
壇蜜さんに答えさせる
朝日新聞が一番間違っていますが
「オカシイでしょ!」という意見が集中したのは
よいことです。

ハラスメントにもいろいろありますが
PTSDを発症して
いろんな症状に苦しめられたり
自殺したりすることがあります。

PTSD予防教育は
正しくいたしましょう。

壇蜜さんに答えさせる
朝日新聞が一番間違っていますが
「オカシイでしょ!」という意見が集中したのは
よいことです。

ハラスメントにもいろいろありますが
PTSDを発症して
いろんな症状に苦しめられたり
自殺したりすることがあります。

PTSD予防教育は
正しくいたしましょう。
法曹界を目指し
一橋大学ロースクール
(法科大学院)に通っていた
男子学生(享年25歳)が
同級生にカミングアウトしたことで

ハラスメントに遭い

そのショックから
PTSD解離自殺しました。
原因があってパニック発作が起こっているのに
心療内科の医師は
不安神経症と診断して
安定剤などの処方をし
一橋大学ハラスメント相談室も
「大阪に
ゲイをオープンにしている弁護士がいる」と
紹介する程度で
「悩みがあるような君こそ弁護士になってほしい」等
アウティング被害の苦しみに応える
アドバイスどころか
(ゲイの代理人弁護士の弁)

安全確保もせず
(PTSD予防教育が不徹底であるため
無理解な学生だらけの教室に
普通に通わせる)
一橋大学保健センターも
心療内科で
抗不安薬以外に
脱抑制の効果がある薬を
(つまりルンルン気分で飛び降りする可能性があるクスリ)を
直前に服用したことを
把握しながら
放置しています。
代理人弁護士は
裁判を通して
正しい対応について学んで欲しいと訴えていますが
それは
PTSDを学ぶことになりますね。
東京・杉並区の
夏祭りの会場で
火炎瓶のようなものが投げ込まれ
15人がけがをした事件で
火炎瓶のような物を投げ込んだ
60代の男は
自宅で首を吊って自殺しましたが
知人によると
「うるさいから怒っているときはありますけど。
祭りのたびにね」
「(毎年?)そうそう」とのことです。
堪忍袋の尾がキレたようですが

最先端の
行動療法でも
こういうのは
コントロールできないでしょうね。
小さい時から
人間関係のなかで
感情のコントロールをすることを
覚えてこなかったのでしょう。

発達障害みたいに見える
大人は確かに多いですね。
19人が刺殺され
26人が重軽傷を負った
知的障害者施設
「津久井やまゆり園」での
殺傷事件ですが
1990年代に
月刊ホラー漫画雑誌に掲載された
容疑者(26)の母親の作品が
注目を浴びています。
読者から募集した恐怖体験を漫画にしたものですが
ある少女が
母親の実家に泊まると
枕元に
「真っ赤なワンピースを着た
血まみれの女の人が……」という
フレーズとともに
肩や額から血を流している女性が
ニヤッと笑いながら少女を見つめ
次の瞬間フッと消え去ってしまう……という
内容だそうです。
『借りぐらしのアリエッティ』の冒頭はこうでしたね。
ぼくは、あの年の夏、母の育った古い屋敷で一週間だけ過ごした。そこでぼくは、母の言っていた小人の少女に出会った―――。人間に見られてはいけない。それが床下の小人たちの掟だった。

屋敷は「集合的無意識」のある場所です。
「父母未生以前の問題」が
子どものこころに悪さをするんですよね。

この男の子は
両親の離婚によるこころの傷つきや
母親不在の淋しさを
抑圧したために

頭でっかちになり
(親切ごかしのプレゼントは
アスペルガー風)
心臓が悪くなっていましたが
アリエッティ(自己治癒力)と出会い



恐ろしいお手伝いさんから
(発達障害誤診&薬漬け医療の片棒を担ぐ
臨床心理士だちの象徴)
自然治癒力を守ってあげ
協力することで
元気になりました。

自己治癒力たちは
工夫して生きているのに
お手伝いさんには
ガラクタにしか見えないというのは
(ネズミ捕り業者を呼んで
薬漬けにしようとしました)

象徴がつかえない
発達障害が増えているという
愚説への風刺でしたね。
アリエッティに出会えず
ホラーを生きてしまわないためには


衆議院議長は的外れとして
どこに問い合わせたらよかったのでしょうね。
女性に抱きついて
胸を触った
JR博多駅前の
大型商業施設
「KITTE(キッテ)博多」の館長(47)が
強制わいせつの疑いで
逮捕されましたが
「酔っ払っていたので
やったかどうか覚えていません」とのことです。
博多駅にも家庭にも
激震が走ったことでしょう。
PTSDの負の連鎖の波紋への
ケアが必要です。

アルコール依存症は
DV・ストーカーと同じ
PTSDの依存症です。
交通事故を起こす人も多いですね。
17:35頃
吹上~行田駅間で発生した
人身事故の影響で
運転を見合わせ中です。

PTSD予防すれば
人身事故は減ります。

声明を出しました。
強引に
容疑者個人の病理のせいで
事件が起きたと思わせて
「措置入院」の強化が必要なのだと勘違いさせ
服薬等
「精神障害者」への偏見に基づく
(先天的な
アスペとかサイコパス等の不治の病であるとの勘違い)
「予防」が強化されてゆくことを
危惧してのことです。

騙されて
早めに病院に行った人は
みな不幸になりましたよね。

心身の不調の「背景に横たわる
深刻な社会病理」から
目をそらさず
広く関係方面より情報を集め


解明に努めたいとの考えに賛同します。

象徴が使えない
発達障害が増えているなどと言う専門家や
PTSDなのに
「解離」は止められないなんて
うそぶく患者は
化石となるだけでしょう。

