天皇陛下の
即位の礼の
中心儀式
「即位礼正殿の儀」が
22日午後
皇居・宮殿「松の間」で
国の儀式として行われました。
陛下は
高御座に上って
即位を世界に向けて宣言し
「憲法にのっとり
象徴としてのつとめを果たすことを誓います」と
述べられました。
全て
陰陽五行説の哲学に則り
行われます。
雅子さまも
アマテラスのように蘇られました。
やたらと
わいせつ事件ばかり
逮捕されるのは
重度PTSDの依存症患者
報道されてますが
生徒にわいせつな行為をしたとして
県立特別支援学校の
30代の男性教諭が
懲戒免職処分になりました。
嘘で塗り固められた職場で
適応しようとすれば
おかしくなりますよね。
エテ公🐒は
適応が義務付けられている
公認心理師を取得すること
どうなるかという実験も始まります。
やっちゃいけないことになっている
監獄実験なのに
まだやるの?
事実は小説より奇なり。
14:42頃
栗橋駅で発生した人身事故の影響で
運転を見合わせています。
ジョーカーにならないために
PTSD予防教育受けましょう。
「元気?」
「仕事はどう?」
「ネガティブになってない?」
「お薬どうぞ」
そんな治療を
何十年も受けますか?
こころのケア(PTSD予防)の場であるはずの
一時保護所の問題ですが
20年近く前から
入所者は
退所のことを
「出所」と呼んでましたし
職員が恐れる子どもたちのジョーカー化なんてことは
子どもたちに把握されていました。
専門家たちは
ユングの本の
帯に書いてある
「心理療法の最高の目的は…」の続きを
地道に実践する素直さがなく
やることがいちいち遅すぎるんですよね。
佐賀県では
陸上自衛隊目達原駐屯地
(佐賀県吉野ヶ里町)の
1等陸曹(51)が
自宅で
次女(14)の顔などを殴ったり蹴ったりして
鼻の骨を折るけがを負わせ
逮捕されました。
仲裁に入った
妻(40歳代)と長女(10歳代)も
打撲などのけがをしていて
長男(10歳代)は無事でした。
お酒を飲んでトラブルになって
家族では対応できなくなったので
妻が
「主人を止めてください」と
110番通報したそうです。
優愛ちゃんの事件があり
母親も加担
前記事のように
一時保護所が刑務所化していることから
こういう結末になったのでしょう。
PTSD事件については
集合的無意識に
少しずつ学ぶからです。
父親逮捕となり
子どもは死亡せず済み
一時保護所に行く必要もなくなりましたが
逮捕されたのは父親なので
よかったという単純な話ではないし
犯行現場で今後も生活してゆきます。
東須磨小学校のように
調理室を改修すればよい話ではない。
被害者は否応なしに
哲学者になるのです。
親に虐待されていた場合
まずは
親子を引き離し
子どもの心身の安全を確保する必要があることは
理解されるようになり
警察も協力的となり
民事不介入がまかり通り
治外法権野放しが多かった。
一時保護所もできましたが
その実態が
人権侵害的です。
東京の一時保護所に入所した子どもたちが
以下のように訴えているそうです。
「閉じ込められて
外に出られず
外の様子もわからず
知らない大人に
早く寝ろ
早く起きろと叱られ
自分の物ではない服を着て過ごし
頭がおかしくなりそう」
「刑務所みたいで
感情をなくし
脱走してしまいたくなる。
なぜ子どもだけが自由を奪われるのか」
こころのケアをする場で
こころが傷つけられていますね。
過剰な規制や
「私語を一般的に禁じていたり
子ども同士が目を合わせることを禁じところまである」
「1人壁に向かって食事をする風景は
罰を受けているかのように見える」
体罰も珍しくないようです。
ルールを守れなかった子どもに対し
「グラウンドを何周もさせる」
子ども同士がトラブルを起こして
無秩序な状況が生じることを予防しているそうですが
同じようなネガティブな不満が結集し
みんながジョーカーになるのを恐れている。
昔の校内暴力で体罰教師を使ったのと同じ手法
いわゆる
ハコモノ施策を考え直せばよいでしょう。
DVシェルターも
ますますひどくなっているそうですが
その昔
私は
箱庭で緩和しました。
昔と違い
エテ公🐒はたくさんいるけど
どこに行っても
見てるだけ~なんですね。
連携を強調する国家資格など
被害児にとっては
害悪でしかないですよ。
凶悪犯罪者といっても
すべてはPTSD解離犯罪で
PTSDと呼ぶからには
原因があり
予防も可能とわかってきました。
そんなことを
みんながなんとなく理解できかけた時に
登場したというのが
この映画の位置づけです。
主人公が
自分を「ジョーカー」と紹介してほしいと
アイデンティティはジョーカー
仮面の告白をし始めたところから
謎解きが始まります。
いつも笑顔で
みんなを楽しませるようにという
母親の言いつけを守っているうちに
大道芸人になりますが
笑い上戸になってしまい
笑いのお面が外れない💦
症状は自己表現です。
意味がわかれば
次の段階に入ります。
自分が児童虐待の被害者で
母親も加担していたこと
母には妄想性障害があることを知った頃から
現実を否認すると
妄想が出るしくみ
人生が暗転します。
少し親切にしてくれただけの女性に
ストーカーするようになり
いつのまにか
母親と同じ妄想癖があって
現実を誤認していると気づくようになった頃には
症状はさらに悪化しており
母親の殺害を含め
人生の歯車は
もう修正不可能と言わんばかりに
暴走しました。
時空が簡単に飛び
この話すら彼の妄想かもしれない
とりとめのない話ですが
なので
心理療法では
事実はいちいち確認しないのです。
その一方では
やはり
こんな大事件とは無関係であるかのような
精神病院での
大量処方と
判で押したような無意味な面談がありました。
仕事はどうかとか
ネガティブになっていないかとかしか
聞かない
病院での精神療法
「本当の悪は笑顔の中にある」
仮面に気づき
この映画の続きを見るのが
心理療法になるわけで
その覚悟が問われているのでしょう。
集団ヒステリーを煽った主人公のように
もうみんなでジョーカーになりますかと…。
愛知県
豊明市の
とある道路では
ふらりと現れた男性(28)が
いきなり
女性が運転する車のフロントガラスを
逮捕されました。
煽り運転事件と構図が似ています。
被害女性も
この事件の記憶があったので
外に出ないようにしたのですが
加害者は石でガラスをたたき続けますから
入ってくる恐れがあり
まさに崖の上のポニョ状態でした。
(ここに説明しました)
解離人格の表現は
この加害者も
体調不良だったそうなので
心療内科等で飲んだ薬に煽られて
解離してしまったのでしょう。
時代のカナリア・ピエロにならないように
考えましょう。
集合的無意識的に学習して進化しますから
普通の知識では歯が立たないのです。
台風情報でも問題になりましたね。
気象庁の言った自己責任とはそういうことです。
また
新車であったこと
まるでこういう行為が社会認知されているかのような
傍若無人な攻撃性は
東須磨小学校事件を連想させます。
要するに
前代未聞事件を寄せ集めたような犯行なのです。
煽り運転や小学校の事件で注目されたのは
加害者の撮影したものでしたが
今回は
被害者のドライブレコーダーの映像です。
これを見ると
人身事故という名のPTSD解離自殺も
こんな風に
ふらっと線路に近づき
スイッチが入ったように飛び込むのでは
ないかと想像できます。
自傷と加害はコインの裏表に過ぎませんからね。
そして
普通に生活していても
こういう事件に巻き込まれる確率が
日々高まっているわけです。