00:09頃
岩間駅で発生した
人身事故の影響で
土浦~水戸駅間の下り線の運転を見合わせています。
連日こういうことが続くと
テロ行為のようだと言われてますが
集合的無意識にある
こういう記憶が
そうさせるのでしょうか。
うつ病や発達障害を受け入れるブログを書けば
狭い世界で
英雄扱いされ
殉死することもあるでしょう。
靖国ではなく
kyupinブログのコメント欄で会おう!って
感じですかね。
00:09頃
岩間駅で発生した
人身事故の影響で
土浦~水戸駅間の下り線の運転を見合わせています。
連日こういうことが続くと
テロ行為のようだと言われてますが
集合的無意識にある
こういう記憶が
そうさせるのでしょうか。
うつ病や発達障害を受け入れるブログを書けば
狭い世界で
英雄扱いされ
殉死することもあるでしょう。
靖国ではなく
kyupinブログのコメント欄で会おう!って
感じですかね。
米人気歌手
アリアナ・グランデ(23)のコンサートが開かれていた
英中部マンチェスターの屋内競技場
「マンチェスター・アリーナ」で
22日午後10時35分頃
爆発があり
19人の死亡が確認され
50人以上が負傷しました。
https://www.youtube.com/watch?v=SOWbk-yR6iU
拒んでいても
思いがけず
こころが通じれば
「変われると知り
過ちに気づく」ことができます。
「魔法」のように見えるけど
「昔から言われてきた」
「確か」で
「普遍的な事実」なんですよね。
DSM5のように
見かけだけで
こどもを野獣扱いしてはなりません。
障がいのある子どもが
放課後などを過ごす
長野市の施設
「子ども自立支援スクールぽらりす」が
突然閉鎖され
廃止届も遅れて出されたので
県が
運営会社を指導しています。

学習障害とか
ADHDとかが
PTSDであるとの認識がないと
治せないから
学習支援で事業展開しようとして
失敗した例は
他にもありますよ。
流行に便乗しようとするのもヒステリー(PTSD)
突然閉鎖するのも解離ということでPTSD
なかなか
象徴的なニュースですね。
増えすぎた発達障害は
PTSDですから。
「ヨガホリック」という言葉があって、自分をコントロールする快楽でキマってしまう状態です。これは普通に見たらもはや修業に熱中する行者ですね。その発端が「痩せたい」だったことを思うと、現代の「痩せる」というのは、神に奉仕するように、身体に奉仕する現代の宗教的熱情と言えるかもしれません
— 東畑 開人 (@ktowhata) May 13, 2017
ヨガの本質は
たくさんの人が行っている「ポーズ」じゃなくて
「瞑想」であり
それを支えるのが
「断食」です。
しかし
DSM5なんかにかかると
瞑想=ひきこもり
断食=拒食症
瞑想三昧=ヨガホリックになるのでしょう。
「精神病リスク症候群」ですね。
ユング派なら
そこのところを
真面目に書いたらどうかと思いますが
ユングも
瞑想の真似事をしたものの
そのあたりがよくわかってなかったようなので
無理なのかな。

拒食症の論文を書いても
自己実現モデルのかぐや姫を
わがままと断罪する
こういうところから
進歩がないですね。
それで

専門家が増えても
カショオの流行が止まらないわけです。
朝日新聞は

子どもの日にわざわざ
河合隼雄の言葉
「だいたい子どもというものは
親の目が届かないところで
育っていくんです」を
とりあげました。
編者の鷲田清一は
「先生の目が届かないところで」も
つけ加えたいとのことです。
一理ありますが
いじめ自殺が多発する
学校現場を知っていたら
この選択はないでしょう。


ユング派なのに
象徴が使えない発達障害が増えているとか
被災について早期から語ることは必要ないとか
わざわざ言った愚息とよく似た
あざとさを感じます。
(臨床心理士の資格は紙くずになりました。
巨大催眠商法だったのです)
今では
少しは理解できるようになりました。
本日
5月4日は
憲法記念日とこどもの日のあいだで
みどりの日ですが
スターウォーズの
劇中の台詞
「May the Force be with you」
(フォースと共にあらんことを)を
「May 4th」にかけて
スターウォーズの日ともされているそうです。
阿頼耶識(集合的無意識)は異熟するなりと
唯識心理学に書いてあるとおり
イメージは不思議な変化をするものですが

日本の場合は
ユニークですね。
何はともあれ
今日くらいは

こういう誤診を安易に信じるのではなく

宇宙規模で
見直すと
内からエンパワメントされるでしょう。
オープンダイアローグが話題になっていますが
発祥地から
ムーミンたちも
来日中です。
「専門性という鎧を脱ぎ捨てられますか?」とのことですが
バレリーナたちが
ぬいぐるみの重圧に耐えながら
プロフェッショナルなパフォーマンスを維持している姿は
陰陽真逆で
興味深い現象です。
ちゃんとポワント履いてますよ!
テーマは
なんと『ムーミン谷の彗星』

戦争PTSDを連想させますが
事実
作者は日本の原爆にショックを受けて
描いたそうですね。
ここは
宣伝のための催し会場で
踊っているのは
日本人女性です。
解説者は
フィンランドのものをそのままでは伝わらないので
このようなしあがりになったと言っています。
オープンダイアローグにも
そういう視座が必要でしょう。
かぐや姫をわがままだと言ったり
象徴が使えていない発達障害が流行っているとの
愚説を垂れ流した
本邦ユング派の二の舞いをしないように
お気をつけ遊ばせ✨
東京都台東区の
白鬚橋近くの?
都道で
昨日
午後11時半ごろ
タクシーが歩道に乗り上げて
約500メートル暴走
居合わせた男性警察官(22)と
自転車の女性(41)がはねられて
けがを負い
乗客の女性(31)も
車外に飛び降り
軽傷を負いました。
タクシー運転手の男(81)は
「すみません」と話しているそうですが
今時のご老人は
たくさん薬を飲んでますからね。

白鬚橋で暴走したので
(象徴的)
大人の発達障害ではなさそうです。
引退発表から
一夜明けた昨日
ソチ五輪のフリーで着用した
衣装を着けた
BOX入りリカちゃん人形と
記念切手のセット
1万2000円(税込み)の
注文や問い合わせが殺到したそうです。
スケートも素晴らしいですが
その生きざまが共感を呼び
象徴的存在となっているからでしょう。
できることをすべてやりつくし
気力がなくなったので
晴れやかな気分というのは
興味深い発言です。
気力とは
陰陽五行説の5気の「気」で
病むと病気になる「気」です。
スサノヲも偉業を終えたあとに
「清々しい」と言って
世代交代しました。
心理療法でも
治療終了時は
もう何も表現できなくなります。
リカちゃんには
いろんなコラボ商品がありますが
このリカちゃんは
ネガティブなイメージで有名になりました。

子どもたちがどんなお人形を選ぶか見れば
「象徴が使えない発達障害」って
そんなにいないのがわかると思いますよ。