11:42頃
志木~柳瀬川駅間で発生した人身事故の影響で
東武東上線は
志木~川越市駅間の運転を見合わせています。

PTSD解離自殺が続いています。
11:42頃
志木~柳瀬川駅間で発生した人身事故の影響で
東武東上線は
志木~川越市駅間の運転を見合わせています。

PTSD解離自殺が続いています。
14:37頃
武庫之荘~西宮北口駅間で発生した
人身事故の影響で
阪急神戸本線は運転を見合わせています。


元気そうに見えた
竹内結子さんも突然の自殺です。
真面目に
自殺予防対策をしなければならないでしょう。
自民党の
杉田水脈 衆議院議員が
党の会議で
女性に対する暴力や性犯罪などに関連して
「女性はいくらでもうそをつける」などと
発言し
会議のあと
記者団に対し
「そのようなことは言っていない」と発言を否定
頭の中では分けて考えることを自明とされていて
言葉が足りなかったのでしょう。
騒動になっているそうです。
不適切な発言であり
共産 田村政策委員長が
「大変驚き、怒りを抑えられない」と
頭ごなしに反応されるような
デリケートな問題なので
慎重に説明する必要がある。
DV同様
やっと性被害について相談できるようになったのに
相談しようという気持ちを萎縮させてしまう発言ではありますが
痴漢冤罪同様の問題も増えていて
被害者が語ることが全て事実であるとは限らないので
故意の場合もあるが
無意識的な防衛による妄想の場合もある。
慎重に話を聴くことの大切さもテーマとして
虚偽であっても
内容を分析し治療するのが目的
急浮上しています。
「女性は…」と一般化してしまうのが問題だとも思いますが
委員長の発言中
「杉田議員は
女性に蔑視的な発言を繰り返していて
なんら反省がないことのあらわれであり
自民党としてこのまま認めるのか問われている」
伊藤詩織さんに提訴されていることを指している部分では

その伊藤さんが海外で
日本女性一般について事実でない発言をして傷つけ

そのことで伊藤さんは高く評価されていて
日本において…ですが。
このことに関して
日本は思考停止状態です。
「水脈」議員というだけあり
解離発言が多いようですが
解離発言には
発言は間違っていても
有益な示唆が含まれている
考える材料
場合も少なくないというのは事実です。

言論の自由について考えさせるニュースが
立て続けに入ってきましたね。
よい風が吹いてきました。
山口達也さんは
なぜ今
このような事件を起こしたのでしょうか?
ハーレーでノロノロ運転させられ?
偶然、警察車両に軽くぶつかった?だけで
極悪人のようにスクープされてしまう。
TOKIO脱退の原因となった事件は
今注目の冤罪ではなかったのか
だとすれば大変なPTSD発症リスクだと思い
過去のニュースを読み直しました。
しかし
過去の事件の当日は
今回は逮捕で動転し
運転能力が落ちたのかとショックを受けて
こんな風に言ってしまったが
そう言えば数時間前に飲酒終了していて
残っていないと思っていたと前言撤回
日中から飲酒をスタート
タレント事務所に所属する被害女性を呼び出しています。
一方
女性は嫌々ながら危険も念頭に入れ
山口さんが司会を務めるNHK Eテレ『Rの法則』関係者
この頃すでにテレビは相当危なかったのですね。
万全の対策をとって
知人と一緒に
スマホも御守に
呼び出しに応じました。
案の定
危険な目に遭いましたが
機転を利かせて逃げ出し
百尺竿頭一歩進めよ。
警察に被害を報告
DNA鑑定もなされ
被害が認められました。
余裕がある行動ではなく
警察署にいる間もずっと
身体はガタガタ震え続けていたそうです。
奇しくも
米誌タイムが
22日
毎年恒例の「世界で最も影響力のある100人」を発表し
米大統領や
新型コロナウイルスの対策に貢献(どゆこと?)した人物等
時代の「象徴」的な人々が選出される。
大坂なおみさんと
テニスの全米オープンで2年ぶり2度目の優勝の快挙
発言も人々の哲学的思考を促す。
日本人では過去に安倍前首相が2014、18年に選ばれているが
2年連続は初めて。
伊藤詩織さんが選出されたのが
「『勇気ある告発』で
日本人女性の在り方を大きく変えた」とのことですが
日本人女性は世界中から誤解され迷惑している。
注目されました。
被害者であることを大前提に行っている活動が
現在、告訴受理され被疑者でもある。
流行りのスラップ訴訟と認定されるリスクもはらみ
陰陽混合で
まさに時代の「象徴」的事案というのが
選出の基準であることを教えてくれています。
集合的無意識って科学的ですね。
『アンサングシンデレラ』の考察も
いよいよ今回でラストとなります。
この薬害の時代
薬剤師はどうしているのだろう?という
疑問に答えながら
本来は公認心理師🐒がすべきだけど
知識もなく
また
法的に難しい仕事を
薬剤師の片手間に行う可能性が示されています。
おそらくは皮肉でしょう!(^^)!
前回注目された治験は成功したようですが
その手続きが問題視され
ヒロインは左遷された病院で
リスクを恐れた病院や医師を横目に
自分が責任を取った。
本当に治したいと思えば
どんな職種でも命がけ
公認心理師と真逆の精神✨
患者さんのこころだけではなく
母子関係も観察する視座を磨き
葵という名前は
理不尽な艱難辛苦での左遷後
栄華を極めた光源氏を連想させる。
元の病院に復帰しました。
母子合同面接の一例として
親子並行面接は教科書的常識ですが
親子合同箱庭面接は当研究所オリジナル(多分)
「てんかん」の妊婦の事例が示されました。
他の困った患者さん同様
薬(デパケン)を飲まずに捨てている事実をつかむまでに
永遠に知られないことも多いでしょう。
時間がかかり
子どもへの影響を心配しているのだと話してくれて
こういう当たり前の話すらできないのが現状
初めて専門家として説明が可能となります。
困った患者さんと言っても
最近の患者さんはよく勉強しているわけで
「添付文書」にリスクが書いてあると言われます。
さてヒロインにどう答えさせるのか?ということですが
添付文書は「統計」的な目安で
小さな医院だが主治医を筆頭にスタッフが一丸となって
個人をしっかり見ているから大丈夫というような内容で
世の薬害患者さんたちが納得する回答ではありませんでした。
また
てんかんと言っても
いろんな症状があって
この妊婦さんの場合は
ぼーっとする程度で
今なら人の話を聴いていないということで
発達障害と診断されコンサータを飲んでいたかも
「心因性」であることを示す描写があるものの
ドストエフスキー(大発作を起こした)のように
前兆として心理的な原因がある。
例えば
喘息におけるこんな感じ
これは喘息ではない。
詳しくは論文に当たってください。
「てんかん」の診断そのものには触れられませんでしたが
治ったり成長するならば診断名はどうでもいい。
そういう視座は不可欠でしょう。
そして
ここからが親子合同面接のクライマックスですが…
一般に
「てんかん」と診断されると
親は不安になり
発作が起きないように細心の注意を払います。
薬を飲むことや激しい運動を控えることなど
教えられたことは厳守するようになる。
時に過剰となる傾向があって
子どもにとっては
当然自分のことしかわかりません。
いつも「あなたは普通ではないのだから」と言われ
自己肯定感が持てず
監視されているようで
母親を疎ましく思う気持ちを持て余す日常は余裕がなくて
友達関係を学ぶこともできないまま出産を迎え
同室の妊婦は初対面でも
共通感覚があるからなじみ
適切に(これが難しい)相談しあえる。
子どもには自分と同じ思いをさせたくないので
普通の妊婦になりたいと強く思います。
母親も同じ気持ちなのですが
てんかんに生まれさせてしまったと罪悪感
親子関係がますます悪化してゆき
しかもそれをお互い抑圧しながら付き合う。
「対話」が最後の最後に可能となり
プチ解離で本音を言ってしまい?
クライエントさんが一人では考えられないように
スタッフの傾聴があって解離できた。
関係が壊れ絶縁かと思われたあとに
死と再生
気持ちが通じ合い
ダイナミックで魔法のようですが
理論通りです。
親子関係の拗れが治療されました。
そのころには
他の妊婦とも話せるようになっていて
不安なのはみな同じで
病気だからとかそういうのとは関係ないよと優しく諭され
物事を分けて考えることが可能となりました。
分別知
出産をトラウマの再演にせず
チャンスに変えることも可能だと示した一事例です。
いろいろあった愛知県ですが
検事長とマスコミがズブズブ…と発覚💦

最近は人身事故も多発
その愛知県の
1つの事件の背後には無数の問題
一即多の象徴性
大村秀章知事の解職請求(リコール)を目指す
表現の自由はあると思うが
血税でこれはヒドイと思う。
美容外科「高須クリニック」の高須克弥院長は
虚偽の情報をツイッターで拡散し
リコールに向けた署名運動を妨害した
地方自治法違反の疑い
映画評論家の町山智浩氏
署名すると
個人情報が愛知県広報で公開されるなどという
虚偽情報を投稿し
同時に
自らの手で
愛知県公報に掲載された
名簿を一時ネットにさらした。
精神科医の香山リカ氏
リツイートし
「署名した人の名前や住所も
提出されたら縦覧できるみたい。
たしかにそうしなければ
なりすましやニセ署名を防げませんものね。
受任者、署名者まさに命がけの参加になるんですね!
すごい勇気です!」と不安を煽った。
ジャーナリストの津田大介氏の3人を
投稿をリツイートだけだが
影響力が大きいと考えられたのだろう。
愛知県警に刑事告発し
本人なら「告訴」
関係者なら「告発」
受理されているそうです。
受理するのが決まりだけど
実際はなかなか受理されない。
恐怖や不安で
言論の自由を封じるような
威圧的な虚言はダメですね。
ツライね。
先に登録したらやりたい放題って嫌な法律ね。
社会現象になっている『鬼滅の刃』は
心理療法の極意満載です。
正しいPTSD予防の道に入る場合もあれば
主人公のように
正気を保ったまま【鬼滅隊】に導かれ修行する。
発症しても進行をゆっくりにすることも可能
主人公の妹
加害者型PTSDに転じても
少量の血を合法的に手に入れながら
トラウマを異熟させた術を使って(個性化)
被害者支援する女医
そこから回復の途を探す可能性も拓かれていることを
教えてくれています。
だから人気があるのでしょう。
イノシシの被り物の人は
粗野にして粗暴・極めて野卑なのは
乳児期に母親に捨てられて山の中で猪に育てられたから。
手づかみで食べるのは仕方ないとして
無力な少女を足蹴にし
屍の埋葬の意図を理解できず
清めの切り火を威嚇と思って激怒する。
心理学の教科書に出てくる
発達障害と情緒障害を区別するようにと教える章です。
後日談があり
すべてが真実とは言えないところはあるようですが
母性をもらえなかっただけで
(生きる気力が損なわれる)
長生きできなかったことは重い事実です。
『狼に育てられた子』を連想させます。
狼に育てられたレベルでもないのに
不治と思い込むのは間違いです。
人間には集合的無意識というものがあり
温故知新で
更新されてゆく意識がありますから
自分と境遇の似た『狼に育てられた子』のようにならないように
「猪突猛進!猪突猛進!」とバカの一つ覚えのように
誰にでも
迷惑千万ではありますが
人に迷惑をかけないと生きていけないのが
人間なので
最初はお互いさまです。
無骨にぶつかってゆくキャラクターなのでしょう。
ヘタな鉄砲も数打ちゃ当たる!で
難関の鬼滅隊に入隊し
主人公のような人にも遭遇でき
傷の治療を受ける際に
女医に転移を起こし
トラウマを癒す際の重要人物と二重写しになる。
記憶の奥底にわずかに残っていた
母親の面影がフラッシュバックするようにもなりました。
ロックバンド
「Hysteric Blue
(ヒステリック・ブルー)」の
元ギタリストの男性が
9月23日
事件の1週間後に自首
埼玉県警朝霞署に
強制わいせつ致傷容疑で逮捕されたそうです。
2004年に
強姦および強制わいせつ(未遂含む)の罪で逮捕され
バンドは解散
本人は
12年の懲役を終えて社会復帰していました。


集合的無意識の病とも言えるので
うつ病ではありません。
ヒステリー(PTSD)です。
似た事件が続きますね。
グループ解散
最新の治療プログラム効果なく
2度目

無意識のうちに真似る病
13:37頃
茨木駅で発生した人身事故の影響で
JR京都線は
京都~吹田駅間の運転を見合わせています。

昨日は
神戸線の灘駅でした。