖心をあおるメールを送ったり
人とつながることが大事=売春と
安直な象徴解釈を押し付けたりするところが
加害者型PTSDらしいところです。
流行のサイバーストーカーも
同じPTSDなので
こういうことをしますよね。


かぐや姫がわがままとか
象徴が使えない発達障害が増えているとか
専門家が愚説を垂れ流すのは困ったことですが
過食嘔吐は
PTSDの1つの現れなので
基本的には
薬物療法や占いよりは
心理療法がお勧めです。
名古屋大の元女子学生(21)が
知人女性を殺害し
劇物の硫酸タリウムを
高校の同級生らに飲ませたとして
殺人や殺人未遂などの罪に問われた事件の
裁判員裁判の
初公判が
名古屋地裁でありました。
弁護側は
発達障害のために
他者の心情への想像や共感がなく
タリウムの中毒症状や人が死ぬ過程を観察することに
「抑止力が全く働かなくなり
一直線に行動に移した」と説明

刑事責任は問えないとして
医療観察法に基づく処遇を求めていますが
人を殺したくて仕方がなくなるのは
前記事の「もなみ」ちゃんと同じ
PTSDでしょう。

発達障害と違い
予防も治療も可能なのですから
こんな不幸な事件が起きないようにいたしましょう。

「何でも発達障害だとウソをつく
大人はいねえが?」
恫喝に必要な

(恐喝に応じた人がいると書いています)
個人情報を得るために
(ブログを凍結した人が複数います)


ネット上に
罠をしかけるようになり
それを指摘されると
開きなおったわけですが
はにわさんというのは





最近まで
利用し尽くしあった
未治療重症PTSD患者の
(本人曰く解離性障害)
この御仁
「E」さんは
この度
idthatidが
自分の仕事ぶりを説明するために
実名で裁判所に無断提出された
駅弁祭りさんですが
(現役心理職が
ブログからしか選べないというのがトンデモですが
苦肉の策であり
サイバーストーカーらしいですね)

駅弁祭りさんご本人が
成功例として話すようなことはなかったと
書かれてますよ。
往生際が悪い
嘘つきスクールカウンセラーは
この期に及んでもまだウソを吹き込むつもりでしょうかね。
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(はにわブログではとおいのidthatid(tlros))
研究者として
専門で勝負できないのに
スクールカウンセラーをしている
自分の存在を
世に知らしめるための
活動をしてきたようです。
無意識はよくできています。
昨朝
大阪市東淀川区で
ゴミ置き場の段ボールに火をつけた
男子大学生(19)が
現行犯逮捕されました。
付近では
最近不審火が相次いていたので
警察が警戒中でしたが
依存症で
自分を見失っていますから
やめることもなく
逮捕されても
「全く何のことか分かりません」と

多重人格性が顕著です。
放火は
ネットストーカーと同じで
歪んだ万能感の現れです。
裁判所に提出できるような
まともな業績がないからと言って
ブロガーに断りもなく
内容を捻じ曲げて
自分のお陰で
大学を目指すようになったと
書いてみたり

(バレても
騙せているつもりの厚顔無恥)

これまた
私の評価を落とすために
ブロガーさんに無断で
事実無根の内容を織り交ぜて
学会に提出してみたりするのと
同じです。
こんなことでもしないと
自信が保てない
人たちなのです。

こうなる前に
PTSD予防をいたしましょう。
厚生労働省が
10月
全国の精神保健指定医89人の資格を
一斉に取り消したことをめぐって
対象となった精神科医の男性が
「一方的な基準による行政処分で不当だ」として
国に処分取り消しを求める訴訟を
大阪地裁に起こしたそうです。
医療法人の理事長も務めているので
「地域の精神医療に多大な影響が出ている」と
主張し
判決までの
資格取り消し処分の執行停止もあわせて申し立て
認めさせています。
この恥知らずで
不届きな
強引さは
アメブロのブロガーである駅弁祭りさんを
勝手に自分の事例にでっちあげ
自分が関わったお陰で
大学を目指すようになったと
虚偽の報告を
裁判所に提出したスクールカウンセラーと
同類ですね。
こんなことされて
駅弁祭りさんビックリ!でしょ。
私がリブログしてあげたら

「大学に行くのがいいとは考えていないから
気にしないで下さい」と
へんちくりんなコメントをして
私のことを悪く書いてますが
そこは
「勝手に
実名を明かして
うその事例に巻き込んでごめんなさい。
必ず謝罪に参ります」って
書くところですよね。
その前に
普通の大人は
こんなことしないけど。