神戸市中央区の
JR三ノ宮駅前でも
横断歩道上の歩行者が
再認用のベテラン運転手(64)運転の
市バスにはねられ
8人が死傷しました。
年2回の
健康診断では
PTSDの解離は検出されなかったようです。
日頃から
PTSD予防いたしましょう✨
神戸市中央区の
JR三ノ宮駅前でも
横断歩道上の歩行者が
再認用のベテラン運転手(64)運転の
市バスにはねられ
8人が死傷しました。
年2回の
健康診断では
PTSDの解離は検出されなかったようです。
日頃から
PTSD予防いたしましょう✨
精神科治療の場で
母子関係の葛藤等を描いた
漫画が役立つという
ユニークな分析を「精神科治療に活用」中の大学教授だそうです。
しかし
医学部では習わないのでしょうが
トラウマを放置すると
子どもに受け継がれて
子どもが苦労するというのは
古事記の時代からの常識であり
摂食障害についても
かぐや姫と翁の関係として
竹(感官)で発見され
父母ではなく翁媼に育てられる。
随分昔から指摘されてきました。
最近でも
世代間負の連鎖について
ジブリがわかりやすく説明し
私が解説書を書きましたよ。
単に
負の連鎖していると言うのではなく
自己実現モデルと書いたのは
(どこかの大学教授は
わがままモデルと書いてるけど)
この論文だけじゃないかな?
画像のように
言葉ではなく
箱庭の中でそれを智るようになるというのも
他にはないかも✨
都内のコンビニエンスストアで
女性に暴行した
「AAA」のリーダー(36)が
送検されました。
「酔っていて覚えていない」と供述するような
酔っ払いに
飲みに誘われても困りますが
本人は
2010~16年まで7年連続で
NHK紅白歌合戦に出場
2年連続となる全国4大ドームツアーを成功させて
34万人を動員する人気グループのリーダーのつもりなので
勘違いしてしまったようです。
お酒や車の運転(前記事の暴走事件)は
解離スイッチが入りやすいので
そういう体質の人は
体質改善(PTSD治療)をしておくとよいでしょう。
池袋で暴走した
乗用車に
母子がはねられて死亡した事故で
事故を起こした元医師(87)は
「アクセルが戻らなくなった」と
乗っていたプリウスの
アメリカでのリコールの原因
制御不可能の状態であるような発言をしていましたが
最初の接触事故で動転したあと
パニックになり
ハンドル操作をほとんどしていなかったことがわかりました。
京都で起きた暴走事故も
同じ原因でした。
電柱にぶつかったとき
過去のトラウマが蘇って
交通事故で重傷を負い
生死をさまよい
リハビリでやっと復帰したばかり
そこから逃げ出そうとし
現実が見えなくなったのでした。
https://www.youtube.com/watch?v=cUP6csi9js0
普通の食事で満足し
貧しいと表現されているが
昔の普通
そしてこの粗食には
現代人も取り入れるべきところがある。
感謝する人の無意識には
食いしん坊は住みづらく
そうじゃないタイプの人に住み着きます。
そして
粗食の方の人は
結果的に元気になり
後者は財産を失います。
後者について
昔は
「穀つぶし」と呼んだそうですが
今は「マンションが買えるくらい浪費した…」等と言われ
難病扱いになっています。
おかしな手術が登場して
問題が複雑化するのは
科学としては進歩したのかもしれませんが…
美容整形同様
PTSDの現代的問題です。
ブログ
「余命三年時事日記」に煽られて
タイトルは
PTSD予防中のイメージ
弁護士に対し
不当な懲戒請求をした人物に対し
弁護士会に
この弁護士を処分してくださいと申し込む自由はあるが
弁明しなければならない弁護士の
時間的・精神的に負担は甚大なので
根拠もなく嫌がらせで行うのは
業務妨害
東京・横浜両地裁は
被告1人あたり
弁護士3人に対して
慰謝料30万円ずつの支払いを求める判決を出したわけですが
その決め手となったのは
「普通の注意」を欠く行為が
不法行為に当たるとの判断です。
自分がしようとしている
懲戒請求が
不法行為に該当するかについて
(根拠を欠くことを)知りながら
または
通常人であれば普通の注意を払うことで回避できるような
不注意は
アウト!ということです。
要するに
解離してはダメ!という話ですね。
ストーカー達の嫌がらせに
王手!かかりました(^_-)-☆
食べ過ぎるのをやめられない場合
保険で胃の手術ができるそうです。
食べ過ぎる原因が
空腹感のみである場合は
話は単純ですが
多くの人たちは
食べ物ではなく
食べることに依存しているので
(『二ノ国』抜け殻人の病)
手術だけ受けると
「食べられないストレスで気持ちが不安定になりやすく」
「手術後も食べ過ぎてしまい
小さくなった胃が破れ」
「良い生活習慣を身につけられず
リバウンド」してしまいますから
手術はきっかけに過ぎず
地道な食事指導に従う作業が
認知行動療法的かも
もれなくついてきます。
瞑想装置を平成風にして
精神分析をする
実は
新しいことは何もない。
EMDRと
発想が似てますね。
第三の方法もありますよ✨
便利屋さん系かと思いますが
ただ一緒にいて
最小限の受け答えだけするだけで
何もしないというスタイルが人気だそうです。
何もしないという専門家
心理療法では
専門家が
要らないことを押し付けるのが
一番問題です。
答えを言ってはいけないのに
心療内科に行けとか
向精神薬飲めとか…💦
奇抜なようですが
本来の心理療法に至るまでの
中間段階として
有意義ではないかと思います。
経費しかかからないので
交通費や
行動を一緒にする際の食事代程度で
この方はボランティア
場が「鏡」となり
自分で考えられるように
自己制御できれば
これが容易ではないから
心理療法家のもとを訪れるわけです。
結構有効なのではないかと思いますよ。
パリの
ノートルダム寺院
(Notre Dame Cathedral)で
15日夕に発生した
大規模な火災は
やっと鎮火しました。
パリの人々の
動揺や嘆きようは激しく
大勢でアヴェ・マリアを歌うなどして
自発的なPTSD予防が行われています。
「なぜ火災が起きたかを知る必要がある。
世界であらゆることが起きている中で
なぜノートルダムなのか?
天からのメッセージなのかもしれない」と
哲学的象徴的に話されることが多いのも
特徴的です。
米国人には無宗派が増えているとのことですが
日本人同様
無信仰ではないと思います。
西洋では
まだまだ
キリスト教の象徴が生きていることが
証明されました。
マリアさまは
現代日本の
ノートルダムとしては
グランマンマーレのイメージかな?
詳細はココに✨
パリの人々にとっては
日本人にとっての
金閣寺火災以上のショックなのでしょう。
日本も
「令和」で
象徴的に
脱中国文化の道を歩み始めることが決まった矢先です。
我々が生きている間は
象徴は変化しないでしょうが。
火災の原因は不明ですが
人類学的には
集合的無意識的に
目には見えない深い部分で
大きな変動が起きているのは確かでしょう。
聖職者による
性虐待が問題になっていますが
児童養護施設で被害を受けることがあるようです。
こころのケアの現場で
PTSD予防中
話を聴くフリをして
さらに傷つけるのですから
罪深いことです。
被害児は
生きるために
トラウマ周辺の記憶を一時的に失いますが
悪夢にうなされ
しばらくしてから
突如鮮明に思い出し苦しみます。
聖職者だから
心理師だからというだけで
採用するのは
猫も杓子も
モノマネ子ザルの
得て公心理師🐒🐒🐒🐒🐒
本当に危険な世界なのです。