18日午後
千葉県浦安市の路上で
無差別殺傷事件を起こした
容疑者の様子が
印象的です。

容疑者が
「どうしていいか
途方に暮れているんです」と訴え
おまわりさんが
傾聴しているように見えます。
窮状を医者に訴え
Twitterにも投稿し続けたけど


どうにもならなかったのです。
こんな患者さんが
たくさんおられるんですよね。

病院は
クスリの処方も
相談もできないというのが
常識なのです。
これから
病院に行こうとする人は
よく考えた方がいいですよ。
18日午後
千葉県浦安市の路上で
無差別殺傷事件を起こした
容疑者の様子が
印象的です。

容疑者が
「どうしていいか
途方に暮れているんです」と訴え
おまわりさんが
傾聴しているように見えます。
窮状を医者に訴え
Twitterにも投稿し続けたけど


どうにもならなかったのです。
こんな患者さんが
たくさんおられるんですよね。

病院は
クスリの処方も
相談もできないというのが
常識なのです。
これから
病院に行こうとする人は
よく考えた方がいいですよ。
神奈川県平塚市の
無認可保育所
「ちびっこBOY」で
昨年12月
保育中の生後4カ月の男児に
頭蓋骨骨折と脳挫傷の
重傷を負わせて死なせたとして
当時保育士として勤務していた男(34)が
傷害致死容疑で
保育所内のパソコンを調べる必要があるのに損壊した
経営者の男(49)が
証拠隠滅の疑いで
逮捕されました。
「ベッドの上に寝かせていただけ」
「けがに心当たりはない」ならば

多重人格ですね。
教室で部活で
パワハラ・セクハラ事件が多発しているのに

学校はそれを認識していないそうですが
幼児の場合も
潜在的に多いのでしょう。
天災(トラウマ)は忘れた頃にやってきますから

生まれつきということにされて
浮かばれませんね。
神戸市須磨区の
市立中学校の
特別支援学級の女子生徒2人が
担任をしていた30代の女性教諭に
連日
「色気付きやがって」
「おばさん」などと言われ続け
不登校になりました。
保護者が抗議し
市教委が事態を把握
何度か指導が行われ
担任はやっと反省し
謝罪文を書くことができたそうです。
市教委は
担任を交代させ
被害児と教諭が顔を合わせないように配慮しつつ
詳細な内容を調査中です。

不登校の原因を
学校がきちんと調査するようになって
よかったです。
加害者の教諭の治療も大事です。
なぜ
そのような暴言を吐いたのか
分析するとよいですね。
【投影】であり
教諭の
自分では認めがたい「こころの闇」が
表現されていますから。
自分が
教員として「発達障害」を起こしているのでしょう。
また
発達障害は
早期発見し適切に治療すればよいと
喧伝されていますが
それは嘘なので
現場が疲弊し
過剰なストレスが
このような事件を起こしていることも
見えてくるでしょう。
当事者として意見を出してゆく勇気が
求められています。

こういう節穴スクールカウンセラーたちについても
再考すべき時が来ていますよ。
大阪府門真市四宮の
大工(43)方で
19日未明
一家4人が刺された事件について
定時制高校生(24)は
逮捕される際に
「だまされた」と叫び
その後は
「はっきり覚えていない」と言ったので
(解離性健忘ですね)
病院で治療を受けましたが
精神疾患の疑いがあるそうです。



歪んだ妄想のまま
暴走する
解離行動が流行しています。
統合失調症や発達障害では無理ですね。
早期発見早期治療すればよいのだとの喧伝に
「だまされた!」と
集合的無意識が
犯人の口を借りて
叫んだのでしょう。

イタコみたいなものですね。
あまりに抑圧され言論は
こんな風に語られるようになるものです。

定時制高校生の男(24)が
大阪府門真市の
大工さん(43)宅に侵入し
馬乗りになって刺殺
10代の長女や長男ら3人にも
切りつけ
逮捕されました。
長男(15)に
取り押さえられたあとは
逃げようとせず
うずくまるように座りこんでしまったそうです。

トラウマのエネルギーは
自然災害に似ています。
PTSDとして
科学的に予防と治療をすべき問題なのです。
自宅は
約600メートルの距離にあって
飲食店を経営している母親は
お客さんに
5,6年前から引きこもりで悩んでいると
愚痴っていたそうです。
離婚PTSD等
母親の問題が子に相続され
適切な治療を受けずに
長期化している事例はたくさんありますよ。

(『借りぐらしのアリエッティ』より)
おそらくは
心療内科でクスリも処方されているのでしょう。

学会なんかでも
「自宅警備員」と呼んで
お祭り騒ぎするだけの体たらくですから
当事者の絶望も深いことでしょう。

学校も
不登校の原因を訊ねず

スクールカウンセラーの目も節穴です。
見た目ではわからないので

自殺する子もいるんですよね。
現場周辺は救急車やパトカーが集まって騒然とし
近所の住民らは
「一体何があったのか」「なぜこんなことに」と
肩を震わせています。

こころのケア(PTSD予防)教育が必要なのです。

今の心理学はおかしいです。
千葉県浦安市の路上で
通行人の男女3人が
女に包丁で背中などを刺され
病院に搬送されました。
警察は現場にいた
30代とみられる女の身柄を
確保しており
これから動機を調べるそうですが
いじめとか虐待とか
DVが原因で
PTSDを発症し

八つ当たりとして
無差別化したなんてのは
理解が困難なので

生まれつき発達障害だったということに
なりがちなんでしょうね。

思春期もフツーではなかったはずですが
スクールカウンセラーの目が節穴では
仕方がありません。

恥ずかしげもなく
自画自賛のシンポジウムなんか開いてますが

臨床心理士だった人は
公認心理師として認めないくらいにした方が
よいくらいだと
私は思いますよ。
本日午後
東京の名門私立高校で
高校1年生の生徒や教諭が
ナイフで切りつけられるなどした
事件がありました。
逮捕された高校1年生の男子生徒は
「2人にからかわれたのでカッとなってやった。
けがをさせるつもりで刺した」と
容疑を認めているそうです。
話を聞いた同級生は
逮捕された生徒について
「普段はいい人だけど
どこか影があった。
カッとなりやすいところがあった」と
話しています。

デタラメだらけで

全く社会に貢献していない心理学に対して

集合的無意識が
解離人格を通して
「流行しているのは
逆上しておかしなことをしてしまう
解離人格なのですよ」と
言わせているわけですね。
同じようなことを書いてますよ。
こちらはスクールカウンセラーであるところがイタいですが

すぐ逆上しては
妄想をまくし立てます。

内容はヘンながら
(取り下げた裁判をまた起こすことはできないのに
お金を払えとゆすっている)
文章は書けます。
こういうのを
精神分析で
解離行動と呼びます。
知能とは別の話で
本人は自分のことを頭がいいと思い込んでいます。
特別支援学級に通う
男子児童の顔を殴るなどの暴行を加え
大けがをさせた
埼玉県白岡市の小学校に勤務する
54歳の教諭の男が
傷害の疑いで
逮捕されました。
うつ病同様
発達障害もでっち上げが殆どです。
「適切に対応すれば大丈夫」と喧伝されましたが
現場は疲弊していますね。
それを言えないから
(抑圧)
爆発的行動をしてしまうのでしょう。


先生が逮捕されない限り
不登校になっても
問題が発覚しないことも
多そうです。



社会に貢献していない
心理学だらけですね。
臨床心理士でっちあげ民間資格が
紙くずになることが本決まりになると
公認心理師に乗り換えるなど
保身しか考えてません。
ラベリングされた子たちがどうなるのかなんて
考えないわけです。
心理職による
心理職のための
心理職による
心理学と
自己完結しています。
京都の
清水寺で
女性のスカート内を盗撮していた
大阪府立久米田高校教諭を
丁度取材中だったテレビ局が見つけて
通報し
逮捕となりました。
盗撮も
人身事故同様
増えすぎて
報道されないのも多いのでしょうが
夢のなかで夢を見ているような
不思議な構図ですね。
最近は
こういうパターンが増え
何らかの変わり目に来ているように見えます。
「風景を撮っているふりをして
スカートの中を撮影したのは間違いない」とのことで
「良心」というものだけを【解離】していたのでしょう。
「清水の舞台から飛び降りる」つもりでと
言われますが
昔から
この意味を解釈しそこなって
怪我をする人はいたそうです。

崖の上のポニョとか

レッドタートルとかを観て
哲学を学ぶことは
人生の大事なお勉強ですね。
今だに
学校がいじめ事件を握りつぶすと尾木ママが嘆いておられましたが
学校は
当事者に
あまり 不登校の原因を訊かないそうです。
先生が原因のケースは少ないとのことですが
私は
学校とか先生が原因という話は
わりと多いという印象を持っています。
指導しにくいから
「心療内科に行け」等の暴言なんかは
あまりに強烈なので
報告すらされていないケースがあるのではないかと思いますよ。
スクールカウンセラーが増えても
不登校は減らないどころか
実態さえも把握されていないようです。

発達障害かフツーかしか
見えないのかもしれませんね。