カテゴリー別アーカイブ: 中島みゆき

中島みゆき『歌姫♪』ウソがうまい医療とウソが好きなPTSD患者のコラボ

 

どうしようもないあきらめと

ため息が聞こえてきそうな曲ですが

その部分に共感できます。

 

そういう時は

思いを

表現するしかなく

また

それが重要だと思います。

 

PTSD否認と薬害の問題は

簡単な話なので

分かる人には

明確に分かることなのですが

 

意外にも

ウソが好きな人が多くて

継続中なのです。

 

ゲスの極み乙女。からネットストーカーidthatid『キツネ狩りの歌♪』まで「かまってちゃん型PTSD」

結局は

自分は

「ゲスの極み」であるとの予感があり

それを証明するための

活動であったのではないかと

ネット上では分析されています。

 

私も

しつこいキツネにうんざりでしたが

 

何故か

尻尾を出し続ける習性が

不思議でした。

 

墓穴を掘りすぎて

少し検索すれば

身バレする段階になりましたね。

 

そこからさらに

本名で検索すると

 

スクリーンショット (1193)

こんなの出てきますよ。

 

 

いつかこんな日がくる予感があったのでしょう。

 

ちなみにこの歌は

「裏切り」に関するものですが

ストーカーも最初は

好意的に忍び寄ります。

 

キツネ狩り始まりました。

 

PTSD事件には

象徴が生きています。

 

 

 

中島みゆき『12月』JR神戸線でもPTSD解離自殺

12:22頃

住吉駅で

人身事故があったそうです。

 

「風物詩になっている」と

書き込まれ出しましたね。

 

 

中島みゆきさんが

1988年に書いた曲にも

若い女性の自殺が急に増えるとか

「大都会の薬局では

睡眠薬が売り切れる」とかは

出てきますが

 

今は

女性に限らないし

薬漬け時代です。

歌詞が辛辣すぎるとのことで

2番の歌詞がカットされたそうですが

これも

辛辣とは言えなくなっているのでしょうね。

 

 

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『永遠の嘘をついてくれ♪』夢見るはにわ💕idthatidのPTSD解離共依存関係

クリックすると新しいウィンドウで開きます

この期に及んでも

嘘ばかりなのに

そうかそうかと聴いてもらえて

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よかったですね。

でもね。

神さまはちゃんと見てますよ。

絶望から開き直って

反社会的な言動ばかりする

未治療重症PTSDを利用するような

スクールカウンセラーがいてもよいのか

世間からも裁かれることになるでしょう。

 

 

柳美里トラウマを前にタバコ吸うからPTSD悪化する


中島みゆきが好きだとは
知らなかった。
なるほど
深夜で殊に寂しい
解離人格が
つい反応してしまうような
明るさに
設定されていたのですね。
巫女たる所以ですか。
好きなのは
「父の地と
母の地と
選ばせられる柵」にある
『ひまわり』♪
一太極二陰陽と
思った瞬間
煙草に火を点け
煙の中の人となります。
ああ、この人が
治らないのは
ここだと思いました。
せっかく
対話で
トラウマを思い出しても
 ―離婚で引き裂かれる子と
 言及
依存物質でごまかしてしまえば
そこでストップです。
パーソナリティに
傾聴力があれば
気づきにもってゆけますが
 ―古来からの
 シャーマンの手法
 今でもアフリカなどにはある。
その後の
彼女を見る限り
それはなかったようですね。
長い映像ですが
最初10分くらいかな(?)の
感想です。
暇があったら
続きをまた
書きます。

中島みゆき『誕生』でPTSD度チェック

ひとりでも私は 生きられるけど
でもだれかとならば 人生ははるかに違う
強気で強気で生きてる人ほど 些細な寂しさで
つまずくものよ

呼んでも 呼んでも とどかぬ恋でも
むなしい恋なんて ある筈がないと言ってよ
待っても 待っても 戻らぬ恋でも
無駄な月日なんてないと言ってよ

めぐり来る季節をかぞえながら めぐり逢う
命をかぞえながら
畏れながら憎みながら いつか愛を知ってゆく
泣きながら 生まれる子供のように
もいちど生きるため 泣いて来たのね

Remember 生まれた時 だれでも言われた筈
耳をすまして思い出して 最初に聞いた Welcome

Remember 生まれたこと
Remember 出逢ったこと
Remember 一緒に生きてたこと
そして覚えていること

ふりかえるひまもなく時は流れて
帰りたい場所がまたひとつずつ消えてゆく

すがりたいだれかを失うたびに
だれかを守りたい私になるの

わかれゆく季節をかぞえながら
わかれゆく命をかぞえながら
祈りながら嘆きながら とうに愛を知っている
忘れない言葉はだれでもひとつ
たとえサヨナラでも 愛してる意味

Remember 生まれた時 だれでも言われた筈
耳をすまして思い出して 最初に聞いた Welcome

Remember けれどもしも思い出せないなら
わたしいつでもあなたに言う 生まれてくれて
Welcome

Remember 生まれたこと
Remember 出逢ったこと
Remember 一緒に生きてたこと
そして覚えていること 

 ★…★…★

PTSDの
症状がひどい人ほど
効く曲でしょうね。

なんでこんな曲
描けたのか
ますます
不思議な方…デス
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中島みゆき『誕生』でPTSD度チェック

ひとりでも私は 生きられるけど
でもだれかとならば 人生ははるかに違う
強気で強気で生きてる人ほど 些細な寂しさで
つまずくものよ
呼んでも 呼んでも とどかぬ恋でも
むなしい恋なんて ある筈がないと言ってよ
待っても 待っても 戻らぬ恋でも
無駄な月日なんてないと言ってよ
めぐり来る季節をかぞえながら めぐり逢う
命をかぞえながら
畏れながら憎みながら いつか愛を知ってゆく
泣きながら 生まれる子供のように
もいちど生きるため 泣いて来たのね
Remember 生まれた時 だれでも言われた筈
耳をすまして思い出して 最初に聞いた Welcome

Remember 生まれたこと
Remember 出逢ったこと
Remember 一緒に生きてたこと
そして覚えていること
ふりかえるひまもなく時は流れて
帰りたい場所がまたひとつずつ消えてゆく

すがりたいだれかを失うたびに
だれかを守りたい私になるの
わかれゆく季節をかぞえながら
わかれゆく命をかぞえながら
祈りながら嘆きながら とうに愛を知っている
忘れない言葉はだれでもひとつ
たとえサヨナラでも 愛してる意味
Remember 生まれた時 だれでも言われた筈
耳をすまして思い出して 最初に聞いた Welcome
Remember けれどもしも思い出せないなら
わたしいつでもあなたに言う 生まれてくれて
Welcome
Remember 生まれたこと
Remember 出逢ったこと
Remember 一緒に生きてたこと
そして覚えていること 
 ★…★…★
PTSDの
症状がひどい人ほど
効く曲でしょうね。
なんでこんな曲
描けたのか
ますます
不思議な方…デス

中島みゆき『髪を洗う女』と洗浄強迫のトラウマ

かみともにいまして ゆく道をまもり
かみのまもり 汝が身を離れざれ
   ←男性コーラス
                   賛美歌? 髪と神のだじゃれ?

泣くにも泣けない しずかな夜は
灯りもつけずに しょんぼりと 
いつまでいつまで 飽きもせず
女が髪を洗います

煙草の煙を流すため
お酒の香りを流すため
あいつの全てを流すため
いつまでいつまで 飽きもせず
女が髪を洗います

女は薄情なものだから
髪形ひとつで 言葉も変わる
元結ほどけば 崩れるように
髪の毛だけが 泣くのです

煙草の煙が流れない
お酒の香りが流れない
あいつの全てが流れない
ひとりの夜更けは 水音さむく
女が髪を洗います

煙草の煙が流れない
お酒の香りが流れない
あいつの全てが流れない

ひとりの夜更けは 水音さむく
女が髪を洗います

洗っても洗っても
消えないものについて

華厳経では
修行中になかなか消えない
煩悩の一種
有垢とか有点について
丁寧に説明しています。
 ―灯りもちょっと華厳ぽい
  と感じました。

PTSDだったら
洗浄強迫がありますね。

洗っても洗っても
がすまない。

やっぱり気なんですね。
五行の気・元気の気です。
根本からやられてる感じです。
気のせいとかじゃなくてね。

いろんな製品がある時代ですからね。
強い洗剤やベンジン
使って欲しくないですが
気がすまないからと
狂わんばかりに
使ってしまうのは
悲しいですね。

消えないのは
髪や手の汚れじゃなくて
トラウマですからね。
きりがない。

リストカットも
同じですね。

やはり
つらくても
トラウマに向かう
根本治療しかないですね。
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中島みゆき『髪を洗う女』と洗浄強迫のトラウマ

かみともにいまして ゆく道をまもり
かみのまもり 汝が身を離れざれ
   ←男性コーラス
                   賛美歌? 髪と神のだじゃれ?
泣くにも泣けない しずかな夜は
灯りもつけずに しょんぼりと 
いつまでいつまで 飽きもせず
女が髪を洗います
煙草の煙を流すため
お酒の香りを流すため
あいつの全てを流すため
いつまでいつまで 飽きもせず
女が髪を洗います
女は薄情なものだから
髪形ひとつで 言葉も変わる
元結ほどけば 崩れるように
髪の毛だけが 泣くのです
煙草の煙が流れない
お酒の香りが流れない
あいつの全てが流れない
ひとりの夜更けは 水音さむく
女が髪を洗います
煙草の煙が流れない
お酒の香りが流れない
あいつの全てが流れない

ひとりの夜更けは 水音さむく
女が髪を洗います
洗っても洗っても
消えないものについて
華厳経では
修行中になかなか消えない
煩悩の一種
有垢とか有点について
丁寧に説明しています。
 ―灯りもちょっと華厳ぽい
  と感じました。
PTSDだったら
洗浄強迫がありますね。
洗っても洗っても
がすまない。
やっぱり気なんですね。
五行の気・元気の気です。
根本からやられてる感じです。
気のせいとかじゃなくてね。
いろんな製品がある時代ですからね。
強い洗剤やベンジン
使って欲しくないですが
気がすまないからと
狂わんばかりに
使ってしまうのは
悲しいですね。
消えないのは
髪や手の汚れじゃなくて
トラウマですからね。
きりがない。
リストカットも
同じですね。
やはり
つらくても
トラウマに向かう
根本治療しかないですね。

中島みゆき『異国』  ⑤こころのチューニング

この曲のギタースコア

全部の弦を
半音下げた
チューニングにします。

ちょっと変わってますね。

普通じゃない調べは
この曲らしいかもしれません。

弦はこころの糸
考えたらいいでしょう。
 ― PTSDの
  こころの叫びを
  表現しているのですから。

【解離】でも
ありますね。

中島みゆきは
【シャーマン】や【巫女】みたいな
人ですから。

私たちは
他人と話すとき
チューニングメーターで
(あるいは音叉で ←あ、これも【一太極二陰陽】だ!)
調弦された音で
(常識・分別)

向き合います。

でも
心の深い部分の話をするときは
張り詰めたその弦を
ちょっと緩める
必要があります。

あるいは
相手の弦に寄り添って
傾聴しなければ

意味不明になります。

【チューニング・イン】と
呼んだりしますが

できてれば
名前なんてどうでもいいことで

むしろ
傾聴してないくせに
言葉だけやたらと使う人は
嫌われます。
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