投稿者「翠雨」のアーカイブ

700万円の「ひきこもり(PTSD)治療」効果なく初の刑事事件化

ひきこもり支援をうたう業者に

自宅から無理やり連れ出され

監禁されたなどとして

神奈川県の

30代の男性が

この業者の運営会社の代表者らを

「あけぼのばし自立研修センター」の運営会社

「クリアアンサー」

(東京都新宿区、昨年12月に破産)の代表者や従業員ら9人

告訴し

受理されました。

トラブルが相次いでいましたが

刑事事件に至るケースは初めてだそうです。

就職や社会復帰を支援するといった内容の契約で

両親が約700万円を支払いましたが

都内の精神科病院につなぐにあたって

暴力的に連れ出すのが主な仕事で

他に監禁されていた人たちと脱走したので

「金額に見あう支援がなく

深刻な人権侵害があった」として

損害賠償などを求めて

民事訴訟も起こしています。

会社は

「保護行為として必要性

相当性が認められる」などと

主張しているそうです。

安談メソッド

PTSD治療に「無理やり」は厳禁です。

【安談流スラップ訴訟法】PTSD6位 

【安談ストーカー究極のメソッド】簡易裁判所を使ったスラップ訴訟

6位に入りました。

青山学芸心理

プロレスはよく入るけど

PTSDは珍しいです。

「建造物侵入罪」の画像検索結果

多目的トイレ事件で

本来の用途でない使用は

建造物侵入罪になるおそれもあるとのことですが

コンビニに行ってもいいけど

強盗目的や

盗撮目的はダメ🙅

裁判所に不法侵入したことにならないのかな…。

中学生が新宿の自宅高層マンションからPTSD解離性飛び降り自殺

新宿区の

タワーマンション高層階から

55階建て

制服姿の男子生徒が飛び降り

即死しました。

当時

自宅には親族もいて

遺書などは今のところ見つかっていないそうです。

 

自死遺族の会の調査によると

こういうのはほとんど

誤診と薬漬けの副作用です。

副作用しかないけど

遺書がないと

こういうのでも

事故死になるそうです。

場所が違うだけで

原因も負の連鎖も

人身事故と同じです。

 

クスリには気をつけて下さい。

 

 

人身事故

『そうだ難民しよう!』PTSD問題における象徴的表現

伊藤詩織さんに提訴された漫画家の

時代の先端を走ると

もれなくついてくる苦難

「伊藤詩織」の画像検索結果「いとうしおり」の画像検索結果

作品がバッシングされています。

「坊主にくけりゃ」の画像検索結果

「はすみとしこ」の画像検索結果

難民となった人たちの気持ちを考えられないのかとか

下絵となった女の子を侮辱するなんてと

ネット上に書きこむ人たちがいますが

多分【投影】だと思います。

自分ならそうするということです。

何かコンプレックスを刺激されて

日常感じる

もやもやとした複雑なものの

答えがある場所が象徴

この本を手にする人たちの方が多いのでしょう。

作者の意図を推測して言葉にするのは

作者も半ば無意識

言葉にできるなら絵は要らない。

野暮なことではありますが

こういう写真を見て

「そうだ難民しよ...」の画像検索結果

普通に生活しているのに

「そうだ難民しよ...」の画像検索結果

こんな風な発想になる人は

難民というのは

どう生きていいかわからない状態の

比喩で

その心境は普遍的なものです。

この頃多くないかい?ということじゃないかと

思います。

「クレクレ」の画像検索結果

また

難民の方々がそうであったように

人生の苦難にあるときにも

「そうだ!~ができるじゃないか」と

自分を鼓舞する精神は

とても大事なものです。

昔から

大切なことはみな

たとえ話で語り継がれてきました。

「風刺」の画像検索結果

「シンデレラ」の画像検索結果

裁判が終わる頃には

言葉で語ることもできる国になっていると

いいですね。

【安談ストーカー究極のメソッド】スラップ訴訟は簡易裁判所から

常に熾烈な競合で進化中のPTSD案件ですが

ストーカー部門の最前線はスラップ訴訟です。

心理学の学会が夢にだにみない現実を研究中

事実は小説よりも奇なり…

2013/03/12放送

世界法廷ミステリー

天才ストーカー『ワシームデイカー』も真っ青!

 

警察から接近するなと言われているのに

勝手にお金を振り込み

恐怖でおののいている間に

警察に相談中

訴訟を起こしました。

 

たった5千円のことで

遠方の裁判所まで呼び出されたのです。

 

仕方がないので

弁護士に対応を頼みますと

安談

 

支払わなくても取り下げました。

安談

 

そしてTwitterには

きたむらさんは書記官の名前です。

もう一度提訴すると書いてます。

 

そして

1年前まで自宅か職場に持ってこい!と言われ続けました。

 

嫌になりますね。

 

こういうのをアイディアと呼ぶのが

安談スキルなのです。

安談

 

ここに書いてある論理とは

こういう濫訴を繰り返し

相手を追いつめることを意味します。

他のスラップスキルをこれから随時ご紹介します。

どれも弁護士に委任しないからできる手法です。

楽しくてやめられないのは依存症でしょうね。

驚くほどいろんな依存症があるものです。

https://ameblo.jp/raingreen/entry-12598498720.html

万能感も満たされるのでしょう。