5人の部下に対し
6回にわたり
実弾入りの拳銃の銃口を向けた
和歌山県警
有田署地域課の
男性警部補(36)が
停職6カ月の懲戒処分となり
依願退職しました。
「悪ふざけだった」と
謝罪しているそうですから
【解離】していたのでしょうが

部下たちには
PTSD予防が必要ですね。
5人の部下に対し
6回にわたり
実弾入りの拳銃の銃口を向けた
和歌山県警
有田署地域課の
男性警部補(36)が
停職6カ月の懲戒処分となり
依願退職しました。
「悪ふざけだった」と
謝罪しているそうですから
【解離】していたのでしょうが

部下たちには
PTSD予防が必要ですね。
いつの間にか
改訂版が出てました?
子ども用の知能検査の1つで
(Wechsler Intelligence Scale for Children-Fourth Edition)
通称「うぃすく・ふぉー」です。
臨床心理士とかスクールカウンセラーとかという人たちの
お商売道具としては
主流なんですよ。
しばらく
本屋さんや研修会も潤いますね。
病院でも
「箱庭買って下さい」と言うと

「あんな危険なものを‥」
(『治ったらどうするんだ?』)と反感を買ってしまいますが
「うぃすくの研修会行きたいです」と言えば
株が上がるかもしれません。
お道具も結構高いんですよ。
総合的に知能を判断するように考えられているのでしょうが
1時間はかかるので
いじめとか虐待で
PTSDを発症した子どもにはしんどいですね。
それに

いろんなことができなくなるのが普通なので
それを知能低下として確認してもらってもしかたがないです。
ましてや
生まれつきの問題にされて
クスリまでついてくるんでしょ?
数年前にうぃすくを受けた子が
今どんなふうになってるか
よく確かめた方がいいですよ。




こういうことになってる場合も
少なくないみたいですから。
午前11時35分頃
宇都宮市中央の
駐車場に止めてあった車が
爆発し
その数分後
近くの宇都宮城址公園で
バラバラになった男性の焼死体を
警察官が発見しました。
爆発した車の近くに止めてあった車2台に延焼
公園内にいた3人が
負傷しました。
公園は
イベント開催中で
大勢の人が詰めかけていて
警察官が
雑踏警備に当たっていたので
対応が早かったようです。
死亡したのは
市内に住む
元自衛官の男性(72)とのことです。

おまつりと自殺
三河安城駅での人身事故と

解離事件は
集合的無意識のなかで
負の連鎖しながら
何かを訴えています。
日本人のこころに今
何が起こっているのか
傾聴いたしましょう。
午前11時50分ころに
千葉県北東部を震源とする
M5.3の地震が
発生したそうです。

長年にわたり
常に
恐怖心に曝されているのですから
複雑性PTSDの発症リスクになりますよ。

いつもいつも
恐怖に怯えていると
仕事にならないので
「大丈夫!」と
自分の気持を変化させてしまうんですよね。
そのうち
自分でもそう思い込んでしまうようになります。
怖ろしいことです。
千葉県浦安市の路上で
通行人の男女3人が
女に包丁で背中などを刺され
病院に搬送されました。
警察は現場にいた
30代とみられる女の身柄を
確保しており
これから動機を調べるそうですが
いじめとか虐待とか
DVが原因で
PTSDを発症し

八つ当たりとして
無差別化したなんてのは
理解が困難なので

生まれつき発達障害だったということに
なりがちなんでしょうね。

思春期もフツーではなかったはずですが
スクールカウンセラーの目が節穴では
仕方がありません。

恥ずかしげもなく
自画自賛のシンポジウムなんか開いてますが

臨床心理士だった人は
公認心理師として認めないくらいにした方が
よいくらいだと
私は思いますよ。
21日
午前11時ごろ
近鉄奈良線
東花園駅で
別の駅で発生した
人身事故に対する乗客対応をしていた
車掌の男性が
突然制服の上着などを脱ぎ捨て
ホームから線路に侵入
高架から飛び降りて
負傷する事件が発生しましたが
車掌は
列車遅延に逆上した数人に取り囲まれ
暴言を浴びせられていたといった証言があり
悪質なクレーム行為による
極度のストレス状態に陥っていた可能性が指摘されていて
ネット上では
車掌に対して
人事処分をいったん白紙として
事件の事実関係を十分に調査してから
寛大な処遇と
心のケアを優先的に行うよう求める
キャンペーンが
オンライン署名サイト「change.org」で
9月23日から開始されているそうです。

極度のストレスは
内に向かえば
心身症やノイローゼ状態になるし
外に向かえば
問題行動になります。

専門家が不真面目すぎて
PTSD予防教育しないのが
諸悪の根源なのに
たまたまそこにいた車掌に
八つ当たりするのは間違っていると思います。

私の研究を妨害するために
職場や学会に怪文書を送る
サイバーストーカーidthatidも

思い通りにならないと
すぐ逆上するクレーマーなので
粘着された人はみな
多大なストレスを受けています。
見識の低い学会は
丸め込まれたみたいですよ。
情けないですね。
人身事故のせいで
ダイヤが乱れていた
近鉄奈良線東花園駅で
対応に当たっていた車掌と乗客が口論となり
突然制服制帽を脱ぎ捨て線路内に降り
高架線から飛びおりたダチョウ症候群の車掌さんは
心因反応なのだそうです。
うつ状態のような
正式な診断名ではないもので
「心因反応の一部は
適応障害と呼ばれたり
ASD(急性ストレス障害)
PTSD(心的外傷後ストレス障害)
うつ状態と呼ばれたりします」とのことです。
この方も

「解離」とは時々言うけど
ヒステリー=解離性同一性障害とも
PTSDとも言わないんですよね。

こころのケアチームが
どうなったか知らないけど
そんなに早期から
「傾聴」しなくていいとか
わざわざ言って
精神科チームが
クスリをばらまく露払いをするしね。
今の学問は
基本的にオカシイですね。
前記事ですが
やはり
いたれりつくせりのようです。
「患者さまが必要なときに
いつでも即アクセス(相談)できる
――これこそが「楽山」が実践する医療のスタンダードです。
患者さまは
全室個室、カードキー付のゲストルームで
プライバシーを保ちながら
一方
思いやりフロアはフルオープンのスタッフステーションとして
いつでも気軽にご利用することが可能です。
一人ひとりの個性や症状に応じた
最高のホスピタリティを提供しながら
「楽山」専任のスタッフたちは
それぞれがプロフェッショナルとして
患者さまが心身ともにゆったりとくつろげる環境を
築くことをめざします」
いつでも全力で「傾聴」というスタイルのようです。
保険診療制度が
いかに合理性を追求した
粗悪なものであるかということだけは
わかりますね。