9:52頃
上福岡~新河岸駅間で発生した
人身事故の影響で
現在も志木~川越市駅間の運転を見合わせています。
PTSD予防いたしましょう。
9:52頃
上福岡~新河岸駅間で発生した
人身事故の影響で
現在も志木~川越市駅間の運転を見合わせています。
PTSD予防いたしましょう。
20:41頃
甲南山手駅で発生した
人身事故の影響で
現在も列車に遅れや運休が出ています。
PTSD予防教育受けてますか?
14日午前
兵庫県明石市の県立がんセンターで
30代の男性医師が
入院患者の女(65)に刃物で刺され
大怪我をし
治療中です。
逮捕された容疑者は
「先生をナイフで刺しました。
殺すつもりはありませんでした」と言っていますが
刃物は持ち込んだようなので
「解離」行動のようです。
常識や恐怖心のみ働かない常態なので
用意周到に残酷なことができる。
がん患者さんが
体力も気力も低下しているはずのに
こんな行動ができるのがPTSDの不思議
激しい怒りに苛まれることがあることは
心理学的には常識です。
PTSDからみた
予防教育は
医療人にも必須なのですよ。
習っていない人は急げ💨💨💨
12:31頃
比良駅で発生した人身事故の影響で
湖西線は堅田~近江今津駅間の運転を見 わせています。
人身事故も
PTSDですから負の連鎖します。
お大事に✨
名古屋第一赤十字病院
(名古屋市中村区)の
薬剤師が
向精神薬約200錠を
無断で持ち出していることが
外部からの通報で発覚したので
愛知県は
麻薬及び向精神薬取締法に基づき
ほとんど変わらないんですよ!
病院へ立ち入り検査に入りました。
無断で持ち出したのは
向精神薬ばかりで
「サイレース」10錠
「ハルシオン」10錠
「マイスリー」175・5錠
「眠れなかったので自分で服用した。
出来心だった」とのことです。
不眠はPTSDの予兆でよく起こりますが
クスリを飲むとこじれます。
出来心はPTSDの基本症状の1つ「解離」ですね。
え~
認めないってことを
難しい言葉で「しにん」なんて呼ぶんだそうですがぁ…
今月3日から
体調不良で入院中とのことで
診断名はいろいろに考えられますが
薬害による身体症状とか
落ち込んでうつ病に見えるとか
考え方が幼稚だから発達障害とか
実質は「PTSD」でしょう。
否認はいけません。
江戸っ子じゃなくても
意味としては
「否認」は「死人」(ゾンビ)につながります。
お歳暮をいつ送ろうと
個人の自由でしょうが
老舗デパート等で尋ねれば
早めなら今日くらいに届くようにと
勧められるでしょう。
老舗の商家でも
今日から
すす払いや餅つきなど
正月の準備を始め
花街では
芸舞妓が
お師匠さんやなじみのお茶屋を回って
一年のお礼と新年の変わらぬおつきあいを願います。
「おめでとうさんどす。来年もおたのもうします」
お正月の挨拶ですね。
なぜ
一斉にそうなるかと言えば
冬の「土用」にあたるからです。
便宜的に真ん中にあるが
季節の変わり目
夏はうなぎが売れますね。
昔の人がこだわったというだけの話ですが
無意識に残っているので
PTSDの治療には
外せないというだけのこと
呉服屋と写真館の商魂が参入
目に余るので
最近は学校が
「袴禁止令」を出したりするそうです。
もともとは
凛々しくていいものですが…
正装したのは2人だけだそうです。
前記事のJALの皆さまは
お気の毒ですが
謝罪会見から8カ月の今も治療入院中の山口達也さんも
飲酒事件で書類送検され
ジャニーズ退社
当然禁酒中でしょう。
別なものに置き換えられて
酔っているかもしれませんが
治療しているのは
5年以上前に発症した
うつ状態とそう状態を繰り返す
気分障害の一つ「双極性障害」だそうです。
しかし
アルコール依存症そのものがPTSDですし
ストレス脆弱性は
「精神的に不安定になると
酒に頼ってしまうことが多く
トラブルになることもあった」
(不安定なこころに目隠しした人が
場当たり的に動くと周囲はストレスです)
PTSDの特徴の1つです。
双極性障害の波は
ストレスとは無関係
どんなクスリを飲んでいるか不明ですが
薬害で躁うつ病みたいになることは知られているし
そこから手に負えなくなり
たらい回しにされた女子高生が
バラバラ殺人事件を起こした事例もあります。
PTSDは正しく治療いたしましょう。
飲酒して操縦しようとした
パイロットが
逮捕されたことを受けて
JALでは
忘年会で社員に禁酒厳命が出たそうです。
こういう流行を先読みして
ワインまでご用意の商人道✨
旧態依然の心理療法も頑張らねば…
いわゆる悪しき全体責任ではなく
今回発覚しただけであり
実は把握していたということ?
バレなければいいという悪質さも顕著なので
超自我がおかしい💦
会社としては
何らかの対応をしなければならないのに
他に方法がみつからないということなのでしょう。
福岡市職員や
米軍の軍人さんに出されたこともありました。
しかし
「基地外」ですから
タブーのPTSD
日本に蔓延していると話してはいけないので
(代わりにアスペとかうつ病ということにしてある)
否認しているこころの病
「そこまでしなくてもいいんじゃない?」
「いつ解禁かなぁ?」となりがちで
凶悪犯が逮捕されると
世間はまず反省を求めるが
なかなか反省できないすれ違い💦
あまりよい治療法とは言えません。
PTSDは
ストレスに弱い病なので
罰を受けると
自分が可愛そうになってしまって
ますます反省どころじゃなくなるってことは
褒めるわけにもいかないので
第三の方法で!
昔から知られている常識ですよ。
トラウマを不問にしない方法をお勧めいたします。
トラウマをもっている人だけ治療すればいいでしょう。
連帯は気の毒です。
軍国主義でもあるまいし。
南果歩(54)さんが
舞台『オイディプス REXXX』の
初日を前に会見
16年3月に乳がん手術を受け
「去年の春にうつ病と診断されたけど
がんPTSDですね。
ここまで来られた」
「ギリシャ悲劇と同じく激動の1年。
人生最悪の時だった」と明かしました。
物語になぞらえて
PTSDを考えることが「見立て」となりますが
診断とは言わない。
PTSDに決まっているので
この作品は
フロイトのエディプスコンプレックスで
よく知られていますね。
お話や夢は
実際のコンプレックスと比べると
「強調」され
象徴的に響いて
カタルシス効果を生む。
世間が暗黒になれば
古事記の神さまたちはどこからともなく集合し
自己治癒力の免疫チーム
どんちゃん騒ぎをしますが
笑いと気づきで癒やす。
落語と同じで
理解できないと笑えない。
西洋理論では
「朝は4本足
昼は2本足
夜は3本足の動物は?」なんて
哲学的命題を解くことで
象徴的に捉えるのは同じでも
「頭で考える」傾向が強い。
日本人は頭で考えても治らない。
問題解決してゆきます。
しかし
PTSD物語ですから
続編があり
世代間負の連鎖してゆくのは共通です。