本日は
図書館の日だそうです。
本日がお誕生日である
ブロイラーのことでも
思い出すとよいのではないかと思います。
本はちゃんと読まないとダメです。
図書館にいても
夢をみたり
字の数を数えているようでは…@ウィトゲンシュタインの現象学
精神科医ですが
分析心理学の不動明王みたいな存在で
異端者扱いされていたフロイトを
アカデミックな精神科医として最初に擁護し
フロイトのもとに弟子のユングを送った
先見の明は神業と感じる。
フロイトは
無意識を発見したから偉大だと言われているけど
— もちろん般若心経が先行する。
—— 自分たちは引用せずにウィトゲンシュタインをいじめる哲学界
——— そしてフッサールの現象学を重用する。
その契機となった
— 精神分析療法の創始に影響を与えた。
アンナの症例は
— 神経症の咳などの転換症状と解離状態を主症状とするヒステリー患者
ブロイアーの患者さんでした。
その花束を持たせて注目させ
フロイトだけでは続かないので
ユングをみつけてバトンを渡したのです。
PTSDに治癒の道を開いた功労者です。
— 若年性認知症
スキゾフレニア(精神分裂病⇒統合失調症)と改名したことで知られていますが
差別的だと批判されたが
「分裂した」精神でも
統合を失調した精神でもよいと思う。
疾患の概念を変え
痴呆に見える > 痴呆である @現象学
発達障害にみえるPTSDを釣合痴呆と呼んだりしている。
精神が分裂しているように見える。
精神の統合を失調しているように見える。
~ さまざまに見えるPTSD = ヒステリー
医師として献身的な姿勢で患者に臨み
説明する時に
スキゾフレニアという言葉をつかっただけで
ブロイラーも症候群と捉えていたというか
治療場面では診断などしなかったのではないか🤔
— 現象学だから
高い治癒率を上げたことで知られています。
ブロイラーの
東洋思想もまた
植物のように
干支は植物の生成輪廻の過程
繊細でしなやかな強さをもつ生命力であるこころに
茶摘み娘「一芯二葉」丁寧に 美濃白川茶の産地・白川町で摘み初摘み#岐阜 #美濃白川茶 #白川町https://t.co/Y5RejOJagA
— 岐阜新聞 (@gifushimbun) April 29, 2026

自閉と
虫で言えばさなぎのような時期もある。
両価性を認めています。
一太極二陰陽
空即是色 色即是空
絶対矛盾的自己同一
統合失調症と診断されたみなさまは

こんな風に分析されていますか?

木村先生の「間」が何を意味するか….
少しずつ見えて来たよーな、そうでないよーな….
これから学びまーす。実体験と照らし合わせながら。
それを杏雨研究所のメインテーマにしても良いですか?