東京都の第三者委員は
虐待などの理由で
保護された子どもたちが
最初に行くことが多い
児童相談所の
「一時保護所」における
子どもを管理するルールや
私語禁止あるいは会話の制約
子ども同士が目を合わせることまで
禁じる指導をしている相談所も存在
行き過ぎた指導について
ルールを守れない子どもに対して
壁に向かって食事をさせる。
廊下についたてを立てて
その中で辞書を書き写させる。
体育館の中やグラウンドを何周も走らせる。
「過剰な規制で人権侵害にあたる」と
指摘しました。
個人情報を話すとトラブルになるとか
PTSDを発症していて
粗暴な子がいる場合に
お互いを護るためということもあるかも知れず
DVシェルターでも
スマホ取り上げ等が
問題になっていますが
そこはきちんと説明する必要があり
体罰は論外だということが
こういうのに群がるタイプの人たちには
わからないのでしょう。
この試験には
Hルートが必要だと思いませんか?
そもそも
心理臨床家って
こんなところから生まれるものじゃなかったし…。





夢みるゴキブリの一事例


