関西医療学園公認心理師解雇訴訟を支えたユニオンとPTSD予防

 ブラック企業 辞めても明暗という

「明暗」の画像検索結果「陰陽」の画像検索結果

PTSD問題はいつも明暗

Yahoo!ニュースが出ました。

 

 

PTSD発症リスクを負ったままの人たちの存在です。

辞めただけですまず

うつ病のようになって

先天的な病ではなく

原因があることが殆どです。

ひきこもりになったりします。

最初からひきこもっている人は少なく

何らかのショックで

ひきこもっていることもわかってきています。

 

PTSD予防をし

「PTSD予防」の画像検索結果

パワハラも驚異ですが

解雇は労働者に対する死刑宣告と考えられています。

自己実現した人たちの存在です。

克服した

元当事者として社会活動しています。

 

 

事例の男性の場合は

ハローワークで

残業代の未払いがないか等と訊かれたことから

労働問題を学ぶようになり

普通は企業の言いなりになっているが

法律が守ってくれる部分があることと

にもかかわらず

なかなか動かない労働基準監督署や

開き直る企業の実態を学ぶ。

ユニオンに加入するようになって

仲間に支えられ

経験と特技を生かした

活動家に転身するまでになりました。

 

 

 

私も当事者として闘い

関西医療学園

勝訴的和解をした経験を活かしながら

PTSD予防中の方々の支援をしています。

 

 

研究者としておかしいから解雇したと

当事者研究についても

さらなる発信が必要だと気づきました。

 

 

虚偽の内容を流布されたりもしましたが

お互いに誹謗中傷しないという和解条項も入れました。

当事者研究のために

口外禁止は入れませんでした。

遺憾の意や解決金額を明記した

和解条項を作成することで

名誉の回復ができ

 

ユニオンも証明してくれていますから安心です。

 

理不尽な世の中ですが

PTSD予防法も日々進化していますよ。

 

99 thoughts on “関西医療学園公認心理師解雇訴訟を支えたユニオンとPTSD予防

  1. ドラゴン🐲

    ピント外れな専門家やマスコミ人にジャッジされる事無く、ホンモノの当事者研究が出来るようになれるといいなぁって願っています

    予防は介入と同じくらい重要だと感じる今日この頃です

    返信
    1. 翠雨 投稿作成者

      法学教えてるのに、パワハラでやめさせたうえにウソの理由を人に言うって凄すぎます。再就職の妨害になるので損害賠償支払いが認められた判決もあるんですよ。解離すると一番してはいけないことをするって法則を見事に?外してない(◎_◎;)言論の自由とか研究についての基礎知識も大丈夫か?って感じです。

      返信
  2. ドラゴン🐲

    長期に渡り理論ばかりに縛られていると通常の環境では頭お留守状態になってしまい、思考が感情と行動に繋がらない状態だったのかも?ーそういう人はCBT向きでは無いので精神分析療法行きですよねーいや、箱庭療法で治して差し上げてはいかがでしょう?トラウマちゃんがザックザック♫

    返信
    1. 翠雨 投稿作成者

      精神分析か箱庭がいいでしょうね。
      現実検討能力がおかしくなるんですね( ..)φメモメモ

      返信
  3. あ*=franoma

    ドラゴンさまの仰る
    「ピント外れな専門家によるジャッジされた当事者研究」しか私は見たことがなく、件の西洋白人女性ご夫妻、慶應義塾「T4」シリーズの面々、東大式エゴグラムとADHDラベリングでエビリファイを処方する謎の臨床医、発達障害論者…そうした専門家によるジャッジは、「ピント外れ」どころではなく荒唐無稽です。そうこうするうち、息子は中卒&独学ベースで生きることにしました。

    現実検討能力については、
    コメント
    https://bit.ly/2RCLhgr
    に以前、書きました。

    ①無意識の存在(←SI= “somatic intelligence” を担う物言わぬ身体細胞)を無視した東大式エゴグラムとADHDラベリングでエビリファイが処方できると主張するのも、その主張を鵜呑みにするのも、現実検討能力のなさを示しています。
    ②「原発作業員の使い捨ては《必要悪》」という野田佳彦さんのような立場を取ると、被ばく労働を担うマンパワーが足りなくなり、原発事故の後片付けは不可能になります。そこに気づかないのも、現実検討能力のなさを示しています。
    ③「東海第二原発に何かあっても、数合わせに過ぎない避難計画は実施不可能だと現場は知っている」…これを無視して原発再稼働促進を決議した埼玉県議会の自民/公明県議員は、現実検討能力を解離しています。

    “理系人のための加害者型PTSD判別条件” にも含まれるポイントです。
    – Поиск в Google
    https://bit.ly/2T93bdb

    男性であることと加害者性とは直接には関係ありませんね。 idthatid さまの加害者性は明確ですが、女性だそうですし。アレだけのことをなさりながら野放しなのは如何なものかと思いますよ。本怖ですね。

    関連記事は、
    『2020/01/20 身体性を取り戻そう。』 | あ~どうしたものか
    https://ameblo.jp/aya-quae/entry-12568321028.html
    Отправлено с iPhone

    返信
    1. 翠雨 投稿作成者

      法学を教える教員としてありえない行動も、恐怖から現実検討能力を解離したことによるものと私は考えています。
      この行動は、ストーカー恐怖と、ストーカー行為が悲劇として完結するまで野放しとなりがちな根本原因を物語っています。日本中の教育委員会を悩ませる象徴的なお話です。

      返信
      1. あ*=franoma

        日本中の教育委員会を悩ませ、
        警察は、idthatid さまではなく翠雨先生を加害者として捕まえようとして、あちこちに捜査協力を求める…
        神戸市教育委員会の係長がPTSD解離自殺…という負の連鎖を起こすのも当然のような荒れた世相ですね。

        http://ptsd.red/2020/01/29/関西医療学園公認心理師解雇訴訟を支えたユニオ/#comment-20806
        理系人のための加害者型PTSD判別条件は、我々がサバイバルするために上げたものです。
        Отправлено с iPhone

        返信
        1. 翠雨 投稿作成者

          最近になって、そういう世界になりかかっていたと知り驚きました。
          うそみたいですが、被害者次第なんですね。そういう実例が新聞にもいくつか出てきました。

          理研にしてもそうですが、研究は命がけなのです。

          返信
          1. ドラゴン🐲

            誰がPさんなのかをクリアにしなくてはいけませんね
            Pさんは見た目は上手に普通の人のフリしてPV関係を温存してますから中々見分け難いですよね

            「研究は命がけ」
            凄く納得してしまいました

            ええ、当事者研究にも色んなタイプの人が参加されますー何度も怖い思いをした事がありますー先ほどもフリーズ反応起こしてました

          2. 翠雨 投稿作成者

            問題はソコですね。

            当事者研究は荒れ模様になりがちみたいですね。
            どう舵を取るかは永遠のテーマみたいですが、とりあえず、ちょっとした知識や応急処置の道具は、見えるところに備え付けておく必要がありそうです。

  4. ドラゴン🐲

    ドラゴン🐲の把握の曖昧なところなので教えてください

    「現実検討能力」は解離するものなのでしょうか?それとも「現実検討能力」が育たなかったから思考と感情/行動がインテグレートされていないのでしょうか?

    翠雨先生はその教員は健常者だから、本来持ってる正常な「現実検討能力」を「解離した」と言っているの?

    困ったちゃんが突如、テロ行為的に日頃言ってる事と真逆の内容の暴言を放ってミーティングの参加者を凍りつかせた行為は「現実検討能力」が「育っていなかった」と解釈して良いのでしょうか?

    「能力」という言葉にちょぴっと惑わされてます

    返信
    1. 翠雨 投稿作成者

      我々があいまいにしていただけで、とても重要なところだと思います。
      考える機会を与えていただいたことにも感謝いたします✨

      現実検討能力は①解離することがあり、解離以前に②育っておらず解離しようがない場合もあると思います。

      この教員は、頭では個人情報保護について知っていたハズですが、ストーカー恐怖で解離し、まるで知らないかのような行動をさせられたのではないかと私は感じたのです。
      困ったちゃんの場合も、他人事なら善悪を理解していたところ、立場が危うくなった恐怖から、自分を守る(勘違いながら妄想に救われる)ためにそういう行動をしたのではないかと推測します。

      現実検討能力を解離させないのが、自我の強さの指標になります。
      能力なので、IQみたいに幅があります。

      返信
    2. あ*=franoma

      傍から失礼します。

      昔話ですが、
      「学校に火ぃつけてやるぅ〜」という小学生の解離発言を聞いたので、どうしてなのか?話を全部、聞きました。
      「学校に火をつけて…あと、どうするの?」と聞いたら「うーん」とか言って帰って行き、後日、
      「あれ、やっぱり、やめた」
      と言いました。

      この場合、この小学生は、現実を検討して、“解離発言” 内容を “acting out” しなかったので、
      “現実検討能力がある”
      と言います。

      “現実検討能力” を支えるのは、当人の《観察主体》3要素:
      ⒈ subjective view
      ⒉ ātman animated by soul
      ⒊ objective view
      です。それとは対照的に、
      《客体》扱い(← “object under toxic control by the Abe administration”)では、“現実検討能力の解離” を誘発してしまい、
      ①東海第二原発は再稼働できる代物ではないし
      ②原発再稼働ごり押しで今これ以上、被ばく業務を増やしたら、福島原発事故の後片付けは覚束なくなるし
      ③東海第二原発に何かあれば、数合わせでしかない避難計画は実施不可能だと現場は知っているのに、
      埼玉県議会で自民党・公明党県議員団が《原発再稼働》推進決議を上げたりして、お子さまを絶望させます。ついでに、我々のほうを “放射能phobia” 扱いして現在に至ります。

      “現実検討能力の解離” ですよ。
      解離した側が《正常》な子どもを抹殺すべく総攻撃をかけました。キジルシな《公認心理師》テロです。
      Отправлено с iPhone

      返信
      1. ドラゴン🐲

        放火魔たちは成長期にそういう対話の相手が居なかったのでしょうね

        確かに解離しちゃいそうな直前というのはキチンとした話し相手が居ない事が多いですーそういう状態で解離するか否かはやっぱり現実検討能力の高さが大きく作用しているのでしょうねー今、火をつけたらここはどうなるのか、火をつけた自分はそのあとにどうなるのか…..とか….でも、その下でトラウマちゃんが大暴れしていたらやっぱり現実検討する事は難しいですねースコットランドに向かおうとした時は現実検討能力はまるっきり無く、ひたすらルームシューズで北へ向かう事だけに没頭してましたから

        返信
  5. ドラゴン🐲

    ありがとうございます😊

    幼少期から抑圧された環境に身を置く子ども、CPTSDの子どもなどは感情表出する事を悪い事と教えられますーその様な子どもはいつの間にか自分の思考と感情が一致しているのかしていないのかが解らないまま成長していきますーそうするとやっぱり思考と感情のインテグレーションは実践される事無く、現実検討能力は育たないまま大人になってしまうと思うのですーそんな人たちがCBTをやっても無駄であるという事に先日気がつきましたーCBTは自動思考を自分で考えなくてはならないからですーどんな感情が思考をバックアップしているかを自分で考えて歪んだ認知を自覚しなくてはならないからですー自分の感情が解っていて言語化出来ない人もいるのかもしれませんがCBTが有効でない人は多分、自分の感情を自覚出来ていない人が大半だと思いますー即ち、現実検討能力が育たなかった人たちがどんなにCBTをやっても無駄であるという事になると思うのです

    先々週まで、ずっと「思考ー感情/行動」に頭乗っ取られていたので、先生の現実検討能力のコメントに妙に反応してしまいました

    その法学を教えていらっしゃる講師の方はCPTSDでは無く、ストーカーからの恐怖が無ければ、現実検討能力は解離させる事無く通常の人の様に駆使する事が出来ていた方なのですね

    すみません💦
    なんだか妙に現実検討能力に拘ってしまって…….
    これって凄く自分と関連している事なので….

    返信
    1. 翠雨 投稿作成者

      現実検討能力が育たないということはありますね。
      超自我(理想)が現実原則(ルール)より弱い人は、バレなければ犯罪もOKと本気で考えていますし、謝ってもらったことのない人は、謝罪の意味がわからないので心のこもった謝罪はできません。
      サイコパスと呼ばれたりするようですが、生育歴のなかでつくられるのですよね。
      感情に条件づけられたものでなければ、CBTになりませんね。何でもCBTという風潮ですが、そういう視座が抜け落ちています。

      コメントをいただいて考えてみると、法学を教えている幹部職員が、どちらかわからなくなりました。ストーカーの味方をしたのは、はにわとこの人しかいないのです。他の人はいくら怖くても、凍りつく程度でした。

      勉強になります。

      返信
  6. ドラゴン🐲

    翠雨先生

    私のコメントのせいで先生を惑わしてしまった様でごめんなさい🙇‍♀️

    多くのお方は嚇されて凍りつき状態freezeだったのですよね

    でも、その法学講師はストーカーに味方したのは別のトラウマ反応だったの思うのですが…..

    以前は ドラゴン🐲はトラウマ反応はFight, Flight, Freezeの3つしか知らなかったのですが、最近、トラウマのお勉強してて、トラウマ反応には更にFawn、Flooding、Fatigueと6個もある事を知りました 😲

    恐らく、法学講師さんはFawn反応ではなかったのではないでしょうか?

    ”You may find yourself hiding from the danger. Fawn is the response of complying with the attacker to save yourself.“

    ストーカーに嚇かされて、自分の身を護る為にそのストーカーの言う事に従ってしまうタイプもあるみたいですよ

    以前読んだ中に書いてあった事なので詳細は思い出せませんーでも、法学講師がストーカーの味方をしたのもトラウマ反応の一つ考えられると思います

    返信
    1. 翠雨 投稿作成者

      Fawn反応って名づけられているのですね( ..)φメモメモ
      そんな感じに見受けられました。

      提訴恫喝は、複数のブロガーからご報告いただいてますが、言いなりになった人は皆無です。
      関わりたくないからブログを止めたタイプもいましたね。howling(ハウリング)は神経に触るから回避という健全な対応でしょうか。

      言いなりになるのは、やはり特殊と捉え直すべきだと思いました。
      ストックホルム症候群等につながる心性ですよね。いじめられっ子にも虐待児にもみられます。ストーカーはいじめの親戚ですからね。

      返信
      1. 🐲

        The Fawn Type and the Codependent Defense
        Fawn types seek safety by merging with the wishes, needs and demands of others. They act as if they unconsciously believe that the price of admission to any relationship is the forfeiture of all their needs, rights, preferences and boundaries. They often begin life like the precocious children described in Alice Miler’s The Drama Of The Gifted Child, who learn that a modicum of safety and attachment can be gained by becoming the helpful and compliant servants of their parents. They are usually the children of at least one narcissistic parent who uses contempt to press them into service, scaring and shaming them out of developing a healthy sense of self: an egoic locus of self-protection, self-care and self-compassion. This dynamic is explored at length in my East Bay Therapist article (Jan/Feb2003): “Codependency, Trauma and The Fawn Response” (see http://www.pete-walker.com). TX. Fawn types typically respond well to being psychoeducated in this model. This is especially true when the therapist persists in helping them recognize and renounce the repetition compulsion that draws them to narcissistic types who exploit them. Therapy also naturally helps them to shrink their characteristic listening defense as they are guided to widen and deepen their self-expression. I have seen numerous inveterate codependents finally progress in their assertiveness and boundary-making work, when they finally got that even the thought of expressing a preference or need triggers an emotional flashback of such intensity that they completely dissociate from their knowledge of and ability to express what they want. Role-playing assertiveness in session and attending to the stultifying inner critic processes it triggers helps the codependent build a healthy ego. This is especially true when the therapist interprets, witnesses and validates how the individual as a child was forced to put to death so much of her individual self. Grieving these losses further potentiates the developing ego.

        返信
  7. ドラゴン🐲

    しっかりした文献が今見つからないのですが、最近の色々な英米のトラウマ関連の記事にはよく「Fawn反応」というのが登場してくるのですー今度見つけたらキープしておきます

    私もストックホルム症候群を想起してました
    嚇される事で愛が芽生えるのかな?
    人生最初の愛着パターンが嚇される事で愛着が成立していたのかもしれません

    お仕事行って来まーす!

    返信
    1. 翠雨 投稿作成者

      そうなんです。
      イメージ表現によく使った、はにわ&とおいの相合傘💕を書き換えなきゃと思ってました!(^^)!
      信田さよ子さんら学界重鎮みたいな名指しは『ちょっと…』で、所属かなぁ…等考え中です。

      返信
        1. 翠雨 投稿作成者

          関連文献を探していただいて、私も、国やシステムに迎合してしまう人たちのことを連想しました。また、自己洞察や自己表現がなされたり、しっかり悲しみ共感される等、感情が持ち込まれるトラウマケアは危険(治ってしまう)なので、公認心理師のカウンセリングが診療報酬の対象になるとしても20分程度を限界として、CBT独占を続けたいのでしょうね。人権無視の露骨で現金な話なので、学生さんたちが問題(普通の人は犯罪と考える)行動ばかり演じさせられているようです。

          返信
          1. 🐲

            「短時間で習得出来るCBT♫」ですからね….
            日本の社会構造にとってもsuitable❤️

            既にドラゴン🐲が実際にCBTを受けていた2010年頃にはケンブリッジ大学のサイキジャーナルではCBT効果のメタアナラシスの論文が出ていてCBTの効果は全く無いという事が言われているのですけど、治療者側はCBTをプライマリケアに入れておけば治療したつもりになっていられる気分になるのだと想像してますー「認知の歪みが症状を引き起こす」という原因と結果は理解できない訳じゃありませんからねーでも、人の心はそんな単純なもんじゃないという事を理解されるべきだと思うのです

            悲しくて泣いている時にこれは「自分の認知が歪んでいるから泣いているんだ」という説明で納得出来るでしょうか?

            そんな状況にも気がつかず、CBT信仰に染まってしまってる患者さんたちーまあ、心理療法を受けた事に意義を感じて一時的に良くなるケースもあるのかもしれませんー昨年、数ヶ月だけご一緒した困ったちゃんは受けた事も無く、CBT内容も知らないのにCBTは全ての疾患から治癒に向かうための理論であると凄い豪語していたくらいでしたからー何十年も誰にも相手にされずに薬漬けで独房に閉じ込められて心理療法なんて受けた事無い人にとってみてはCBTはお目々キラキラなセラピー🤩という先入観を持ってしまうのかもしれませんね

            そんな患者さんが大勢居れば需要と供給がマッチしてナイスなキャッシュフローが生まれるので国策としてはモッテコイなCBTなのでしょうー公認心理師は治す事が目的では無くキャッシュフローの活性化の為に配置されるという事がよく理解できますね

          2. 翠雨 投稿作成者

            10年前にはダメ印🙅が押されていたのですね。しかも、実際に受けられて確認済み🙅ということで、これ以上説得力のあるお話は聞いたことがありません。
            実態を知らないと夢見る✨こともできますから、日本では妄想がCBTを支えていたのでしょう。宗教的効果は抜群!だったのですね。それは認めたいと思います(笑)

            駄菓子菓子(🐲チックに♪)奇跡の治療法誕生ということで、そろそろノーベル賞も受賞できそうですが、依然としてハッピー(にならない)ハッピードラッグを選んだ当事者研究でもちきりですね。

            そういえば、看護師さんも講習を受けていると話題でした。その流れに占い師も合流して公認心理師登録が、臨床心理士登録を超えました(◎_◎;)
            群れ🐒🐒🐒の動きが一瞬(法案ごり押しの日)で変わるギョーカイって現金ですね。快不快でしか動かない無思想ならAIでいいかも…(´;ω;`)ウッ…

            健康な人には早起きとラジオ体操もよさそうですが、だからといってPTSDと見れば早起き会にお誘いするのはどうかと思うのですよ。

  8. あ*=franoma

    http://ptsd.red/2020/01/29/関西医療学園公認心理師解雇訴訟を支えたユニオ/#comment-20817
    FFF反応をupdateして、
    FFFFFF反応になった❣️
    茂木健一郎さんは、ケンちゃんだけに(?)ポスドクにはケン-bridgeにいらしたので… 伊藤絵美さまはじめCBTイチオシの福沢諭吉さん無批判の見たかい(?)=三田会にヤられず、AI研究はSI研究とセットでないとダメだとバッチリ示す研究を進めていただければと思います。そこを外すと、Amazon.co.jp 小田原配送センターの轍を踏みますから。
    FFF反応ではなく
    FFFFFF反応なのですね♡
    Fight
    Flight
    Freeze
    Fawn
    Flooding
    Fatigue
    ですね。情報ありがとうございます。
    今後の観察に活用します。
    We promise you we will learn from all our mistakes.
    と言うのが科学者集団ですから。
    Отправлено с iPhone

    返信
    1. 翠雨 投稿作成者

      どなたかのなんちゃって仏教の話と違い、学問らしく日々アップデートされてるのを「三田会?」と言いたいです(笑)
      建築ブリッジ(アーキタイプ=元型)根本的象徴的なご指摘です。

      返信
      1. あ*=franoma

        橋田邦彦 – Wikipedia
        https://bit.ly/2OmjcYL
        「科学する心」を提唱なさいましたが、服毒自殺です。アメブロ藤田晋シャチョーは、ご親戚かも知れませんね。

        PTSD現象学(← “descriptive science”)を進めて、科学者集団は、
        “We promise you to learn from all our mistakes”
        と言いましょう、ご落命のすべての人々に。

        三宅雪子さん元衆議院議員にも。

        Отправлено с iPhone

        返信
        1. 翠雨 投稿作成者

          号は解離しないことですね( ..)φメモメモ

          無適に徹し自決に追いやられたトラウマが世代間連鎖し、無数のブログを書かせるようになるという流れは興味深いです。

          私も、私がもう少ししっかりしていたら三宅雪子さんは亡くなることはなかったのではないかと感じています。

          返信
      2. トラウマサバイバー

        よこから失礼します。

        「三田会?」=「見たかい?」

        今わかりました! 感激🌸

        返信
        1. あ*=franoma

          私も傍から失礼して…

          “《アスペ》ラベリング” は、そもそも、
          「専門家」による “投影” に過ぎない訳ですが、
          ラベリングすれば、障害固定ができる…
          つまり、「先に殴ったほうが勝ち」ということで、
          「T4」DSM精神科医の総本山を擁する「T4」大学人を揃えた慶應義塾が《医療の商品化》を進めるようになりました。

          «現実検討能力の解離» 状態に陥って《原発再稼働》推進決議を上げるような埼玉県議会の自民・公明県議員団を治して欲しいのに、
          翠雨先生や私どものほうが「イカレている」ように思い込んでいます、 “2大カルト組織” も慶應義塾の「T4」大学人も。逃げ道は、ありません。

          “投影” を受ける “家政婦” 役:
          “家政婦” ミタ site:.ptsd.red
          – Поиск в Google
          https://bit.ly/37TnxKO

          返信
        1. 翠雨 投稿作成者

          習いもしないで、特殊能力を身につけるんですからね。
          特殊部隊にいたかのような植松聖に準じる不思議です。

          返信
          1. あ*=franoma

            “悪無限” に陥ってはNGというのは、師匠がお坊さんなので、私は引っ掛かりませんが、わざわざロンドンにいらして精神分析を学び、“Fatigue” に陥れる専門家になられて、DPATへの出動も要請されたのでしたっけ?

            関わり合いにはなりたくない精神科医ですね。

          2. 翠雨 投稿作成者

            お坊さんでも気づくのは、なかなかだと思いますよ。
            分析学(ユング)派も同じですが、今留学しても意味はない上に、勘違いしやすくなる(そもそも勘違いしてわざわざ赴く)かなと思います。
            発達障害論に丸め込まれて(魂を売って?)、ご尊父さまもお嘆きでしょう。

      3. あ*=franoma

        “Fatigue” は、“悪無限” 状態に陥った場合に出てくる反応ですね。…と今、思いました。

        “Fatigue” に陥れるのが “悪無限” ですね。

        “悪無限” 皆川 site:.ptsd.red
        – Поиск в Google
        https://bit.ly/3b5LNeP

        騙しのテクニック…

        返信
        1. 翠雨 投稿作成者

          それぞれ独立したものでもなく、時間差もあるようですね。

          返信
  9. ドラゴン🐲

    幼少期からのトラウマの積み重ねと考えて、トラウマ特性の1つと考えてはダメですか?

    ウイニペグのおじさんから習ったCPTSDと日本で認識されてるCPTSDに登場するトラウマの存在の仕方がどことなく違ってる感じがする今日この頃なのですが……

    また、トラウマ定義議論を始めたくなっちゃうかも?

    返信
    1. 翠雨 投稿作成者

      不思議に映りますが、結局はそういう説明になるかと思います。
      ビリーミリガンも引田天功(現在襲名中の女性は体育大出身)なみの脱出能力があったそうです。
      24時間体制で緊張感に耐えながら、できなきゃ死ぬかもしれない課題を与えられ続ける特訓は、軍隊以上かもしれません。
      1回きりのトラウマとは質が違うと思います。

      返信
      1. あ*=franoma

        そう考えてみると、オヤジは “2大カルト組織” メンバーにヤられ、十分な脱出能力がなかった…ということですね。それが息子に負の連鎖をしています。

        おそらく我が家にヤられたことは、世界中で実行されていて、《安倍晋三王朝》メンバーが跋扈する結果を作り出しているのでしょう。

        ①新自由主義
        ②核問題PTSD否認
        ③利益相反行為の看過
        3要素からなる《アベ政治》は、必然的に
        “international crime”
        に巻き込まれていく…日系男児は殺し放題です。

        返信
        1. 翠雨 投稿作成者

          ビリーミリガンは、虐待父からの日々の脱出能力を身につけましたが、そのあと多重人格となり逮捕されました。一時期、劇的に治癒したように見えましたが、長生きできませんでしたね。
          PTSD問題から脱出できなかったのは同じです。

          私も、あってはならないことが普通に温存されている魔境が、世界中にあるのを知ったのは愕きでした。
          6Fは、その魔法を解く鍵になるかと思います。

          返信
        2. ドラゴン🐲

          あ*さんのご主人は脱出する事が出来なかったけれど、ゴーンさんはお見事に脱出してしまいましたね

          ゴーンさんも凄い虐待経験があったのかもしれないと想像していますーそれか、ポリテクニカで問題解決能力を学んだのかしら?

          返信
          1. あ*=franoma

            ゴーンさんが逃げ切れたのは、奥さまが四谷雙葉の出身ではなかったから、《アベ友》ケーサツにヤられないで済んだ…というのが大きいと思いますよ。

          2. 翠雨 投稿作成者

            ゴーンさんのお父さんも凄い人で、ゴーン家の常識(家族的無意識)に『巌窟王』みたいな精神があるみたいです。フツーの人とは発想が根本的に違う👽んです。同じ薬害でも、沢尻エリカ(半ば自首)さんと酒井法子(遁走)さんの違いというか、やはり一代では太刀打ちできない気概みたいなものがありそうです。いくら秀才でも学校では学べないものがあります。

    2. トラウマサバイバー

      すみません、唐突ですが、
      この場をお借りします。

      ドラゴンさん、
      以前ドラゴンさんの書き込みに独りよがりな反論をしました。
      まったくもって見当違いな反論でした。
      大変申し訳ありませんでしたm(_ _)m

      トラウマサバイバー

      返信
  10. ドラゴン🐲

    おはようございます😃

    これですードラゴン🐲が探してトラウマの生地は何処なのか….というモヤモヤが少し解消された感覚があります
    「あってはならない事が普通に温存されている魔境」
    この魔境で感じる事が後の悪魔くんの感性を育ててしまうのですね

    その魔境は当事者Vさんと加害者Pさんのみが認識出来る空間で第3者には見え難い/見えないので何故魔境なのかが理解出来ないのでしょう

    デイケアでのCBTの集団療法も魔境、あ*さんのご主人も数人の心理職や治療者によって魔境に放り込まれた犠牲者なのだと想像しています

    CBTの集団療法が何故、魔境と感じるかをお伝えしたいのですが、これから朝会議なので後ほど…….

    トラウマサバイバーさんに反論された記憶はありません
    たとえ、反論されてもドラゴン🐲は自分のリカバリに向けて自分の感性を正直にここで日本語の言葉にする練習をさせて頂いてるだけですー昨年はS先生や信者さんに反論された記憶が強烈すぎて、それ以外のオンライン逆境体験で感じた感性は全て消滅状態ですートラウマサバイバーさんもリカバリに向けて色々考えていらっしゃるご様子ですねー色々な経験やその言語化の仕方を教えてください

    返信
  11. ドラゴン🐲

    「トラウマ化してしまう魔境=CPTSD環境」という事はウイニペグのおじさんのお話しから理解出来ていたのですが、その定義づけをするの?という所で足踏み状態だったドラゴン🐲でした

    ずっとヒトとしての人権が無視されている環境がCPTSD環境だと定義づけしていたのですが、イマイチしっくり来なかったのですーしかし「温存」という言葉が加わる事で一気にCPTSD環境の描写がクリアになった感覚を持ちました
    「あってはならない事が普通に温存されてる環境」がCPTSD環境ですね

    返信
    1. 翠雨 投稿作成者

      「温存」があるかないかが大違いなのですね。
      当事者でなければ、なかなか気づかない大事なところかもしれません。

      加害者(ひいては加害者が制圧する環境)にとっての「温存」であって、被害者にとっては誰も助けてくれないどころか、世界中から自分の方が悪いと言われているような冷遇で、確かにそこには物凄いことが起きていることがわかります。「孤立無援」等、言語化されてはいますが、内実はそのような深みを持ったものなのですよね。

      返信
  12. ドラゴン🐲

    おはようございます

    「温存」されているから「孤立無縁」感覚が維持され続けるのだと思うのですートラウマ患者は常に孤独感を抱いている

    孤立無縁の中にいるVさんは死にものぐるいでそこから抜け出したいと常に思っているーだから何か起こればFFFF反応する事で少しでも自分を楽にして自分の安全確保を試みているのではないかと想像してます(すみません、まだFlooding&Fatigueはよく把握していないので、ドラゴン🐲は4つのF反応だけでトラウマ観察してます)

    法学講師さんもPさんからの継続する嫌がらせ行為に共依存関係になる事で自分の身の安全確保をはかったのかもしれない…と想像してますーお目々キラキラの子鹿になって何でも言う事きくからもう僕には嫌がらせしないで〜!って…..すみません💦勝手な憶測です

    そのあってはならない事が周囲には気づかれる事なくコンスタントにPV関係の間だけに継続して行われている事の苦痛はVさんには言葉にする事が出来ないくらいの酷い苦痛ですからねー「温存」という言葉はキータームだと感じています

    返信
    1. あ*=franoma

      傍から失礼します。

      “fatigue” は “悪無限” に陥ることであろうと理解しました。何で皆川英明医師はダメなのか分かります。

      “flooding” は、 “奔流” でしょう。
      橋を流してしまうのです。

      “the rude bridge that arched the flood”
      – Поиск в Google
      https://bit.ly/3902Z3k

      例えば “泥にまみれて川で踊る” インスピレーションの “flooding” は、普通の人はドン引きして警察に通報して保護してもらう…そういう話ではないでしょうか。

      また別の例を挙げますと…夜中に電話がかかってきて、出たら…
      Q:先生が泥酔して意識朦朧…自分では歩けない状態です。もう終電なんですけど、どうしましょう?
      A:駅前交番から見える所まで担いで行きます。危なくないように何かにもたれ掛かるように座らせて、交番で
      「あそこで酔っ払いが寝ています。保護をお願いします。私、終電に間に合わないので、これで失礼します」
      と言って走り去ると良いでしょう。
      この場合、泥酔した先生は “flooding” です。折角、若手と交流して、架橋しようとしたのに、若手は、警察に通報して保護をお願いするしかない状況に陥ってしまいました。
      Отправлено с iPhone

      返信
      1. 翠雨 投稿作成者

        絶望(『死に至る病』)につながるような気がします。
        そして橋をかける(ラポール)意欲が濁流に呑み込まれてしまうとは恐ろしいです。
        無意識の悪魔は文献検索してますね。

        南方のマッドマンは、歴史的身体的に深い智慧から生まれたのかもしれないですね。
        狂気というよりは原始的で未分化な段階の自然治癒力のようなものを感じるのです。
        そこまでさかのぼれたお方だから、後になってこういう言語化ができるようになられたのかもしれないですよ。

        かたや、泥酔とは言いますが…。
        無意識的な意図があって(わざと?)そういう手を使う人はいますよ。
        私は面倒は嫌なので、何度か救急車を呼んでもらいました( ̄∇ ̄;)ハッハッハ

        返信
        1. あ*=franoma

          泥酔先生のケースでは、「もうすぐ終電」で終電を逃すと、ビンボーな若手研究者は…つらいのです。救急車を呼んでも、数分で来て引き渡してサヨナラとは絶対になりません。救急車が10分以内に来ることは期待できない上に、救急隊が来ても、若手研究者が付き添いを頼まれたりすると予想されますので、上述のように、警察に丸投げする以外にはチョイスはないでしょう。

          返信
    2. 翠雨 投稿作成者

      そう言えば、子どものいじめにしても、いじめっ子の無言の指示でみんなから無視されるのが一番キツイんですよね。
      親子でも無視されるよりは虐待される方がマシと思い耐えるから悲劇が起こります。

      そこから何とか逃れようとしての他のF反応だったりもするわけですね( ..)φメモメモ
      話についつい引き込まれますが、おひとりですべてのパターンを網羅していて瞬時に言語化できる問題ではないことを思い出さねばなりません。
      でも、これだけ話されていれば、とっかかりになって、いずれ補完されてゆくでしょうから大事なところだと思うのです。

      小鹿の姿は目に浮かぶようです。頭を撫でてもらったのかな…。公認心理師🐒が魂を売るのと似てます。
      魔法から覚めた気分はどうでしょう?

      返信
      1. ドラゴン🐲

        翠雨先生
        リマインドしていただき感謝です
        ついつい型が呈示されてしまうと、そこに無理矢理にでも当てはめて説明しようとしてしまおうとするのは余りにも短絡的な事ですねーDSM5で診断してしまうのと同じ事になってしまうーCBT理論を鵜呑みにしてそこに依存してしまうのも同じかな…..

        返信
  13. ドラゴン🐲

    Flooding反応は自分によく起こる事なのだと今思いましたー3年前くらいですねー近所の湿地帯でお散歩してたら凄いemotional flooding ーとりあえず周囲を見廻して誰も居ないから踊ってる内にそれに没頭しちゃって💦ー後の経過はお2人には以前にお話しした通りです

    過呼吸とかも自覚の無いemotional flooding なのでしょうね

    先生、大丈夫?

    返信
    1. 翠雨 投稿作成者

      湿地帯と言えば、イギリス児童文学『思い出のマーニー』を想います。
      作品分析をベースに発表した箱庭の学会で、喘息と過呼吸の話も出ました。

      救急車に乗せられたのは私じゃないですよ😊
      私は、あ※さまほど親切じゃないというお話です。
      それ以外で心配されることも確かに多いですが、これ以上下げられない名誉のために、わざわざ書いておきます💦

      返信
  14. ドラゴン🐲

    えっ?とは一時思ったのですが、
    つい自分に置き換えて考えてしまいました💦

    ちょぴっと冷静に戻って、Emotional Floodingの場合はCBT理論適応出来ないという事にも気がつきましたーという事は過呼吸の治療にはCBTは役に立ちませんね

    返信
    1. 翠雨 投稿作成者

      よかった(´▽`) ホッ

      万能扱いですが、役に立たない場合が多そうですね。

      返信
  15. あ*=franoma

    “emotional flooding” に関連したブログ記事が出ました。
    『「数年前に亡くなった父が庭に…」Googleマップで亡くなった家族の姿を発見する人が続出』
      | 夢のタネ
    「玄関を遮っている木が見え、足が見えたので、角度を変えてみたら、父が歩いているのが見えました」とサリバンさんはBuzzFeed Newsに話している。

    「気持ちが溢れました。父を見つけるとは思っていなかったのですから」
    https://ameblo.jp/135215/entry-12572844937.html
    Отправлено с iPhone

    返信
    1. 翠雨 投稿作成者

      いいお話ですねヽ(´ー`)ノ
      世の中何がどう役立って人を癒すかわからないものです!(^^)!

      返信
  16. ドラゴン🐲

    本当にすみませんでした💦m(_ _)m
    ドラゴン🐲の勝手な読み間違い&自分に置き換え、そして、救急車🚑という言葉を見たらどうも反応してしまったみたいです
    救急車のサイレンでemotional flooding が起こるドラゴン🐲です

    Flooding 反応は想像出来ますが、Fatigue反応は…..と思っていたら、「燃え尽き症候群」がFatigue反応ではないか?と想像していますが、違うかな?

    返信
    1. あ*=franoma

      傍から失礼します。

      仰るとおり、いわゆる「燃え尽き症候群」も “悪無限” に陥った状態でしょう。仏教徒なら知ってはいるはず。それでも、カルト組織メンバーにヤられることがあるわけですよ。 “2大カルト組織” と “公認心理師カルト” は世界人権宣言を共有する《人類共同体》の敵と言っても過言ではないのかも知れません。実際、連中よりもマトモなオヤジ&その実母がヤられてしまいましたからね。本怖ですよ…。

      Ikuko Marie ASAOKA/HISHIKAWA в Твиттере:
      «#失敗 しても #解離する特権 を享受せず “We promise you to learn from all our mistakes.” と常に言うのが #科学する心 であり、それを共有しているのが #科学者集団 です。
      > @PTSDSUIU 先生はご存じ。
      > @kenichiromogi さん #先生どうでしょう ? #最相葉月 さんで終わりだと #科学 できない❣️» / Твиттер
      https://twitter.com/ihishikawa/status/1224906022218682368
      とツイートしました。
      Отправлено с iPhone

      返信
    2. トラウマサバイバー

      横から失礼します。

      私も救急車のサイレンがダメな時期がありました。

      私の場合は、断薬後家を飛び出して一人で住んでセラピーを受けていた頃の一時期に「救急車が私を迎えに来た」という妄想があったことを記憶しています。

      今はほとんど大丈夫です。
      失礼いたしました。

      返信
    3. 翠雨 投稿作成者

      これも含めて大収穫ではないかと思いますよ。
      このようなことが世界のあちこちで、気づかれずに多発しているということでしょう。
      真面目に取り組めば、万に一つの無駄もない!(^^)!

      こうして6Fからとらえ直せば、燃え尽き症候群の新たな姿も浮かび上がります。
      普通は何かやりつくせば、そこで新しい目標とエネルギーが発生するものです。
      寝食忘れて没頭する「依存」対象を失って、脳内麻薬が切れ『実は疲れている…』ことに気づくのでしょうか。
      どうでしょう?

      返信
  17. ドラゴン🐲

    おはようございます😃
    こうやって6Fを考えてみると、トラウマがあるからストレスが生じるという事なのですねー当たり前の事なのですがあらためて実感してます

    ピントの外れた治療者はきっと、「ストレス」から患者の物語を想定するのでしょうねーだから薬づけにして大人しくさせる事に一生懸命なのだと想像しますーでも、真当な治療者は「トラウマ」の存在から患者の物語を想定して治療に取りかかっているのだと思いますー時間とお手間がかかりますね

    これがわかったら、なんか落ち着いた感覚がありますー治ったのかな? まさかねー

    返信
    1. あ*=franoma

      トラウマあってこそのストレス脆弱性ですよね。

      夫の場合は、
      「救急車が来ないのではないか?」
      「救急車を呼んでもらえないのではないか?」
      というのがストレスになっていて、
      近所で救急車のサイレンが鳴っていると、むしろ、市の消防&救急が機能しているのが実感できるからでしょうね、トラウマサバイバーさまとは逆で、安心みたいでしたよ。

      夫が「お前のオムツ換えは時短で雑だ」と批判し、「私がやる!」と言って丁寧に丁寧に換えていたので、「そろそろ次のお小水が来ますよ」と言ったら、その途端、息子のおちんちんから噴水を顔面に浴びて、「うわー何をする…」とか言っていました。私のオムツ換えは10分以内なので普通だと思いますし、サッと終わらせてあげた方が赤ちゃんだって喜ぶのに、最初の批判が実は言いがかりなのですね。理系女性研究者に《アスペ》とか言いがかりをつけてくる安倍自公&2大カルト組織、公認心理師カルトと同じような感じですね。そんなことだから、カルト組織メンバーにヤられたかも知れません。

      返信
      1. ドラゴン🐲

        救急車🚑のサイレン反応に関して、トラウマサバイバーさんやあ*さんのご主人の反応を伺ってみて、自分の反応を考えてみたのですー多分、私はサイレンが近寄って来ると音がどんどんF#に近寄って来るのが怖いのだと思いますー英国には怖く無いサイレンの音もあるので、怖い時とそうでない時があるのです….何か変ですよね

        返信
    2. 翠雨 投稿作成者

      心理療法は医学モデルでないので診断をしないのですが、最近のスクールカウンセラーは勉強してないのか、上から目線で妄想を押しつけてきます。
      ネット上にまで、自分のストレスに衝き動かされた妄想ケーサツがいて恐怖なのに、ケーサツがコワくて私を大人しくさせようとする法律講師まで現れましたからね。

      避難して落ち着いて、客観的にとらえ直すところから始まるとも言えるし、そこまでが大変だから、治ったようなものとも言えるというのが、臨床の現場感覚です。
      精神分析で「抵抗」が重視されているのも、そういう話だと思いますよ。

      返信
      1. あ*=franoma

        「妄想ケーサツ」だったのか?彼女の妄想に巻き込まれていた警察官が実在したのか?…そこは不明です。

        それは、さておき、コメレス
        https://bit.ly/372GI3w
        いただいた記事には、
        「加害者はよく逆上する」
        とのことですが、加害者ではないタイプの “emotional flooding” もありますね。マラソンは、
        「陸上競技の一つ。ギリシアの勇士が戦場マラトンからアテナイまで約40kmを走り、戦捷を報じて死んだという故事に因む競技。第8回オリンピック大会(パリ大会)以降、距離は42.195キロメートルに統一。マラソン競争」(広辞苑)
        ということで、ご落命のギリシャの勇士も “emotional flooding” でしょう。つまり、世に言う「過労死」←PTSD死ですね。
        Отправлено с iPhone

        返信
        1. 翠雨 投稿作成者

          これは、いわゆる「着物ケーサツ」のようなもののことです。
          Namaeさん等と同じ行動を指します。
          登場する警察官が実在するかどうかではなく、ケーサツのような行動です。

          加害者ではないタイプについても、考察が広がりますね♪

          返信
          1. ドラゴン🐲

            そうですよね
            今思えば、何の権限があって、「ドラゴン🐲という人は〇〇だ」ってジャッジしていたのだろう?って思いますーまるで、裁判官の様なジャッジっぷりには驚いてコーヒー吹き出してしまいましたよーIDが解っている人に言われるのであればともかく、Namaeというハンドルネームでジャッジしてくるし、「メリーさんに謝れ!」とか的外れな指示をして来たのはビックリでしたよーこういう人が心理職にはなってはいけない人なのですねーきっと、Namaeさんは心理職ではないと想像してますが(心理職であるわけが無いとメルも言っていたので)、今や占い師が心理職に転職出来る様子なので、もしかしたらNamaeさんは妖しい占い師なのかもしれません

            今思い出しました
            日本のCBTと英国のCBTの認知の歪みの数が違うのです
            日本は10個、英国は12個
            その2個の違いの一つには「占い的要因を信じてしまう思考グセ」というのがあるのです
            きっとNamaeさんの認知の歪みは日本では採用されなかったコレだと思いましたーNamaeさんが日本でCBTを受けても効果は無いですねー日本で採用されなかった認知の歪みですから……Namaeさんがどんな人なのか興味津々になって来ました

          2. 翠雨 投稿作成者

            当事者でもないのに謝罪を強要したんですよね。
            この人の自我境界はどうなってますか?
            裁判所でも謝罪はムズカシくて「遺憾の意」が精いっぱい、しかもネットにはそのことは書かない自由も認められてるんですよ。
            改めて凄い人だと思いましたよ。

            「着物ケーサツ」等も流行語で、この種の人たちは本当に流行に敏感です。
            おかしな行動形式を身にまとうということでパリ👗コレとは縁遠いので、わかりにくいですが(* ´艸`)クスクス

            比較すると浮かび上がるものがあるのですね。
            確かに日本のヘンさは「占い」的かもしれません。
            遠隔診断してサイババか?と言われる精神科医や東大式エゴグラムで診断する心療内科医も存在できますから!そちらではコメディアンですか?

  18. ドラゴン🐲

    加害者タイプのflooding反応は他のF反応をブーストアップしている感じがするのですーflooding反応だけでacting out する事は難しいと思うのですが…..

    返信
    1. 翠雨 投稿作成者

      そんな関係みたいですね( ..)φメモメモ

      洞窟であたふたしている分には人畜無害です。

      返信
  19. ドラゴン🐲

    余りにも短時間で精神疾患が治っちゃったとか、余りにも唐突に「あなたという人は〇〇である」という様な事を言われると、究極のジョークですか?と聞き返して来る人が多いかもしれませんね

    ずっと理解出来ないのが「喝」を入れられて意識変容出来る人が居る事ですー喝を入れられて目が覚めましたとかいう人がよくいらっしゃいますが、怒鳴られてどんな自己洞察ができるのかがドラゴン🐲の大きな疑問ですー大声で怒鳴られたらビクッとしてFreeze反応するだけですよね

    返信
    1. 翠雨 投稿作成者

      そうですよね。
      あの頃起きた何とも言えない異様な話は、全てそういうことに集約されると、今なら理解できます。
      そういうのが流行ってたんですね。

      世界的にみれば、お坊さんになるような人は、殆どが恵まれない人ですよ。そこからさらに全てを捨てて禅寺に入門し修行中の人が「喝」(百尺竿頭一歩進めよ)から悟りに近づくわけであって、それ以前の人に師匠(ラポールどころか運命共同体)でもない人間による「喝」もどき(言う方も修業が足りない)の場合は目的も効果も全く違うと、ちょっと勉強した人なら当然知っているはずだと思います。自分が仏教をアップデートすると豪語する女傑が学会で指導する立場にいる恐れ多い時代ですから勘違いも甚だしい…💦

      返信
      1. あ*=franoma

        『PTSD解離犯罪の象徴としての【酒鬼薔薇聖斗】』へのコメント:
          | 翠雨★PTSD予防&治療心理学研究所
        https://ameblo.jp/raingreen/comment-11797680334/

        tlros
        >小保方さんは
        >ADHDですか?
        >うつ病ですか?

        どちらでもない、PTSDでもない、「人はかならず間違える」「未成熟」にそった、ただの「人」では。
        2014/03/16 21:19
        という立場を取るのは、
        “解離性不注意”
        というPTSD現象の存在を認めないからです。すると《未成熟》ラベリングをしてしまい、小保方さん当人の《観察主体》を手放させる《PTSD否認》Perpetratorsチームの大勝利で終わります。それを狙っているのがレイシスト杉山登志郎医師はじめ《発達障害》論者であり、アマーティア・センの発達保障論と切って切れない関係にありますね。小保方さんも早野龍五さん@東京大学名誉教授も黒木玄さん@東北大学も私どもも世界人権宣言を共有する《人類共同体》メンバーですから、
        “We promise you to learn from all our mistakes.”
        という姿勢を常に持っており、カルト組織メンバーのように自らの無謬性を誇るために他者にラベリング攻撃を仕掛けて “制圧-bully” を実行し、《観察主体》を手放させることはしません。カルト組織メンバーは、他者の《観察主体》をネグレクトして《客体》扱いしますね。《客体》扱いにもいろいろあるでしょうけれど、今の日本では、
        “object under toxic control by the Abe administration”
        です。《安倍晋三王朝》メンバーから下位の臣民=《客体》扱い=それ扱いされて終わります。

        Namae さまの素性は不明ですが、
        idthatid さまと言動は似てはいます。
        https://bit.ly/2Ut4yTy

        箱庭療法は、芸術療法の一種なのですけれど、“《アスペ》ラベリング攻撃” で潰してから箱庭療法を受けさせると障害固定ができます。このことは、ドラゴンさまが率直に情報交換をしてくださったので、メルさまが箱庭禁止というのは、そこにあるのではないか?と思ったのでしたが、そこまで日本の状況をご存じではない…ということでオープンな問題です。“《アスペ》ラベリング攻撃” で潰してから精神解体を進める皆川英明医師も謎の精神分析医で、“悪無限” の泥沼に突き落として終わります。矢幡洋ご夫妻は初めからPTSD否認ゆえ《自閉症》として症状固定を狙った子育てをなさってきました。矢幡洋ご夫妻を見ていると、

        《アスペ》であろうと《ADHD》であろうと、野田和子さんイチオシ(?)の “子どもの《うつ病》” であろうと《ラベリング攻撃》に於いては、子どもの《観察主体》はガン無視ですから、 “non-objective experience” は初めから不可能にしてある訳です。kyupin医師の表現どおり
        “子供は家族の所有物” site:.ptsd.red
        – Поиск в Google
        https://bit.ly/31rsWq4
        《客体》扱いで、
        “object for the toxic governors of their family system”
        ということで、お子さまは、
        “悪を自らの内部に取り込む” しかなくなってPTSD発症リスクを負わせられたりPTSDを拗らせたりして障害固定が進みます。

        “悪を自らの内部に取り込む”
        – Поиск в Google
        https://bit.ly/382qM2p

        どちら様も悪気がないのは理解できますが、「あなたも息子さんにそうしなさい」と勧誘されても困りますよね。私は、自分の息子とも「学校に火ぃつけてやる」小学生とも普通に話をしますので、子どもの《観察主体》をガン無視する専門家には同調できません。

        師匠が何故か浄土真宗の高僧だったので、もし、ご存命で仏教アップデートの女傑さまや臨済宗のお寺さんに変な講演をなさる(前頭)前野さんの話をしたら驚かれたのではないか?と思います。

        “(前頭)前野さん” 慶應義塾
        – Поиск в Google
        https://bit.ly/2SsAF3c

        Отправлено с iPhone

        返信
        1. 翠雨 投稿作成者

          「未成熟」って書いてましたね( ..)φメモメモ
          ADHDかうつ病かPTSDか、大まかな血液占いみたいな臨床感覚で偉そうです。

          返信
          1. ドラゴン🐲

            おはようございます
            今朝は凄い霧です

            そのお方は fortune tellingの認知の歪みが強くでているのですねー日本のCBTには登場しない認知の歪、即ち、日本ではそれが歪んだ認知だとは認められていないのでやりたい放題になのかも?

            メルが箱庭禁止と言ったのは 当時の私の状態が良くなかったせいだと思いますー箱庭の侵襲性?でemotional flooding になる事を心配していたのかもしれませんー今は少しだけ成長したのか、あの当時の状態とは違うのできっと大丈夫だと思うのですーですから、サンドセラピストさまにメールで問い合わせをしているところです

            私もよく覚えてますー東京の何処かのカウンセリングルームでやってる箱庭はやる前から発達障害前提のセラピーがあって凄くビックリしてあ*さんにコメントさせて頂いたのでした

            ADHDは薬屋さんが企画したトレンドだったのでしょうか?
            自助会の中でも「自律神経失調症」→「社交不安」→「ADHD」という診断経緯の人が結構いらっしゃいますーベンゾを何十年も服用し続けて、そこにコンサータが加わってるのって大丈夫なの?って思っちゃいます

          2. 翠雨 投稿作成者

            幻想的に響きます。
            瞑想によさそうだけど、生活するには大変そうですね。

            日本でおかしなことが「温存」される秘密を解明する鍵🔓になりそうです。
            これでやりたい放題を撲滅したいです。

            何かをするときに、時期ってありますよね。
            聖書にも書いてあったような…。

            薬屋さんがスポンサーの箱庭療法が存在する可能性も考えておかねばならない時代なんですね。
            絵本やジブリを悪用することもあるらしいので要注意です。
            頼まれてもいないのに迎合するタイプは確実にあると思います。完全無自覚な「Fawn反応」かな。日本人なんだからとりあえず無難に公認心理師取っとこう!みたいな…。

  20. ドラゴン🐲

    恐らくその方は私のインテーク面接したスコットランド鈍りのソーシャルワーカーの様な外人のノリの「禅」なのかもしれませんねー
    ドラゴンの周囲には抹茶のキットカット毎日食べてるから私は仏教徒ですって言う人が結構いらっしゃいます 笑笑
    その女傑先生も学会で抹茶のキットカットを配るのですねードラゴンは苺🍓のキットカットの方がいいなぁ〜

    気がつけば、この記事のコメント77件!
    皆さま、勢揃いですね❤️

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    1. 翠雨 投稿作成者

      素人でも笑っちゃうなんちゃって禅で馬🏇脚…💦
      外国人ならご愛敬ですけどね。

      いつの間にかトラウマ会議の時みたいになってました!(^^)!

      返信
  21. あ*=franoma

    普通にデタッチメントを徹底して
    “What happened to you?”
    “What happened to me?”
    “What happened to us, contemporaries?”
    という具合に互いの《観察主体》を尊重しつつ話し合えるのが科学者でしょう。我が家では、兄夫婦が最もデタッチメントができず、結果として《安倍晋三王朝》サポート鬼畜安倍自公の暗躍を許してきました。大愚を目指すのは、「知らぬが仏」一ノ瀬理論で「原発作業員の使い捨ては《必要悪》」とか《原発再稼働》推進決議を上げる埼玉県議会の自民/公明議員団にへつらうことではありません。こういうレベルのことなら夫は理解できます。しかしながら、次にデタッチメントができなかったのは夫であり、洗脳攻撃と集団ストーカーにヤられてPTSD否認に誘導されてしまいました。最もデタッチメントができないのが善意で「T4」なさる皆さまということで、いきなり小保方さんは「未成熟」扱いです。それでしたら「春雨じゃ濡れて参ろう」解離ツイートの早野龍五さん@東京大学名誉教授も「未成熟」で、tIros さまは、女傑さまと並んで大人物ということになりました。誠におめでとうございます。私は翠雨先生を全く存じ上げませんが、警察が自宅に来て「〇〇〇〇さんをご存じありませんか?」と訊かれました、全然、知らないので、正直に知らないと答えました。また、ある時は「任意で事情聴取」と言われ、息子が「捜査に協力してください」と言って罠にかけるのが奴らの常套手段だよ、「忙しい」と言って断らないとダメ…というので、そうだなあ…オヤジもヤられてしまったしなあ…《アベ友》身内サポーター警察だから、ここまでグチョグチョにされたんだなあと思いました。「T4」心理職にとっては、科学者のいうデタッチメントを大事にしようとする理系人は、全員が単なる「未成熟」なのでしょう。

    “理系人のための加害者型PTSD判定条件”( https://bit.ly/2C9Yvco )を活かして、連中から、これ以上、被害を受けないようにしましょう…と呼びかけ続けようと思います。
    拙ブログ記事:
    ”追記)やっぱ伊方原発か 
    【速報】ヨウ素剤30キロ圏に事前配布 小泉氏、自治体へ要請”
    https://ameblo.jp/aya-quae/entry-12572884910.html
    に偉大なる tIros さま、女傑さまに関するコメントも貼り付けました。

    ところで、植松聖被告は、小学生の頃から「障害者は要らない」と書いていたそうで、「学校に火ぃつけてやる」小学生とは違い、《現実検討能力》を維持できなかったのだなあと思いました。きっと、「T4」高学歴者に囲まれて育ち、教員を目指すようになったのでしょう。普通の理系人に「未成熟」ラベリングをなさる偉大なる文系人の皆さまです。でも、公認心理師に成り上がることは心理職の自殺行為とは気づかない?ところが凄いことです。私が死んだ後は息子は(多勢に無勢で)連中からヤられてしまうのかも知れませんが、“理系人のための加害者型PTSD判定条件”( https://bit.ly/2C9Yvco )を活かして、 “struggle for existence” 、幸運を祈るのみです。

    世界は、 CLAIRE さまや idthatid さま、伊藤絵美さま初め偉大なる専門家に満ちている…その状態は、多分、これからも変わりません。
    https://bit.ly/36XLsYc
    Отправлено с iPhone

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    1. 翠雨 投稿作成者

      優秀な科学者のみなさまにまで、その本質の1つであるデタッチメントの精神を放棄させるのが、この問題の恐ろしいところなのでしょう(◎_◎;)

      時期的に多分、警察が学会に寄った余波だと思うのですが、私が伝えた以上のことを調べ、私が依頼した以外のところにも利用するものなのだなぁと知りました。当然のことながら、個人が把握している以外のところでいろんなことは動いているものなのですね。このたびは、私の知らないところでの法律を教える幹部職員によるこの件を巡る虚偽(個人)情報の漏えいも確認して驚きました。恐怖に囚われた人物は、科学者同様、一番ありえないことをさせられたわけです。
      公認心理師の問題も、これら関連する病巣をからめとりながら意外な展開となるかもしれません。

      返信
  22. ドラゴン🐲

    世の流行からは隔絶した状態で自分をどうやって観察できるかがリカバリのキーポイントーという事をあ*さんに教えていただきました😃

    どんな自助会に参加しても、何処にもオピニオンリーダーみたいな人が存在していて今時の流行を説明しようとしますーそこに引っ張られない事が大切なのですよね

    その点、国際的にやってる自助会に参加すると、それぞれの地元での状況を説明してくれるので、違いを認識させて貰える感覚がありますーそこから気づく事が結構あるので時代の流行に巻き込まれて自分を見失うリスクは小さいかもしれませんー流行に飲み込まれ思い込み始める事にブレーキがかかる感じがするのです

    返信
    1. 翠雨 投稿作成者

      自信満々のオピニオンリーダーに気をつけろ!ですね。
      普通の人は胡散臭いとかぎ分けますが、酔おうと思って飲むアル中同様、内容なんてどうでもよくて信奉する対象を求める人は処置なし…ですね。
      苦しい現状や治りたい気持ちを思い出すとスイッチが変わりそうですが、違法麻薬でもないし、寝た子を起こすのも気の毒だという気持ちが勝ってしまいがちです…💦

      返信
  23. ドラゴン🐲

    おはようございます😃
    朝起きたら凄い嵐🌬

    自信満々のオピニオンリーダーは何処にもいる様ですね
    そこに異論を発すると凄い感情むき出しで防衛態勢を取る……流行の最先端に身を置いてるという自負があるのかな?ーそうなると何処ぞの信者さんと同様に盲目的にひたすらその信念(理論)を信じるだけで、自分の言葉で説明する事が出来なくなるみたいですー信者の特性みたいですねーメルが言ってた「内面の体験を意識しない人」たちに起こりがちな事なのかもしれませんー”Needy is creepy” なのですよね

    でも、これでトラウマちゃんのお勉強に戻れるので脳内をバイラテラルにしなくて良いのでハッピーです❤️

    返信
    1. 翠雨 投稿作成者

      強風お見舞い申し上げます<(_ _)>
      日本の異常な強風による停電騒動は2年前だったかな…。

      型にはまっているので、わかりやすい人たちです。
      虎🐅がいなくなると虎皮は脱いでしまい、そんな衣装を着ていたことも忘れ猫🐈として暮らしているのでしょうか。
      いのち短し~学べよ📚サバイバー♬ですよね😊

      返信
  24. あ*=franoma

    翠雨先生のコメント:
    https://bit.ly/3bK5cSM
    「パワハラ職場は、職員を黙らせるように幻聴もなだめる対象と考え」てしまうのは、職場で集団ヒステリーが起きて巻き込まれた人は全員が “Fawn反応” に陥っているとも言えますね。
    参考ドラゴンさまコメント:
    https://bit.ly/31YEm4U
    Отправлено с iPhone

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    1. 翠雨 投稿作成者

      そうですね。
      ストーカーの遠隔操作は凄い威力だと知りました。
      説明がしやすくなり、感謝感謝✨なのです。

      返信
      1. あ*=franoma

        iPhoneちゃんが執拗に “科学者のいうデタッチメント” についてサジェスト汚染で知りたがるので、
        兄と私の違いを考え直し(←比較人間学)、
        両者とも
        “clinical detachment”
        は徹底するように努めているなぁと思い、
        やはり「誰のセルフにもcommitしない」科学者のいうデタッチメントは、
        “瓢箪なまず”
        としか言いようがないと思いました。

        しかしながら、再考によって、
        idthatid さま、@emiemi14 さま、香山リカさん、件の西洋白人女性…問題がある人は全員、
        “clinical detachment”
        ができていないことに気づきました。

        これは、私個人にとって収穫です。

        翠雨先生、ドラゴンさま、上述の問題ある面々、
        皆さまのお蔭です。

        ありがとうございました。

        返信
        1. 翠雨 投稿作成者

          グーグル先生なんかも知りたがってるんですよ(笑)

          困ったちゃん心理職揃い組に、瓢箪ナマズの帯留めで一件落着✨

          こちらこそこんな日が来るとは思いませんでした。
          ありがとうございます♪

          返信
  25. あ*=franoma

    補足です。

    既にセックスワークに就労している女性たちが
    実際的な《安全確保》を自ら追求しているのに、
    そういうことを等閑になさる
    信田さよ子さんも
    “clinical detachment”
    を外しておいでですね。合掌。

    返信
    1. 翠雨 投稿作成者

      信田さよ子さんは、心理職として何重にも間違っていますね。
      代わりにお詫びしたいくらいです。

      返信

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