凄いですね。
あちこちで
こんな風に
逆上してれば
みっともないので
家族が止めそうなものですが…。

「お前はどれだけ私のこころを叩いてる?」
核心はここでしょう。
目の前の秘書さんじゃなくて
「お前」なる何かが許せないのです。
こういうのは
ストラテラとかで感情を取ればよいという話ではなく
(外科手術みたいに効くので
恐ろしくなるそうです)
精神分析の対象です。

音声や映像を
一緒に鑑賞し
こころの声を傾聴することから始めましょう✨
凄いですね。
あちこちで
こんな風に
逆上してれば
みっともないので
家族が止めそうなものですが…。

核心はここでしょう。
目の前の秘書さんじゃなくて
「お前」なる何かが許せないのです。
こういうのは
ストラテラとかで感情を取ればよいという話ではなく
(外科手術みたいに効くので
恐ろしくなるそうです)
精神分析の対象です。

音声や映像を
一緒に鑑賞し
こころの声を傾聴することから始めましょう✨
女子高生との飲酒と淫行を報じられ
無期限活動停止を発表した
小出恵介(33)さん騒動は

解離していたので
(よく考えずに行動)
悪気のないネットストーカー(解離人格)に遭遇した
(悪気がなくても悪いです)
事故みたいなもののようで
ドストエフスキーの
解離小説が
現実に起きた感じですね。
しかし
一番の問題は
女子高生の母とみられる女性が
フェイスブックに
「娘は
精神的にやられて
とりあえず入院させた次第でございます」と
報告していることです。
報告が悪いのではなく
こころを見ない心療内科で⁉
向精神薬が処方されたら
どうなるかという話です。
患者を診察せずに
向精神薬を
営利目的で譲渡した疑いがあるとして
九州厚生局麻薬取締部と県が
異例の
家宅捜査に踏み切った
鹿児島市の精神科医の男性院長(44)ですが
それとは別に

発覚しているだけでも
10人以上の女性患者さんと
不適切な関係にあり
集団訴訟が予定されているそうです。

ジキルとハイドの二重人格を超えて
多重人格性がありますね。
口外しないように口止めしたり
だましたりしながら
立場の弱さにつけこむので
(見放されては生きて行けないと思わせる)
そのうちの一人は
自殺に追い込まれたそうです。
薬物を使って
複数の信者をマインドコントロールし
テロ事件などを起こした
麻原彰晃みたいですね。
追い込まれた患者さんの
怒りや絶望を
向精神薬は後押しするわけですが
この精神科医は
自殺との因果関係は否定しています。
この訴訟は注目されるでしょうね。
泣き寝入りした人もいるかもしれません。
このような理不尽な話はPTSD発症リスクになるので
(この場合は悪化する)
紙面にある
訴訟代理人である弁護士に
連絡するとよいと思いますよ。
諦めずに
がんばりましょう✨
愛知県新城市の
東名高速道路上りで
観光バスと
乗用車が衝突する事故がありました。
乗用車を運転していた
浜松市東区の医師(62)は死亡
ケガ人は45人にのぼるそうです。
中央分離帯を乗り越えた
ドライブレコーダーの映像は
衝撃的です。

連日の人身事故では
人間がこんな風に飛びこんでくるのだろうなと思いますし
特攻隊も連想させられます。
事故の原因は不明ですが
PTSDの解離事故か
タイガー・ウッズのような
処方薬の副作用でしょう。
PTSDの依存症の治療を受けていたようですし
腰痛等でもいろんな薬を飲んでいた可能性がありますが
電子カルテも
バラバラに存在するだけで
総合的な「判断」はしてくれません。
今の医療システムは
「解離」
(統合失調)状態で
判断能力を失っているので
責任を問われないのです。
さくらんぼ狩りにいくはずだった乗客は
死ぬような恐怖を味わったと思うので

PTSD予防をしっかりしてくださいね。

元TBSワシントン支局長
山口敬之氏(51)から
準強姦被害を受けたが
不起訴とされたのは不当として
検察審査会に審査を申し立てた
ジャーナリスト詩織さん(28)は
当日の記憶が欠落していることについて
これまでに「お酒ですっぽり記憶をなくした経験はなく
被害に気づいて
目が覚めた時も
お酒の二日酔いのような状態ではなく
頭がクリアだった」ので
「デートレイプドラッグを混入されたと思っている」と説明
詩織さんの弁護士は
睡眠薬などの悪用により
「他人からは普通に行動しているように見えても
本人は覚えていないという症状が出るとされており
状況と合致する」と
説明しました。
そういうのは
【解離】と言って
自殺や犯罪の際にも
問題になる
無意識の
心的防衛機制だけど
DV被害者なんかも
危機的な状況に対応するために
【解離】することがあり


アルコールとの同時使用では
酒類が少量でも
効果が強まるんですよね。
裁判所に
PTSD理論について
わかりやすく
説明することは大切なことです。
京都府立医科大付属病院
(京都市上京区)に勤務する
医師が
午前0時50分頃
京都市上京区内の飲食店で
アルバイト女性(62)の
右頬付近をたたき
背後から両手で首を絞めて
首などに軽傷を負わせ
傷害容疑で逮捕されました。
友人と計4人で来店
店内で服を脱ごうとした友人を
注意したアルバイト女性に腹を立て
逆上したそうですが
飲酒しており
「たたいたことは覚えていないが
首を絞めてけがをさせたことは間違いない」とのことです。

先に逮捕されたこの方と
同じで
解離性健忘を起こすまで飲んでしまう
アルコール依存症
つまりは
PTSDみたいです。
子どもが3人いるみたいですが

家庭でキレたら
DVとか児童虐待になりますね。
9:22頃
下総中山駅で
人身事故がありました。


鉄道が
解離の舞台の1つになってますね。
ヒステリー=PTSDですよ。
目撃した人たちも
『ポーの一族』=ドラキュラにならないように
PTSD予防いたしましょう。


周囲には
競馬場、お寺、クリニックがありますが
上手におつきあいしないと
PTSDが癒されるどころか
命の危険に晒されます。
厚木市の
住職(58)は
昨日午後0時半ごろ
寺に隣接する自宅で
同居する
83歳の母親に対し
灯油をかけてマッチで火をつけ
殺害しようとした疑いで逮捕されました。
「口論になり脅かそうとした」そうです。
臨済宗のお坊さんも
解離する時は
流行に敏感で
攻撃的になりますね。

若き日の武田信玄みたいに
必死で説明すればよかったのに
脅しはダメです。
建徳寺には
武田軍から
大きな被害を受けたという記録があり
鎌倉~室町期に周辺で勢力を張った
本間氏累代の墓があるそうですから

無意識のなかでは
まだ
戦国物語が続いているのかもしれません。

PTSDの負の連鎖は
時空を超えます。
去年4月
大阪市北区で起きた
連続不審火で
放火や
建造物損壊などの罪に問われている
被告(39)の初公判が
大阪地裁で開かれました。
これとは別に
睡眠薬を飲んで車を運転した罪にも問われていて
本人は
放火について「覚えていない」と述べ
弁護人は
「睡眠薬を大量に飲み責任能力がなかった」と
無罪を主張
検察は
「コンビニで買い物するなど責任能力に問題はなかった」と
反論しますが
未治療重症PTSDに
薬を大量に盛ると

こういう出来上りになるんですよね。

治安のためにも
薬を管理する能力のない人たちに
薬を処方するのはやめて頂きたいです。
処方する側も
「自動販売機」と呼ばれていて
管理能力ないみたいですが?
JR埼京線の
板橋駅で
昨日
痴漢を疑われ
線路に飛び降り逃走した
41歳無職の男が逮捕されました。
都内では
池袋駅などでも
似たような事案が
3月から相次いでいますが
逃走者の逮捕は初めてだそうです。
ストレス状況は大変ですが
イメージのなかで正しく扱わないと
解離性遁走となり
場合によっては
逮捕される
自殺行為です。

こういうことがあった場合は
PTSD予防しておきましょう。