岐阜市のコンビニ駐車場で
昨日
職務質問中の警察官が
急発進した車に引きずられ
重傷を負った事件で
アルバイトの男が
逮捕されました。
「殺すつもりはなかった」
「無免許で捕まりたくなかった」とのことです。
解離したんですね。
警部補のような被害者には
こころのケアが必要です。
そうしないと
警察官のこころの病による退職や
不祥事が収まらないでしょう。


ただし
PTSDのわかる専門家があたるべきです。

トラウマの専門家でないなら
おかしなことは言わないように。
河合家の名折れですぞ。
岐阜市のコンビニ駐車場で
昨日
職務質問中の警察官が
急発進した車に引きずられ
重傷を負った事件で
アルバイトの男が
逮捕されました。
「殺すつもりはなかった」
「無免許で捕まりたくなかった」とのことです。
解離したんですね。
警部補のような被害者には
こころのケアが必要です。
そうしないと
警察官のこころの病による退職や
不祥事が収まらないでしょう。


ただし
PTSDのわかる専門家があたるべきです。

トラウマの専門家でないなら
おかしなことは言わないように。
河合家の名折れですぞ。
東京電力福島第1原発事故の除染による
廃棄物を詰めた大型袋
(容量1立方メートル)が
大雨で氾濫した
福島県飯舘村の河川に流出した問題で
環境省は
新田川などで
計240袋を発見したと発表しました。
このうち113袋を回収しましたが
残る127袋は
重機や人が近づけない河川の中州や対岸にあるため
河川の水位が低下するのを待って
回収するそうです。
トラウマの専門家ではないけど
(山本太郎先生は
それでは専門家として不徹底と
ご指摘ですが?)
こころのケアの
(PTSD予防)
ワーキンググループ立ち上げてます。
被災地に増加しているこころの病は
発達障害と見立てられるのでしょうか
見立てられないのでしょうか。
東日本大震災のための
こころのケアで
募金集めて
常駐していると思います。
こころのケアの意味が変質していることを
(傾聴によるこころのケアではなく
向精神薬ばら撒き)
報告しないのは
どう考えても不自然ですが
それはさておき
大人の発達障害が増えているかのように
喧伝してましたが
そうでもないと言い出しましたから
(なぜわざわざこんなことを言ったのか意味不明)
被災地のこころのケア(PTSD予防)における
語りも
重要だと言い出すことを期待しています。
(気がつくのが遅すぎですが?)
せめて
救援支援される方々の
こころのケアをしてたらいいですね。
前記事ですが
警察もこのたびの不祥事に
謝罪会見?
(PTSD対策なしの
再発防止努力宣言は空しい)
容疑者が住む
埼玉県川越市の地元でも
逮捕に衝撃が広がりました。
近くに住む女性(77)は
「いわゆる名家で
仲の良い家族で
印象はよかった。
今回のことは本当に考えられない」
ある男性(76)は
容疑者が婿入りし
「夫妻に男の子が生まれたときは
『70年ぶりの跡継ぎだ』と言って
みんな喜んでいた。
真面目でいいお婿さんが来たなあと
言っていたのに…」と絶句しています。
名家ゆえに
相談できないこともあり
追い詰められて
解離してしまったのでしょうが
残念ながら
解離すると
一番その人らしくない
一番してはならないことをするようになります。


ユング派が
象徴が使えない発達障害が増えているなんて
愚説を流して
魂の殺人の手助けをするとかね。
関東や東北地方を襲った
記録的な豪雨で
福島県飯舘村の除染作業現場で刈り取った
草などを詰めた土のう30袋以上が
流出したと発表されました。
フクシマのこころのケアも不徹底なまま
PTSDは負の連鎖し
問題はどんどん複雑化しています。
被災地に
語りや傾聴はそんなに必要ないとか

大人の発達障害は増えているとか


いないとか
デタラメなことを言う専門家は
黙っていてほしいです。
東京地検は
男性弁護士に暴行を加えて
性器を切断した
大学院生(25)を
傷害と銃刀法違反の罪で
起訴したと
発表しました。
恨みが募って解離したようですが
日本は法治国家なのだから
リンチ(私刑)はアウトローですね。
それがわからない未治療PTSDが増えました。
弁護士は
1年の通院が必要と診断されたそうですが
死ぬかと思ったでしょうから
PTSD予防が必要です。
長い時間がかかると思いますが
PTSD事件に強い弁護士になれたら
治癒するでしょうね。
広義には
民事も刑事も
PTSDに関係ないものはないですけどね。
東京電力
福島第一原発事故に伴う
がれきの撤去作業をした後
がんを発症したのは
作業中の放射線被曝が原因だなどとして
札幌市の元作業員の男性(57)が
東京電力や元請けの大成建設などを相手取り
計約6500万円の
損害賠償を求める訴えを
札幌地裁に起こしました。
11年に約4カ月間、撤去作業に従事
12年6月にぼうこうがん
13年3月に胃がん、5月に結腸がんを
発症したそうですが
PTSD予防も大事です。
寝屋川中1男女殺害事件の容疑者も
フクシマに行き
子どものころからのPTSDを
悪化させました。
専門家は
こころのケア(PTSD)をやりすぎないようにと言いますが
実際は不徹底なのが
明らかです。
中学1年の
平田奈津美さん(13)と
星野凌斗さん(12)が
遺体で見つかった事件で
2人が通っていた中学校の生徒たちは
「事件に巻き込まれた
2人がかわいそうだ。
容疑者が捕まってよかったが
許せない」と憤り
2人と親しかった女子生徒は
「2人の顔が浮かんでつらい」と
表情を曇らせています。
ショックを受けると
誰でも
幻覚をみたりすることがあるのですが
(『コクリコ坂から』)
それに適切に対応させることが
専門家の役割です。

専門家なら常識のようなものですが
市教委が
生徒たちの心をケアするために
派遣された臨床心理士は
大丈夫でしょうか。

この中学校で発達障害児が急に増えたりする
怪事件にならないでしょうか。
「語りはそんなに必要ない」
「ウソっぽい」
「フツーだ」と
傾聴されないなんてことは
ないでしょうか。
そもそも
こころのケアはPTSD予防のことだと
知っているでしょうか。
精神科医につないで
薬漬けにしてもらうことだと
勘違いしてないでしょうか。