
知的障害者支援施設も大変なことになっているようです。
支援学級等関連施設総じて
現場は手に負えない…(>_<)

病院での殺人事件も珍しくないわけですから
隠ぺいしようとした経営者の逮捕も
施設でも
利用者が他の利用者に噛みついたりすることがあるようです。
当然スタッフは止めに入るわけですが
4か月も経ってから突然
逮捕されてしまい
証拠もなく
本人は否定
現場には35人もいたのに
— 逮捕状が出ていた不思議
虐待の疑いを相談した利用者1人だけに確認して連行
— 亡くなった後に「オーバーに言ってしまった」と謝罪
—— 核心はいまだ解決しない陰湿ないじめ問題
脅迫まがいの取り調べにショックを受けて
自白を迫る。

拒食症になり
餓死してしまいました。
女性は
まだ16歳
どうも知的障害があるようで
家族が経営する施設で働いていました。
「彼女は障害のある子たちが大好きで
あの子たちがいるときの彼女が一番キラキラしていました」
一生の仕事にすることを夢見て
難しい資格も取っていたと母親
「拘禁反応」で
繊細なタイプらしく
ショックに強く反応してしまう。
食べられなくなり
釈放後に
医師の指導通りに食事を取っても
体に吸収されずに低栄養状態に陥り
体重は20㎏にまで減ってしまい
PTSD・心的外傷後ストレス障害と診断されたそうです。
警察官は傷害罪の疑いですね。
【母親】
「いきなりの逮捕でショックを受けて
それのトラウマがひどくて。
『怖い、やめて』ずっと毎日毎日叫んで涙流して。
それでも
『ここにおる利用者、障害の子たちとは一緒におりたい、頑張りたい』
そう言って、ずっと車椅子の上にいながら
病院に助けてもらいながら、そうしてました」
娘さんを亡くした施設
目撃した利用者たち
女性を陥れた利用者
取り調べの警察官…
こころのケアが必要ですね。

お母さんは事件について広く知ってほしいので
提訴するとともに
何が起きていたのか明らかにしたい。
敢て娘さんの写真を公開することを選んだそうです。
娘さんが取得したムズカシイ資格はなんでしょう。
当事者が取得することも多い得て公🐒心理師ではないでしょうね。
臨床心理士は学歴が届かない。
ストーカー加害者の相談をさせることにしたという
昨日のニュースが蜃気楼のように空しく映ります。