善問えば 深き場所より 声あがる @倫理社会と西田哲学

本日は務台理作先生が亡くなられた日です。

昔の倫理社会のテキストの執筆者は

 

哲学者だったのですね。

今はどうでしょう🤔

 

意識野についての考え方は

 

 

務台理作の『場所の論理学』を読んでいるがこれかなりやばいかもしれない

 

西田哲学になるわけですが

 

 

道徳的な倫理ではなく

宗教的な倫理であることがわかります。

神との関係において

 

 

 

善問えば 深き場所より 声あがる @倫理社会と西田哲学」への2件のフィードバック

  1. ドラゴン

    おはようございます😃
    何かを観察する時、その主体の本質的価値、時間的価値をベースにして考えて来ました。
    確かに、「場所」から無意識的に学んでいる事はとても多いのだと想像しています。そして、Catholicという場で多くの時間を過ごした今のスーパーバイザーの超宗教的思考展開に妙に違和感を感じていた事に対し、今日の記事で冷静に彼女に対応出来る自信みたいなものが湧いて来ました。
    いつも、ヒントを提示していただき感謝感謝です♪

    今朝はお久しぶりなマンダリン♬

    返信

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