3人が死亡
6千人超が負傷した
地下鉄サリン事件から
本日で
21年になりますが
躁うつ病で退職と離婚に追い込まれた男性の手記を読むと
読み手の方も
当日にタイムスリップします。
オウム真理教は
修行と称して違法薬物を使ったり
逃げ出そうとした信者を拉致したり
言論封じのために殺人事件を起こしたりと
無法の限りを尽くして
世間を驚愕させましたが
今では
かたちを変えて
同じようなことが
フツーに行われるようになりました。
オウム事件では
若くて優秀な信者たちが
犯罪者になってしまったのも
衝撃的でしたが
学会や学校に出入りする
多くの専門職と

どこが違うのだろうと
私は思います。
身近なところでも

スクールカウンセラーとおい(idthatid)に煽られ
ネットストーカー狂騒曲の修行をさせられたはにわは
露頭に迷っています。
教祖さまを批判する恒心教は毒になるので
(専門家たちをいくら批判しても
PTSDは治らず
時間の無駄に加えて
提訴されるリスク)
脱退する必要があると
もうそろそろ学んだ方がよいでしょう。
ところで
偶然出現した
idthatidによる
恒心教疑い記事は
トンデモ妄想ですよ。


















