投稿者「翠雨」のアーカイブ

紀元の日と日本の心理療法の不思議な関係

本日は

🎌建国記念の日🎌

最初の天皇である神武天皇が即位した日ですね。

「辛酉年の春正月の庚辰の朔に

天皇橿原宮において帝位に即く」

簡単に即位したわけではなく

庶民の家では

金持ち3代続かず…と言われます。

志を固め

出立から

苦難のなか

夢見で霊力を得てのことです。

「神武天皇八咫烏」の画像検索結果

それが

日本人の心理療法の過程における

基本になっているのではないかと思います。

「加勢鳥」の画像検索結果「加勢鳥」の画像検索結果

山形で繰り広げられる面白いお祭りも

鳥のような恰好をして

(インド人のヨーガならここまででしょう)

水をかけられても

カっカっカーと言いながら

飛び跳ね続ける。

火にまつわる天皇なので火気が高まるのでしょう。

そんな元気を思い出すためではないでしょうか。

とりあえずPTSD予防になり

身体的にも免疫力が高まるので

インフルエンザワクチンより良く効きます。

そして

「神武天皇」の画像検索結果

神武天皇以前が紀元前となります。

学校ではそういう考え方は教えませんが

旧約聖書のような時代ですね。

世界史的には

「B.C.」   before Christ

ローカルな話の一般化

実際の誕生日と

ちょっと違うという考えが趨勢ですが

そういうことと関係なく

クリスマスは

象徴的意味を保っています。

苦難にあるときは

そこにさかのぼって考えると

スサノヲもした創造的退行をまねる。

ヒントがあるなんてことを

私の学校では教えています😊

古事記

東須磨小学校いじめ問題で神戸市教委係長(39)PTSD解離自殺の負の連鎖

9日午前6時半ごろ

兵庫県芦屋市で

神戸市教育委員会総務課の

39歳の男性係長が

家族に自殺すると置手紙をして

橋の上から飛び降り

病院で死亡が確認されました。

係長は

教育委員の集まる会議の運営担当で

安談プロレス

昨年10月には

東須磨小学校での

教員による集団いじめ隠ぺい問題も

扱いました。

その後

ニュースが途絶えていますが

難航しているのでしょう。

PTSD事案として

早急に対応し

予防策を提示しないと

神戸市で

こころのケア(PTSD予防)という言葉が生まれた。

「こころが癒える...」の画像検索結果「古事記PTSD」の画像検索結果

負の連鎖が止まりません。

『ペスト』新型コロナウイルス騒動PTSD予防的ガイドブック

新型コロナウイルス騒動は

名前の由来はこのあたり…

「コロナ 太陽」の画像検索結果

感染者は

5日連続で3000人以上のペースで増えたが

昨日これを下回った。

感染して死亡した人の数は811人

「パンデミック ...」の画像検索結果

不条理文学として知られる

人口の3割以上が死亡した

無慈悲なペストに対し

医者、市民、よそ者、逃亡者と立場を超えて

民衆たちは団結したが

人間は結局何もコントロールできない

人生はそんなものということを力説する

語り手の主人公

ノーベル文学賞受賞のカミュの

世界戦争終結を早めたペストだが

この作品が洗脳に役立っているかの検証?

「スペイン風邪」の画像検索結果「マスク 日本人...」の画像検索結果「カミュ マスク ...」の画像検索結果「ペスト マスク ...」の画像検索結果

代表作『ペスト(1947)』みたいです。

「ペスト カミュ」の画像検索結果

死者が出はじめ

新聞やラジオが報じ

町はパニックになる。

最初は楽観的だった市当局も対応に追われ

町は封鎖され

市民の精神状態も困憊

昔から大災害を予想するとまことしやかに語られる

ネズミのように

「地震前動物移動」の画像検索結果

物語の始まりも

ネズミに躓く予兆から

ゴーン氏が逃亡する

妻の待つパリに脱出したいと言う人には

密輸業者を紹介

不思議な偶然の一致から始まり

いろんな意味が込められた

寓話色が強い作風

医療関係者は

原因不明ながら

自分も危険にさらされつつ

必死に患者の治療を続け

医学は「診断→治療」が基本

心理療法のように診断を後回しに

従来の常識からできることを試みる。

結局は

そこにしか答えはない。

人々も

協力し合い

余力のある人がボランティア組織をつくって

対応しようとしているのに

おかしなことを言い出す専門職が出てくるのも

物語の時代と何もかわりません。

苦しむ人々に対し

ペストの発生は人々の罪のせいだから

悔い改めよと説教する神父

「ADHDうそ」の画像検索結果「公認心理師」の画像検索結果

エテ公🐒が支える猿のT4惑星

心理学の源流は宗教哲学

最後はやはり

突然潮が退いたように終息し

人々は元の生活に戻ってゆくのでしょう。

そしてまた繰り返すのでしょうか。

子孫のためにも大切な免疫力を低下させないために

何が必要か学習できれば

この件は一件落着です。

独協医大病院PTSD解離性医療事故で男性(76)死亡

昨年9月

独協医大病院

(栃木県壬生町)に入院していた

男性患者(76)は

必要のない

既に治療を終えており

検査は不要なのに

情報が医師や看護師の間で

共有されていなかった。

腹部のコンピューター断層撮影法

(CT)検査を受け

その際に使用された

造影剤による

アナフィラキシーショックで

手術前の診断で

造影剤へのアレルギー反応が確認されていたのに

CT検査担当医師は

これを確認しなかった。

死亡しました。

病院ウエブサイトによると

「患者さん、ご家族の方をはじめ

関係者の皆様には

今回このような事態を招いたことを

深くお詫び申し上げますとともに

二度とこのような事態を起こさぬよう

より一層の安全で安心な

医療の提供に努めていく所存です」とのことですが

公認心理師の連携

公認心理師的な連携では

エテ公🐒資格

「日光東照宮さる」の画像検索結果

公認心理師を取得することを

得て公と呼ぶ。

予防できません。

医療事故予防図書

解離ミスの予防なら

PTSD原理の学習ですね。

餅は餅屋です。

岡口基一裁判官「言論の自由」PTSD解離弾圧の仙台高裁長官告発される。

岡口基一裁判官問題ですが

仙台高裁長官に

(辞任に追い込むためと推測されている)

関西医療学園

最高裁へ

分限裁判の申し立てをされた。

仙台高裁長官が職権濫用罪で告発されているそうです。

一回目の騒動では

東京地検が

2度告発状を送り返したそうですが

なかなか受理されないので

PTSD問題が温存され

加害者が増長する。

今回はどうでしょう?

 

PTSDネット問題

関西医療学園

目が離せません。

歌舞伎町で覚醒剤逮捕の優秀な読売新聞34歳記者は、なぜPTSD発症したのか?

逮捕された読売新聞記者(34)ですが

覚せい剤を使用して

夕方の新宿・歌舞伎町をウロついていた。

昨年9月11日に実父が亡くなり

「亡くなる前まで

父は福岡で一人暮らしをしており

5月に一緒にもつ鍋を食べた時には

元気そうだった。

しかし翌月

主治医から私に電話があった

わずか2日後に息を引き取った。

突然いなくなったことによる戸惑いや憤り

不安は、今も時々襲ってくる。

9年前に新入社員として仙台市に配属された

私の記者人生は

翌年3月に起きた東日本大震災の取材とともにあり

今年6月からは

北海道地震を取材する機会にも巡り合った。

でも

遺族にどう寄り添って取材するかは

正解がなく、難しい。

父親の急死という経験をした後も

それは変わらない」という朝刊記事を書いた後

病気療養に入ったようです。

「記者は何を見た...」の画像検索結果

震災PTSD予防中に

実父の死によるストレスがかかって

「PTSD予防」の画像検索結果

発症してしまい

違法薬物を自己処方してしまったようです。

本日

執行猶予付きの有罪判決が出た

沢尻エリカさんも

「沢尻エリカ有罪」の画像検索結果

父親の死に

兄弟の死等が重なり発症したようですが

心療内科には行かず

最初から自己処方でした。

アメリカ食品医薬品局が

PTSDへの画期的治療薬と認め

治験中のMDMA

「法事」の画像検索結果

生老病死は

誰にも避けられない

危機なので

時間をかけて

こころのケアをしてきた歴史があります。

宗教の違いや

時代による変化があっても

大事なことです。

古事記PTSD哲学の教科書

岡口基一裁判官トリッキーに時代のPTSD事情を風刺

仙台高等裁判所は

民事裁判を担当する

岡口基一裁判官が

昨年3月に

東京高裁から厳重注意処分を受けた。

自分のフェイスブックに

殺人事件の遺族を侮辱する内容の投稿をしたとして

殺害された

東京の女子高校生の命日に

(自分に懲戒を申し立てた)遺族について

「自分を非難するように

東京高裁などに洗脳されている」と書いた。

最高裁判所に

懲戒を申し立てていました。

2度目の申し立てを受けた

岡口裁判官は

インタ-ネット上で

「語句の選択が適切でないことが明らかであるため

判決書を載せた高裁が諸悪の根源なのに

リンクを貼った自分が悪いと

考えがすり替えられたのではと考えて

洗脳』という言葉を使ってしまった。

その後

この表現を撤回し

関係者の方々へ謝罪している」などとする

コメントを出しているそうです。

裁判所やTwitter社が

どちらもネットストーカーに甘いのに

この方にだけ厳しいという

問題はありますが

同じ間違うにしても

遺族が洗脳されたではなく

高裁が洗脳したなら

高裁もそこまでは追及できず…

法衣を脱いで

高いところから降りてくると

「裁判官」の画像検索結果

判決文を書くために抑圧している

法律と証拠だけで

白黒判断しなければならないお仕事

若干の感情機能の弱さが

言論の自由はあるし

勘違いもあるだろうけど

書かない方がいいことを

わざわざ書いてしまう⁇

露呈してしまうのでしょうか。

しかし

無意識のうちに

勘違いなら許されるのかとか

安談プロレスごっこ

人をむやみに病気扱いしてもいいのかとか

洗脳されている状態は

普通の精神状態ではありません。

「発達障害流行」の画像検索結果

風刺が利いてませんか?

「トリックスター...」の画像検索結果

善悪を離れて

現象として興味深いです。

そして

前記事同様

流行りの行動療法も無意味だと

物語られてますね。

『阿炎騒動』角界初SNS研修会ではPTSD学習ならず…💦

昨年11月の

大相撲九州場所前

小結阿炎(25=錣山)が

「小結阿炎」の画像検索結果

不適切な動画を

インスタグラムに投稿して炎上したことを受けて

角界で初めて

専門家講師による

「SNS研修」が開かれましたが

広報部長(57=元横綱大乃国)は

「SNSは

自分が安易にやってしまったことが

世間の目に触れてアッという間に拡散される。

やっている本人が不適切とは思っていないのが怖いところ。

指一本で

とんでもないことになってしまう。

人生が壊れることもある」と力説

騒動の本人は

研修会終了後

大勢の報道陣の前で

「研修の感想?

爆睡してた。

寝てたし、何も聞いてねーし」と

言い放ったそうです。

普段から軽口をたたくキャラで

冗談のつもりだったのかもしれませんが安談プロレス

心理職はプロレスごっこですから…(◎_◎;)

「学習効果」の画像検索結果

学習効果ゼロですね。

力士が悪いと言うよりは

ただ個人のSNSを禁止するような

エテ公🐒印

「公認心理師」の画像検索結果

流行りの行動療法的な方法では

どうしようもないということではないでしょうか。

陰陽五行説に則った

「陰陽五行説」の画像検索結果「土俵」の画像検索結果

PTSD原理の哲学から

「ものいい 相撲」の画像検索結果

物言いしましょう。

京浜東北根岸線は新子安駅でPTSD解離自殺

17:49頃

新子安駅で発生した

人身事故の影響で

現在も列車に遅れが出ています。

「PTSD予防」の画像検索結果

本日

政府のリサーチマップもリニューアルされましたよ。

せっかく検索していただいても

「みつかりません」って表示が出たりして

しばらく不安定ですが💦

PTSD予防教育受けてみて下さい。

関西医療大学

読売新聞記者の病気療養中覚せい剤自己処方と東日本大震災

読売新聞

北海道支社

千歳通信部の記者(34)が

新宿区歌舞伎町の路上を

挙動不審な様子で歩いていたので

職務質問され

注射器などがみつかり

尿検査でも反応が出ましたが

客観的な証拠は揃っていても…

「使っていない」と言っているそうです。

強い主観

活動的な方のようですが

12月中旬から

病気療養のために実家に帰り

1月中旬~昨日まで

覚せい剤を使用していたようです。

宮城で被災し

記者として

「記者は何を見た...」の画像検索結果

記者たちも

泣きながらシャッターを切り

言葉を失いながら記事を書いた。

『かける言葉が見つからない』という記事を書いたあたりに

本当に大変な被害には

何と言っていいかわからなくなるもの

関西医療学園専門学校

原因があるかもしれません。

ボランティア活動をし

障害者の自己実現を称える記事も書いていましたが

二次受傷の

不全感に苛まれたのでしょうか。

「災害は忘れた頃...」の画像検索結果

PTSDのほとんどは

忘れた頃に発症するものですから

「PTSD予防」の画像検索結果「こころを癒やす...」の画像検索結果

こころのケア(PTSD予防)が大事です。