20:32頃
茨木~千里丘駅間で発生した
線路内立入の影響で
一部列車に遅れが出ています。
また
専門家や毒親が
おかしなことを言ったのでしょうか…。
PTSD予防教育を受けて
自衛しましょうね。
20:32頃
茨木~千里丘駅間で発生した
線路内立入の影響で
一部列車に遅れが出ています。
また
専門家や毒親が
おかしなことを言ったのでしょうか…。
PTSD予防教育を受けて
自衛しましょうね。
一生懸命働いているけど
貧しい
靴屋のおじいさんは
とうとう
一足分の皮しかないところまで追いつめられました。
物語はいつも
真面目で貧しい崖っぷちから
ポニョのように再生する。
仕方がないので
皮をカットして眠り
朝起きると
素敵な靴が縫いあがっていて
高く売れました。
皮をたくさん買うことができるようになり
たくさんの靴を売って
おじいさんはだんだん豊かになります。
それで
夜中に仕事をしてくれている小人さんに
靴と洋服をプレゼントしました。
小人はとても喜びましたが
もう来なくなりました。
しかし
おじいさんのお店は繁盛していて
おじいさんは豊かに暮らしました。
これは
無意識とのラポールと創造の秘密を
説明したものではないかと思われます。
アリエッティは無意識に住む
自然治癒力ですが
人間の方も自然治癒力に感謝し
助けてあげなくては
病気は治らないし
病気が癒える時
その人にとっての象徴的意味が消えるので
アリエッティも去ってゆきます。
国際政治学者の
三浦瑠麗さんが
過去に受けた
性暴力や
長女の死産の経験を綴った
自伝を出版しました。
潜在的には
多くの人が
そういうことを実は経験していて
ひとりで苦しんでいるのではないかと考え
「レイプは魂の殺人なんだ。
だから一生、苦しむものだ」と決めつけて
洗脳するような
脅迫的な接し方ではなく
最終的には幸せになっていくんだよという
人生観を与えるような接し方が
よいのではないか等と書かれているそうです。
被害に遭ったのは14歳だそうですが
スクールカウンセラーとか
臨床心理士等が出てこないのが
今風ですね。
川崎市の事件から
ひきこもり男性が児童殺傷
負の連鎖した
自分の子どもが
同じ事件を起こしたらと考える
恐怖心から解離
東京都練馬区の事件ですが
容疑者である父親(76)は
農水事務次官というエリートでした。
普通には敷居が高い
厚労省等にひょいと出掛けて
相談することもできそうな地位にありましたが
注目される
最新の情報がこれではどうしようもありません。
PTSDに関してはみな平等です。
合格率80%で占い師まで受験しようとするようなものを
国家資格にし
病院で働かせようとするのですから
呆れて何も言えません💦
農水省と言えば
豚コレラの話題で持ち切りですね。
豚コレラ問題に
ご執心の元衆議院議員
次は
ネズミ禍についての言及もお願いしたい。
家畜なら
畜舎全体を守るために
病気の家畜を迷いなく殺傷します。
父性原理ですが
普通はこころが痛みます。
日本の学校では
PTSDの子どもが
(発達障害と呼ばれています)
支援教室に行くことでも
適応できない場合
クスリを飲ませて調整しますから
(教室の規律を軍隊式に維持)
家畜扱いで
実はあまり変わらないのです。
エリートのお父さんを追いつめ
歪んだ父性を発揮させたのは
カリタス事件のようなことになって
一族が差別され離散するよりは
自分が殺人者になることを選ぶ。
こういう仕組みです。
2つの事件には
同情心も集まり
(もちろん犯罪は擁護できません)
みんなやっと気づき始めました。
このような哀しいことを繰り返すのはやめましょう。
PTSDについて学習するのが
王道であり
早道だと私は思いますよ。
東京福祉大の
外国人留学生が
所在不明になった問題で
文部科学省と
出入国在留管理庁は
11日
不明留学生は
2016~18年度で
計1610人に上るとする調査結果を
公表し
7月末までに
改善計画の提出を求めるとともに
当面は
新たに入学する学部研究生への「留学」の
在留資格付与を認めない方針などを
示しました。
学内で
日本心理臨床学会の会長が集団いじめに加担し
パワハラ・セクハラ事件
法令順守しない大学の方針に加担するような構造では
留学生の安全確保もできないし
海外からお預かりした
大事な学生さんが
日本語が話せないのなら
在籍以前の配慮が必要です。
PTSD予防教育など
するつもりもないということなのでしょう。
ギョーカイでは
知識のない心理職に
合格率80%
看護師等はおろか占い師も参戦
国家資格を与える活動にも
臨床心理士でないとダメと言っていたのに
関与しましたしね。
教育者としてどうなのかと思いますよ。
日本の福祉がめちゃくちゃであることを象徴する
日大劇場の一コマでした。
西アフリカの
マリ中部に住む
ドゴン族(Dogon)の人々の村を
断崖絶壁「バンディアガラの断崖」
1989年に世界遺産にも登録された観光スポット
武装集団が銃撃しながら
略奪、焼き討ちにし
95人が死亡していたことが
昨日わかりました。
死者数は暫定的なもので
取材に応じた人によれば
怖ろしいので
匿名を条件に証言
「ドゴン人の村1つが事実上消滅した」とのことです。
独自の文化があり
エルメスも一目置く
『思い出のマーニー』のこのシーンを見たとき
サハラの熱風という意味のジブリには
アフリカのモチーフが重要
近くにある
この教会を思い出しました。
PTSDは
文化も破壊するのです。
日本人の原爆トラウマに値するショックです。
トラウマに貴賤・優劣はありません。
6日午後
91歳で他界された
田辺聖子さんは
NHKの朝の連続テレビ小説
『芋たこなんきん』の
主人公のモデルになったことがありました。
井原西鶴が
女性の好むものとして
「芝居、浄瑠璃、芋、蛸、南瓜」をあげたとか
落語に出てくる女性の好物が
「芝居、こんにゃく、芋、蛸、南瓜」だったとかで
慣用句のように使われるようになり
語呂がよく
料理人の遊び心から
夏の献立としてかたちになった過程は
集合的無意識のつくられかたそのものです。
そして
田辺聖子さんのイメージが
芋たこなんきんだったということですが
これはイメージですから
言語化がむずかしいですね。
イメージをイメージとして
そのまま受け取るというのは
伝法や
心理療法に限らず
重要なやりとりです。
この時代には
さつまいもはまだ出回っておらず
いも=里芋
今は紫のさつまいもまで
普通に売ってますね。
実は
この料理人のような
遊びごころはとても重要で
自然治癒力が内から起こる
意識と無意識のラポール
心理療法における
箱庭などは
それが起こりやすくなる
装置のようなものなのです。
8日
正午ごろ
浦河町向が丘の
道道で
北海道
乗用車が
前の車を追い越す際に追突
そのまま反対車線にはみ出し
路線バスなど車3台に
次々に衝突
衝突された車の40代の男性が
軽いけがをしました。
事故を起こした車を運転していた
70代の男性は
「追い越す際にアクセルとブレーキを踏み間違えた」と
話しているということですが
衝突された車の女性は
「けっこうなスピードで入ってきた。
どうにもできなかった」とのことで
かなりの恐怖だったでしょう。
お大事に✨
本当の希望は
こわくて言えなくなったそうです。
美容師さんは
昔から
カウンセラーのような役割を果たしてきたのですから
ラポール形成が大事ですよね。
カリスマ美容師と呼ばれる方こそ
ここが問題になります。