取材を受けたホームレスの人たちが
危険に曝されているそうです。
当事者に話を聴き
伝えてゆくことは大事なことですが
ホームレスを襲撃する
PTSD解離少年たちに知られると
逃げ場がありません。
死の恐怖でしょうから
PTSD発症リスクになりますし
すでに発症している場合は
きついです。
女子アナもストーカーに追いかけられて
怖い思いをしているようですから
TV局は
ストーカーについて
私に取材して
しっかり勉強しないとダメですね?
取材を受けたホームレスの人たちが
危険に曝されているそうです。
当事者に話を聴き
伝えてゆくことは大事なことですが
ホームレスを襲撃する
PTSD解離少年たちに知られると
逃げ場がありません。
死の恐怖でしょうから
PTSD発症リスクになりますし
すでに発症している場合は
きついです。
女子アナもストーカーに追いかけられて
怖い思いをしているようですから
TV局は
ストーカーについて
私に取材して
しっかり勉強しないとダメですね?
岐阜市の歯科医院で
男性院長が患者の男に刺殺された事件から
1週間経ちましたが
犯行動機は治療を巡る不満のようです。
医療現場では
患者やその家族から暴力を振るわれたり
暴言を吐かれたりする例は少なくなく
医師7割がモンスター患者対応経験アリだそうです。
医療結果が意に沿わないとか
医師の態度が気にくわない
待ち時間が長いとクレームをつけたり
風評被害になるようなことを言いふらしたり
暴力にまで発展するケースも少ないけれども
警察に相談したり
民事裁判をかけたりすると
報復も怖いので
ハードルが高いというのは
ネットストーカー被害と一緒ですね。
容疑者が
スマホに大事に保存していた
被害者の写真を
(実物ではなくイメージ写真です)
徳島県警鑑識課が解析した結果
写真を撮影した容疑者の姿が
被害者の瞳に映っていることが判明したので
鑑識課の
浪花孝一写真係長(43)が
パソコンに向かい
瞳の部分を拡大
画像編集ソフトを駆使して
補正を繰り返し
容疑者であることを
突き止めたそうです。
サイバーストーカーidthatidの
ゴロツキコメント(SNS連続送信)が
目に余るので
idthatidが
アメブロに貼り付けていた
こんな風な写真を
使って批判したところ
「自分が撮った写真」だと主張しながら
「写っているのは自分ではない」って
主張し続けています。
実は著作権もないらしいので
(名前と住所がネット公開されたので
慌てて抹消?)
ここに貼って
みんなで考えてもよいのですが
(引用は自由です)
ややこしい相手なのでやめておきます。
PTSD特有の
認知の歪みというものなのでしょうが
交代人格がいる人間は
おかしなことを平気で言うようになるものですね。
昨年12月に
国会で改正ストーカー規制法が成立
SNS上での
執拗なつきまとい行為も
これに適用されるようになりましたが
ストーカーは男性というイメージがあって
女性ストーカーに悩まされている男性は
理解されにくいそうです。
「モテ自慢?」とまで
言われてしまうこともあるのは
DV問題と似てますね。
ゴロツキコメントという名のSNS連続送信をしていた
サイバーストーカーは
最近
駅弁祭りさんに粘着しだしましたが
「趣味のツイート用で作った
Twitterのサブアカウントで知り合った女性から
つきまとわれています」なんて報告は
驚くほど似ています。
PTSDは
真似る病なんですね。
「1日で100通以上メッセージが来ることも。
実際に
自宅マンションの駐輪場で
深夜に待たれていたこともあります」というくらいに
エスカレートしてしまうと
今度は
無視して自傷行為をされても困るので
(PTSDですからね)
強く拒絶しにくかったりするそうです。
福山雅治さんや草野マサムネさんも
苦労されたんですよね。
女性ストーカー特有の
気持ち悪さがあるように思います。
発達障害のある
子どもの診断をしている
医療機関の受診状況を調べた結果
半数以上の機関で
初診までに
3カ月以上待たされていることが
(最長10ヶ月)
わかったそうです。
自閉症やアスペルガー症候群
注意欠陥・多動性障害(ADHD)
学習障害(LD)って
専門家も
自信をもって
きちんと区別できないから
「広汎性発達障害」「自閉症スペクトラム」って
呼ぶんですよね。
ADHDは架空の病だったし
何でも病気にしたてあげるDSM5にすら
アスペルガーはないのに。
象徴が使えない発達障害が増えてると言っていた
便乗犯の
(全国研修会のPDFをどうぞ)
発達障害研究は下火で
「ネット依存症」とか
(私みたいなサイバーストーカー事例研究が最先端だけど)
「木にも象徴性があったよねー」って
(急に休講になるなんて意味深)
研究に移行してますよ。
PTSDなら治っちゃうから
どうしても
発達障害にしたくて
待つんでしょうね。
昨年9月に
女子大生宅に侵入し
金品を盗もうとした
筑波大学付属病院の医師(27)が
逮捕されましたが
「覚えていない」そうです。
ストーカー医師のように
ジキルとハイドみたいな
多重人格性があるので
別人格のしたことは
認めたくないし
そもそも
記憶にないのでしょう。
未解決の
国際ストーカー事件
被害学生もいますから
筑波大は
倫太郎先生をお招きしたらどうでしょう。
勤務先の
東京都中野区の
行政情報オンラインシステムで
区内の20代女性の
名前や住所を閲覧
50人のデータから
一人暮らしの女性5人を選び
ベランダ等から侵入した
元臨時職員 (29)が
強制わいせつや盗撮
住居侵入の容疑で
逮捕されました。
マイナンバーカードに関する業務を担当していて
個人情報を閲覧するための
IDとパスワードを与えられていたとのことです。
前記事の警察組織にしてもそうですが
PTSDや解離についての配慮がないと
市民生活が脅かされます。
東京都内で確認された
不審者情報などを
登録者に知らせる
防犯メールサービスで
11日に
暴行事件の被害に遭った
少女の実名を
誤って
6545件
配信してしまい
少女の母親に
電話で経緯を説明して
謝罪しました。
逗子ストーカー殺人事件を思い出します。
SNSやブログへの
執拗な書き込みなど
インターネット上でのつきまといを
新たに規制対象とした
「改正ストーカー規制法」が
本日
施行されました。
ストーカー行為の懲役刑の上限の引き上げなど
罰則も強化され
加害者に対して
警察による事前の警告がなくても
禁止命令が出せるようになる
禁止命令制度の見直しについては
6月14日に施行されます。
こういうのが
もう来なくなると思うと
とてもうれしいですが
最先端のサイバーストーカーたちは
なりすましとか
脅迫とか
スラップ訴訟とか
怪文書とか
表面的な姿をどんどん替えながら
進化中なので
後手後手の
警察と司法には
さらに頑張ってほしいものです。