自殺防止対策」カテゴリーアーカイブ

大阪で車椅子の女性(79)がPTSD解離自殺

午前11時ごろ
大阪府
豊中市の
阪急神戸線の
踏切(遮断機、警報機あり)で
無職女性(79)が
電動車いすに乗っていて
電車にはねられ死亡しました。
家族には
「歯医者と
買い物に行ってくる」と
言って
自宅を出たそうです。
自殺前も普通で
警報音が鳴っても
平気なくらい
解離しているようです。
薬害もあるのかも
しれないですね。
不安など消えたら
生活の質は高くなるのかもしれませんが
 ―人間的ではないですね。
死の恐怖さえ
消えるなら
それは恐ろしいことです。

万里の長城で60代女性2人死亡のPTSD解離性自殺行為

観光地は面白くないから
秘境に行きたいという
気持ちは
わかりますが
強風と大雪で
身動きがとれなかったようです。
山歩きに熟れた人たちでも
雪の予報なら
絶対行かないそうです。
無駄に寒いだけで
何も見えないのです。
感じる…?と言えば
$翠雨PTSD研究所
この
時と記憶の
流れの中に
埋没しようとしたとしか
考えられません。
 ―文化は大陸から
 多大な影響を受けてますからね。
 孤独な人は
 ここに惹かれます。
意識していたかどうか
わかりませんが
こういう
解離性自死が
文学上では
知られています。
$翠雨PTSD研究所

島根大学の心理臨床はPTSD否認の言葉の遊び

「自殺」→「自死」へ ネット上では反発の声も
 島根県は30日、自殺防止計画の名称などで「自殺」という言葉の使用をやめ、「自死」という言葉に改める……….≪続きを読む≫

島根らしい議論ですね。
摂食障害を
PTSDと見ず
 ―こころの傷を無視
クライエントの話を
「嘘っぽい」と
傾聴もせず
 ―これをカッコいいと
 勘違いさせ
箱庭に置かれた
かぐや姫を
わがままの象徴とみなし
 ―自己実現モデルだろ!!
そういう論文で
学会奨励賞を取って
教授になった人物が
牛耳ってるんだから
まあ
さもありなん…
ですね。

昨夜PTSD解離自殺の名所阪和線に落雷

午後7時半
和泉府中という駅に
落雷し
信号がみんな
赤になったままで
阪和線全体が
午後11時45分まで運休
2万5千人以上に
影響しました。
PTSD否認で
雷が落ちたのです。
 ―天の怒りです。
新幹線では
新大阪で
「ドアから離れてください」
「お子さんを柵から離してください」と
何度も放送
駅員さん
ちょっとキレかかってました。
 ―自殺しないまでも
 危機感のない人間が
 (離人的は解離的)
 増えているのでしょう。
昨日は
なんか
変な日でしたね。

JR西日本で電動車椅子の男性もPTSD解離自殺

昨日早朝
神戸線の
宝殿と曽根のあいだの
踏切で
60代の男性が
遮断機をくぐり抜けて
線路に入り
はねられ
死亡したようです。
意識は相当
しっかりしながら
夢幻状態でも
あったわけですね。
解離していないと
できない芸当です。
約2万3千人に
影響しました。

神戸の中3女子生徒「合唱がうまくできない」とPTSD解離性列車自殺

普段通り登校
塾に行くと言って
外出し
塾には行かず
阪神電車の
淀川駅のホーム近くの
線路に立ちました。
文化祭の合唱コンクールの
練習がうまくいかないと
母親や担任に
言っていたそうです。
こころの中でも
統合がうまくいかず
 ―ざわざわ不安定で
 しんどかったのでしょう。
苦しかったのでしょう。
自我が死ねば
確かに静かになりますが
クラスは合唱どころでは
なくなりましたね。
生活がうまくいかないという話は
親身に聴く必要があります。

精神科通院中に姉を刺殺自殺したPTSD解離男(24)

昨日
高槻で起こった
阿鼻叫喚は
逃亡していた
兄の自殺で
終わりました。
精神科通院中だったようですね。
暴力を振るうので
姉は
祖父母宅に避難していたようです。
それを恨んでいたと
遺書を残しています。
逆ギレですね。
精神科に通院していなかったら
ここまでには
ならなかったかも
しれません。
精神科の薬は
危ないのです。

大阪生野で母子心中未遂 6ヶ月女児のPTSD人生

昨日
午前3時半頃
42歳の母親が
「ごめんなさい」と
遺書を残して
5階建てマンションの
フェンスを乗り越え
心中しようとしましたが
6ヶ月の女児は
意識不明の重体ですが
助かりました。
まだ
言葉も話せないのに
崖の上のポニョ状態です。
$PTSD研究家翠雨の日記
外からは
見えませんが
崖っぷちの家庭が
たくさんあるのです。
 ―これは『コクリコ坂から』の視点
 本質は1つです。
お母さんは亡くなりましたが
この意味を背負って
生きてゆかねばなりません。
 ―もはや宗教家の専売特許では
 ないのです。
新型うつ病や
認知行動療法しか
知らない
専門家には
わからない世界です。

教室で煽られ自殺未遂の中3に「悪ふざけ」とPTSD解離暴言の呆れた境港市立中学校 

10日
教室で
髪を引っ張られ
籠をかぶせられるなどの
暴行を受けた
生徒が
それをノートに
記したところ
 ―5ページくらい
 書き留め続けていたようです。
「遺書だ!遺書だ!」と
はやす生徒がいたので
 ―これはアブナイと気づいたのですが
 ストレス障害なので
 キレてしまったのです。
 普通は
 はっと我に還り
 収束させようとします。
突然
窓から
飛び降り
大怪我をしたそうです。
中学校は
大津いじめ自殺の
犠牲で
常識が書き変わったというのに
この期に及んで
「悪ふざけ」だったと
言いましたが
市教委が
さすがにそれは通らないと
謝罪し
心のケアのために
スクールカウンセラーを
派遣するそうです。
 ― 一世一代の
  大チャンスですね。
 ここでしくじると
 国家資格化は
 ないと思います。
大人のやることは
ガタガタですが
絶望の淵にあって
よく書き留めてくれました。
おかげで
いじめっ子に
『自殺に繋がるかも』という
意識があったことが
証明されます。
 ―大人はまた
 スルーするのかも
 しれませんがね。