PTSD」カテゴリーアーカイブ

PTSD放置のオセロ中島知子家賃滞納で訴えられる

体調不良との名目で
長期休養中ですが
自宅マンションや
個人事務所用のマンションの
家賃を滞納し
訴訟を起こされているようです。
 ―自宅については
 家主が本木雅弘
★妙な占い師との関係が
噂され
 ―催眠にかかりやすい
★原因不明の体調不良
 ―心身症
★滞納
 ―現実検討能力の欠如
 その背景にある
 人間関係不全
★40歳なのに急に老けた
 ―薬害のおそれも
  もとはとても美人
PTSDを放置し
悪化させたら
こうなるということだと
思います。

内柴容疑者報道で被害女性がPTSDになる?!

逮捕された
内柴正人容疑者を
擁護するのは
時代錯誤も
はなはだしい
デヴィ夫人くらいで
解離性問題行動の  ←PTSD
酷さがあちこちで
語られています。
恨みをもつ人も
多く
ある金メダリストは
嬉しくて
(解離して)
しゃべりすぎるから
 ―編集するのが大変だから
取材したいが
できないとか書かれてます。
問題行動の1つに
全裸写真を人に撮らせ
公開しているというのがあって
「こんなの見たら
被害女性が
PTSDになる」とか
書かれてます。
グーグルつながりの
サイゾーウーマンでしたが
記者も
思わず本心を語ってしまうくらい
ショックが大きかったのは
確かなことですね。

うつ病薬飲めるのがPTSDの指標

普通は飲みません。
 ―義務教育程度の知能があれば
 わかる。
命の危険のあるような
綱渡りをするのは
 ―知能が低いからではなく
境界性人格障害レベルですね。
 ―見かけ上ですが。
 見かけ上発達障害
 見かけ上統合失調症
 いろいろあります。
好き好んで
そういうことを
するのではなく
苦し紛れです。
ストレスに
 ―苦しみ
極めて弱いのです。
$PTSD研究家翠雨の日記
こういうキレキャラは
間違いなく
このタイプです。
 ―こんなうつ病いない…。

PTSDは流行ってないけど【その場しのぎ症候群】は流行しているらしい

問題を放置するよりは
「その場しのぎ」でも
手を打った方がよい場合も
ありますね。
 ―応急処置
しかし
「その場しのぎ」をしているうちに
「その場しのぎ症候群」に陥る
危険性について
ロジャー E.ボーン教授
(カリフォルニア大学)らが
指摘しているそうです。
 ―これは流行しているようです。
そうなる原因は
★「その場しのぎ」には
 達成感や充実感があり
  ―『これでよし!』と
 条件づけられてしまう。 
★「その場しのぎ」が習慣化すると ←忙しいから
 
★根本対策の発想が頭から消えてしまい
★「その場しのぎ」が社内認知されてしまう。
 ―「そんなもんだ」
   というよりは
 「あの人やり手!」
PTSDの解離行動と似てますね。
自我の統合能力が弱まると
些細なことが気になり
ストレスになります。
その状態に耐えるのは
しんどいことです。
本来は治療の対象ですが
 ―PTSDですから
飲酒などのアディクション行動で
発散することができます。  ←勧めてません!
それぞれの発散方法には
★充足感があり
★乗り越えた感を味わわせてくれます 
★治療は『ま、いいか!』となります。
★そんな話を人に活き活きと
 語る人も多いです。
 ―予後は悪いですね。

兄殺害トラウマが高嶋家を狂信家にし政伸を泥沼離婚に追い込む

泥沼離婚バトルが
うわさされてますが
問題の根っこは
政伸さんが生まれる前
高島家を襲った惨劇による
トラウマみたいですね。
 ―スサノヲも
 海老蔵も
 ケネディ家の人々も
 同じで
 本人のせいではない部分が
 大きいです。
 よくあることです。
1964年8月24日早朝
両親の間に生まれた
当時生後5か月の長男が    ←お兄さん
高島家でお手伝いとして働いていた
17才の少女に殺害されたそうです。
これだけでもショックなのに
政伸さんが成人したある日
その女性が現れ
「犯人は、私、私」と
あっけらかんと
話しかけてきたようです。
 ―PTSDを発症していますね。
  完璧に解離しています。
政伸さんは
「普通のおばさんだった」と言ってますが
 ― 解離人格は
  一見フツーですが。
妙なショックを受けたはずです。
 ―否認して
  思考をクリアにする
  スマートさがこの人にはありますね。
お母さんのもとには
女性に関する
真偽不明の話が
いろいろ舞い込みますが
つらすぎるので
「きっと反省してる」と
気持ちを整理しようと
頑張ってきたそうです。
努力の方向性を間違っているので
無意識の補償作用が働いたのでしょうか。
 ―科学者が晩年
 妙な新興宗教に走るのは
 案外あることです。
一転
家族4人は
スピリチュアルにはまって
妙な一体感をもつようになったようです。
お嫁さんのことは知りませんが
この家の人々と付き合うのが
簡単ではなかったのは
確かでしょう。
問題の女性に仕返しするための
結婚だった可能性もあります。
 ―投影というものは
 理不尽なことをします。

遅刻を認めないPTSD解離学生

学生さんが
2回欠席したことに
なっているけど
ちゃんと来ていたと
言って来ました。
ちんちろりん講義ですから
 ―宮崎駿曰く
 必死の作業
余裕はありません。
しかし
その場にいた人間に
いないという印をつけることは
ないですし
印が間違っていないか
確認しますから
どう考えても
いなかったのだと思います。
遅刻したと
申告しなかったのでは?と
 ―それなら十分考えられます。
聞きますが
遅刻もしていないと言います。
うそをついている感じもなく
やわらかな話しかたです。
二回欠席しても
試験は受けられますし
実質的には
大きな不利益もありません。
皆勤賞を狙っていたのかも
しれませんが
なんとなく
病理を感じました。
遅刻がショックだったのでしょう。
それでなかったことに
したのでしょうが
なぜそこまで
遅刻がショックなのか
 ―皆勤賞でなければ
 ならないのか。
おそらく
生育歴のなかに
問題があって
トラウマの再演になっているのだろうと
思いました。
いろいろ思うことはありましたが
 ―カメラが回っているわけでもなく
治療関係ではないので
言い分を認めて
ふたをしておきました。
問題がもう少し
はっきりしたら
動く必要があると思います。

学会内にPTSD否認の見えない規制があったのか?

部屋を片付けてたら
5年前の学会の抄録で
気に入ったものをコピーしたのが
ありました。
なんと
小児がんの病棟の
箱庭療法のケースや
 ―死生観やマンダラが如実
PTSDの事例
性的被害にあった人の
ロールシャッハ
フツーにあります。
 ―みなPTSD関連ですね。
 昔はPTSDだらけだったわけです。
この少し前くらいから
この手の発表が
減ったわけです。
 ―治療は同じようにしてるはずだから
 発表しないだけ?
(学閥内とか
上司からとか?)
規制がかかり始めてたのかな?
知らぬは
誰かさんばかりなり…あせる
そう言えば
一度だけ
個人情報保護条例がなんとか
言われたけど
軽くいなすと
逃げた所長が
いたいた…。
あの頃か?
急に風向きが変わった年
あったのを思い出しましたひらめき電球
自分の発表のことしか
考えてないと
こういう憂き目にあうのですね。
 ―あの空気読めなさは
 アスペルガーじゃないかとか
 言われてるかもあせる
まあ
もういいけどねニコニコ

石原伸晃幹事長ストレスで解離し「集団ヒステリー」と失言(祝)

イタリアで
反原発派が勝利したことについて
「あれだけ大きな事故があったので  ←フクシマのこと
集団ヒステリー状態になるのは
心情的には分かる
クラッカー
 ―なんかミョーな発言ですね。
 解離してますね。
「(基幹エネルギーは)
『こっちだ、あっちだ』と
簡単に替えられるような問題ではない」とクラッカー
指摘したそうです。
 ―場当たり的な行動を
 指してますね。
 これはPTSD解離行動です。
こころのなかに
抑圧していた
集団ヒステリーという言葉を
追い詰められたストレスで

ぽろりとこぼしてしまったあせる
 ―言ってはいけないことですが
 時代は集団ヒステリー
 (PTSD解離の時代)
聴いてた人たちも
『ヒステリーなんて
言っちゃダメじゃないの!』と
慌ててあせる
ドイツやイタリアの
方向性は正しいと思います。
ヒステリー反応ではありません。
問題は
日本にPTSDが多く
それを隠しているという事実です。
 ―原発とパラレルな
 問題です合格

上原美優さんに学んだ女性セブン「言葉のDVで失明したら傾聴で治す」

従順な人妻 ものすごい剣幕で夫から怒られ目が見えなくなる
 心の不調は他人からは見えないだけに、理解してもらえないことも多い。だが、不調が明らかに体にあらわれ……….≪続きを読む≫

夫に殴られたら
普通は怒ります。
 ―自尊心があるからです。
最近なら
「出て行けー!」という
女性もいるでしょう。
従順に従うなんて
時代錯誤もはなはだしい。
しかし
道徳的だとか
強いから譲歩できるのだとか
妙な知性化が起こると
ややこしいですね。
 ―1つ1つ解きほぐしてゆかねば
 なりません。
DVは生存を脅かす
強度のストレスですから
★PTSDになる可能性があります。
★ヒステリーとも言い
★いろんな症状があり
★薬で治すものではなく
★幼児期の親子関係に
問題がさかのぼることもある。
なかなか
常識的なことが書いてありますね。
震災後は
教科書より週刊誌ですね。
上原美優さんで週刊誌も
事例研究してますからね。
出産時(0歳)から
長らく抑圧されてきた
親子関係の問題が
母親の死や
震災で
噴出し
それを抑えようと
薬の力を借りたら
爆発して
解離自殺になりました。
アクチベーション・シンドロームですね。
新しい教科書に掲載されるかも。

海老蔵・上原美優・内田裕也はPTSDでつながる

$PTSD研究家翠雨の日記
週刊朝日の広告です。
世の中は
忘れっぽいようで
海老蔵事件の異常性も
覚えてるし
上原美優さんの自殺や
内田裕也のDVと
PTSDつながりであることは
気づいているのです。
芸能で勝負させてもらえなくなり
仕事が減って
バラエティに追い込まれた芸能人は
心理学の教科書に
別天地を求めているような
(無意識ですがあせる
そんな気がしないでもないです。
上原さんは
知識がなくても
必死で発言するので
大分カットされてたようですが
発言しなきゃという使命感は
痛いほどわかります。