人身事故は
連日のこととなりましたが
北海道では
JR札幌駅近くの
商業施設から飛び降りた
若い男性が死亡しました。
場所はさまざまでも
一連のPTSD解離自殺です。
「テラスハウス」に出演していた
木村花さん(享年22)が
5月に自殺しましたが
「いきなりマリッジ シーズン4」でも
女性出演者(23)が自殺しました。
この手のやらせ番組の実態は
『パンとサーカス』と

詩人ユウェナリス(西暦60年 – 130年)が
古代ローマ社会の世相を揶揄して
詩篇中で使用した表現
権力者から無償で与えられる
「パン(=食糧)」と「サーカス(=娯楽)」によって
ローマ市民が政治的盲目に置かれていることを指摘
気づくべきでしょう。
初対面の男女に出会った初日に挙式させ
偶然ならあるでしょうが
30日間の新婚生活を
放映させて楽しむというのは
何と異常な悪趣味でしょう。
催眠にかかりやすい人が増えているわけですが
催眠商法の温床
手を変え品を変えて商魂たくましいから
要注意というか
PTSD(ヒステリー)予防しましょう。
「子供をたくさん産みたいので
結婚を急いでます」と忖度し
無意識的な反応
ローマ人を熱狂させた剣闘士たち
真剣で闘う死闘
生贄に志願するセルフネグレクトもあった。
ブログも毎日更新して
番組に貢献しましたが
リアルな結婚の判断をする段になって
洗脳から覚め
ブログも書けなくなり
10日後に
向精神薬の大量服薬(OD)自殺しました。
自宅が無施錠であったことも
象徴的なダイイングメッセージでしょう。
偽の新婚生活を送らされていた男性(31)も
撮影を終了し
結婚か離別の判断中
「気持ちの整理はつかない」が
忘れないようにすると
負の連鎖でPTSD予防中です。
食の問題から


考え直す時期かもしれませんね。

18:40頃
原木中山駅で発生した人身事故の影響で
現在も
妙典~西船橋駅間の運転を見合わせています。

負の連鎖が続きます。
薬剤師も
心理職については
卒後すぐ豹変する問題について
前記事に書きました。
管理職となると
関心はますますクスリから遠ざかるようです。
『薬剤部の人員不足解消にはどうしたらよいか?』
『作業ロボットの導入だ!』
『高額な導入予算を勝ち取るためには…?』
まずは
ヒロイン薬剤師に
公認心理師がすべき仕事を
薬剤師の仕事の片手間にする。
スタンドプレーで
公認心理師の辞書には
まずない言葉
夢には多発かも?
上から煙たがられないようにと
釘をさすことから業務を始めます。
豊田真由子さんのパロディのような
こういう類のもので物議を呼びそうですが
(岡口裁判官ですら
3度目の危険を冒してまでも
衡平性破り擁護するのに…)
ネゴシエーションが済んでいるのでしょう。
国会議員が
特別室に入院してきますが
パワハラ疑惑から逃れるために
怪我をしたふりをしたが
ちょっとヒビが入ってしまい痛む。
やはり
高圧的で高飛車
若造の薬剤師に話す必要あるか?と
シェルターの役割をすれば充分で
持病やケガ
ニコチン依存症には触れてほしくない。
何も教えてくれないので
服薬のチェックもできません。
主治医は
この性格では
重度のニコチン依存症は一生治らないと判断
(作業ロボット標準搭載)
そこから喘息の薬を処方し続けていたので
(ハンコ押すだけ)
後述のセラピーで
密かに改心し
(心理療法は治りかけも重要だから
勝手にやめてはいけない)
減薬したことで危篤状態に陥る。
偶然
こころを開くようになったのは
友人の死から議員になった
原点を思い出す。
急性骨髄性白血病で
入退院を繰り返し
挫折にめげず
そこから自分の哲学をつかもうとしている
若い女性でした。
セラピスト一人が
薬剤師ですが
心理職の話として
何もかも行うのではなく
むしろ動いてはいけないと習う。
こういうことを引き寄せるのも
何もしないのも容易ではないが
それだけではない。
実力の1つと考えられています。
31日
午後10時ごろ
神戸市中央区にある
神戸空港とポートアイランドを結ぶ連絡橋
「空港大橋」を通りかかった女性から
「橋の真ん中で座り込んでいる男性がいた」と
届けを受けた警察官が
欄干にロープをくくりつけ
首をつった
40歳くらいの男性の遺体を発見しました。
白いシャツと黒いズボンで
自殺したことを除けば
うつ病ぽくもないし
統合失調症ぽくもないし
発達障害っぽくもないですね。
普通に見えたようです。

東側に車道と歩道
西側にポートライナーが通っていて
橋桁は別々だが
橋脚は共用
連日の人身事故と同じPTSD解離自殺です。
最近は
道路に飛び込む人も出てきている。
元祖『車輪の下』は溺死で
見かけ上は問わない。
近くには
こころのケアセンターがありますね。
こころのケア=PTSD予防は
この地で生まれた言葉


精神分析もユング心理学も習うけど

現場では
いじめに目をつむり
子どもを心療内科に送り一丁上がり!でよいというのが
そうは問屋が卸さねえ!とばかりに起きた事件
公認心理師の常識です。
09:47頃
淵野辺駅で発生した人身事故の影響で
横浜線は
町田~橋本駅間の運転を見合わせています。

続きますね。
16:55頃
西国分寺駅で発生した人身事故の影響で
中央線は
本日2回目の遅延中です。


置き土産の
公認心理師法を
なんとかしなくてはいけませんね。
前記事ですが
早速
子どもでも厳罰を!という書き込みが目立ちます。
世界=敵(誰も理解してくれない)となっている少年にとって
逮捕で
医療に逆送され(やりなおし!と言ってもらえ)
集合的な悪意から
保護される部分はありそうです。
本来は「補導」でしょう。
理由は
先天的な病気だからということのようですが
治らないのだから
ただ公平に罰を与えることしかできない。
運命という見方も
トラウマがあると
認知の歪みは不治で
必ず負の連鎖は起こすものだし
(偽の神話を生きている)
迷惑をかけても仕方がないと妄信する専門家も
この範疇
T4的で
絶望的な「見立て」だと思います。
そこで
ALS殺人事件を起こされた妻の考え方が
PTSD誤診発達障害のトリセツ的
一般論のようなので
ちょっと考察してみようと思いました。
「夫は
アスペルガー症候群を持って生まれ
父親はギャンブル依存症。
母のパート代で暮らす生活には余裕がなく
自尊感情を培うことができていない。
学校では
肥溜めに落とされるほどの激しいいじめにあい
スポーツはまるでできず
もくもくと勉強することで現実から逃げていたときいている。
だけど
奨学金もらって医学部卒業し
医者になって
家庭ももち家もクリニックももった。
生まれ育った環境はかえられなくても
おとなになってからの努力で
見た目克服できていたはずなのに。
虐待を受けた成育歴
アスペルガー障害と二次うつを抱えて生きる反動から
安楽死を肯定する持論を持っていた夫。
同持論を主張するときには
高揚感を感じていたようだ。
ただここまでならよくある話。
そこでたまたま林さんと出会ってしまい
段取りをつけて共謀してくれる山本氏と出会ってしまうという運が重なり
事件は起きてしまった。
私はソーシャルワーカーとして
何らかの理由で
社会的に弱い立場に陥ってしまう方々と接する機会が多いのだが
彼らは総じて運が悪い。
自尊感情の低さ
自信のなさってのは
悪運を引き寄せがちなのだ」とのことで
流石に元国会議員で
そつがなく
世間で常識的とされる専門家の意見が
『アンサングシンデレラ』では
豊田真由子議員風の国会議員の症状の
病巣となっていることが映し出され
ピンポイント治療された。
端的に書かれています。
PTSDを発症している人は
どこかでトラウマ話をしているものだし
専門家も小耳にはさんでいることが多いようです。
そして
あんまり書くことがないから
上げ底のように文章のどこかに書いてあります。
精神分析によると
沖縄の拝み屋さんも同じ思想
傷ついたひとはその時代に立ち返って
考え直す必要があるのですが

人が戸惑うようなヘンなことを言うのが楽しい時期があって
うんちでお母さんの気持ちをコントロールすることも
難しくなったころ
大人になっても
つらいとき
それを思い出して
無法地帯をつくると
暴走族は
道路が王国
警察をコケにして遊び
ストーカーは
裁判官からかい
弁護士コケにしながら裁判所遊び
麻薬なんかよりトラウマに効くことを覚える場合があります。
普通は
そんなへんな駆け引きなんてしなくても
楽しい遊びがたくさんあります。
はた目にはただのヘンな人なのですが
弄便は
粘土遊びにすると
衛生的で
時空を超えて生産的なのですが…
それを聴いてくれるひとを探したり
聴いてもらえる程度に加工したりします。
そういうことに気づかれているのは
なかなかだと思いました。
しかし
あとは
結局「運」
運と言っても
いろんな解釈がありますが
運命は
運を移動させるだけの話
宿命は
トラウマのように宿った運で
天才が咲く種かもしれない。
吹き溜まりのような運なのですね。
そういう思想で包囲されていることを
認めたくないという孤独な抵抗は正しく
最後の砦で
金閣寺に象徴されるものを否定するために
金閣寺を放火し
内なる万能感の確認で高揚したように
思想を実行に移すと同時に
自分がT4の主導権を握ったと勘違いしたのではないかと
批判され孤立しつつ核実験を続けるイメージ?
妄想していたら
福岡での事件が起きたのでした。
なにはともあれ
生まれつきの欠陥なんて言い方は
人道的な罪だと思います。