千葉の小4女児を苛め殺した父親と学校と児相のPTSD解離関係

千葉県野田市の

小学4年

栗原心愛(みあ)さん(10)が死亡したのは

両親が虐待していたからですが

学校が

父親に脅されて

「PTSDストーカー...」の画像検索結果

アンケートの結果を見せたりしたことが

(助けて下さい等と書いてある)

致命的になったので

学校も

共犯であるとかほう助であるとかで

大問題になっています。

激昂した父親は

心愛さんに

アンケートの内容はウソでしたと書かせ

それを見せられた

児童相談所は

「最初から

書かされた可能性があるとは思っていた」し

「父親が虐待を認めない中

自宅に戻すことはリスクと考えたが

学校内での見守りができており

何かあればすぐに介入できる体制をとっていたことから

総合的にみて

自宅に帰した」と

説明していて

一度も自宅訪問せず

面会もしなかったそうです。

何も考えてなかった(解離思考)わけですね。

スクールカウンセラーも昼寝をしてたのでしょうか。

こんな心理職は要りませんね。

この国の

こころのケアの杜撰さを示す

象徴的な事件だと思います。

4 thoughts on “千葉の小4女児を苛め殺した父親と学校と児相のPTSD解離関係

  1. ドラゴン🐲

    おはようございます😃

    尾木ママ情報によると、このご夫婦は一度離婚してまた入籍したという過去があるみたいです

    ご夫婦が共依存関係に陥っている状態に父親が子どもを躾と称して虐待するのってよく耳にしますよねーでも、この父親の虐待企画は異常者としか思えないですーに加えて、心理職さんたちの対応がユルユルーまたまた、皆んなの意見の一致を待ってたのでしょうか?ー現状に身を置いてると危機感って感じ難いとは思うけど..ーリスクヘッジのポジションキープをも少し慎重にするべきですよね

    返信
    1. 翠雨 投稿作成者

      そうですね。
      議論されたくて、登場したかのような、操り人形たちは、時代を映す哀しい解離人格です。

      尾木ママも怒っておられますね。

      返信
      1. あ*=franoma

        このご一家は、ご長女さまへの虐待否認ですけど、その前に環境レイシズム否認がある可能性があります。
        ①沖縄基地問題PTSD否認
        ②核問題PTSD否認
        いずれも環境レイシズム否認です。

        小学校は野田市、
        児童相談所は柏市…という首都圏でも福島原発事故のあとホットスポットで有名です。そして、長女殺害の前には一家で沖縄に一時帰省ということゆえ体調不良の親族のために保養や移住の候補地を調べた可能性もあります。

        沖縄に解離性遁走の後、首都圏に戻って妹一家と会食してお子さまを殺害した元千葉市議のバリトン歌手を思い出します。

        “元千葉市議” site:.ptsd.red
        – Поиск в Google
        https://bit.ly/2Mbo4xN

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        1. 翠雨 投稿作成者

          糸満市に柏市でしたか。
          無意識的に複雑そうですね。
          夢分析や箱庭でもしないと、紐解けないような気がします。

          バリトン歌手、そういう人もいましたね。

          返信

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