神戸市北区の
市立小学校で
今年7月
男性非常勤講師(65)が
授業中に
5年生女児に
プラスチック製バケツを投げつけ
顔に軽傷を負わせていました。
「静かにするよう口頭で注意したが
やめなかったので投げてしまった」そうですが
校長は保護者に謝罪し
講師を指導
市教委は
処分を検討中です。

解離しやすい人が
増えてますね。
神戸市北区の
市立小学校で
今年7月
男性非常勤講師(65)が
授業中に
5年生女児に
プラスチック製バケツを投げつけ
顔に軽傷を負わせていました。
「静かにするよう口頭で注意したが
やめなかったので投げてしまった」そうですが
校長は保護者に謝罪し
講師を指導
市教委は
処分を検討中です。

解離しやすい人が
増えてますね。
岩手県立花巻南高校1年生の
野球部員が
「檻」のような場所に閉じ込められ
「ちゃんとエサあげるから」等と
はやし立てる声や、笑い声が投げかけられている動画が
Twitterに流出し
世間から批判されて事情を知った学校は
大慌てで調査中
岩手県警も動き出しているそうです。


学校は今だに隠蔽したりするので
こんな風に進化するのでしょう。

慶応大のミスコン中止騒動と
同じようなパターンですね。
いじめっこもPTSDの解離人格ですから
流行に敏感です。
そう言えば
こういう
とんでもないCMもありましたし
(アリスパパさまブログよりお借り)

なんでもかんでも発達障害にしてしまう
精神科医療は
その昔
「牧畜だ」と
豪語されていたそうですね。
教育者は
ヒステリー(PTSDの解離人格)に真似されないように
襟を正しましょう。
昨年秋から
今年7月に自宅待機となるまでの間
2、3日に1回
福島医大病院など
県内の複数の病院で
患者さんの胸部や
看護師のスカート内などを
動画で盗撮していた
福島医大
医学部糖尿病内分泌代謝内科学講座の
助手の内科医(28)が
懲戒解雇処分になりました。
「ストレスでやってしまった。
歯止めが利かなくなって繰り返した」そうですから
PTSDの依存症ですね。
大震災後の
こころのケアが足りていないので
被災地の子どもの3割に
PTSD症状がみられたなんて
ニュースもありました。

長期的ケアが必要と書いてありますが
続いてますか?
修学旅行中に
男子児童の
下半身を触るなどした
強制わいせつ容疑で
高知県内の
公立小学校教諭が逮捕され
懲戒免職になりました。
先生からのセクハラ事件の発覚が相次ぎます。

不登校になっても

それが原因だとは気づかれず

恋愛騒動を起こしても
「アスペルガー?」扱いになるのでしょう。



臨床心理学は
ちっとも貢献してないですね。

震災時についても
ネットにあれこれ書くなと
意味不明のことを書いてますが
鳥取の被災地には
こころのケア(PTSD予防)が
必要だと思いますよ。
神奈川県平塚市の
無認可保育所
「ちびっこBOY」で
昨年12月
保育中の生後4カ月の男児に
頭蓋骨骨折と脳挫傷の
重傷を負わせて死なせたとして
当時保育士として勤務していた男(34)が
傷害致死容疑で
保育所内のパソコンを調べる必要があるのに損壊した
経営者の男(49)が
証拠隠滅の疑いで
逮捕されました。
「ベッドの上に寝かせていただけ」
「けがに心当たりはない」ならば

多重人格ですね。
教室で部活で
パワハラ・セクハラ事件が多発しているのに

学校はそれを認識していないそうですが
幼児の場合も
潜在的に多いのでしょう。
天災(トラウマ)は忘れた頃にやってきますから

生まれつきということにされて
浮かばれませんね。
神戸市須磨区の
市立中学校の
特別支援学級の女子生徒2人が
担任をしていた30代の女性教諭に
連日
「色気付きやがって」
「おばさん」などと言われ続け
不登校になりました。
保護者が抗議し
市教委が事態を把握
何度か指導が行われ
担任はやっと反省し
謝罪文を書くことができたそうです。
市教委は
担任を交代させ
被害児と教諭が顔を合わせないように配慮しつつ
詳細な内容を調査中です。

不登校の原因を
学校がきちんと調査するようになって
よかったです。
加害者の教諭の治療も大事です。
なぜ
そのような暴言を吐いたのか
分析するとよいですね。
【投影】であり
教諭の
自分では認めがたい「こころの闇」が
表現されていますから。
自分が
教員として「発達障害」を起こしているのでしょう。
また
発達障害は
早期発見し適切に治療すればよいと
喧伝されていますが
それは嘘なので
現場が疲弊し
過剰なストレスが
このような事件を起こしていることも
見えてくるでしょう。
当事者として意見を出してゆく勇気が
求められています。

こういう節穴スクールカウンセラーたちについても
再考すべき時が来ていますよ。
夏祭りをテーマにした
写真コンテストで
いったん入賞が決まっていたのに
写っていたのが
いじめを苦にして
10日後に自殺した少女だったという理由で
それを取り消した
黒石市のいじめ自殺隠蔽事件が問題視されています。
中学生の遺族は
「取り消しについて
主催者側から納得できるだけの説明がなかった」と話しています。
私も
今年は2つの学会で
サイバーストーカー研究を発表しようとして
2つ抄録を送りました。
1つは
一度受理されたのに
二重投稿の疑いをかけられ
不受理になりました。
もう1つは
最初から不受理で
当事者の一方が書いたものだからと
書かれていました。
二重投稿などしていないので
証拠もないのに
私からの弁明も一切訊かず
強行に決めつけられたり
これまでに10年以上の長きにわたり
ストーカーの親戚であるような
DVについて
発表してきているのですから
(1つめの学会でも無問題)
これらは理由になっていません。



ストーカーidthatidから
直前に送られた
大量の怪文書のせいでしょう。
要求を受け入れないならば
提訴するとも書かれてますし

私の発表に問題がないと考えた学会は
今も粘着され続けていますから
私を黙らせたほうが話は簡単で
合理的ですね。
今の臨床心理学は
認知行動療法とか発達障害ラベリングに象徴されるように
合理化の権化と化しています。
そういうのは
倫理観の解離なので
学会としてはみっともない話です。
問題はなぜ
学会ともあろう場所が
(いくら甚だしいストレスに曝されたからと言っても)
そういう間違いをしたかということですが
一部は
すでに
他学会で発表したので
ページを改めてまた
書くことにいたしましょう。
青森市の
浪岡中学校2年の女子生徒(13)は
8月15日
黒石市の日本三大流し踊り
黒石よされに参加
「表情の明るさ、漂う熱気、精いっぱい楽しむ姿にひかれた」という
青森市の写真愛好家の男性の目に留まり

撮影されたこの写真は
黒石よされ写真コンテストで
最高賞の黒石市長賞に内定していましたが
撮影された10日後に
全国大会について
「また皆で優勝したかったけど
行けなくてごめんなさい」と遺書を書いて
自殺しました。
しかし
そんな悲しみのなかでも
「娘は手踊りが好きで
仲間と幸せな時間を過ごしてきた。
写真のような笑顔が本来の表情。
かわいそうなだけの子どもではない」という
父親(38)の思いもあり
全国大会は
祖父(60)が三味線を伴奏し
舞台袖には
少女の扇子や傘、衣装が飾られるなかで
優勝したそうです。
市は
何故か
写真が最優秀賞に内定していたことまで
取り消したそうですが
遺族は
「いじめをなくしたいという訴えの力になると信じている」とのことで
写真と名前を公表されました。
PTSDの三大症状の1つに
「回避」があります。
いじめ事件のトラウマがある学校は
いじめがあったという事実を
根こそぎ回避しようとするので
写真や少女の人生そのものまでもを
なかったことにしようとするのですね。
スクールカウンセラーをいくら送り込んでも

PTSDが見えないなら
スルーされてしまう
いじめ自殺問題です。

心理学会は
こんなシンポジウムを開催したそうですが
社会に少しも貢献していない心理学の
間違いでしょう。
俳優高畑裕太(23)が
強姦致傷容疑で逮捕されるも
不起訴処分になった事件の
被害者女性が
14日発売の「週刊現代」のインタビューのなかで
「違法性の顕著な悪質な事件ではなかった」との
高畑側弁護士のコメントについて
「2度目のレイプをされたような気持ち」と語ったことについて
高畑側弁護士は
「強姦罪の成立には
女性の反抗を困難にして性行為を行うという
客観的な要件と
強姦であることを認識しながら行為をするという
強姦の故意という主観的な要件が必要。
コメントは後者の主観的な要件について言及したものです」と
即日反論したそうです。
確かに主観ですが
二次的に発生した精神的苦痛を訴えているわけで
杓子定規な法律の解釈など求めていないのですから
詭弁のように感じられます。
また
犯罪となるようなレベルの
【解離】行動というのは
ほぼ無意識で行われるわけですから
心理学的には
意味不明な説明になっています。
PTSDで解離していたら
(頭お留守状態)
責任能力がないのかという話ですね。
そして
このような
不用意な発言こそが
解離発言ですから
世間ではこれを
セカンドレイプと呼ぶし
法律的にも不法行為になるでしょう。
(慰謝料が低いのはこの国の問題です)
高畑裕太さんから
「レイプ被害」に遭ったという女性が
事件から50日間の沈黙を破って
取材に応じ
「相手方の弁護士の
FAXのコメント内容を知ったとき
全身から血の気が引くのを感じました。
まるで私がウソをついたかのようなことが書かれていました。
私が悪かったというのでしょうか。
なぜ加害者のように扱われるのでしょうか……」と
震える声で語ったそうです。
事実は藪の中ですが
一連の報道には

確かに違和感がありました。
私も
サイバーストーカー被害裁判中ですが
学会発表するなとか

ブログに書くなと威圧され
あまりに酷いので

しばらく沈黙してみたところ
「裁判所の指導により
誹謗中傷をやめた」等と
デタラメばかり触れ回られ
被害が広がるだけでした。
PTSD予防中の表現は命綱ですよ。