投稿者「翠雨」のアーカイブ

過食嘔吐(PTSD)最前線の象徴としての悪徳占い師1億円訴訟

占い師に売春させられ1億円支払った34歳女性の裁判には

驚きましたが

裁判所が

悪徳占い師の詭弁を斥けて

当たり前の判決を出してくれてよかったです。

 

実害が1億円なので

精神的な慰謝料がないわけで

それは今後の課題でしょうが。

 

社会に

拒食症の流行が起こり

たちまち

過食嘔吐の流行になりました。

 

集合的無意識的に

拒食から過食

過食から過食嘔吐と

依存症が進化しているわけですが

 

過食嘔吐という名の

依存症を維持するのにも

お金や体力、ある種の精神力が必要なので

必ず1つのハードルにぶつかり

苦しくなります。

 

醜貌恐怖という名のPTSDが

美容整形技術の進化で悪化するように

(昔なら諦めた)

 

「ふうせんおばさ...」の画像検索結果「ふうせんおばさ...」の画像検索結果

(認知の歪みで美人が台無し)

 

過食嘔吐も

インターネットから

知らなくて良い情報を得て

悪化しているようです。

 

①占い依存を併発

②麻薬のような過食嘔吐のための売春は案外多い

(万引きと天秤にかけるようになる)

③セルフ医療用胃洗浄

(これは麻薬級に危険?)

 

ここまで来ると

深みにハマって

本人の自覚だけでは

(認知行動療法)

ますます手が届かなくなるようで

治る可能性は

夢にも見ないようになります。

 

何に手が届かないのか?

 

【トラウマ】ですね。

やはり

これを不問にしては

なかなか難しい

摂食障害の心理療法です。

 

向精神薬やアルコールを

無理やりやめて

ここに移行したら

(アレルギーのように依存症も変化)

地獄ですよね。

 

「怒鳴られたトラウマ」で外国人から入園料取らずPTSD予防の新宿御苑職員は退職

新宿御苑の

70代男性職員が

入園料をもらわずに

一部の外国人を中に入れていたことがわかりました。

 

「過去に料金を受け取る時に

外国人に怒鳴られ

怖い思いをして

トラウマになっていた」そうです。

 

 

強い恐怖を感じた場合は

避難することが必要ですが

類似の状況も避けるようになれば

PTSDの「回避」行動になりますね。

 

恐怖心について

他の職員と

しっかり話し合えば

退職することも

(退職金60万円の半分を返納)

避けられたのに

残念なことです。

 

「新宿御苑」の画像検索結果

 

日本の国も

そういう状態なので

余計に

悲哀を感じます。

 

地域課の巡査が8発も発砲しないと収まらなかったPTSD解離DV事件

午前6時ごろ

神奈川県三浦市の民家から

「家庭でトラブルになった」と110番があり

駆けつけた警察官が

家の中で刃物を持っている男(34)を発見

警棒で窓ガラスを割って侵入したところ

父親(67)の顔を切りつけたので

「撃つぞ」と複数回警告しましたが

刃物を持って近づいて来たため

地域課の男性巡査長(30)と

男性巡査(21)が

拳銃計8発を発砲し

うち数発が男の腹部や足に当たりました。

 

DVを警察に相談しても

民事不介入という

わけのわからない理由で

放置されていた時代がありましたが

 

PTSDの流行は

攻撃性の高いものに変化していますからね。

 

古舘伊知郎(62)らの集団いじめで「あいちゃん6さい」は不登園のPTSD予防中

最年少アイドルという肩書で

幼稚園に通いながら

アイドルとして

活動する

女の子

「あいちゃん6さい」が

 

バラエティー番組

「フルタチさん」の内容に

強いショックを受けて号泣

翌朝になっても

涙が止まらなかったので

幼稚園を2日間「お休み」したそうです。

 

あいちゃんは

TV局の人に

好きな男の子はいないと答えていたのに

放送では

「あいちゃんに

『幼稚園で好きな男の子いるの?』と聞いた所

××君が好きと答えていました」と

言い換えられ

 

古館さんの

「普通の女の子だということで安心したんですけど

その『××君』が

あの客の中の1人だったら…」で

スタジオが笑いに包まれていたそうです。

 

電波を使って

サイバーストーカーみたいないじめは

ダメですね。

事実を明らかにして

あいちゃんに

きちんと謝罪すべきでしょう。

 

元名大生も突き動かされた「象徴」としての酒鬼薔薇聖斗PTSD解離性殺人衝動

裁判員裁判の

第2回公判で

 

森外茂子さん(当時77)殺害について訊かれた

名古屋大の

元学生(21)は

 

「『ティッシュを取る』と言って背後に回り

おのをかばんから取り出し

頭をめがけて振り下ろしました」

 

手おので何度も殴った際

被害女性に

「殺すつもりなの」と聞かれ

『はい』と答えました」

 

「どうして?」には

「『人を殺してみたかった』と答え

それで森さんは倒れて動かなくなりました」と

説明しました。

 

人を殺したくて仕方がなくなり

被害者に

巧妙に近づき

病的な冷静さで遂行してしまうところに

(人間性の解離)

殺人願望が抑えられない

加害者型PTSDとしての

【元型】があります。

(このブログやユング関係の本を読んでいないのに

同じことをします)

 

いじめや虐待で傷ついたまま

放置された子どもは

酒鬼薔薇聖斗という象徴に突き動かされ

殺人を演じさせられてしまうことがあるのです。

 

社会で起きている

このような

大きな物語が読めない専門家は

眼の前にいる

小さな物語を生きている子どもたちについて

 

象徴が使えない発達障害だとか

フツーだとか言って

大事なことを見落とすのです。

 

 

こんな書物をありがたがっているような

スクールカウンセラーたちに

子どもたちの未来を任せるのは

危険なことだと

私は思います。

 

売春で占い師に1億円支払っても治らなかった34歳女性の過食嘔吐(難病指定PTSD)地獄

埼玉県本庄市の女性(34)を脅して

風俗店で働くように指示しながら

1億円をだまし取った

女性占い師に

東京地裁は

ほぼ全額の9800万円を

返還するように命じました。

 

占い師側は

「女性は

1食で14人分の食事を取るなど金遣いが荒かった。

マインドコントロールはしていない上

未払いの占い代金が1億円以上あった」などと

主張していますが

 

過食嘔吐で

食費がかかって困っているのを

金遣いが荒いと

性格の悪さとして

言い換えたり

 

ありもしない

「異臭騒ぎ」をでっちあげ

マンションに対して

巨額の賠償責任が発生しているとウソをつき

「あなたは泥棒」「警察に突き出す」と

恐怖心をあおるメールを送ったり

人とつながることが大事=売春と

安直な象徴解釈を押し付けたりするところが

加害者型PTSDらしいところです。

 

流行のサイバーストーカーも

同じPTSDなので

こういうことをしますよね。

 

 

かぐや姫がわがままとか

象徴が使えない発達障害が増えているとか

専門家が愚説を垂れ流すのは困ったことですが

 

過食嘔吐は

PTSDの1つの現れなので

基本的には

薬物療法や占いよりは

心理療法がお勧めです。

 

2017・1・18も中央総武線人身事故で「ザ・洗脳」PTSD解離性負の連鎖中

16:42頃

総武線

新小岩駅で

人身事故があったそうです。

 

「呼吸するように人身事故」が起るそうですが

 

 

遭遇した人の

心身霊には

大変なこころの課題が

こびりつき

対応を間違えれば

心の病になります。

 

こういうのも

社畜になれば

もれなくついてくる試練で

よいのでしょうか。

 

PTSD予防教育で

根本から

考え直しましょう。

 

2017・1・18 茨城県沖M4.2の地震でPTSD予防

気象庁によると

17:19頃

茨城県沖を震源とする

M4.2の地震があり

茨城県北部で震度4の揺れが

観測されました。

 

 

地図で確認すると

恐怖心がさらに蘇ります。

 

オリンピックを前に

政府は

日本人の心臓を鍛えているつもりでしょうかね。

 

PTSD発症リスクになるので

やめてほしいです。