ジブリ『借りぐらしのアリエッティ』」カテゴリーアーカイブ

「七草粥」を食べて『借りぐらしのアリエッティ』に出会ってPTSD予防

なぜ

この時期に七草粥を食べるのかということですが

「冬の野菜不足」説は

無理がありそうですし

(少なすぎるし

サラダのほうが良さそう)

「お正月で酷使した胃を休める」説も

毎日が

王さまみたいな食事の日本人には

無理がある説明でしょうね。

何度か書きましたが

ヒントは

「七草なずな、唐土の酉が

  日本の国に渡らぬ先に

  ストトントン‥」

新春は生まれたてホヤホヤの木気

刃物(金気)が大敵なのです。

それで

包丁を使わないように

おせち料理にして

七草を食べるにも

大急ぎで刻んでしまうのです。

(刻んでるのですが

そこは気持ちの問題の

つもりなのでしょう)

日本文化には

妙な理屈っぽさと

ダジャレが混ざっていますね。

20130508_448436-300x300

春の息吹は

自然治癒力の象徴である

アリエッティみたいに

小さいですから

扱いが大切です。

 

君津祖父母殺害の少年(17)『借りぐらしのアリエッティ』型PTSD

千葉県君津市で

「祖父母を殺害した」と

警察に自首して

逮捕された少年は

学校では

問題を起こすことはありませんでしたが

「学校での友人関係でストレスがあった」と

供述していて

 

少年が自首したのは

母親が旅行から自宅に戻る

直前でした。

 

母親と2人で暮らしていたようで

お父さんがいないみたいです。

事情があったのでしょうが

 

寂しさやトラウマを否認すると

心臓が悪くなることすらあるようです。

 

518f453NHlL._SX345_BO1204203200_1-209x3001-209x3001-209x3001-209x3001-209x3001-209x3001-209x3002-209x3001-209x3001-209x3001-209x3001-209x3001-209x3001-209x300

 

専門家は

フツーの奥にある

象徴性をみようとしません。

 

 

『借りぐらしのアリエッティ』乳児に覚せい剤事件も離婚PTSDの負の連鎖から

9月4日

熊本市のホテルで

生後3か月の子どもに

覚醒剤を飲ませて殺害した男(24)も

小学生の時は

野球で全国大会に行くような子どもだったそうです。

 

父親が

覚醒剤で逮捕され

家族がバラバラになって

高校で地元では有名な不良グループに入り

(家に居場所がない子が

疑似家族をつくることはよくありますね)

窃盗や交通事故を繰り返して中退

 

16歳くらいで一児の父親になり

結婚して

さらに2人の子どもが生まれてからは

建設会社で真面目に働いていましたが

3年前離婚しています。

 

『借りぐらしのアリエッティ』では

主人公の少年は

両親の離婚で傷つき

心臓が悪くなっていました。

父親が覚醒剤を使っていたら

離婚するしかなかったのでしょうが

その時のトラウマが

自分が父親になったとき

見事に負の連鎖してしまった事件なのでしょう。

乳児に何をしたか

あまり覚えていないようですから

過去の記憶に襲われて

夢幻のうちに

行動してしまった可能性が高いです。

 

sakai-300x2101-300x2101-300x2101-300x2101

 

解離性同一性障害ですね。

 

義務教育での

PTSD予防教育は大事です。

ホテル襲撃「21人死亡」のマリ政府非常事態宣言でPTSD予防中

アフリカ西部

マリの首都バマコで

高級ホテル

「ラディソンブル」が

武装集団に襲撃された事件で

軍治安部隊は

昨日

ホテル内に突入し

生存していた人質を

すべて救出しました。

ロシア・中国にも不穏な動きがあり

世界各地で

いろいろと大変なことになっていて

とても恐ろしいです。

マリと言えば

トゥアレグ族に出会うことがありますが

(遊牧民)

昔あった階級制度のおかげで

貴族・自由民の女性は

(それ以外の女性には問題がありますが)

家事労働に従事することなく

たっぷり時間をとって

教養を身につけることができたので

トゥアレグ語の文字や詩、音楽、寓話に

精通していました。

イスラム世界では

女性が全身や顔を衣装で隠すイメージが強いですが

トゥアレグでは

(もちろんイスラム国ではありません)

男性が全身と顔を衣装で覆い

女性は皮膚を露出していることもあり

女系社会です。

男性は女性を尊敬し

だからこそ

女性は子育てを引き受けます。

文化も素晴らしくて

私が箱庭に使っている敷物も

トゥアレグではありませんが

マリの泥染です。

DSCN2633

WIN_20151121_13_32_12_Pro

ミニチュアや

アクセサリーもたくさん買いました。

この地の女性のような文化教養があると

PTSD予防(こころのケア)も

しやすいのです。

 

img_141112112211211

SSRIとかEMDRとか

西洋かぶれしてしまった挙句

kawai1-300x2461-300x2461-300x246

象徴が使えてませんとか言ったら

馬鹿にされるでしょうね。

日本のこころのケアの基盤は

本当にガタガタです。

これこそが

同時多発テロ行為というものでしょう。

アフリカの長老なら

うなずいてくれると思います。

 

日本の長老も

おわかりでしたね。

 

『借りぐらしのアリエッティ』のお母さん型パニック障害(PTSD)の薬

WIN_20151106_13_23_30_Pro (2)

ひょうたん・酒瓶・鈴・たわし

下駄・風鈴・鬼のお面・鬼

トトロ等が入りました。

20151105-00000018-jij_afp-000-view

パニック発作には

原因があります。

薬は

アリエッティ(自然治癒力)を

台無しにするだけなので

やめましょう。

 

伊勢高校生嘱託殺人事件もPTSD解離性フツーの顔『思い出のマーニー』

9月28日夜

伊勢の“恋愛の聖地”と呼ばれる

虎尾山で

高3の女子生徒が刺殺された事件ですが

『インサイト・カウンセリング』

(東京・港区)代表の

心理カウンセラーは

人格が割れている可能性がある」と見立て

「彼氏以外の男性と家出したり

自殺願望があることと

反省して学校に休まず通うところや

看護の道に進みたいと思うことは

対照的ですよね。

二面性が見えるのは

危ない」

「リストカットの痕があったり

自殺願望を周囲に漏らしていたとなると

自殺の遺伝子を持っていたことも考えられます。

2、3親等まで遺伝する

自殺遺伝子というものがあるんです。

これを持っていて

何かの要因でスイッチが入ってしまうと

自殺してしまう可能性が高くなります。

防ぐことはなかなかできない

「性ホルモンが多くなるこの年ごろは

妄想的になったり思い込みが激しくなりやすい。

衝動的になることもあり、危ない時期なんです」と

クリックすると新しいウィンドウで開きます

言いたい放題です。

img_141112112211211

このブームが消え去らないように

もう必死で

まるでストーカーです。

 

 

45609f75797bab24d9b77fad297a5abe1-300x1621-300x1621-300x1621-300x1621-300x1621-300x162

普通の顔に見えても

喘息発作に苦しんだり

自殺願望に苛まれたりする

sakai-300x2101-300x2101-300x210

解離性同一性障害があると

知ってほしいですね。

 

ジョン・レノンの遺族もケネディ家にならないようにPTSD予防中

[ 最初の妻が
がんのため
75歳で亡くなりました。

18歳の時、美術学校で出会い
23歳で結婚
24歳で出産
29歳で離婚
(『ヘイ・ジュード』生まれる)
その後
ジョン・レノンは射殺されています。
免疫力が低下して
がんになっても不思議ではないほどの
ストレスが高い人生だったと
想像します。
息子のジュリアン・レノン(写真左)の人生は
さらに複雑になるので
たくさんの創作活動が必要になるでしょう。
yjimageY0110T02
離婚だけでも
(だけなんて言っちゃいけない)
PTSD予防が必要なんです。

でっちあげ発達障害薬漬け医療の片棒担ぐPTSD解離ストーカーとしてのスクールカウンセラー

2011y06m20d_135511437
自然治癒力を
(アリエッティ)
泥棒扱いして
執拗に追い詰め
yjimageTN4SR10G
お母さんを
パニック障害にしたりする
デタラメなお手伝いさんですが
背後に
クリーンサービスの車があるので
(ネズミ取り業者)
薬漬け医療の片棒をかつぐ
スクールカウンセラーですね。
教育委員会に言って
解雇してもらわねばなりません。
このお手伝いさんも
昔は小人(アリエッティ)が見えたのですが
うそつき呼ばわりされたPTSDで
ウソツキになってしまったようです。
yjimage[1]
愛憎がヒステリックに転じるのは
ストーカー心性の特徴の1つでもあります。

アンジェリーナ・ジョリー卵巣摘出のPTSD解離性ヒステリック思想


2013に
乳がん予防のため
乳房切除
今回は
卵巣がん予防のために
卵巣・卵管摘出手術を
受けたそうです。
ヒステリックですね。
PTSDの旧称
ヒステリーは
子宮の病という意味ですが
実に象徴的です。
そもそも
がんもどきなんて
話も言われ出しているのに
(だから
広告塔になったのかもしれませんが)
 
無題vjhl
身体に聴くということもせず
過剰診断をそのまま受け入れ
身体にのメスを入れるのは
おろかな話です。
yjimageU3EEF9UR
遺伝子なんて言いますが
(がんの場合は3日では無理だと思いますが)
食事療法で遺伝子も変化するのです。
身体は損傷を受けたら
壊死するばかりではなく
再生しようとする力も働きます。
(なければ人類は滅亡しています)
仮に自分のがんはあきらめるにしても
先祖から受け継いだ
歴史的身体において
自分の1つ前の世代で
異常が顕著になったのなら
(がん家系と言われた)
t02200211_0800076810933194904
歴史的な文化・習慣の
(特に食文化)
何が悪かったのか考え
次世代に申し送りをすべきでしょう。
身体は神さまからの
借り物なのですから。
hyuop
ご自身のお子さんの遺伝子が
少しでも健康になるように
一緒に考える視座もなく
ただ切っておしまいというなら
(いつか娘さんも切除するのでしょうか)
ヤクザな話です。
西洋医学の洗脳でもありますが
何とも言えない話です。
さすがに真似る人はあまりいなさそうで
不幸中の幸いです。
 

PTSD否認ベテラン精神科医による空気読めない『精神科のヒミツ』

目次を見ると…。
第1章 精神科の賢いかかり方、知っていますか?
 ― 賢いかかりかたなんてないですね。
  行ってはいけません。
第2章 その診断、正しいですか?
 ― 言わずと知れた
  PTSD誤診ですね。
第3章 診断書はウソをつく!?
 ― 誤診に基づいてますから当然でしょう。
第4章 クスリでこころが治るのか?
 ― 治るわけないですね。
終 章 精神科医と上手に付き合う十箇条
 ― 読むのも馬鹿らしいですね。
コラム1 臨床心理士の仕事─ 心理検査と心理療法
 ―精神科の手先のお仕事ですね。
  病院にある心理検査も心理療法も
  薬漬けの道具です。
  フロイトやユングの言ったものとは
  異質なものです。
  日本古来の心理療法とも違います。
コラム2 光トポグラフィ
 ―脳の問題ではないので
 ムダですね。
 脚を骨折したのに
 歯のレントゲンを撮るようなものです。
コラム3 双極II型障害とは?
 ― 薬害でつくられたんでしたね。
コラム4 新型うつ(病)
 ― 諸悪の根源

 ―お手伝いハルさん(臨床心理士)の
  上から目線は怖くて
  迷惑だからなんとかしてほしいと
  みなさんおっしゃいます。
『借りぐらしのアリエッティ』読んで
書き直すべきでしょう。