千葉県の船橋中央病院の研修医(31)と
東京慈恵会医科大学附属病院の医師(31)
東邦大学・医学部の学生の男(25)の3人が
去年春ごろ
東京・大田区にあるマンションで
都内に住む10代の女性に
無理やり酒を飲ませて酔わせたうえ
集団で性的暴行を加えた疑いで
逮捕されました。
こんな事件が続いています。


心的感染症ですから
政府は予防対策をしないとダメでしょう。

まずは被害少女への
PTSD予防からです。
東京慈恵会医科大学や東邦大学は
こころのケアの意味と方法を
知ってるかな?
千葉県の船橋中央病院の研修医(31)と
東京慈恵会医科大学附属病院の医師(31)
東邦大学・医学部の学生の男(25)の3人が
去年春ごろ
東京・大田区にあるマンションで
都内に住む10代の女性に
無理やり酒を飲ませて酔わせたうえ
集団で性的暴行を加えた疑いで
逮捕されました。
こんな事件が続いています。


心的感染症ですから
政府は予防対策をしないとダメでしょう。

まずは被害少女への
PTSD予防からです。
東京慈恵会医科大学や東邦大学は
こころのケアの意味と方法を
知ってるかな?
宗教法人「幸福の科学」の活動に専念するため
芸能界引退を表明した
女優清水富美加(22)さんは
自筆のコメントのなかで
「性的対象にされるのが嫌で拒否しているのに
ブルマーやスクール水着の仕事を入れられた」
「人を食べる役
(映画「東京喰種」)など
道徳に反する」仕事をさせられ
マネージャーに相談しても
取り合ってもらえなかったと主張しました。

7、8年ほど前からは
「死にたい」と漏らすようになったとのことで

PTSD発症リスクに曝されていたことが
明らかになりました。
本人が嫌だったと言っているので
掲載しませんが
確かにひどい写真があります。
本当は嫌だけど
しかたなく笑顔で応じている
タレントも多いのでしょう。
ファンはそれに気づかないわけですから
集団いじめの構造で
スクールカウンセラーのいる
学校も同じことですね。


芸能界は
世相を映しています。
本日
文部科学省は
次期学習指導要領の改定案を発表しました。
小中学校の社会科では
「鎖国」の表記を
「幕府の対外政策」に改め
「聖徳太子」は
「厩戸王(うまやどのおう)」に変更します。
(親しみがあるので小学校では両方教える)
「不安や悩み」「ストレス」への対処法を学ぶことが
新たに明記され
今後
深呼吸して気持ちを落ち着かせる「呼吸法」や、
体をリラックスさせる方法などが
指導要領の解説書に
盛り込まれる見通しだそうですが

これは
体育の先生らが教えるみたいですよ。
公認心理師が国家資格になるということもあり
PTSDを
フツーとスルーしたり
発達障害誤診で薬漬けにしてきた


臨床心理士らによる
スクールカウンセラーは
撤退させるのでしょうか。

臨床心理士の資格が紙くずになるとは
今更言えず
内部では
「Wライセンスの時代かもねぇ?」と騙し続けながら
臨床心理士の資格団体から
公認心理師の資格団体へと
看板だけ書き換えようとしているらしいですよ。
こんな団体に
子どもたちのこころの教育を
任せるわけにはいきませんよね。
人気女優の
清水富美加(22)さんが
突然
「仕事をやめて
幸福の科学に出家します」と
宣言したそうです。
水着になったり
人食い人種の役を演じさせられたりしたことで

こころが傷つき

体調不良をおこすなかで
両親が信者で
(現在は離婚)
幼少の頃から信仰していた
幸福の科学に出家しようと
思うようになったようです。
悩んだ時に
オウム真理教くらいしか
受け皿がなかった頃と
何も変わってないですね。
芸能事務所の弁護士が
嫌がる仕事をさせたりはしていないと
本人の言い分を否定するなど
グランフロント大阪で飛び降り自殺した
愛知の中学生の問題と
ちょっと似ていたりします。
専門家は増えましたが




子どもたちは
行き場がないのです。
世相を映す
とても象徴的な出来事だと思います。
中学3年で
14歳の男子生徒が
今月6日深夜に
JR大阪駅前にある
「グランフロント大阪」の
7階から飛び降り
自殺していました。
男子生徒は
中学3年生になってから
担任の教師との人間関係に悩んでいて
両親は
「昨年から両親が何度も学校に足を運び
改善をお願いし続けてきた」ので
悩んでいたことは学校側も把握していたはずと
指摘していますが
一宮市教育委員会は
「自ら死を選ぶまでに
思い悩んでいたことに気付かず申し訳ない」と
コメントしています。
男子生徒は「自殺する」と
家族に伝えて家を出て
友人に携帯用ゲーム機を預け
メモ機能を使った遺書のなかで
教師との関係で悩んでいたという内容も明記していました。

大人はよってたかって
自殺を変死にしようとしますからね。
市教委は
カウンセラーを配置して
生徒の心のケアにあたるそうですが

PTSDの何たるかも理解できていない

市教委やスクールカウンセラーに
何ができるのでしょう。

日本心理臨床学会からして
いじめ対応がなっていませんので
仕方がないですね。
国家資格になるなる詐欺の
臨床心理士の資格が
名実ともに紙くずと化した今
総入れ替えが必要なので
(公認心理師のための団体に
看板を書き換えるつもりらしいけど)
業界全体に撤退を望みます。
今月8日未明に死去した
松野さんの死因について
所属事務所は
本日
「致死性不整脈」の疑いと
発表しましたが
「心不全」と同じで
根本理由がはっきりしない上に
「疑い」ですからね。
「インフルエンザ脳症」なんていうのは
造語であって
ライ症候群なら
医療ミスだという指摘も出ているので
苦肉の策なのでしょう。
家族が望まない等
もっともらしい理屈を勝手につけたりしながら
どこまでも病因を明らかにしようとしない姿勢は
かえって不自然ですが
多くのファンには
つくられた
避けられない原因不明の突然死というものに対する
恐怖心のみが
植えつけられます。


震災問題と同じで
不安や悲しみを
語リあうのが悪いことであるかのようにしてしまうのは
(PTSD予防しない)
とても危険なことで
発達障害等の誤診も
ここから発生するようになります。

眠れなくなった場合も
薬を呑むのではなく
語り合いましょう。

運命の分かれ道「関所」のお話です。
民泊の盗撮 はホテルより危険だそうです。
これだけ盗撮事件が増えているのですから
当然でしょうね。


悪意を持って
拡散されると
今の日本では
誰も被害者と家族を守ることができず
PTSD発症リスクになりますので
予防第一なのです。
リスキーな場所や人に
近づかないことです。
神奈川・座間市の中学校で
昨日の午後
校舎の屋上から転落し
意識不明の重体になっていた
男子生徒の死亡が確認されました。
屋上は立入禁止ですが
「卒業記念や思い出作りだった」と話す
8人の生徒には
注意ではなく
PTSD予防が必要です。
眠れなくなったり
食べられなくなったり
やる気がなくなったりするようなことは
普通に起こりますし

意識的には忘れていても
(元気そうに見える)
その日が近づくと
わけもなく
(わけがありますね)
心身に不調が起きるようなことが
何年も続くこともあります。


不慮の事故のあと
診断名がコロコロ変わり
薬が増えた挙句に
支援学校から作業所にゆく頃に
大人の発達障害だったと
診断された人もいますよ。
こころのケア(PTSD予防)を受けるかどうかが
運命の分かれ道です。
秋田の
湯殿山龍泉寺(能代市)では
豆と一緒に
金やプラチナなどをまく
「大人の豆まき」が
行われているようです。
護摩祈とうに参拝者の読経を取り入れたり
豆まきに「鬼」を登場させたり
赤い豆を混ぜてみたりと
いろいろと工夫を盛り込みながら
行事を行ってきたお寺みたいです。

行事はすべて
五行のめぐりですから
「金剋木」で
せっかく生まれたばかりの
春の息吹(木気)を傷める金気をやっつけるために
庶民にも手の届く大豆が
金気の代表に選ばれて
火あぶりにされ(煎る)
投げつけられるわけですが
お金持ちの檀家さんなら
寺に金やプラチナを寄進するので
こうなるのでしょうね。

大人の発達障害と言われる人たちも
よく見れば
象徴で動いており
主体性もあると思いますよ。
そういうのは
発達障害じゃなくて
PTSDなので
薬を呑んでる場合じゃないのです。
昨日
森のくまさん♪騒動について書きましたが
日本語訳詩では
くまは
お嬢さんに
白い貝殻の小さなイヤリングを
届けますが
アメリカ民謡では
くまさんは
撃たれて
敷物になるそうです。
直訳するのではなく
文化的なものを考慮して
書き換えないと
意味不明になったり
暴力的になったりしますからね。



怖い思いをして
こころが強くなるときに
アメリカは
自然(くま)を征服しようとし
昔の日本は
自然(くま)と折り合い
自分らしさを損なわないまま
解決しようとするのでしょう。
二元論ではない
宮沢賢治なんかの世界ですね。