2016・7・1早朝 阪急千里線でPTSD解離自殺

午前5時45分ごろ

大阪府吹田市千里山西の

阪急千里線

関大前-千里山間の踏切で

天下茶屋発北千里行きの

上り普通電車に

30歳前後の男性がはねられ

まもなく死亡が確認されました。

 

関大では

PTSD予防教育しているでしょうか。

 

2016・7・1早朝 阪急千里線でPTSD解離自殺」への9件のフィードバック

  1. franoma

    あらゆる大学で
    PTSD予防教育が必要ですね。

    http://ur2.link/uSr6
    に、以下のようにコメントしました。
    「精神病」ラベリングを行なう「脳病院」パラダイムは、帝国主義戦争を行なう集団ヒステリー状態を「異常心理」と理解したときに、終わりました。あとは、戦争によるPTSDが負の連鎖をしないように後片付け(=世代間連鎖を止める必要)があるだ けです。

    ところが、それを理解できない心理職や精神科医が無自覚に他者に投影を行なって、正常な若者を統合失調症にしたりのデタラメを続けています。ショックを与えられた後、PTSDの急性期に薬物を投与して、すっかり統合失調症らしくすることができ、「病識」をつけて制圧し、それから「治った」ことにされているでしょう。まさかと思われるでしょうが、日本の国立大学では、筑波大学だけ統合失調症の発症率が高いらしいので、疫学的に考えて変ですよね?

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    1. wpmaster 投稿作成者

      では「統合失調症発症リスクを抑えるために、筑波大受験を控えましょう」という珍説に発展してしまいますね?

      嘘は嘘を呼び、愚論はどこまで言っても愚論です。

      予防教育をしていると、不調を感じたときに乗り越える力がつきます。
      あらゆる大学で行うべきです。

      返信
      1. franoma

        「不調を感じたときに乗り越える」という表現を
        「PTSDによる躁的否認に陥って
        健康な不安を抑圧して
        トラウマ化を進める」その場凌ぎという意味に用いている人が多数派を占めるのが
        「PTSD否認」社会だと言えますね。

        「不調を感じたときに乗り越える」とは、心身の声を聴き、自然治癒力が働くように塩梅するということです。塩梅するときに身体医が助言できることは少なからずありますが、医者は、患者の心身のオウナーではありませんので、「神さま気取り」になっては、医療の荒廃を招きます。心理職や精神科医の多数派は、来談者の人格を無視してラベリング操作を行うテクニックを駆使するため、医療荒廃の震源になってきました。そういうなかで、くだんの西洋白人女性心理職も角田美代子容疑者のハイソサイエティ・バージョン役をなさり、私の元配偶者も自壊に誘導されたでしょう。物証が出されても、仙台エリート研修医と同じことで、解離性健忘に逃げ切って二度と正気に戻ることはなく、もう助からないでしょう。そういうふうに人を陥れる大学人は、人道上の罪を犯しています。既にやってしまったことは取り返しがつきませんが、反省して、これから起きる不幸を止めましょう。

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        1. wpmaster 投稿作成者

          そのあたりの感覚を真に理解し、言語化できる人が、皆無に近いのが絶望的なのですよね。

          tlros時代のidthatidの駅弁さんに対するおせっかいも、心理職のものとは言えない代物です。
          他人のこころに家庭に神として侵入しています。
          こういうのこそが典型的な「侵害行為」なのに、私の問題にすりかえておかしなプロフィールを堂々とご掲示なのです。
          これが基本姿勢みたいですから、裁判所で「背筋を正して」たたかうというのも、普通の感覚とは異質のスタイルになったみたいです。
          疑いを知らない強みというのは怖いことです。
          こんなネガティブな広告塔に、お師匠サンも驚愕されているでしょうね。

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          1. franoma

            「他人のこころに家庭に神として侵入」しようとするのが、スクールカウンセラーの多数派ですよ。一刻も早く、スクールカウンセラー制度の廃止がグローバルに展開されている心理戦争に抵抗する第一歩です。トランプ大統領が 2001年911 を反省してくださると良いと思います。自閉症スペクトラムは勘違いで、解離状態の「百花繚乱」であって、全部がPTSD現象ですよね。人類史レベルのPTSD現象学を進めましょう。

          2. wpmaster 投稿作成者

            そうなることが待ち遠しいですね。
            戦後のような「反省」になると思いますよ。
            「竹槍(DSM)訓練やってたねぇ」とか。
            心理学の悪書はスミで塗りつぶしましょ。

          3. wpmaster 投稿作成者

            高校時代の先生が、「昔からウソばかりついていた」と本当に言ったとすれば、その先生もおかしいですよね。
            それを諌めるでもなく、同調して、週刊誌に書いて開き直るなんてありえない話です。
            鑑みれば、香山リカあたりから、「なんでも精神科医に意見を訊く」ようになった構造、怖ろしいですね。

  2. franoma

    昔の恩師ですか、それも曲者ですね。我が家の愚息も、集団いじめは(洋の東西を問わず)全部が泣き寝入りで、教室の独裁者やティーチャーズペットからは冤罪を着せられ放題でしたから、将来、何かあったら、あの教室の独裁者やティーチャーズペットが「昔からウソばかりついていた」と証言しそうです。

    ウソばかりついているのは「専門家」ですけどね。

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    1. wpmaster 投稿作成者

      教育者なのにどこまでも酷いですね。
      醜すぎます。
      そういうことがあるということが、もっと知られるべきだと思います。

      返信

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