投稿者「翠雨」のアーカイブ

老人ホームで入居女性殺害のPTSD解離男(78)逮捕

埼玉県戸田市の老人ホームで

78歳の入居者の男が

転落防止用のベッドの柵で

87歳の入居者の女性を

殴って殺害し

逮捕されました。

 

手を血だらけにしたまま?

車いすに座っていて?

「うるさかったので俺がたたいた」などと

容疑を認めているそうです。

攻撃性の強い加害者PTSDが増えていますから

歩けないからと

油断してはならないでしょう。

 

効かない認知症の薬以外にも

向精神薬をたくさん飲まされていますしね。

 

【ダチョウ・コンプレックス】とPTSDの否認

岐阜県土岐市内で

脱走したダチョウは

昨日

死骸で見つかりました。

林に向かって脱走した際

過って木の枝が

首に刺さったようです。

ぼろぼろな駝鳥

高村光太郎

何が面白おもしろくて駝鳥だちょううのだ。
動物園の四つぼ半のぬかるみの中では、
あしが大また過ぎるゃないか。
くびがあんまり長過ぎるゃないか。
雪の降る国にこれでは羽がぼろぼろ過ぎるゃないか。
腹がへるからかたパンも喰ふくううが、
駝鳥だちょうの眼は遠くばかり見てゃないか。
身も世もない様に燃えてゃないか。
瑠璃るり色の風が今にも吹いて来るのを待ちかまゃないか。
あの小さな素朴そぼくな頭が無辺大の夢でさかまいてゃないか。
これはもう駝鳥だちょうゃないゃないか。
人間よ、
もう止せ、こんな事は。

最近の日本でも

食用にも飼うようになりました。

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「ダチョウ・コンプレックス」とまで言われて

散々ですね。

 

本当は

人間にもこういうことが多いのを

【否認】していますね。

 

「何かをとりに」17歳少年がPTSD解離入水自殺

千葉県柏市の川底で

17歳の少年が

心肺停止の状態で見つかり

その後

死亡が確認されました。

 

職場の同僚4人と一緒に

日の出を見ていて

財布か何かを

取りに行くと

川に入ったきり

もどらなかったそうです。

朝早く仲間と

日の出⛅️を見ることで

ある種の変性意識となり

無意識の中にある何かを

とりにゆきたくなったのでしょうか。

22歳の同僚4人が止めなかったことについては

詳細は不明で

気になりますが

健全な人間関係ではなかったのは確かでしょう。

 

 

人間は

浅瀬でも溺れると言いますが

無意識の深い絶望に

呑み込まれたのでしょう。

子どもたちには

PTSD予防教育が必要です。

 

 

 

『禁じられた遊び』の2人もアスペルガー(PTSD誤診)

 

 

『心的外傷と回復』で

ハーマンは

外傷を受けた子どものプレイを

「禁じられた遊び」と

呼びました。

 

映画の子どもたちの行動も

そんなものだと思います。

 

トラウマの自己治療のための遊びなのですが

今の日本だと

アスペルガー扱いでしょうね。

 

 

ワンマンカーの武豊線でもPTSD解離人身事故

 

東海道本線内で発生した

人身事故の影響で

一部列車に遅れや運休が出ています。

 

 

ワンマンカーの走る

のどかな土地のようですが

 

今時は

心療内科もあったりするのでしょう。

 

ひと駅に1つ以上の時代ですから。

 

田舎に

昔ながらの精神病院群という

パターンもありますしね。

(大阪では

そこの精神科医が逮捕されました)

 

そういえば

薬漬けにされて

不登校になった高校生の親が

院長はワンマンで

進路にまで口を挟んできたと

言っていました。

 

心療内科医は

神さまみたいな存在だったそうです。

 

 

 

認知症患者用の向精神薬をPTSD解離看護師が無断で服用

山形さくら町病院の

30歳代男性看護師が

担当する認知症の入院患者に処方された

「レキソタン」計11錠を

看護室内の管理棚から

無断で持ち出し

「その場で自分で飲んだ」などと

話しているそうです。

 

不安や緊張を和らげる

効果があると言われて飲み始めたものの

注意力低下や倦怠感

眠気などの副作用がひどいのに

やめられなくなって

困っている人が多い

ベンゾジアゼピンですね。

 

認知症の患者さんも

他の診断名の患者さんと変わらない

利かない薬を沢山処方されているのでしょう。

 

転売したのではないかと言われてますが

そういうのは今流行中でしたね。

 

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なんでも真似るPTSDです。

 

戦争孤児PTSDの『禁じられた遊び』もアスペルガーの証になる現代日本

 

1940年

ドイツ軍から逃げるため

街道を進む群衆の中に

右の幼い少女がいて

機銃掃射で

両親と愛犬を失い

 

左の牛追いの農家の少年の家に

温かく迎え入れてもらえました。

 

少女は

「死の意味」がわからなかったので

少年と話し合い

両親と一緒に死んだ犬の

お墓をつくり

 

愛犬がひとりぼっちでかわいそうだと思って

モグラやヒヨコなど

様々な動物の死体を集めて

次々に墓を作ってゆきます。

 

そのうち

飾り(象徴)が必要だと思うようになり

あちこちから十字架を

盗み出すようになるのでしたね。

 

それが「禁じられた遊び」であり

PTSD予防のための

箱庭療法みたいなものです。

 

少年の父も神父も

その哲学宗教的な遊びを

せずにはいられなかった

こころの傷にはむとんちゃくで

善悪でしか判断せず

 

(別の理由で)

少女は孤児院に行くことになりますが

途中ではぐれて

群衆のなかに消えてしまいました。

 

今の

発達障害ブームを予感させるような

(こころのケアなしに

施設に収容される決まりになるが

ハッピー・エンドにはならず

みんな迷子)

哀しい物語です。

 

 

 

映画にお金を使いすぎて

音楽にお金がかけられないので

ギター演奏になり

(なんかこういう話多いですね)

この名曲が生まれたそうです。

途中で

映画のシーンも流れます。

 

日の丸や君が代くらい

こころを動かしますから

この物語に

「象徴性」があるのは確かでしょう。

 

「タレントブログのPTSD解離投稿管理が一番ツライ」芸能マネジャー

 

<芸能マネジャー>
【好き】現場でのタレントの世話
【嫌い】タレントのブログ管理

 

だそうです。

 

「タレントが書いた文章は誤字脱字

放送禁止用語の山。

だから一旦自分に送らせて

めちゃくちゃ神経とがらせて

添削してからアップするんです」

 

タレント本を出しては

ゴーストライターが書いたとか

言われてしまう

そのタレントが

ブログを書くのは

とても危険でしょうね。

 

「しかもちょっと放置して

アップするのが

日をまたいだりしたら

事務所からも

本人からも

大目玉を食らう(苦笑)」

 

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イメージダウンになれば

タレントも自分もアウトで

会社も大損害ですから

PTSD発症リスクになるのに

「即答」を求められるという

 

命がけのストレス状況に

24時間晒されているわけです。

 

 

アメーバーブログから

ラインブログに

お引越しの芸能人が

続出らしいですね。

 

管理もしやすいのでしょうか。