投稿者「翠雨」のアーカイブ

いしだ壱成 もPTSD世代間負の連鎖性「うつ病」治療中

3才の時に両親が離婚してからは

母親との2人暮らしで

 

16才で父親と再会し

芸能界入りしますが

父親の所属事務所の経営は火の車で

売れっ子だった壱成の稼ぎはすべて借金返済へ

億単位なので

裏切られたというショックから

PTSD発症

薬物所持で逮捕されました。

親子関係のわだかまりをそのままに

自己実現様の見かけをつくると

無意識は黙っていない💡

 

「ぼくはうつ病になって治療中で

表に立つような活動から距離を置いているんです」とのことですが

これは

明らかにPTSDですね。

 

家族に依存されるのは

中森明菜タイプかも。

 

「中森明菜自殺会...」の画像検索結果「中森明菜自殺会...」の画像検索結果

家族や恋人にたかられたあと

体調不良が何十年も続く。

 

ソフトバンク大規模通信障害で浮かび上がるネット依存症

6日午後1時39分以降に

大規模な通信障害が発生し

「ソフトバンク通...」の画像検索結果

音声通話とデータ通信がつながりにくくなった

約4千万人の契約者の大半に影響

ソフトバンクでは

そのあと

4~5日間で

1万件ほどの解約があったそうです。

 

ほんの数時間つかえないだけで

解約する人がこんなに多いとは驚きです。

 

ネット依存症気味みたいですね。

 

『レナードの朝』発達障害にコンサータは無効でPTSDの負の連鎖

レナードの朝(Awakenings)』等の名作で知られる

米映画監督

ペニー・マーシャル(Penny Marshall)氏が

75歳で亡くなりました。

死因は糖尿病による合併症

「レナードの朝」の画像検索結果

この作品は

こころの病が

作品は精神病ではなく

ウイルスが原因の嗜眠性脳炎

クスリで劇的に治ることがあるかもしれず

そうなれば

患者さんは大変な幸福感に満たされるであろうけれども

長続きしないことを教えています。

 

30年も眠っていたならば

つくられた発達障害状態ですから

恋をして外出したいと願い出るが

経過を慎重に観察したいと反対され

怒って暴れだしたあと

凶暴になり

母親はショックを受ける。

並行して

こころのケアを行う必要があるということでしょう。

 

また

レナードが回復している時は

他の患者さんにもクスリが劇的に効き

レナードが悪化していくと

他の患者さんも同じように元に戻り

以後は誰にもクスリが効かなくなったというのは

 

後天的器質的な神経病と言っても

ヒステリー性(心因)の部分が大きいのではないかと思わせる表現です。

「伝染ルンです」の画像検索結果

PTSD(ヒステリー)は無意識のうちに真似る病

母親がショックを受けたのは

PTSDの負の連鎖

おとなしかったレナードが暴れたからですが

昔から

「手のかからない良い子」はこころを病みやすく

ウイルスに感染したのも

免疫力が低下していたからかもしれません。

 

映画自体はフィクションですが

原作は

患者の名前等も書かれている

今ではありえないノンフィクション

今の薬漬け医療に示唆を与える内容であると思います。

「PTSD予防」の画像検索結果

発達障害にコンサータなんてまだ信じてる?

 

唐澤貴洋『炎上弁護士』PTSD解離ネットストーカー問題には法改正が必要

「2ちゃんねる」で誹謗中傷されていた

少年の代理人となり

コミュニケーション能力が低く

孤独な環境にあるネットストーカーたちは

やっとみつけた遊び場をとられる恐怖と

弁護士という存在の象徴性から

(自分には理解者がいない)

激しい憎しみをもつ。

 

削除請求をした

2012年から現在までずっと

「恒心教」の画像検索結果

恒心教事件とかありましたね。

ネットで炎上し続け

誹謗中傷

殺害予告100万回は殺害予告ランキング2位

自宅住所や実家も特定される。

生活場面でも被害を受けているそうですが

実家の墓にはペンキを撒かれ

墓石に「貴洋」とまで書かれた。

怪文書を撒かれる。

「怪文書PTSD」の画像検索結果「怪文書PTSD」の画像検索結果

(私もあちこちに撒かれました)

逮捕者が出たのは

2015年になってからでした。

爆破予告も繰り返さないと逮捕されず

刑事裁判では執行猶予付きの有罪判決

 

現在の刑法では

ネット上の権利侵害に特化した条文がないので

立件が難しく

ネットで起きた問題だから

大した問題じゃないと思われがちな上に

旧来の法律を無理に対応させている。

私も民事裁判で

ストーカーは勘違いして書いてるだけでしょと言われました。

岡口裁判官以外は

ネットをしたことがないので

ネットリテラシー「0点」の画像検索結果

幼稚園児に裁かせているような感覚

名誉毀損についても

立件までのハードルが高いので

「私に対する被害は減ってきましたが

私でない誰かが

今でもネット上でそうした被害で苦しみ

泣き寝入りしているのを知っています」

法律を改正する必要があると訴えます。

 

「炎上弁護士」の画像検索結果

 

要するに

裁判所が機能していないということですね。

JR福知山線石生駅で高1男子生徒が特急にPTSD解離自殺

午前8時頃

兵庫県丹波市に住む

高校1年の男子生徒(16)が

特急「こうのとり6号」にはねられ

搬送先の病院で死亡が確認されました。

 

ホーム上に座り込んでいて

特急が通過する際に

線路内に飛び込んだそうです。

 

発達障害と診断される子どもが増え

自殺する子どもも増えました。

 

早期に治療すれば良いと喧伝されましたが

「なかいき赤ちゃ...」の画像検索結果

「なかいき赤ちゃ...」の画像検索結果

 

実際は

こんな感じです。

 

「PTSD予防」の画像検索結果

自殺願望がでてくるのは

PTSDによるものですから

PTSD予防と治療をすべきなのに

 

根本的に間違っているわけです。

 

元衆院議員の宮崎謙介氏PTSD解離自殺未遂について語る。

元衆院議員の宮崎謙介氏が

14日

妻で元衆院議員の金子恵美氏とともに

テレビ出演し

 

自らの不倫報道後

「PTSD予防」の画像検索結果

議員生命の危機でPTSD発症

「ストレスで自律神経がおかしくなり

ろれつも回らず

顔の半分が動かなくなる」

顔面マヒになったと告白

 

「突然奇声を上げ

議員宿舎5階の窓に

足をかけて飛び降りようとしたんです」と明かし

女性の場合は

自宅マンションから飛び降りる人は

100%向精神薬を飲んでいると

自死遺族の会の報告

 

妻が「必死で止めた」ことについて

「記憶はないんです。

全く当時のことは覚えてない」と話し

解離性健忘

 

「あのまま有頂天でずっと議員を続けてたら

地に足がつかない自分がいた。

もしかしたら、もっと偉くなった時

もっと大きな裏切りをしたかもしれない。

それを早い段階で気付かせてもらえたことに

感謝しています」と締めくくりました。

解離行動は

エスカレートし

なかなか自分では止められないもので

凶悪犯も「誰か止めてくれ!」と思うらしい。

「宅間守誰か止め...」の画像検索結果

 

 

未遂に終わってよかったです。

 

人はこのようなことで自殺してゆくのだと

社会は学び

予防教育をしてゆくべきでしょう。

「うつ病対策」の画像検索結果

もう誰も

うつ病で自殺するとは言わなくなりました。

 

次は

PTSDなのだと言う段階です。

証拠となる事例はもう充分でしょう?

 

『大恋愛〜僕を忘れる君と』PTSD解離遁走(記憶喪失を伴う家出)のその後

ヒロインも

妬みからヒロインの家庭を壊そうとするストーカーも

全くの認知症状態に進行したあと

ストーカーは子どものように退行

車椅子で食事も介護されている。

主治医は

研究していた新薬が

厚労省から認められ

認知症が不治の病でなくなるので

ノーベル賞ものと絶賛される。

時の人となります。

現実的には

研究は

被検者が集まらず

不正まで発覚して頓挫

認知症にクスリは効かないし

攻撃的になる場合もあると言われている。

しかし

婚活でパロディのように「遺伝子」にこだわっていた主治医は

元カノであるヒロインの母親と結婚

ショックに打ちひしがれている人と

疑似恋愛関係になる癖がある。

「精神科医逮捕」の画像検索結果「精神科医逮捕」の画像検索結果

警察がなかなか動かないので

片方は詐欺での立件がようやくできた。

ヒロインの遺伝子を受け継いだ義理の孫は

認知症になる遺伝子は受け継ぎようがないが

PTSDの負の連鎖に巻き込まれる。

泣くことも許されず

泣くとパパが消えると教えられている。

(確かに一時的に消えるが💦)

「PTSD予防」の画像検索結果

スサノヲはしっかり泣いたから

負の連鎖から離脱できた。

正義の味方のように母親を守る役割を与えられます。

「任務だ。できるか」「ハイ!」

スイッチが入る。

母親に置き去りにされるようになり

家出されてしまっても

小説家の父親のファンタジーにチャンネルをあわせるようにして

悪い宇宙人に誘拐されているという設定

魔法にかかっていて家族が認識できないから

「お母さん」と呼ばないようにと言い聞かされる。

健気に振る舞います。

最後に流れた

思春期を迎えた頃の様子を伝える映像が

その1つの結果でしょう。

ヒロインの家出についても

認知症患者が道に迷うのとは違い

意思をもって家出したことがわかります。

ショックを受けて蒸発する人に近い。

認知症の宣告に対するPTSD予防がない。

「PTSD予防」の画像検索結果

受け留めきれないから

ねこ🐾のように消えたかった。

記憶喪失になっても

一緒に食べた「アップルパイ」や

よく話題にした「煙突」には

象徴的に反応して

一瞬こちらの世界に戻りそうになりますが

 

最後は肺炎であっけなく亡くなりました。

 

 

こころの二枚目が問われると覚悟した作家の夫ですが

二枚目であったか

これは大恋愛なのか

そこは疑問です。