デジタルメディスンに気をつけてPTSD予防

怖い情報が入って来ました。

でも

意味が理解できれば

小学生にもわかる話です。

不幸は避けられます。

 

 

大塚製薬は

アメリカのプロテウス社と共同で

世界初のデジタルメディスン

「エビリファイ マイサイト」の使用を

米国FDAから承認されたそうです。

 

エビリファイの錠剤だけでも危険なのに

every high!と揶揄される薬ですね。

 

組み込まれた極小センサーが

身体に貼り付けたシグナル検出器

「マイサイト パッチ」を通して

活動状況記録し

服薬状況・睡眠・気分

専用の「マイサイト アプリ」に送信

あとは

スマホ等で

遠隔監視されます。

 

薬を飲んだふりもできないし

(入院させられるかもしれないし)

将来的には(?)通電等の恐れもありますね。

 

お試しのつもりでも

逃げ場がなくなるということです。

 

危ないものには

近づかないようにしましょう。

まずは誤診に気をつけることからです。

誤診⁉という人はPTSDのお勉強からどうぞ✨

デジタルメディスンに気をつけてPTSD予防」への2件のフィードバック

  1. あ*=franoma

    ご紹介の広告によると、
    「ホフストラ ノースウェル医科大学
    兼 ザッカー ヒルサイド病院 
    シニア・バイスプレジデントのジョン・ケイン先生は
    「世界初のデジタルメディスンは、重度の精神疾患に悩む患者さん、ご家族、ケアにあたる方々に、より適切な治療に役立つ情報を提供できる革新的な方法です。
    今までの精神疾患治療には、服薬アドヒアランスを効果的に記録できる体系的なアプローチはありませんでした」と述べています」そうで、
    拒薬をやられるのは、そもそもアホでマヌケな西洋白人&名誉白人になりたい黄色いサル=日本人が
    PTSD否認( http://bit.ly/deniedPTSD )を続けているから…という点が抜けています。

    しかも、
    『統合失調の注射 お値段は?』
    https://ameblo.jp/morizononaika/entry-12327584667.html
    に、コメント No. 1 ■そう言っては何ですが…
    栄養療法で治ってしまうのは、
    最初の診断が間違っているからですよ。

    森島祐子(著)
    『そのまま使える 病院英語表現5000 第2版』(2013年、医学書院)という本があります。その問診を実行したら、日本語でやろうと英語でやろうと、心療内科や精神科では、DSM診断にしかならないことが確実な悪書です。

    こんな問診をする精神科医は「頭がおかしい」と断言できます。
    なぜ誰も指摘しないのかは、私にとっては謎ですが、
    (1)筑波大学にいくと何故か「統合失調症」になりやすい。
    (2)晋精会メンバーの病院で「躁うつ病」ということにされたニュージーランド人青年が十日ほどの身体拘束で落命。
    といったことと同根なのでしょう。

    DSM診断をやめないと死屍累々ですね。
    筑波大学にいくと何故か「統合失調症」にされやすいので、
    栄養療法ができる医療機関に転医すると良いですね。
    あ* 2017-11-17 07:32:41
    ===コメント内容おわり===

    DSM診断なので、必然的にダメなのです。
    http://bit.ly/DSMfaction
    “cure” に繋がらないから、ず〜っと「心のお守り」(© 香山リカ教授)が必要な人にされてしまい、
    「心のお守り」のシステム構築が必要だというのは、
    メリーさん
    https://search.ameba.jp/search.html?q=%E3%83%A1%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%81%95%E3%82%93&aid=aya-quae
    がご自分のブログ記事
    『素人おばちゃんの呟き。香山リカ・毎日新聞。』
    https://ameblo.jp/8677a/entry-12326706438.html
    に、新聞記事を載せてくださっています。そこに出てくる
    「多くの若者の “心のお守り” になれるような仕組みを作ることができるのか。かなり昔から多くの人が考えているが、いまだに答えが出ない」(© 香山リカ@毎日新聞)
    これに対して、はいは〜い、これが一つの答えですよ、
    http://bit.ly/DSMfaction
    =PTSD否認=レイシストの皆さま!
    …というわけで香山リカ教授は「デジタルメディスン」の露払い尖兵役を仰せつかっているわけですね。

    これは、「タレント女医」元型の動き方なのでしょう。
    http://bit.ly/2zScFN9
    こういうことです。
    治らないように=“cure” に繋がらないように頑張ります。
    http://bit.ly/RikaChanGamba
    ですね。

    返信
    1. 翠雨 投稿作成者

      そうなんですよね。
      とても明るく画期的なお話として紹介されていたのでした。
      薬の管理もできない人に処方するな!と言い続けておりました私も、「もう大丈夫ですよ」と言われてしまいそうな勢いです(;_;)/~~~

      確かに香山リカのちぐはぐさとも共通です。
      毎日新聞の記事も興味深く拝見しました。
      座間の話も香山リカにかかれば、安直な話にすりかわるものですね。
      使われた向精神薬は、医者を騙して入手したものなのに。ネット上の関わりについても、もっと増えればよいボランティアくらいに考えていて、お気楽なものですね。

      返信

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