何か動きがあったのでしょうか。
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新日本プロレス部門で
20,563投稿
5位に入りました。
柔道の強豪校に反則技をかけた件は
PTSD部門で
2位が最高記録ですから
Fawn反応で判定勝ち
接戦ですね。
2020・3・15には
記録更新し
一位に輝きました✨
目が離せません!
手ごわいのでしょう。
【追記】
よくわからない段階から
感染力が高いと不安を煽る一方で
無駄にたくさんの感染者を出し
感染者を非感染者と一緒に閉じ込めて
何の実験かと言いたくなる。
マスクがよく売れる
日本国ですが
オリンピックのまえに
国際学術研究競争
武漢からのチャーター便で
アメリカに戻った
この女性たちは

とても元気そうです。
情報がほとんどないなか
街が封鎖され
ゴーストタウン化
日用品が手に入らない上に
ユダヤ教徒なので
食事も困難になり
領事館に電話してもなかなかつながらず
恐怖からよく眠れない時間を過ごした後
この恐怖や不眠は
正常の印です。
睡眠薬お断り
やっとチャーター機で脱出できました。
政府が慌てて用意してくれたのは
貨物機を改造したもので
外は見えず
感染予防のため
荷物棚もカーペットもなく
冷たい金属がむきだしの状態
食事も満足に出ず
最初の44時間でバナナ2本
アメリカに到着してからの
空軍基地での2週間の隔離生活も
宗教に配慮された食事はないので
工夫して自炊したそうです。
しかし
この女性のグループでは
陽性反応が一人も出ず
アメリカの卒業生が
帽子を空に投げるように
皆でマスクを空高く放り投げ
無事卒業となったそうです。
ユダヤ教徒で
日頃から神さまとともに生活
解離しにくい。
日本人だと空海とご一緒
独特の宗教食は
広義の断食です。
解放された時に
感謝の気持ちがあふれ
後続の人たちのために祈るようになったのも
当事者研究の方法論研究に役立つ一事例
1つの公式のようなもののような気がします。
なので
情報が少ない中国でも
肺炎がニュースになった段階で
なるべく室内で過ごすようにするなど
落ち着いて最善の行動が選択できたのではないでしょうか。
群れて遊ぶことが禁止され
Wifiもつかえない環境は
子どもたちにとってつらかったようですが
森田療法の入院生活に似ています。
ちょっとした風邪は
断食で治ると言われますが
この人たちの無事を支えたのも
断食である可能性があります。
おいしいものを食べてゆっくりという
考え方も根強いわけですが
偶然
布置として明暗が浮かび上がりました。
「吸血鬼にかまれると同性愛者に」なるという設定の
映画が
インターネット上で
「同性愛者に対する差別だ」などと批判され
製作委員会は
公式ホームページ上で
伝えたかったのは
こういうことで
「同性愛を差別する作品ではない」などとする
釈明文を掲載しましたが
ネット民のみなさんは
これで納得されたでしょうか?
疑問です。
ドラキュラ伝説は
これまで書いてきた通り
PTSDの発症と
PTSD発症前の衝撃は
ドラキュラに遭遇するようなものです。
あまりに恐ろしいので
怖ろしい思いをしたことは忘却のかなたに🌊
負の連鎖の様子
最初は被害者ですが
気づけば加害者に…ということは
珍しくない。
Fawn反応と呼ばれるそうです。
どのように断ち切ればよいのかを
静かに語った
たとえ話です。
ドラキュラにかまれて
発症するのはPTSDですから
その症状の1つでしかない同性愛を
安直にパターン化し
笑いにしてしまうのは
躁的防衛に走ると
問題にしっかり向き合えない。
2重に間違っています。
ドラキュラは
PTSDを考えるうえで
神妙に扱われるべき象徴なのです。
粗末に扱うことは許されません。
日本では
感染による死亡者が出ていない段階で
自殺者が出たわけですが
支援者が二次受傷
感染が拡大する
中国・武漢市では
感染の疑いがありながら
行政側の手違いで
治療が受けられなかった男性が
自殺しました。
濃厚接触者を隔離しなかった
幹部ら13人は処分され
日本と温度差があります。
死にたくないので治療を受けたかったわけですから
錯綜しているようですが
死ぬかもしれないという恐怖が
それだけ耐えがたいもので
解離しやすいということでしょう。
なので
一時期は
がん患者に対して
さらに
死の恐怖を味わった人と
定義を拡大
PTSD予防が行われていたのです。
将来を嘱望された
警視庁のエリート警部(37)が
警視庁から警察庁を経て内閣官房に出向
内閣官房副長官補室に配属で
新型コロナウイルスの担当
2月1日
10時15分頃
埼玉県和光市にある
国立保健医療科学院の敷地内で
中国・武漢から
政府のチャーター機で帰国した
邦人を収容する施設
自殺しました。
キャリア官僚たちに交じって
緊急事態に対応するのも大変なストレスでしょうが
支援者もPTSD発症リスク
施設のエレベーター内には
『会話を一休み』と書かれたステッカーが
貼られるようになっていたそうです。
集団ヒステリーを煽るような
間違った情報が横行するなかで
最前線で対応する人たちが
語ることを禁止されているとは
意見せず
真面目に守る人が多そうです。
皮肉な現象です。
新型肺炎で死亡した日本人がいないのに
自殺者が出たというのも
戦死者より自殺者が多い。
この騒動の性質を物語っていますね。
ウイルスより
イメージで病む部分が大きいです。
会話ができないときは…
せめて自分のセルフとお話ししながら
時期を待ちましょう。
新型コロナウイルス騒動ですが
保健所等に
不安なので検査してほしい等の
相談が増えても
物理的に対応しきれず
過剰な不安に気をつけるようにと
国は
感染者増加を恐れる気持ちを抑圧しながら
相談者に投影の
心的複雑骨折?
アドバイスされているのが現状です。
せめて不安な気持ちを傾聴する等の
PTSD予防はないのでしょうか。
感染率2パーセントであっても
不安な人は死の恐怖を感じています。
公認心理師も誕生したのに不思議ですね。
私では話にならないくらい
凄い実力の国家資格らしい…(笑)
心理職からの提案と言えば
Yahoo!ニュース
新型コロナウイルスの不安、怒りに振り回されないためにできること
これくらいでしょうか。
衝撃を受けた時に
「不安だ」と思えるのは
まだ余裕があり
受け止めきれない場合には
「怒り」として表出されることがあります。
怒りに振り回されて
解離状態
怒ってしまったことを
後悔しないようにするための
怒りを感じないようにするのではなく
コントロールする。
心理トレーニングだそうです。
正体不明でよくわからない
ウイルス相手だと
イライラしてしんどいからと
思いつくまま
適当な相手に
八つ当たりするのは
ほどほどにということでしょうが
新型ウイルスより
私は心理学ギョーカイが心配です。
サッカーの
元ブラジル代表で
「王様」と称される
ペレ氏が
股関節の手術後
適切なリハビリが受けられず
自力で歩行できなくなり
車椅子で公の場に出ていましたが
最近は
外出するのを嫌がり
うつ状態でひきこもり気味だそうです。
ペレ氏がうつ病とのニュースでしたが
実際はPTSD問題でした。
こころのリハビリが大切です。
中国は
優秀な人材がアメリカに流れてしまうのを恐れ
アメリカは
中国に知的財産を盗まれることを警戒してきたようですが
冷戦時代は
ロシアとの間で投影合戦から
無駄に軍備拡充
1月28日
ハーヴァード大学化学部の学部長と
武漢理工大学との協力関係について隠し
100万ドル(約1億900万円)を超す助成金を受け取った。
ハーヴァード大学は
「無期限の休職処分にした」と発表
中国人研究者2人が
・中国人民解放軍の軍人が
学生だと身分を偽りながら
ボストン大学でロボット工学を研究
・がんの研究者が
中国に生体サンプル21個を持ち出そうとしていた。
中国政府を支援したとして
訴追されていました。
今回は
明らかなスパイ行為の発覚ですが
中国はアメリカの懐疑を
「ヒステリー」と表現していて
PTSDの古名
現在の日本の報道は
集団ヒステリー状態
シンガポールでは
トイレットペーパーも負の連鎖
この時期に
武漢理工大学ですから
前記事との兼ね合いで
憶測が憶測を生んで(?)
心理的には
感染率は2%…
わけがわからなくなっているようです。
ユーチューバーもいるから
いつの間にか立ち消えに…というわけにもいかなくなりましたね。
中国湖北省の
武漢市内で
精力的に取材を続けていた
中国人ビデオブロガー
陳秋実氏(34)が
2月4日の投稿を最後に行方不明になっているそうです。
健康で肺炎に感染した様子はみられなかったのに
「14日間の強制的隔離措置が取られたようだ」と友人
1月24日夜
「市民ジャーナリストとして
私にはこの災禍を取材する責務がある」として
移動制限が出された武漢入り
感染疑いの人たちが
一か所に集結し
感染者とそれ以外の人を分けないまま
医者も少なく
そもそも治療法は誰にもわからない。
実質上手当もされないままである様子を
数百万人が閲覧したことがまずかったのでしょう。
報道を鵜呑みにせず
マスクと消毒を勧める。
空気感染せず
なんらかの治療薬を呑んでいた人たちが
軽症なのに
すぐ死亡している事実を伝えない。
前記事のような推測をしながら
自分で考えるようになりますからね。
「私は怖い。
私の前にはウイルスがあり
後ろには中国の法と権力が控えている」と述べたのを最後に
アカウントは更新されていないそうです。
当事者研究は命がけなのです。
新型コロナウイルス騒動ですが
問題が収束に向かうなかで
実態が見えてきました。
心理療法と同じですね。
原因も
診断名も対処法も
解決時に判明する。
医学が心理療法的に対応を迫られる様子は
私の目には
とても象徴的に映りました。
突発的に
武漢で大流行
先月
4万世帯以上が参加する「万家宴」が開催され
41人が感染したが
予定通り行われた。
春節の到来を祝う中国南部の伝統行事に
各家庭が手料理を持ち寄って歓談する。
二次的感染力はそう強くなかったようです。
日本の観光バスとクルーズ船で
強制密室実験
当然ながら被験者からクレーム噴出
対応を巡り自殺者も出る。
他方
マスクの売れ行きも実験
(アンケート心理調査)
春節は大事な伝統行事で
みんなで集まり歓談することは
楽しくよいことです。
コンビニ食にして
文化の破壊説もアリ
随時アルコール消毒🍺🍷すれば
安全という話ではありません。
また
問題はウイルスがどのようにして突然変異し
この場に入り込んだかということですが
治療薬をつくるにはウイルスが必要だから
ただし永遠の治験中で
予防できない💦
解離ミスで漏れたという仮説が
有力のようです。
解離ミスなら
PTSD予防教育しかないですね。
世界はどこまでもPTSD理論で回ってます😊