動物園前駅で発生した人身事故の影響で
大阪メトロ堺筋線は運転を見合わせています。

続きます。
動物園前駅で発生した人身事故の影響で
大阪メトロ堺筋線は運転を見合わせています。

続きます。
6日
午前4時過ぎ
神戸市北区の
ヤマト運輸の宅急便センターで
従業員の男女が男に刃物で襲われ
「職員同士のもめごとで刺された」
「職員が車をぶつけ回っている」と通報があり
40代女性が死亡
60代男性がけがをしました。
身柄を確保された男は
昨日解雇された元従業員ですから
現場の様子を熟知しているのでアブナイ
厳密な意味での無差別殺人ではないかもしれませんが
「人を刺したり散々なことをした後で
どうせ逮捕されると思い
警察官が運転するパトカーだとわかってぶつけた」との
公務執行妨害でも逮捕
無軌道ぶりです。
類似の事件があるので
多面的に語られるようになっていて

トラブルを起こすから解雇されたのだろうとか
いじめの被害者だったのだろう
しかし殺人はいけない。
そういう妄想の可能性もある等
世論には学習効果があることがわかります。
エテ公🐒など専門家は蚊帳の外
14:15頃
鴨居~中山駅間で発生した人身事故の影響で
運転を見合わせています。

朝に続き二回目の遅延です。
07:27頃
摂津富田~JR総持寺駅間で発生した
人身事故の影響で
JR京都線は運転を見合わせています。
05:41頃には
横浜線でも発生したようです。

続きます。
「世界で最も影響力のある100人」のひとりに選ばれた
伊藤詩織さんですが
選出されたことを巡っての会見のなかで
誤読を繰り返されたことが
話題になっています。
ケアレスミスは誰にでもあることですが
どんなミスにも意味があることが知られていますから
共時性とか
抑圧による言い間違いとか
時流を読み解く参考にするのは
有意義なことだと考えられます。
お間違いになったのは
「肯定」という言葉で
「有無」同様
陰陽的な言葉として代表的なものの
吉凶混合☯
片割れです。
おそらくは
見慣れた言葉が
ゲシュタルト崩壊を起こすことが
普通は視覚的な
かたち(ゲシュタルト)についてですが
イメージとして
背景にあるのでしょう。
PTSDと診断されて
眠りにくく食べにくく
会見もストレスが大きくなってきたので
PTSDはストレス障害でもある。
弁護士らに任せて欠席するようになりましたが
最後の方では
パニックを抑えるために
呼吸を整えたり
頓服を飲んだりすると語られ
立ち位置がわからなくなったりされていました。
誰に向けて支援を呼び掛けているのか。
今回の会見でも
質問の意味が理解しづらくなり
英語でやりとりしてから
あるいは「日本語」の回避?
イギリスに避難されたそうなので
日本語でお答えになっています。
混乱によるパニックの「静定」ということが
意識の大部分を占めていることに由来する間違いでしょうか。
伊勢谷友介さんの釈放時
報道陣がたくさん集まっているところに
メントスコーラをもって乱入し
身柄確保されたのは
流行りの目的外使用
(建造物侵入罪)になるらしい。
へずまりゅうかと思ったら

逮捕後どうなったのでしょう?
お友達で
逮捕歴もある迷惑系ユーチューバー
「よりひと」さんでした。
直近のYouTubeを見ると
いかに迷惑かわかると思いますが
警察や報道陣をコケにしながら
しつこくわけのわからないことをまくしたてて
とてもエラそう。
基本はネットストーカーですから
警察対応とか法クラ絡みも
こんな感じだと思います。
コケにし続けていた報道陣の前に出て
マウンティングの習性で
いかに有能か見せつけたつもり
警察に突撃したのは
「薬物」「伊勢谷友介」という名前に刺激されたのでしょうか。
妙な使命感が特徴です。
「よりひと」という命名も無意識に寄る人
ヒステリーっぽいです。
本日
YouTube上で
髪を整え

ネクタイ締めて
スーツかどうかは不明
活動休止してメントスコーラについて
考えると発表できたのはよかったですが
解離行動を取り上げられ
依存症のかさぶただけ剥がされた状態…
メントスコーラ状態になる。
自分に向き合うのは
必要な作業ですが
危険も伴うので
専門家に伴走してもらった方が無難でしょう。
今日も
15:30頃
川崎駅で
人身事故があり
遅延しました。

向精神薬を規制しない限り続きます。
不可解な山口さんの騒動ですが
ハーレーで
ノロノロ運転させられ
軽く物損事故を起こしただけで
極悪人のようにスクープされ
ガサ入れまで?
医療機関で治療を受け
断酒には成功していたけれども
断酒会に行けば
表面的には断酒状態になれるが
ただ「我慢」しているだけなので
(ダルクの断薬も同じ)
10年断酒しても元に戻ることは稀ではない。
今年に入って
不安で
呼吸ができなくなると
訴えていたということが
わかりました。
これは心理療法あるあるではないでしょうか。
依存症は
問題行動が自己治療となっています。
飲酒や暴力で解離して問題を発散
自分が悩むべきことを周囲に悩まさせる。
説得や
どんなに重症でも軍隊では治る。
行動療法で
こころは不問に行動だけ変える。
それをやめると
当然
解離行動により感じなくて済んだものが
浮かびあがってきます。
それは治療の失敗ではなく
ここからが治療の山場なのですが
古典的な心理療法は
ここからスタートする。
楽な作業ではないので
ストレスに弱い人たちは
PTSDはストレス障害でもある。
いろんな理由をつけて中断してしまうことがあり
完治したとか
忙しいとか
電車に乗るのがつらいとか
元の生活に戻るのですが
言ってほしいことを言ってくれる本は売れる。
最悪の場合は
逮捕ということにもなるわけです。
カウンセリングは3か月に一度
お寺で掃除や写経をしながら自分を見つめ直す作業も
数か月に一度で
どちらも先方の都合で制限されていた。
十分ではなかったのでしょう。
あるいはそういうビジョンがない専門家
2人の山口さんが
ちょっとしたミスで
確かにそんなことはしない方がいいと思う。
世間から不当にバッシングされているのは
治療法はなぜ問題にされないのか。
不治の病だからか。
先天的な傷害なら保護すべきではないのか。
不思議な偶然の一致です。
16:43頃
運河~江戸川台駅間で発生した人身事故の影響で
東武アーバンクラインは
運河~柏駅間の運転を見合わせています。
自殺予防対策には
向精神薬の規制と
公認心理師🐒に象徴されるPTSD治療システムの見直しが必須です。