線路にうずくまり
電車を停止させたあと
行方がわからなくなっていた
港区に住む無職の男性が逮捕されました。
「自殺するためだった」そうですが
2時間近く
運行を妨害したので
威力業務妨害になります。

PTSD予防をして
こういう不幸を回避いたしましょう。


警察は
誤診とか間違った処方についても
調べるべきでしょう。
線路にうずくまったり
自殺未遂後瞬時に姿を消したりは
薬でも飲んでいないと
無理ですから。
線路にうずくまり
電車を停止させたあと
行方がわからなくなっていた
港区に住む無職の男性が逮捕されました。
「自殺するためだった」そうですが
2時間近く
運行を妨害したので
威力業務妨害になります。

PTSD予防をして
こういう不幸を回避いたしましょう。


警察は
誤診とか間違った処方についても
調べるべきでしょう。
線路にうずくまったり
自殺未遂後瞬時に姿を消したりは
薬でも飲んでいないと
無理ですから。
5月になりました。
今日はメイデーですね。
メイポールを中心に
精霊たちが踊りながら
編み物をしてゆきます。
最初の方だけ見ると
同じような動きばかり繰り返しているように見えますから
近視眼的な
DSM5だと
なんか診断名がつけられそうです。

ゆったりと
歴史的に眺めないと見えない真実もあります。
午前5時半過ぎ
地下鉄名港線
東海通駅の
金山行きのホームで
黒いスーツ姿の
50代くらいの男性が
線路にうずくまっているのを
運転士(37)が見つけ
急ブレーキをかけましたが
電車は男性の上を
約5メートル通過しました?
すぐに
駅の係員が
男性に声をかけましたが
反応がなく
駅長室に救出の要請に向かい
男性の元へ戻ったところ
いなくなっていたので
警察や消防が
線路内や駅の構内などを捜索しましたが
男性は見つかりませんでした。
警察が
威力業務妨害の疑いで
行方を追っているそうですが
普通の神経では
線路にうずくまることも
轢かれそうになりながら
瞬時に逃げ出すことも
難しいですね。
薬でも飲んでいるから
こういう芸当ができるのでしょう。
2010年
この写真で有名になった
インドネシアの貧村に住む
アルディ・リザルくんは
インドネシア政府の援助を受けて
リハビリを行い
一日40本吸っていたタバコの
禁煙に成功しましたが
その反動で過食傾向に陥り
脂肪たっぷりのジャンクフードばかり食べ
1日にコンデンスミルクを3缶平らげるようになってしまい
5歳の時点で
平均よりも6キロ重い24キロにまで太ったばかりか
食べ物欲しさに
頭を壁にぶつけて
泣き叫ぶようになったそうです。
過食症と自傷行為ですね。
そういう人が日本でも増えていますが
認知行動療法等で
行動だけ修正しようとしても
別の依存症に移行するだけです。
しかし
この少年の場合は
新鮮なフルーツと野菜を中心とした
(ベジタリアンも断食の一種です)
厳しいダイエットプログラムを遂行し
現在4年生の平均体重に落ち着いているそうです。
文化的に
断食が受け入れやすい地域にいるのは
幸運だったかもしれません。
断食が嫌な人のために
箱庭療法等が生まれたのです。
「西所沢~小手指駅間で発生した
人身事故の影響で
運転を見合わせていましたが
16:51頃、運転を再開しました」とのことですが
ダイヤは乱れたままらしいです。
人身事故隠蔽のキャリアが長いので
ごまかしが多いんですよね。

イライラは
PTSD負の連鎖ですよ。


いろんな不調が出ないように
PTSD予防いたしましょう。
オープンダイアローグが話題になっていますが
発祥地から
ムーミンたちも
来日中です。
「専門性という鎧を脱ぎ捨てられますか?」とのことですが
バレリーナたちが
ぬいぐるみの重圧に耐えながら
プロフェッショナルなパフォーマンスを維持している姿は
陰陽真逆で
興味深い現象です。
ちゃんとポワント履いてますよ!
テーマは
なんと『ムーミン谷の彗星』

戦争PTSDを連想させますが
事実
作者は日本の原爆にショックを受けて
描いたそうですね。
ここは
宣伝のための催し会場で
踊っているのは
日本人女性です。
解説者は
フィンランドのものをそのままでは伝わらないので
このようなしあがりになったと言っています。
オープンダイアローグにも
そういう視座が必要でしょう。
かぐや姫をわがままだと言ったり
象徴が使えていない発達障害が流行っているとの
愚説を垂れ流した
本邦ユング派の二の舞いをしないように
お気をつけ遊ばせ✨
障害が比較的重い子どもが通う
「特別支援学校」で
深刻な教室不足が続き
2016年10月現在
3400教室不足だそうです。

しかし
実際は
発達障害が増やされすぎたからですよね。
これだけいじめ自殺が増えているのに
(DVにしても児童虐待にしてもいじめ問題です)
PTSD発症リスクを負った子たちを

フツーと看過したり
発達障害と誤診して
対象者を底上げしているのが
実情なのです。



こんな現状を前に
自画自賛はみっともないので
無法はやめろと言いたいです。
学業優秀だった子でも
いじめにより
死の恐怖を味わい
誰にも保護されず
不登校になれば
心療内科を勧められ
発達障害と誤診されますからね。
保護者の方も
自分も心療内科に罹っている場合は
自分の過去の経験から
「普通級ではいじめられるかもしれない」と
不安にかられたりしますし
勉強が苦手だった保護者は
「高学年になって勉強についてゆけなくなってからでは
入れてもらえなくなる」等
特権と勘違いして
(現場のスクールカウンセラーが焚き付ける)
特別支援学校を希望するように仕向けられるようです。
被害に遭いながら
離脱した親子から
そんな話ばかり聞いていますよ。
日常のどうしようもなさを否認せず
同世代の子どもたちに示し続けた
のびたは
立派なおとなになり
静香ちゃんと結婚するんですよね。
自己実現モデルなんですよ。
そんな被害児たちを
シェルターに囲って
薬漬けにしてどうするんですか?
ジャイアンの暴力については
スクールカウンセラーが
その加害者型PTSD心性として
専門性を活かして⁉
対応すべきでしょうけどね。
12:16頃
久地~宿河原駅間で発生した
人身事故の影響で
現在も
武蔵溝ノ口~登戸駅間の運転を見合わせています。

PTSD予防いたしましょう。
仙台市教委は
今月26日に
飛び降り自殺したとみられている
市立中学校の2年生の
男子生徒(13)が
学校のいじめに関するアンケートに
同じクラスの男子生徒から
悪口を言われたり
冷やかされたりしていると
回答していたことを明らかにしました。
アンケートも
こういうのを見逃す
スクールカウンセラーも

血税の無駄ということでしょう。

PTSD予防教育ができる人材を
募集して下さい。