PTSD解離犯罪は裁判員に代理戦争させる

札幌地裁で

昨日
判決が言い渡された
強制わいせつ致傷事件の
裁判員裁判で

裁判員を務めた
男性会社員(43)が

判決後の会見で
評議や量刑への不満を述べ
同席していた補充裁判員の男性会社員(40)が

「守秘義務違反だ」と抗議して
途中退席しました。

やはり
【解離】など
PTSDについて予備知識が
ないと

聞かされたことを
どうこころに収めたらよいのか
わからなくなります。

本来容疑者が
自分の頭のなかで整理すべき
混乱を
貰ってしまうのです。
 ―端的に言うと
  「感染るんです」ひらめき電球

お葬式帰りには
【清めの塩】とか
あったでしょ?
 ―今は差別だとか
  コスト削減で廃止する葬儀屋が
  多いですが…

迷いを
日常に持ち込まないような  ←裁判は非日常
何らかの工夫が
一律になされるべきです。

裁判でPTSDになった人たちが
原告団になったらどうしますか?

あ”-、ややこしい!

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