11日夜
東京都世田谷区の路上で
タクシーと接触し
運転手に
首や腰に2週間のけがを負わせながら
現場から逃走
「事故を起こしたことが
世間に知られたら大変になると思った」と述べています。
サイバーストーカーidthatidも
自分がしたことが世間に知られたら
業界にいられなくなると
わかっているから

みんなを黙らせるために
恫喝ストーカーを続けているそうです。

今年3月11日
青森市内の
100円ショップで
パン2個とスプーン1本を盗んだ
72歳の男性は
5月下旬
青森地裁第5法廷で
懲役5年の実刑判決を受けました。
罪名は「常習累犯窃盗」です。
一見
軽微に思える内容ですが
2011年に
常習累犯窃盗で
懲役4年6月を言い渡され
刑務所に服役し
刑期満了で出所したのが今年1月で
そのわずか2カ月後
11回目の逮捕です。
なぜ窃盗を繰り返すのかは
「自分でもよく分からない」
「なぜか衝動的に」盗んでしまうので
「今度出所したら
病院に行ってみようと思います」とのことです。
窃盗しないですむように
対策を練れば練るほど
失敗するのは
ストレス性だからのようです。
字を見ても
真面目そうです。

依存症も
PTSDの百花繚乱の1つの現われなので

薬物などに置き換えないようにして
トラウマから見直すとよいでしょう。

SNSによるつきまといを規制対象とし
罰則を強化した
改正ストーカー規制法が成立したことを受け
警察庁は
昨日
担当者に対し
改正法の積極的な適用を指示しました。
お家芸の「後手後手」ですが
「改正後の規定を積極的に適用し
迅速な取締りや
被害者保護に努めていただきたい」
(警察庁 種谷良二生活安全局長)
サイバーストーカー idthatidは

(メサイアコンプレックス型サイバーストーカー)
自らが
ごろつきコメントという名のSNS連続送信をしたばかりか
私のブログで
SNS連続送信した人ばかりを
わざわざ集め


なんと
その人達を
私に傷つけられた被害者として
複数の学会に虚偽報告しました。
そして
あろうことか
スラップ恫喝された

被害者である私の発表を
握りつぶしたのです。
もうデタラメ過ぎてびっくり?ですが
心理臨床学会と言えば
臨床心理士という民間資格を
国家資格にしたいばかりに
なりふり構わず
突っ走ってきた挙句
横からひょいと出てきた
「公認心理師」に敗れると
長いものにはまかれようとするような学会です。
要するに
学会は
クライエントを救うためと言ってますが
自分たちを救うために
尽力してきて
失敗したのです。
私が
巨大催眠商法と指摘してきたのは
そういう話です。
サイバーストーカーは
ストーカー規制法や
日本の裁判制度


(デタラメ裁判も実質やりたい放題)
この学会のような組織の欠陥を
ついてくる悪魔なのです。

シャブ(骨までしゃぶり尽くす)かもしれません。
司法制度を悪用してでも
恥をかきながらでも
かまってほしくてしかたがないようで
またサイコドクターS先生を威嚇したようです。
「イギリスで治療効果のない認知行動療法を受けてる
「lahm21」とかいうPTSD患者が
さんざん人のことをジャパじいとか罵っておいて
「idthatidとその仲間たちの言うことを
真に受けて先生のことを誤解してました」と
二重人格丸出しにしたメッセージを送ってきたから
馬鹿らしくなってメッセージ受診拒否にしたら
ブログを閉鎖。
自分の名前が出たから
さっそくidthatidが出てきて
「訴えてやるからな」と脅迫」
客観的事実としてはこれだけのことが
どれだけ捻じ曲げられながら
嘘の材料にされ
どこまで拡散され
心理操作されているのか
被害者には見えないのも
サイバーストーカーの怖ろしいところです。
これは
複数の学会に送りつけられた
怪文書の中味の1つですが



自分に
名誉毀損の温床となる場を提供したブログの管理人さえ
被害者として
学会に報告するのですから
どれだけデタラメかわかるでしょう。
「私の実名を宛先にしてるが
別に隠してるわけではなく
国営学術情報システム「リサーチマップ」にリンクして
るんだから誰でもわかるが
単に趣味で「サイコドクターS」と名乗っているのに」
こういう楽しみすら破壊し
糾弾の材料にしたつもりで
英雄気取りをするのが
(公益性がある行動をしているつもり)
サイバーストーカーです。

じわじわと
その人のもちものを全て奪おうとする習性です。
放火犯と同じで
誰でもできるがしないことをして
自分の潜在的な能力を勘違い確認します。
「idthatidがどこの誰なのか興味がないから知りもしない」
知ってほしいので
どんな手を使ってでも嫌がらせをし続けます。
最近手に入れたのがスラップ恫喝妄想です。


(取り下げてまた提訴恫喝という新手法)
悪くなくても
取り憑かれると
大変なことになるので
ブログを休止した人や
謝罪し謝礼した人がいるそうです。
(これは虚言かも)
「毎日暮らしていて楽しいんかな?
乱訴妄想を司法が取り合わなくなったら瓦解するんだろうね」
1週間後
裁判所で尋問を受け
もうすぐ判決が出ます。
あちこちで
嘘ばっかりついてきましたから大変です。
そのストレスで妄想行動が必要になったのでしょう。
「どんなトラウマを抑圧してるやら」とのことですが
提訴理由にあがっている
このあたりが鍵になるかもしれません。
①レイプ被害妄想
②父親の死を侮辱したとの言いがかり

③ゴキブリと呼ばれた。

フロイトの言う
トラウマのエネルギー(固着)って
凄いものだったのだと驚愕しています。
14:16頃
JR河内永和駅で発生した
人身事故の影響で
現在も運転を見合わせています。
一駅に1クリニックと言われた時代があり
そんなに増やして
どうするのかと思いましたが

随分増えましたね。
薬をいくら呑んでもしかたがないと覚り

きちんと
PTSD予防と治療をいたしましょう。
午後5時頃
大阪市浪速区の
JR新今宮駅のホームで
女性(63)が
近づいてきた男に背中を押され
線路に落ちましたが
乗客らに助け出され
けがはありませんでした。
近くにいた
高校3年の女子生徒(18)も
男に押されましたが
転落せず
無事でした。
男はそのまま立ち去り
別のホームから
電車で逃走したようです。

自殺が増えれば
こういう事件も出てくるでしょうが

線路に転落した女性は
「いきなり知らない男に
背中を何度か押され
気付いたら線路に落ちていた。
本当に怖かった」と言っています。
別な次元ではありますが
私もある日突然突き落とされた気分はわかります。
治安のためにも
PTSD予防教育をいたしましょう。
ノーベル賞の授賞式で
その場にいないのに
最も注目された
ノーベル文学賞を授賞の
ボブ・ディランは
難解だと言われていますが
それは
【空】の哲学や
【象徴性】によるものでしょう。
東京大学の
阿部公彦准教授は
授賞式で
ディランの代役で
パティ・スミスが披露する
「はげしい雨が降る」は
母が息子に問いかけ
息子が応答するという形式で
メロディーはいかにもフォークソングなのに
「1万人の人がしゃべっていたけど
みんな舌を斬られていた」といった
ダークな表現で
「聞いていると不安になる」
「違和感のかたまりみたいな曲」と
お書きですが
中島みゆきなんかも
似たような『キツネ狩りの歌♪』を歌い
今は相当変貌しています。

歌い手は
集合的無意識の提示する
象徴性を表現する巫女みたいなものですから
表面的な作風を見ていたら
定義を拒絶されているように見えるのでしょう。
河合隼雄なんかも
その手の勘違いが甚だしかったです。
だから
本邦ユング派は
ダメなんですね。

こういうふうなことをして
感情を発散させ
カタルシスを得たい人が
世界中にいるから

こういう人が出てくるのです。
前置きだらけになりましたが
『激しい雨が降る』は
子どもが母親に
怖い思いを語り
次に聞いたときには
その世界に入ってゆくと
淡々と語るという構成です。
傾聴しないと危ないんです。
パフォーマンスの踊り手も
一生懸命踊ってますが
注目度は
人それぞれですね。
PTSD問題の注目度も
似たようなものだと思います。


フロイトが
無意識の欲動を「es」と名付けたのは
ドイツ語の
「雨が降る」からでした。
雨を降らせているものが
日本語では「それ」
英語では「it」
その間で勘違いから生まれ
世界に拡散され
定着してしまったのが「id」です。
その三つ巴と化したサイバーストーカーが
どんなに怖ろしいか

あなたにわかりますか?
(教授がご指摘の
ボブ・ディランの
youの
独特の多用を使ってみました?)
長崎県
対馬市
豊玉町で
漁業古川敬氏さん(65)方が全焼し
敬氏さんと
医療機関職員の次女聖子さん(32)の
遺体が見つかった
殺人放火事件で
犯人は
犯行前まで
敷地内の
納屋に潜み
犯行の機会をうかがっていたようです。
三鷹事件のトーマスみたいですね。
2人の遺体は
頭の骨の一部が陥没するほど
強く殴られており
骨折に至らない傷も複数あり
強い殺意を持っていたことがわかります。
クリスマスイブに生まれたので
聖子さんと名付けられたそうですが
婚約者は
誕生日であるクリスマスイブに
プロポーズする予定だったそうです。

何かとこのドラマに
モチーフが重なりますね。
ストーカーに狙われると
職業も家族も
夢も
命も危険にさらされます。
そのストーカーの恐怖の手口『砂山崩し』について
脚本家は
ドラマのなかで刑事に
解説させました。

ドラマと現実は
深層でつながっていますね。
それを架空と言います。


絵空事とか無意味という意味ではありません。
重要な物事は
架空で考える必要があるというのは
普遍的な真実です。


松嶋菜々子は
元夫の家庭を破壊してゆくようになった
ストーカータイプの
サイコパス女性
弓子を演じています。
元夫の家の上の階を購入して忍び寄り
静かな対人操作で
元夫の夫婦関係に亀裂をつくり
元夫の職場での立場を悪くしながら
いじめで苦しんでいる実子を
計画的に救出し
身分を明かさないまま
気がつかない養母はダメだと洗脳
「本当のお母さんに会わせてあげる」と誘い出し
養母とはもう会わないと
強引に約束させます。
実子に本当のお母さんの話をするときは
自我分裂していて
とても気味悪いです。
手段のためには何でもするので
誰もが怯えていますが
刑事は
養母には
弓子の母親が
過干渉で今風に言うと【毒親】
それで
高校生の時に
家を出て
ホステスをして
大学に通い
結婚しましたが
ホステス時代の客がストーカー化
子どもを守るために
ストーカーを殺害してしまい
刑務所に入り
子どものために離婚したエピソードを話し
弓子には
「そんなことでは
幸せになれないとわかっていて」
なぜそんなことをするのか
人の所属する環境を次々破壊する行為は

砂山崩しだ」と諭します。
砂山崩しは
ストーカー恐怖の象徴だと思います。
脚本家は
よくご存知ですね。