東大准教授もPTSD解離性わいせつで懲戒処分

東京大は
女子大学院生に
性的な嫌がらせをした
大学院研究科の
60代の男性准教授に対し
停職3カ月の懲戒処分を行いました。
 ―軽いですね。
 自主退職を前提にしてるのでしょうか。
 
 犯罪なのに。
 これから
 告訴するのかな?
義務教育のうちに
こころのケア
(PTSD予防)教育で
★学内の
ハラスメント防止委員会に
苦情を申し立てるように
★東大でもそういうことがあって
センセイが処分された事例があると
教えることで
二次被害は防止できますね。
准教授は反省しているようなので
【解離】していたということでしょう。
60代でこういう間違いをするのは
単純計算すると
重度の知的障害になりますが
幸い
知能検査がそこまで進化していないので
 ―20歳位まで
判定不能です。
大変なストレスを受けているでしょうから
これからが
また試練ですね。
「ぼくもセクハラ処分されたけど
がんばってるよ」という
大学教員のグループは
すぐ立ち上がるくらい
メンバーは集まってますね。
 ―やらないでしょうがね。

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