15:03頃
入間市~仏子駅間で発生した
人身事故の影響で
小手指~飯能駅間の運転を見合わせています。
年間自殺者数は
遺書でもないと自殺と換算されない。
3万人から2万人と
減ったように見えますが
自殺未遂者数は
年間50万人以上(◎_◎;)
若い人の死因第一は自殺(◎_◎;)
PTSD予防教育受けてますか?
15:03頃
入間市~仏子駅間で発生した
人身事故の影響で
小手指~飯能駅間の運転を見合わせています。
年間自殺者数は
遺書でもないと自殺と換算されない。
3万人から2万人と
減ったように見えますが
自殺未遂者数は
年間50万人以上(◎_◎;)
若い人の死因第一は自殺(◎_◎;)
PTSD予防教育受けてますか?
本日はスイカの日だそうですが
その
実に非科学的で
いい加減そうな
由来から
夏の果物の横綱ということで
「つな」なので「27日」と
模様が「綱」に見える「すいか」が
安易に結びつけられたらしい。
謎解きの解説が始まっています。
古来
大事なことの扱いは
えてしてそういうもので
科学的であればいいとか
常識的であればいいという
都市伝説にかぶれたまま
その秘密を知らずに一生を過ごすことは
ちょっと残念かも
当研究所らしく
何かお話を
枕 (^o^)ノ <頭半分 おやすみーの変性意識 にと考えたところ
出てきたのは
ロシアの昔話『大きなスイカ』でした。
ロシアでは
すいか🍉は
フグ🐡くらい危険らしいので
(しかし気をつければ大丈夫なので
みんな大好き💕)
日本の昔話のような
よいおばあさんとわるいおばあさんみたいな
(何でも陰陽)
お話になるのかもしれません。
日本でよく知られた
このお話もロシアの昔話でした。
(やっと本題)
カブを引っこ抜くというだけの
シンプルなお話に
子どもたちが
意味も分からず惹かれるのは
習わずとも
こういう感覚があり
将来こういう問題に出会ったときの智慧として
直観するものがあるからかもしれませんね。
トラウマの根っこを引き抜き
おいしくいただく(昇華)にも
自力を尽くして他力を呼ぶような
人間関係が不可欠なのです。
12:49頃
高坂駅構内で発生した
人身事故の影響で
川越市~小川町駅間の運転を見合わせています。
解離の世界に入り
自他の区別がつかなくなれば
台風も関係ないようです🌀🌀🌀
PTSD予防教育忘れてませんか?
茨城県取手市で
2015年
市立中学3年の女子生徒(15)が
自殺した問題で
県の教育委員会は
女子生徒のクラス担任だった
女性教諭(45)について
いじめを認知できなかったばかりか
不適切な指導により
「自殺の引き金を引いた」などとして
停職1カ月
いじめを認知せず
必要な調査を怠った
当時の校長ら5人を減給などの
懲戒処分を決めました。
こうならないように
導入された
スクールカウンセリング制度ですが
ドラマもいろいろありました。
こういう仕事ぶりですから
何の役にも立っていないわけです。
当時は
臨床心理士だったかもしれませんが
国家資格ができたからと
公認心理師から採用するようなら
(こういうのも認知の歪みかな)
現場は何も変わらないどころか
さらに劣悪なものになることでしょう。
京都アニメーションスタジオで
34人が死亡した
放火殺人事件ですが
京都府警では
被害者支援班を設置し
研修を受けた110人が
安否不明者の家族や
負傷者のケアに当たっているそうです。
災害やDVの場合と同様
行政手続きや病院への付き添い
不安についての電話相談ということで
実質はこころのケアになると思われます。
「自分がこのような被害に遭ったと考えて
対応してほしい」と
指示されているそうですよ。
「心療内科いつ行く?」等
上から目線で
指示を出すスクールカウンセラーとか
ダメですね。
(こころのケアの参考図書)
吉本騒動ですが
闇営業発覚に端を発した
一連の問題は
タブーだった
吉本バッシングへ
こうなったのも
資格社会である
資格大好き人間と
資格ビジネスのコラボ
日本の病院のなかで
国家資格がなかった
心理職と似た立場だからではないかという発想で
大物OBの
島田紳助さん(63)は
“芸人プロテスト”構想について
吉本興業に提案していたそうです。
「M-1で3回戦までいかへんような奴は
プロではない、と。
3回戦までいったやつに
僕がライセンスを発行したらどうやねん、って。
例えば一番下がC級ライセンス。
ほんで
C級ライセンスとった奴が吉本のタレントやと。
ボクシングでいうたらプロテストの資格があるから
そいつらはギャラをもらう資格があると」
公認心理師と比べると
ハードルが高そうですよ。
逆に
心理職として
こんなのをプロと認めていいのでしょうか?
「(正式に)契約せえへんから
チャンスがある」というご指摘ですが
決勝進出しても
吉本の人間と
気づかれず
引っ張りだこになったらしい。
公認心理師の場合も
(世間からエテ公🐒とみなされる)
登録しない方がチャンスがあると思います。
一連の
吉本の不当労働行為に対し
松井一郎 大阪市長は
「素直に笑えない雰囲気が出ている。
コンプライアンス
(法令順守)の指導を徹底して
体質改善し
再出発してほしい」と要望
「反社会的勢力と付き合うことは厳に慎むべきだ」
「文化の健全な振興の観点からもガバナンス(企業統治)
コンプライアンス(法令順守)は極めて重要だ」と
批判されています。
税金も投入された
国民のPTSD予防に貢献すべき立場に対する
ある意味での指導ですね。
日大劇場みたいな
組織の倫理観の問題に
メスが入ったのは
親の問題に対し
泣きながら行動を開始し
負の連鎖を断ち切ろうとしたのは
ニートで泣き虫のかっこ悪いスサノヲが
英雄となり
古事記の基礎を作ったのと似ているかも
おめでたいことです。
脅迫されたとの発言に対し
「冗談だった」
部下も悪徳弁護士も
必死でかばいます…💦
ブラック企業認定されましたね。
いじめっ子の常とう句も
プロレスごっこです。
奇しくも
本日
プロレス部門で42位でした🎉
心理職なのに
社長(師匠)はいつ謝罪するのやら…。
「髪がなくても
女性は生き生きと輝ける――。
かつて
髪に強いコンプレックスがあった…」との書き出しで
自分の髪を30年間抜き続けた女性の生き方が
紹介されています。
「抜毛症」というのは
PTSDの症状の1つですが
それが小学生の時に発症したものです。
離婚に至る前の両親の不仲から始まっていること
父親が育毛剤を差し入れ
母親はこんなふうにしてしまってと謝って
ウィッグ代を出し続けたことで
原因も特定されています。
当時なら
学校から紹介されて
教育研究所で
おかあさんが話を聴いてもらい
子どもは別の先生から遊戯療法や箱庭療法を受け
心理療法されているとも思わず
なんとなく遊びに行った
不思議な場所(教育研究所)のことも
そのうち忘れてしまって…という
治り方が一般的だったのではないでしょうか。
ウィッグをつかったりして凌ぎ
3年前にブログで公表
髪を剃り上げ
それが活きるようなものを着るようにすることで
病気を治そうとしない道が選べたのは
時代の変化もあると思います。
「抜毛症と向き合わず
幸せを
他人に依存する」という意味での
依存症の治療にはなっていますし
円形脱毛症や抗がん剤の副作用などが原因で
髪を失う女性の気持ちを理解し支える仕事の質は
普通の美容師以上でしょう。
自分に向かう攻撃性が
反転して外に向かうこともなく
よい矛の収め方であるとも言えます。
便秘から
拒食気味になり
オニオンリングの研究に向かうケースと
似てるかな。
PTSDには
いろんな症状と
いろんな治り方があるということでした。