酷い話です。
こんな心理職を野放しにしてよいのでしょうか。
大津市にある
長等神社の
綱打祭では
「龍蛇」を踏んで
厄払いをするそうです。
スサノヲが退治した
ヤマタノオロチを
龍に「見立て」たのでしょうね。
「蘇民将来子孫也」で
日本人は
心理的には
スサノヲの親戚ですから
アリエッティも
お母さんを助けるために
スサノヲの真似をしてましたね。
(小人にとってまち針は刀に相当します)
こころが不調を起こしたとき
我々はスサノヲを思い出し
先祖たちと一緒になって
(古事記の神々=深層にある自然治癒力)
こころを遊ばせながら
考えるとよいのです。
こういうことがわかっておらず
キリスト教文化から生まれた
ユング心理学を
日本人に当てはめると
「象徴が使えていない」
「主体が立ち上がっていない」
発達障害が増えていとの
愚説や
かぐや姫がわがままだとの
暴論ができあがります。
本邦ユング派は
ジブリにも
風刺されている
パロディ的存在なのです。
恫喝に必要な

(恐喝に応じた人がいると書いています)
個人情報を得るために
(ブログを凍結した人が複数います)


ネット上に
罠をしかけるようになり
それを指摘されると
開きなおったわけですが
はにわさんというのは





最近まで
利用し尽くしあった
未治療重症PTSD患者の
(本人曰く解離性障害)
この御仁
「E」さんは
この度
idthatidが
自分の仕事ぶりを説明するために
実名で裁判所に無断提出された
駅弁祭りさんですが
(現役心理職が
ブログからしか選べないというのがトンデモですが
苦肉の策であり
サイバーストーカーらしいですね)

駅弁祭りさんご本人が
成功例として話すようなことはなかったと
書かれてますよ。
往生際が悪い
嘘つきスクールカウンセラーは
この期に及んでもまだウソを吹き込むつもりでしょうかね。
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(はにわブログではとおいのidthatid(tlros))
研究者として
専門で勝負できないのに
スクールカウンセラーをしている
自分の存在を
世に知らしめるための
活動をしてきたようです。
無意識はよくできています。
木彫りのお守りに
「鷽(うそ)」が
採用されていますよ。
「努力はウソをつかない」という
ダジャレによる
験担ぎだそうです。
こういうものは
うまい具合に
気合いが入れば
それでよいので
無問題なのですが
実際は
物憂げな
古代人の目に(耳に?)留まり
口笛のことを当時は「うそ」と呼んだので
鷽と命名されたのだそうです。
鷽が採用されたのは
無意識的には
うそと闘わねばならない
合格後こそが
大変なんだよという
メッセージではないでしょうか。
こういうご時世で
妻を殺害した
「講談社」の漫画雑誌の
編集次長(41)も
流行に敏感なので
「階段から転落した」
「首をつって自殺した」
「妻は育児が忙しく
自暴自棄になっていた。
うつ病で通院していた」と
うそばっかりついてますし
大学に
「臨床心理士になりたい?」と思って入学しても
「あ、その資格は
もう紙くずです。
公認心理師を取るためにがんばりましょう」と言われ
面食らいながら

「象徴のつかえない発達障害が増えている」とか

「かぐや姫はわがままだ」とかという
国賊級の
トンデモ学説を学ばされますし
(大学に入学しなくても
(正論はこちらから学べます)
「わけのわからない学説」を習い
それに従わないと非難され
非常に悪い成績を与えられるそうです。
口笛でも吹いて
心身のバランスを保ちながら
そういう試練に
正しく対応しましょうねということではないかと
私は思いますよ。
札幌市児童相談所の
非常勤職員の男が
相談所に通う小学校の男子児童に
「勉強を教えてあげる」と
言葉巧みに男の自宅に呼びだし
いかがわしい行為をした
強制わいせつの疑いで
逮捕されました。
児相に来る子たちのほとんどは
トラウマを抱えていますから
【二次被害】となる
深刻な問題です。
PTSDを発症すると
一番してはいけないことをするようになるのですね。

こんな方法が流行しても
危機状況で集まってくる専門家たちが
この職員みたいだったら
どうしようもないですね。
認知行動療法にも飽きて
次の流行は
これだそうです。
「ハッピー・ドラッグ」が出てきたように
(全然ハッピーになってませんが)
時々「夢」が必要なのでしょう。
対話だけで精神病が回復するとの触れ込みですが
「かなりの確率で回復する」という点がポイントで
「普通に思われている以上に」「意外と」くらいの
意味ではないかと思いますよ。
【傾聴】すればよいというのと同じで
シンプルに見えるものこそ
コツや極意がないと動かないんですよね。
道元は
「座禅すればそれで充分」と言いますから。
(勉強もいらない)
散々薬害を広めてしまったあとですから
薬を選ぶ人も多いかもですね。
(その選択も「オープン」なのです)
しかし
根本解決にならないにしても
いじめで苦しむ子どもや
希死念慮に苛まれている人の話を
集中的に聴く場所ができるのは
画期的なことでしょう。
公認心理師の初仕事ですね。
トルコの
最大都市イスタンブール中心部で
未明(日本時間本日午前)に
サンタクロースの服装で武装した
何者かが
ナイトクラブを襲撃し
銃を乱射
少なくとも39人が死亡しました。
新年を祝うために集まった人たちですから
無差別殺人事件です。
なぜサンタクロースなのかということですが
適当とか
便宜上という意味を超えて
集合的無意識的には
変わりはないからです。
テロリストは
「象徴性」をピンポイントで狙ってきますから
(心理的ダメージが大きい)
研究者も
そういうことちゃんと勉強しなくては
ダメですね。

日本の古典すら読み解けずに

象徴が使えない
発達障害が増えているなんて
言ってるようでは
足元を見られてますよ。
軍医にはなれないですね。
昨朝
大阪市東淀川区で
ゴミ置き場の段ボールに火をつけた
男子大学生(19)が
現行犯逮捕されました。
付近では
最近不審火が相次いていたので
警察が警戒中でしたが
依存症で
自分を見失っていますから
やめることもなく
逮捕されても
「全く何のことか分かりません」と

多重人格性が顕著です。
放火は
ネットストーカーと同じで
歪んだ万能感の現れです。
裁判所に提出できるような
まともな業績がないからと言って
ブロガーに断りもなく
内容を捻じ曲げて
自分のお陰で
大学を目指すようになったと
書いてみたり

(バレても
騙せているつもりの厚顔無恥)

これまた
私の評価を落とすために
ブロガーさんに無断で
事実無根の内容を織り交ぜて
学会に提出してみたりするのと
同じです。
こんなことでもしないと
自信が保てない
人たちなのです。

こうなる前に
PTSD予防をいたしましょう。
イタコの人たちの
その宗教観は
私と少し違いますが

意識を集中させ
瞑想状態になって
歴史的身体に降りてゆくのでしょう。
昔ながらの鍼灸師も
そんな感じで経絡をあたります。
遺された人たちが
「どうして突然、逝ったのか」
「思い残したことはないの?」と
イタコを訪ねるのも

PTSD予防のためでしょうし
病院では治らないものを治すのも
同じで
福祉や医療のエセ発展に便乗し
免許にこだわる
臨床心理士たちにはできない芸当です。
公認心理師に鞍替えするようでは
どうしようもないですね。

こころの病が
治らなくなった所以です。
東日本大震災の時は
臨床心理士より拝み屋さんの方が
頼りにされたそうですね。