午前7時50分ごろ
京都府
木津川市の
JR奈良線梅ケ谷道踏切で
京都駅行き普通電車が
踏切内に進入した女性をはね
病院に搬送された女性は
約2時間半後に死亡しました。
PTSDには
どんなクスリも効かず
自傷他害のリスクがあります。
午前7時50分ごろ
京都府
木津川市の
JR奈良線梅ケ谷道踏切で
京都駅行き普通電車が
踏切内に進入した女性をはね
病院に搬送された女性は
約2時間半後に死亡しました。
PTSDには
どんなクスリも効かず
自傷他害のリスクがあります。
登別市にある
道立の中高一貫校の副校長が
知人の女性に睡眠導入剤を飲ませたとして
準強制わいせつの疑いも視野に捜査中
傷害の疑いで逮捕されました。
女性は
翌日になって
「一緒にいたら記憶がなくなった」と気づき
警察に相談したとのことです。
道教育委員会の総務政策局長は
「生徒を指導する立場の教員が
逮捕されたことは誠に遺憾だ。
事実関係の把握に努め
厳正に対処する」とコメントしていて
保護者に対して事件についての説明をし
生徒には心のケアをするそうです。
PTSD予防のことですね。
副校長がそんなことをしたというショックを
どうこころに収めるかが課題です。
だから
こころのケアは哲学なのです。
乗用車を暴走させて
歩道に乗り上げ
歩いていた会社員男性(34)をはねて死亡させ
逃亡中
警察の職務質問も無視して逃亡
その際にも
歩行者の女性をはねて死亡させた
キャバクラ嬢(31)が
逮捕されました。
飲酒運転にしても酷いと思いきや…
「薬を飲みすぎたことが原因なのか
衝突するまでのことは覚えていない」そうです。
何のクスリかは不明ですが
ルーツは1つなので
同じことです。
電車に飛び込む人が増えれば
こういう事故も増えるでしょう。
遠回りになるように思えても
PTSD予防と治療が本筋です。
クスリをつかわず社会適応することをお勧めいたします。
兵庫県尼崎市の
尼崎総合医療センターで
20代の男性小児科医が
胃腸炎の未就学の男児に
ハロペリドール漬けで不登校になっていた事例を
発表したことがある。
基準値をはるかに超える量の薬を
1日あたり「70mg」処方のつもりで
10倍の「700mg」と
処方箋に間違って記載
処方していたことが分かりました。
抗けいれん薬をつかうというのも驚きですが
どうも常識らしい。
気づいて指摘した院外の薬剤師も
それを報告した看護師も
服用回数の問い合わせと誤解した医師に
「記載の通りでいい」と返答されると
それ以上何も言わなかったので
男児は
薬を飲んだ後
軽度の意識障害を起こして
救急搬送され
3日間入院しました。
コロナ騒動で
現場が疲弊し
ミスも増えるかもしれませんが
公認心理師に象徴されるような
病院内の人間関係の問題も浮き彫りになりますね。
中国で
2018年に
習近平国家主席の強権政治に反対するとして
看板の習氏の顔に
墨をかけた女性(30)は
法的根拠が示されないまま
当局に事実上監禁され
向精神薬を過剰に投与されたそうです。
既に解放されていますが
親族によると
全身がむくみ
一時失語状態に陥るなど
「もともと精神状態に問題はなかったが
変わり果てた姿となった」とのことです。
政府御用達のお仕置きが
女性の行動で
中国内にくすぶる習氏への不満が
一時噴出したので
報復として
社会復帰が難しくなるまで苦痛を与えた。
精神科医療とは恐ろしいことです。
学校で不適応とみなされた子どもも…。
スクールカウンセラーがいても
エテ公🐒では人権は守られません。
武漢で行方不明になったジャーナリストは
新型コロナウイルスの感染が最初に拡大した
湖北省武漢市の病院で治療を受けていた患者は
全員退院した。
無事でしょうか?
日頃からおかしなものはおかしいと
発言する人間が一定数いる国はまだ健全です。
PTSD解離性肺炎について書いた翌日のことです。
トランプ米大統領は
新型コロナウイルスの治療法として
消毒用アルコールなどの殺菌剤を
人体に投与することを提案
波紋を広げてしまい
釈明に追われているそうです。
「会見場にいた記者を
からかうつもりで問い掛けた」ようには
見えなかったとのことで
無意識のうちに
ちょっとした本音が漏れているのかもしれません。
一種の味覚障害が顕著みたいで
新型コロナウイルスに感染しても
味覚障害が起きるらしい。
うつ病やADHD同様
PTSD性との鑑別診断は重要です。
日本国はおもてなしに苦労したものです。
裁判のなかで
既往歴が長く
重度の依存症だということがわかりましたが
薬物依存症は
PTSDの症状の1つです。
治療を受け入れたのは
慶應病院で
現在のところは
「復帰云々以前に
今はまだ何も考えられない精神状態」で
「窓もカーテンも締め切り
反省した様子で
終日、ぼーっとしています。
逮捕されて以来
一度も日の光を浴びていない。
病室のテレビもつけず
パソコンも携帯も弁護士に預けて
一切の情報から距離を置いている。
逮捕と同時に
これまでの友人関係が偽りだったことを思い知って
ほとんど“人間不信”の状態に陥っています」と
文春オンラインが伝えています。
新型コロナウイルスと同じで
入院したからといって
特殊な治療法があるわけでもなく
最新の治験で注目されている
MDMAまで
違法麻薬はほぼ試している。
場所が与えられて
どこかから指示されたわけでもなく
自然に
森田療法や
内観療法のようなことを始めているようです。
これらの方法は
無意識にある自己治癒力から
生み出されたものなのかもしれないと
改めて思いました。
精神療法というと
西洋のものが主流のように思われていますが
日本人が考案した方法で
他に
箱庭療法もあります。
かぐや姫もしたそうな…。
日本的な宗教観がベースになっているのが
特徴です。
新型コロナウイルスに対する
こころのケアは後手後手…みたいですが💦
災害には必須のこころのケア
帰国者の報告が圧巻です。
ソシラドさん
「何が面白いって
風邪以外にも下痢と食欲不振を訴えてるのに
これを
「連日の報道を見て不安になって緊張してるんだね」 で
片付けられて
コレミナール錠(不安や緊張を和らげる薬)を処方されなことよな」
脳の興奮などを抑えることで不安、緊張、不眠などを改善する薬
ウイルスには対応できないから
感染疑いの人の
脳を黙らせるって意味不明…💦
確かに
常用すれば
特段指示しなくても
外出する気力も脚力も損なわれる場合があり
隔離になるってことですか?
どんな症例でも
考え方の基本は一緒ですね。
相模原市の
障害者施設殺傷事件の初公判ですが
被告が
横浜地裁の法廷内で暴れたため
休廷となりました。
PTSDは
時代の病でもあるので
この頃から
法廷も変わってきています。
弁護士は
大麻や精神障害のせいにしようとしているけれども
自分としては
大麻はよいものだから
大麻のせいにしたくないし
思想的な確信犯なので
死刑判決も仕方がないと
諦観していたように見えましたが
本心ではなく
いざとなると
抑圧が外れたのかもしれません。
この人の場合も
拘置所内で
向精神薬の置き換えがあるのでしょう。