
回転寿司も入荷しました✨


食のコントロールや

断薬

心身症には
イメージの食べものが効きます✨

回転寿司も入荷しました✨


食のコントロールや

断薬

心身症には
イメージの食べものが効きます✨
ヒロインは
ぼうっとした風貌なので
婚家に慣れてきて
ようやく
本当はしっかりしていることが認められるようになりますが
内向的な人の特徴
家族全員が風邪で寝込んでも
ひとりだけ元気でしたので
免疫力が強いのか
超内向的だからか
(外向は流行に敏感)

みなの看病をします。
すると
いつも偉そうにしている人たちも
「鈴さま~❤」「鈴さま~」と神さまのように呼び
「みなさんは
いつも風邪をひいておられると
いいかもしれませんね」と鈴
「ざぼんが食べたい」と無理を言います。
季節でもないのに
闇市へ買いに行く。
ざぼん=くすりのようだった。
空っぽだと馬鹿にされますが
無我なので
いろんなものが入ってきやすく
神さまイメージも投影されやすいのでしょう。
どうもこの家の神さまは
甘えても許される「母親」イメージ
そう言えば
お兄さんのお葬式をしたあと
座布団を積み上げた上にお骨を置いて
お兄さんは本当に戦死したのだろうかということについて
議論していると
お骨が落下して
小さな石が1つ飛び出しましたが
家族的無意識を確かめるこっくりさんみたいな感じで
ヒロインが巫女
率先して飛び出したのが
ぼうっとしていると思われているヒロインでした。
おばあさんが
こんな冴えない石では
とうてい認められないから
もっといいのを探そうと言っている様子は
箱庭で石を置くときの感覚と同じだと思いました。
納得できるものを
納得できるトキに
納得できる場所に置く。
水兵さんにもらった
外国のお土産の羽で
水兵さんが南方で見た鳥について
絵を描きながら
「こんなだった」等と感覚を共有する才能も
すべて言葉では伝わらない感覚的な話
なかなかです。
いろいろと大変な試練を超えていくなかで
ヒーラーみたいな能力が開発されているのかもしれません。
ところかわればシャーマン(呪医)もいろいろ
山口県周防大島町で
神隠しにあった2歳男児を救出した
大分のボランティア男性(78)は

7人兄弟の4番目で生まれ
「7人兄弟で一番
飯を食べよったから。
お前はうちで養ってやれんから
農家に奉公行きなさいって」とのことで
おしんも7歳から奉公へ
中学校も通った期間は
「3年間で4か月ぐらい」ですが
仕事を通じて
「義理人情とか仁義。
もらったものは必ず返す。
頭を深々、例えば秋の稲穂みたいに頭を下げて
ありがとうございましたっていうような人間になれ」と
教えられ
65歳まで鮮魚店を営んでいました。
おしんと一緒ですね。
神隠しに対応したのは
登山家の不思議な能力ですが
おしんも
奉公先でいじめられて
絶望し迷い込んだ山の中で
かぐやひめも絶望して山に迷い込み
炭焼きの老賢者に出会いましたね。
戦争PTSD予防中の「山人」から
文字や計算以外に
世間では学べない
大事な智慧を授かっています。
公認心理師資格に群がるような人たちは受けていない

ある種の英才教育ですね。
英才教育のお手伝いしてます♪
適齢期を過ぎても
結婚しない男がいて
浦島太郎も40歳位で
龍宮城へ
ご飯を食べない女性がいたら
考えてもいいと言っていましたら
本当に現れます。
しかし
よく見れば
頭に大きな口があり
33個のおむすびと3匹のサバを
ぺろりと平らげています。
「きれい」は「汚い」
「何も食べない」は「何でも食べる」ですね。
ちょっとむずかしいところでは…
公認心理師に喰われないように?
空を喰う
実はお坊さんはふくよかで
食べないと満たされる原理
男性は
追いかけてきた山姥に
菖蒲の葉を投げつけて難を逃れ
災い転じて福となる。
アニメ版によると
ふくよかな女性と結婚しました。
無意識が望む女性像に
意識が抵抗して
恐ろしいビジョンと格闘しながら
影との闘い
魂が成長したのかもしれません。
菖蒲を投げつけたのが
5月3日だったとのことですが
それで33個のおむすびと3匹のサバ
端午の節句の5月でありながら
卦は
5月からだんだん陰が増えてゆくので
実は女性性が最強のときです。
かぐや姫のように
禅問答をふっかけて
やりこめられる。
菖蒲は「勝負」とも聞こえ
葉が「刃」に似ているので
武士に好まれたそうです。
どこまでもダジャレと自然治癒力
陰陽五行説のコンプレックスですね。
男性は
どうも昔から
無意識的に
呑み込まれる恐怖
女性を恐れているらしいですね☺
水玉の夏帯が
ありそうでない。
やってきたと思ったら
夏の帯締めと三ツ矢サイダーの飴をいただいた。

カルピス柄
三ツ矢サイダーの味は
懐かしいので
タイムマシンに乗って
あれこれ話すクスリになった。
たまになら砂糖も悪くない。
微量のヒ素がクスリになるくらいだから。
シードルを意識してつくられたもので
お酒になれば
シャンパンのイメージ
当時の天皇家御用達で
漱石の小説にも出て来る
歴史的身体的なもの
三ツ矢というのも大事だが
古事記のスサノヲ的な
ミルキーにつながる感覚
ミルキーはママの味♪
地球上どこでも
古来シャーマンは
薬草等使って
フロイト以上に
人のこころを退行させながら
PTSD治療をしてきたのでしたね。
文楽のお人形を
活き活きさせるのは
3人の人形遣いですが
箱庭のミニチュアにも登場?
2人は黒子のように
影を消しています。
長く続くつらい修行中であり
舞台に出ても名前すら公表されない。
PTSDの症状もいろいろで
「気配を消している」人っていますよね。
操り人形ではなく
普遍的に人気のある筋書きがあり
曽根崎心中とかの
自殺物語
3人の呼吸を合わせて
陰陽五行説を3つにした
じゃんけんとも似ている。
行うところに
心理療法と共通する
「妙」があるように思います。
意識と無意識のあいだ
うつ病と診断されても
薬が効かず
普通の人でも外出を控えるこの猛暑のなか
サーフィンを楽しんでいるなら
それはPTSDでしょうね。
乗る波を間違えてますよ。


アリエッティに会いに来て下さい✨
となりのトトロとは
「所沢にいるとなりのおばけ」という意味だそうですが
映画『となりのトトロ』の舞台となった
農村のモデルとされている
埼玉県所沢市について
奥さまが
繊細で美しいスケッチと日記を通じて紹介
宮崎駿監督が
生まれも育ちも東京
結婚して移住した所沢で
カミに出会った。
所沢への今の想いを語った本だそうです。
50年経ってわかることもある。
宮崎駿がトトロを観た場所について書いている
鈴木敏夫の言葉が
哲学的だと感じました。
「みどりの美しさに現実感を喪失する」
離人感は
宗教哲学や心理療法の入り口だということ
木の根っこからゲシュタルトの崩壊
吐き気がするか幻覚が見えるか
反応は人により百花繚乱
「神さまのいる場所」
哲学で問題になる
「場所」「アニミズム」
外界でカミと出会うこともありますが
夢や
夢分析
表現として
投影としての箱庭等
お出ましになった場合も
カミさまだと思って
神は特定の宗教の神
カミは八百万の神々に近い個人的な神さま
丁重にお迎えすることは大事なことです。