福島県郡山市で
「ごみ屋敷」として知られていた住宅が
昨日午後11時20分ごろ
全焼し
焼け跡から
無職男性(74)の遺体が見つかりました。
この男性は
今年3月
行政代執行で
ごみを強制的に撤去しても
ごみの収集はやめなかったそうです。
解離人格のすることには
意味がありますからね。
こころのケア(PTSD予防)どころか
子どもたちへの配慮もない現状への
究極の訴えではないでしょうか。
実に象徴的な表現だと思います。
福島県郡山市で
「ごみ屋敷」として知られていた住宅が
昨日午後11時20分ごろ
全焼し
焼け跡から
無職男性(74)の遺体が見つかりました。
この男性は
今年3月
行政代執行で
ごみを強制的に撤去しても
ごみの収集はやめなかったそうです。
解離人格のすることには
意味がありますからね。
こころのケア(PTSD予防)どころか
子どもたちへの配慮もない現状への
究極の訴えではないでしょうか。
実に象徴的な表現だと思います。
2016年10月20日号の 週刊新潮によると
「ミス慶応コンテスト」の中止について
大学側はその理由を
「複数の未成年者の飲酒」と説明し
主催サークル
「慶応大学広告学研究会」の解散を命じたことになっていますが
その裏にはサークルメンバーたちによる
性的暴行事件があったそうです。
慶応大が
被害を握りつぶしそこない
それがバレるという意味での
「ミス慶応」ですね。
学校現場や学会等
あちこちで
いじめ体質は改善されておらず
もみけし工作は流行中みたいです。
PTSDは流行り病ですからね。
ゴーギャンのこの絵
「我ら何処より来るや 我ら何者なるや 我ら何処へ去らんとするや」が
物語の発想のもとになったそうです。
やはり
どう考えても
本邦ユング派はおかしいと書いたわけですが

今年3月に
こんな本が出ていました。
「大人のジブリ」と呼ばれ
ひっそりと上映中なのも

大人の発達障害ブームと
パラレルな
皮肉ですね。
波乱の人生で
疲れ切り
絶望したゴーギャンは
1897年12月に
この絵
「我ら何処より来るや 我ら何者なるや 我ら何処へ去らんとするや」を描き
2月に自殺企図しますが
一命をとりとめました。
生きていると
辛くなることはあるもので
死にたくなることもありますが
そんなとき
どうするかが
とても重要です。

臨床心理学では
何らかのかたちで
表現し
適切に傾聴されれば
(甘やかすとか
そういうことではありません)
「死と再生」が起こると
考えられています。
もう頑張れないというところで
百尺竿頭一歩進めよの境地で
表現すれば
より良く生きなおすことが可能になりますから
私も日々
そのお手伝いをしています。
ヨーロッパの絵画は「写実」ばかりを追求し
「象徴の深みに欠ける」と言って
アジア・アフリカに関心を寄せた
ゴーギャンでしたが
ジブリも


西洋文化一辺倒の
象徴解釈が
日本人の自己治癒力を嵌め殺していると
指摘しているように
私には感じられます。
それで
鳥獣戯画から
『かぐや姫の物語』を発想したような

拡充法により

この作品も生まれたそうです。
今のユング派は
象徴も拡充法も
どこかに置き忘れてきてしまったみたいで
歌を忘れたカナリア♪みたいなものですね。
8日
午後9時55分頃
香川県観音寺市柞田(くにた)町の
国道11号で
開催中の地元の祭りに使用する
山車「太鼓台」を引っ張っていた集団に
大型トレーラーが後ろから突っ込み
近くの教員(52)が死亡
20人以上が重軽傷を負い
病院に搬送されました。
大型トレーラーの運転手(42)は
「ぼんやりしていた」とのことで
無意識的なのでしょうが
五穀豊穣や豊漁を祈る
秋祭りを
わざわざ狙った行為であり
本邦ユング派にも顕著な
知られざる大問題なのです。
ミステリーを解くには
真の臨床心理学が必要です。

日本の伝統芸能のご鑑賞等
4日間で3つのご公務に出席されたそうです。

琉球舞踊もありました。
被災地支援等をするには
日本の歴史や文化に触れることが重要ですね。

そういう作業をサボると
本邦ユング派のように
象徴がつかえない発達障害が増えているという

愚説を垂れ流してしまうことになります。
ヒステリーから解離性障害まで
PTSDというひとつづきだと
なぜ言えないのでしょう?
28日
西武新宿線高田馬場駅で発生した
異臭騒ぎで
36歳の女が
傷害の疑いで逮捕されました。
黄色いスカートに
赤っぽい上着を着て
黒い日傘をさし
異臭騒ぎが起きているにもかかわらず
ホームにたたずんでいいたとのことで
【解離】していたのでしょう。
犯罪ではありますが
学生街で事件を起こしたのは
PTSDについて考えてほしいという
集合的無意識からの訴えなのでしょう。


(人間に見つかっちゃいけないのに
赤い服を着ているアリエッティ)
テロ事件のようなものですから
まずは
こころのケアが必要です。

どこから来たのか
どこへ行くのかは
普遍的な哲学的命題ですね。
ここはどこで
今はいつなのか
夢現のまま
(架空の本当の意味)
「いのち」の脈絡で考えるのが
瞑想の基本です。
水の表現がよいと評判のようです。
言わずと知れた
無意識の物語ですね。
午前9時ごろ
千葉県八千代市萱田町の
市立大和田中学校で
校舎4階の
1年生の教室に設置されている
水道の蛇口1カ所が開けられ
教室の床が水浸しとなっており
下の2、3階にまで水が落ちていました。
5日には
村上中学校でも
同様の事件があったそうです。
時々
こういう事件も起こりますね。

こころのSOS表現なのでしょうが

今は「発達障害」扱いされるのでしょうね。


公開中の
ジブリ作品にも
こんなのがあるそうですね。
俳優ブラッド・ピット(52)と
女優アンジェリーナ・ジョリー(41)が
突然離婚すると発表して
世界中を驚かせると
英ロンドンにある
ろう人形館「マダム・タッソー」の
お別れし
間に
俳優ロバート・パティンソンが立って
距離感が生まれたそうです。
現実と非現実は
(ものとこころ)
つながっていますね。


お子さんにも
何らかのかたちで
PTSD予防が必要でしょう。